皆さま、早々の「続編希望」及びたくさんの評価、ありがとうございます。励みになります。
今回は、私が大学時代にゲットした、極上のお宝のうちの1つについて書こうと思います。
大学時代、私はワンゲル部に所属していました。
日々の筋トレと2~3か月に一度のキャンプが主な活動で、山登りは年に一回程度と、体育会系ですが比較的「ゆるい」部活でした。
同級生は男女合わせて6人で、うち3人が女子。そのうちの1人、S子はサバサバした性格で、男女分け隔てなく、誰とでも気さくに話す子でした。芸能人で言うと、胸の小さい真木ようこといった感じです。その社交的な性格と、くせ毛のショートカットがよくマッチしており、気になる同級生として、1回生の頃から使用済み下着の入手チャンスを窺っていました。
しかし、そう簡単には機会は訪れません。定例のキャンプ時に使用済み下着を入手しようと考えますが、車・電車・バスでの移動中、S子をはじめとした女性陣の荷物から人目が離れることはありませんでした。特に帰る時のバッグには間違いなく使用済み下着が入っているはずなので、毎回歯がゆい思いをしながら帰宅するのでした。
私もS子もキャンプにはほぼ毎回参加しており、キャンプに参加するたびにチャンスを窺いますが、3回、4回と、お宝を入手できないまま回数ばかりが過ぎてゆきます。
そんな中迎えた2回生の夏、電車とバスを乗り継いで、2泊3日で某県のキャンプ場に行った時のこと。そのキャンプ場は山の中腹にあり、景色は最高なのですが、風呂がありませんでした。
到着したその日は皆でテントを設営して、BBQと花火をして終了。8月の山はさすがに暑く、歩いているだけで汗が噴き出てくる上にテントを設営したので、上着も下着も汗でぐっしょりになってしまいました。
キャンプ2日目。その日は山を歩いて滝を見に行くプランでした。この日も快晴で、とても暑いです。私はたまたま、S子と並んで歩くことになりました。
私「今日も暑いね~。滝壺あたりが浅かったら、飛び込みたいね。」
S子「いいわね。でもあたし、実は下着の替えを忘れちゃったの(笑)。だから足を浸けるだけにしようかな。」
あっけらかんとしたS子は、笑いながら下着の話をしてしまいます。男性である私に対して!これが私の変態性欲に火を点けたとも知らずに…。
それ以外は見どころもなく、2日目が終了。ちなみに、夜にシャツを着替えたのですが、一日着たブルーのTシャツは、乾いた汗で白くなっていました。
ということは、S子の下着も同じくらい、いや替えを忘れたと言っていたからこの2倍の汗を吸っているということでは……と私の胸は高鳴ります。
3日目、最終日。この日も良い天気です。汗だくになりながら皆でテントを撤収します。作業をしながら横目でS子の様子を確認すると、カーキ色のTシャツが汗で濡れて、黒いブラがうっすらと透けて見えました。
ここで、必死に頭を回転させて、S子がいま穿いているパンティを入手する方法を考えます。S子の下宿は知っているけれど、今日はさすがに部屋には上がれないだろう。ならば、こっそりと侵入するしかないが、鍵を持っていない。う~ん……。
今回も打つ手無しか、と思いつつ撤収が完了し、皆でバスに乗って下山します。
と、バスに乗ったところで部長が口を開きました。
「駅に向かう途中に、スーパー銭湯があったからそこに寄ろうと思うんだけど。」
すでに往路で銭湯を発見していたとは、さすが部長。男の私でも、汗でベタベタの肌は気持ちの良いものではありません。もちろん賛成です。女性陣も全員賛成。
スーパー銭湯で汗を流して身体を洗い、さっぱりした気分で昼食を食べて、帰りの電車に乗り込みます。大学の最寄り駅までは約2時間。各人、最初は賑やかに話していましたが、ハードだった夏キャンプ後の風呂と食事が効いたのか、30分もしない間に全員が眠ってしまいました……私を除いて。
ついにチャンスが巡ってきました。もうこれはやるしかないでしょう。
そう、S子の下着を入手するのです。
先ほどのスーパー銭湯には、下着も販売していました。S子は間違いなく、下着を買って着替えているはず。
トイレに立つふりをして、S子の座席まで行きます。窓際の席に座るS子の隣、すなわち通路側の席に、S子のバッグが置いてあります。S子と、S子の向かいに座っている後輩は、口を半開きにして気持ちよさそうに眠りこけています。
次の駅までは、あと20分以上あります。車両には、私たち以外の乗客はいません。念のため前後を確認しながらS子のバッグに手を伸ばしました。いまこの様子を見られたら、私はおしまいです。退部はおろか、停学・退学もあり得ます。そう考えると指先が震え、喉が渇き、心臓が早鐘のように激しく打ちます。
ファスナーの音がしないよう、そろそろと開いてゆきます。と、4分の1も開かないうちに、ファスナーが引っかかって動かなくなりました。これではバッグを開けることができません。いったん戻したり、少し力を込めたりしても、ファスナーは途中の位置から進んでくれません。
あまり時間をかけてしまうと、誰かが起きたり、車掌が来てしまうかもしれない。バッグを開くことはあきらめ、少しだけ開いた隙間に手を差し込みました。指をすぼめると、辛うじて指だけが中に入りました。
ここからは自分の指の感覚だけが頼りです。固くて細長いもの(スプレー?)、四角い箱状のもの、小さなポーチのようなもの等をかきわけ、奥へ奥へと進んでゆきます。
バッグのやや下まで進んだところで、指先が柔らかい感触を捉えました。少し引っ張ってみると、カーキ色の綿生地がチラリと見えました。S子の来ていたTシャツのようです。さらに奥へ。
丸まったTシャツをかき分けてゆくと、先ほどよりも柔らかい感触が。Tシャツよりも薄い布のようです。引っ張ってみると、そんなに大きくありません。これだ、と思い、布をゆっくりとバッグから引き抜きました。
ビンゴ!S子の黒パンティです。綿素材でフリルは無いシンプルなデザインで、中央上に小さなリボンがついています。特筆すべきはその状態です。ぐしょぐしょに濡れてずっしりと重く、鼻を近づけてもいないのにアンモニア臭が漂ってきます。
とんでもないものを手に入れてしまった喜びもそこそこに、まずは身の安全を確保せねばなりません。
パンティをポケットに入れ、S子のバッグのファスナーを元に戻します。S子も、向かいの後輩も何も知らずに眠り続けています。
そっと自分の席に戻り、未使用のビニール袋にS子のパンティを入れて密封します。
驚いたことに、密封したにもかかわらず、まだアンモニア臭がします。もう1枚の袋で再度包むと、さすがに匂いはしなくなりました。ここまで汚れたパンティには、ついぞお目にかかったことはありません。それを手に入れられた喜びで、私の心はもういっぱいです。
余談ですが、私は入手した使用済みパンティは、必ず密封して保管しています。オリモノやオシッコといった水分が蒸発してしまわないよう、手に入れた姿のまま保管したいからです。なので、オリモノやオシッコのシミには口はつけず、匂いとその形状を愉しむのみとしています。
閑話休題。楽しかったキャンプも終わり、自宅に帰ってきました。さあ、お宝の確認です!!
同級生S子が2日半のキャンプで穿き続けていた、黒の綿パンティ。
まずは外観。黒なのでシミは判らない、と思いきやオシッコのシミが表からでも判るくらいにできているではありませんか!イチジク形のシミが幾重にも重なっています。
続いて、湿り具合を確認。指で触れると、ひんやりと湿った感触。ここまで湿りきっているとは、正直予想外でした。握ったら、水滴がポタポタと垂れるのではないかと思うほどです。S子が穿いていたホットパンツはそこまで湿っていなかったと思いますが、ホットパンツの中身はこんなにも濡れ濡れだったとは。
匂いは…強いアンモニア臭です。オマ○コの匂いもしますが、それよりもはるかに強いアンモニア臭が、それを包み隠しているかのようです。S子は、トイレでオシッコを拭かない性質なのかもしれません。
2日半にわたり、何度も何度もオシッコを吸収したパンティは、こんなにも強い匂いを放つのかと感動すら覚えます。これだけ匂いが強くても、嫌な気分にはならないのですから、不思議なものです。
もう、息子は痛いくらいに勃起しています。ズボンとパンツを脱ぎ、息子を解放します。
いよいよ裏側です。表側だけであんなに興奮できたのに、裏側を見たら自分はどうなってしまうんだろう……期待と不安を胸に、パンティを広げます。
シ、シミが…生きているかのようだ。
裏側の黒いクロッチには、幾重ものオシッコのシミが。外側は乾きかけて色が濃くなっていますが、内側のシミはまだまだ湿り気を帯びています。最初に染み出したオシッコが少しづつ乾きはじめ、その上から新たなオシッコが垂れる。それを何度も繰り返してこのような形になるのでしょう。
大陰唇、小陰唇の形に添ってイチジク状のシミが広がり、その最上部には、S子の身体から漏れ出たオシッコが、その水分を失うことなくたたえられているさまには、もはや芸術的だという思いすら抱いてしまいます。
シミとオシッコが織りなすその神秘的な形、色、湿り気、匂いに魅了され、目を離すことができません。中央部に目をやると、細く小さな陰毛まで付着しています。
抜き出して密封して、学生証に入れてお守りにしたいところですが、ペースト状になったオシッコの塊を崩すことはまかりならないので、断念しました。
もはや我慢の限界ですが、まだ1箇所、確認していない部分があります。
そうです、クロッチの後方、肛門に密着していた部分です。
クロッチの後方に目をやると……茶色い粉状のものが点在しているのが見えます。
慌てて鼻を近づけると、香ばしい、卵の腐ったような匂いが。S子のウンカスとウンチの匂いだ!!
オシッコを拭かないであろうS子は、ウンチの時もしっかり拭かないのか、最も恥ずかしいウンカスを私に見られ、その匂いも嗅がれてしまいました。
S子、いま、2日半穿きっぱなしで汗とオシッコとウンカスのついた汚い汚いパンティを同級生に嗅がれているよ。
いつも元気で朗らかなS子のウンチの匂いは、こんなに臭いんだね。ウンチをしてしっかり拭かないから、こんなに汚れちゃうんだよ。汚れた肛門とパンティが何日も密着したままだったから、すごく濃い匂いだよ。
くさい、くっさいよ、S子!!!
だびゅ、だびゅっ、どくどくっ…。
キャンプ前からオナ禁していたため、ゼリー状のこってりとした精液が大量に出ました。あまりの快感に腰が砕けそうになり、床にへたり込んでしまいました。
S子の極上パンティは、結婚時に彼女(今の妻)に捨てられてしまうまで、長らく私のオナネタの第一位に君臨し続けました。
いま思い返してテキスト化するだけでも、抜きたくなるくらいの逸品のため、描写が冗長になり、結果的に長く読みづらい文章となってしまったことをお詫びいたします。
私は「本人が見られたくないもの」が好きなので、ウンチの匂いには特に興奮を覚えるのですが、みなさんはいかがでしょうか。オシッコ、オリモノの匂いだけのお宝も複数ありますので、次に機会をいただけたなら、そちらの話も提供できればと思います。