同級生が下着売ってたから値切り交渉してやった

Hatch コメントはまだありません

俺が高校三年生の頃、インスタでエロ垢を漁っていると加工がされ、スタンプが付いていたものの見覚えのある顔を発見した。

同じ高校に通う同級生だったのだ。本名が俗に言うキラキラネームなので、仮名として有紗としよう。

有紗は父親がちょっとイカつい感じで母親がギャルっぽい感じの女子で、本人も少しギャル感があったため、金払えばヤらせてくれそうというイメージがあった。

そのため、下着を売っていること自体には特に驚かなかったのだが、売っていた下着が意外にもメルヘンチックな柄だったため、そこに驚いた。

よくよくプロフィールを読んで見ると中学三年生という設定だった。

とはいえ、映り込んでいる制服や体操着等からも有紗であることは明白だったため、俺はDMに突った。

「有紗だよね?下着買いたいんだけど、もっと安くしてくんない?笑」

直ぐに既読が着いたのだが、暫く返信がなかったため、俺は脅すことにした。

「分かってると思うけど、無視するなら拡散しちゃうよ?笑」

「まあ、有紗なら驚かれないとは思うけど笑」

なかなかにクズい文章だなと思う。そのおかげか直ぐに返信が来た。

「いくらなら出すの?」

「今、1枚2000円だろ?500円なら出すわ」

「は?元の値段より安いんだけど」

「どうせ中学の時に履き潰したやつの在庫処分だろ?普通なら0円でゴミ箱行きなんだし、秘密を守った上に金まで払うんだから文句言うなよ笑」

「割と最近まで履いてたやつだし…」

「高校生でもあんな可愛いデザインのやつ履いてたんか?普段の雰囲気とは違って割と幼いんだな笑」

「マジでキモイからやめて」

「もう500円でいいよ」

かなりイライラしていたとは思うが、高校生にもなって見た目とは合わないメルヘンチックなデザインの下着を履いているという自覚は少なからずあったのだろう。

俺はギャップを感じ、可愛いやつだなと思ってしまった。

ちなみに有紗はヤリマンな雰囲気ではあるものの顔は全然良い方で、あの顔でもっとおしとやかだったらかなりモテたと思う。

直ぐに何枚か下着の写真が送られてきて、その中から1枚選んだ俺はPayPayで500円を送り、下着が届くのを待った。

翌々日、下着がポストに送られてきた。開封してみると写真通りのパンティーが入っていた。

デザインはハートや星などのイラストが散りばめられたもので、かなり幼い物だ。

なぜ俺がこれを選んだのかと言うと1番幼い感じがして、たぶんかなり昔から履いていたであろう物だからだ。

予想通りにお尻の部分などはかなりボロくなっていて、表面に毛玉のような物がたくさん付いていた。

中はと言うと見事に黄色い縦シミが入っていた。

俺は早速、そこに鼻を押し当て、思いっきり息を吸い込んでオナニーを開始した。いつも有紗から漂っている柔軟剤の良い香りがした。

スマホで有紗のインスタから無加工の他撮り写真を表示し、有紗にぶっかけてやるつもりでシゴきまくった。

匂いを嗅ぐだけでは飽き足らず、シミをしゃぶりだした頃、射精感が込み上げてきたため、シミで亀頭を包み込むようにし、そのまま出した。

有紗のインスタのプロフィールに「ぶっかけてくれた写真お待ちしてます♡」と書かれていたので、DMでぶっかけたパンティーの写真を送り付けてやった。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です