同窓会の次の日はぐったりして昼近くまで寝てしまいました。
友達からので電話があって、昼ご飯を一緒に食べようという誘いでした。
身支度をし終わった頃に車で友達が迎えに来てくれました。
車に行くと、女の友達のM恵と男の人が手を振っていて見ると私の初恋のT君でした。
「久しぶりそういえば昨日の同窓会には来てなかったね」
と聞くと
「昨日は外せない用事があっていけなかった」
それで
「会いたかったので今日一緒に来た」
という事でした。
私も昨日あんな事になっていたので今日会えてよかったと思いました。
M恵に
「昨日は大騒ぎだったね、ゆうこは大丈夫だった?」
って聞かれたけどまさか2人とあんな事になってとは言うことも出来ず
「そうそう、飲み過ぎて大変だったよ」
と適当に返事をしちゃいました。
町から少し離れたお店で昼食を食べる事になって車で行きました。
食事をする時に私が
「今日は頭が痛いよ。昨日飲み過ぎて二日酔いだよ」
というと2人も
「休日だからちょっと飲もうか。ゆうこは迎酒で良いじゃない」
と言うのでM恵とまたワインで
「再会を祝して乾杯」
と昼から飲んでしまいました。
食時をしながら思い出話に花が咲いてお店を出たのは3時近くなってしまいました。
T君が運転する車の中でM恵と私はほろ酔いで話をしていましたがM恵は途中で買い物をすると言って降りて行きました。
するとT君から
「噂だけどM恵はどうも不倫をしてるらしい」
と聞き
「まさかあの真面目なM恵がそんな事噂だけじゃない」
「そうかもしれないけど火の無い所に噂はたたないよ」
「へー意外だね」
「ところでゆうこは離婚したらしいけどどうなの」
と聞かれて
「そうなんだ色々あったてね」
と言いました。
ちょっと気まずい雰囲気になってしまったので私は
「久しぶりだから行きたいところが有るんだけど良いかな」
と言いました。
「良いよどこなの」
と言ったので場所を言うとそのまま連れてていってくれました。
そこは学生の時帰り道にみんなで寄り道をして遊んだ山です。
車を止めてそこで昔話をしました。
そこで初めてT君が好きだったことを言いました。
「そうだったの、僕も気が付いていたけど勇気が無くてごめんね」
と言われました。
私はなんだか嬉しくなって
「言ってすっきりした、言ってよかったよ」
と言いました。
そうしているとT君が私の手を握ってきて、ドキドキした私が下を向いていると引き寄せられてキスをされました。
私はまさかこんな事にと思いましたが、T君はやはりキスをした後手は胸に伸びてきました。
片方の手はスカートの上から膝に伸びてます。
「T君やめて、こんなところで人が来たらどうするの」
「ごめん、もう会えないかと思ったら俺、どうしても」
「それ以上しないで」
「だめだよね」
と言われ、私は
「ここじゃいや」
と言ってしまいました。
T君は車を走らせてモーテルに入りました。
手を引かれて部屋に入り、抱かれてまたキスをされ、手が背中からお尻へと下がってきて、優しく撫でられて私も身体が熱くなってきて抱き付いていまいました。
そのまま抱かれてベットに倒れこみお互いの服を脱がしました。
ブラジャーを取ると手でおっぱいを揉みながらT君は顔を近づけると乳首を咥えてえてきました。
片方の手が降りてきて下着の上から敏感な所を弄られました。
起き上がったT君に下着を脱がされ足を開かせられ私も何をされるか分かり
「だめ、汚れてるからやめて。シャワーする」
と言ったけど
「だいじょうぶ、いい匂いだよ」
と顔を近づけて敏感な所に口をつけて吸われてしまいました。
私も気持ち良さで声が出てしまいそのままT君にされるままになりました。
私も手を伸ばしT君のパンツを脱がせ
「私も」
言ってT君の物を口に入れてました。
T君も感じたのかそれが段々硬くなって口いっぱいになってきました。
私も我慢できなくなって
「T君来て、もう入れて欲しい」
と言うと、T君は足の間に来て私が足を開くとあそこを何回か擦って
「入れるよ」
というとゆっくりに奥まで入れてきました。
思わず体がのけ反るくらい気持ち良くてT君に抱き付いてしまいました。
長い間T君に出し入れされて気が遠くなりそうな時にT君の物が私の中で大きくなったと思った時、熱いものが私に中に勢いよく入って来て、T君が私の上に倒れてきました。
T君を抱きしめた時に久しぶりに中に出されて私も気を失いました。
2人でシャワーをして元気になったT君に求められるまま何回もされて中に出されました。
車で送ってくれてる時も気持ち良さとだるさでぐったりして実家の近くで起こされるまで眠ってしまいました。
この2日間は私は女に戻って満足してしまいました。。