「ふう・・やっと終わった。」
綿s所は呟き席を立った。
ピンポーン・・
インターホンが鳴った。
「こんな朝早く誰だろう?」
私は呟き外に出た。
「〇〇さんに宅急便が届いています。」
配達業者の男性が呟やいた。
「ありがとうございます。」
私は呟き荷物を受け取った。
「〇〇?」
私は呟いた。
私に荷物を送ったのは。大学時代の同級生の男子学生だった。
「ペットボトル?」
私は届いた荷物を開けて呟いた。
送られてきた荷物は、550mlのペットボトルだった。
「これは何?」
箱の下には、1枚の案内書が入っていた。
「同窓会の案内?」
手紙を見て私は呟いた。
「来週の日曜日に同窓会をやるんだ。」
私は案内状を見て呟いた。
「それで、同窓会の当日にこのペットボトルを持参すれば良いのね?」
ペットボトルをみて私は呟いた。
「来週が楽しみだな。」
私は呟いた。
そして、同窓会開催日・・・。
「うん。服装はこれで良いかな?」
私は鏡を見て呟いた。
私の服装は、水色のブラウスに白の小さ目なネクタイに、白のカーディガンに白のミニのフレアスカートに白のニーソックスで後はピンク色の口紅。
「さてと、そろそろ行かなくちゃ。」
時計を見て私は呟き。
バスや電車を乗り継いで1時間半後、目的地の旅館に到着した。
「おお。雪城。」
一人の男性が私に声をかけて来た。
「久しぶり。」
私は男性に向かって呟いた。
「ああ。大学時以来だな。」
男性は私に向かって呟いた。
「他のみんなは?」
私は男性に尋ねた。
「大体来ているな。」
問いかけに男性は私に呟いた。
「それじゃ、行ってみようかな?」
私は呟き旅館の中へ入ろうとしていた。
「きゃあ。」
私は、思わず思わず悲鳴を上げた。
その理由は、私はお尻を触られたからでした。
「・・・もう。」
ムスっとした顔で私は呟き旅館の中へと入っていた。
「女性待合室」
ドアにはそのような言葉が書かれていた紙が貼られていた。
「久しぶり。」
部屋に入るや私は呟いた。
それから、しばらくしてから。
コンコンコンコン・・
ドアがノックされ、一人の男性が部屋に入って来た。
「そろそろ始めるから。」
男性は呟くや部屋から出て行った。
「さてと、あれを飲もうか。」
一人の女性が呟いた。
私は送られてきたペットボトルに入っていた水をすべて飲み干した。
「さてと、隣の部屋へ行こうか。」
別の女性が呟き、私達は隣の部屋に入った。
私達は部屋の中に入ったが、この部屋には何もなかった。
「お昼にはまだ、早いのかな?」
時計を見て呟いた。
「11:00:00」
部屋の壁に掛けられた時計は、11時を指し閉めることが出来なかったドアが自動的に閉まった。
「「きゃああああっ。」」
私達は一斉に悲鳴を上げた。
スカートが捲れ、白や黒やピンク色などのパンティが曝け出されたのでした。
「きゃあ。」
私は悲鳴を上げた。
男性たちが現れるや私たちを襲い始めた。
「んんっ・・あむうぅん・・はむん。」
唇を奪われさらにディープキスをされた。
舌と舌が重なりあい、さらにおっぱいを揉まれさらにお尻を撫ぜられた。
男性の手が私のスカートの中に侵入し、パンティの上からお尻を撫ぜ回してきた。
その後私は寝かされ、さらに男性に侵され続けた。
半脱ぎにされた私は犯され続けた。
女性たちの喘ぎ声が部屋中に響き渡った。
「んんぁあっ・・はぁあんっ・・・」
ついに私喘ぎ声をあげた。
急に体が熱してきたのであった。
愛液まみれになった私の膣内に男性の肉棒が突き刺さった。
「ああっ。ぁあんっ・・ぁあんんっ・・。」
私はおっぱいを揺らしながら喘ぎ声を上げた。
「き、気持ち・・いい。」
快楽におぼれた女性の声が聞こえた。
体制は正常位から対面座位へと変わってゆくも、男性は腰を振り続け私のおっぱいを揺らした。
「何?こんな気持ちいのは初めて。」
私は男性に向かって呟いた。
体制は対面から騎乗位へと変わって行った。
男性のピストン運動の速度が増していった。
「ああっ・・ぁんんっ・・あっ、あっ、あぁあああああ!」
私は絶頂した。
私の子宮に次々と子種が注ぎ込まれていった。
今の男性の射精が終わるや、今度は別の男性が私たちを犯しては射精していった。
同窓会が終わり、私達はそれぞれ自分の家へと帰っていった。
妊娠が発覚し、私は私を犯した男性の子を出産した。