大学卒業まで住んでたところの小学校創立100周年記念式典と合同同窓会が有った。
記念式典で隣の席に座った女性は、私68才・彼女60才で年下であったが、むかし近所に住んで居て私の事を覚えていたと言い、式典後の立食懇親会でも私の隣で親しく話すようになり、お互いの日常生活に迄話が進み親近感が湧いて閉会後も近くの喫茶店で話が続いた。
子供の頃の話をする内に、彼女が中学生の頃に私は大学生で「素敵なお兄さん」との印象を持っていたと聞かされた。
私は退職してからテニスやスキーの他に車であちこち観光旅行を楽しんで居ると話たが、彼女は二人の娘さんが嫁いでからピアノ教室に通う程度で、ご主人は個人商店を経営し、土日も開店しているために「家族旅行はほとんど無い」と嘆いていた。
彼女の容姿が私好みの高身長で明るい性格に思えて、若くもないのに異性としての好奇心が湧いていた。
なんと彼女から「新緑の高原にドライブなんて行ってみたいけど・・・」との誘いに、彼女の自宅から二時間の先に適当なところを思い付き「〇〇高原なんてどうかしら?」との誘いに即賛同し、電話番号を交換した。(但しSMS利用のみにした)。
「日帰り旅行なら、主人には適当に話しておくから心配しないでね」当日はお互いの家庭への配慮の上に助手席に乗って来た。
山道を上り高原に着く頃は晴天で湖の畔で一息してからランチを済ませ、観光ルートには無い山道を進むと湖を下に見つつ正面に大きな山が見える人気のない絶景ポイントに着き、車を降りたら「わーッ・すごい絶景」と感激してしばし見入っていた。
その感激している姿に思わず私は彼女を抱きしめて「黙ってキス」をしたら、彼女からもお返しのキスを返してきて無言のまま、そのひと時を楽しんだ。
山道を降りて街中に入ってから「今日は誘ってくれて有難う」と腕を握って来たので、信号が赤の時に軽くキスしつつ「まだ時間が早いので少し休んで行こうよ!」の誘いに「うん・いいわよ」の一言で山麓のラブホに入った。
別々に入浴後は裸にガウンを着ただけでベッドで待っていた。老いらくの恋どころかセックス劇の始まりです。
彼女曰く「娘も孫も来ないし、マンネリの毎日は主人と抱き合う事も滅多にないし…」。
「ゴムの心配はいらない・あんまり見ないで・照れくさい・主人とは月1有るか無いかだもの・それも入れて出したら終わりだもの・・」と呟きながらも、私はタップリのキスを続け「会った時から女の色気を感じていたんだ」と。
そしてうなじ・乳首へ舐め廻しつつ私の右足を股の間に入れてクリに当てると、もうオマンコはスッカリ濡れているのが分かった。
「アーっ」の声のままに両足を開脚させてクリ舐めを始めると「もうダメーッ入れて・入れてェー」と叫び続けたが、小陰唇を舐めつつ会陰をなぞると首を左右に振りつつ、言葉にはなってない程、女の歓びを感じていた。
もうイッタようだ。もうオマンコから肛門迄びっしり濡れている。乱暴とか、使い過ぎた様子の無い綺麗なオマンコだ。
「どうして欲しいの?」の言葉に「早く・早く入れてぇ―」だけの答え‥。
もう一度キスをしながら一物をゆっくりとオマンコに入れると「アーっ」と叫んだまま暫し声は無く、歓びと安心のひと時を味わっていた。もう男にされるがままのオンナになっている。
ゆっくりと早めのピストンの繰り返しにアーッ・アーッの言葉を繰り返す様子は、男が天下を取った王様の気分になる。
口付けから身を起こして両足を持ち上げてユックリと出し入れすると「エッ・子宮にあたる・当たる・ダメェー!」。
彼女は二児を生んだ後に余り使われていない綺麗なオマンコに大満足しつつも、出し入れをやめる事は出来なかった。
キスをしながら体を抱き上げて座位で入れたままキス続けた。
「どう?気持ちイイ?」「もう終わりにする?」の意地悪な言葉に「やめないで・抜いたらダメーっ」のナミダ声。
「後ろからのって、やった事がないの・一度してみたい!」の希望に合わせてバックから腰を持ち上げて入れてみたら「感じが違う・ダメーッ」と言いつつ私も我慢出来ずに射精すると、彼女はついに腰を抜かしてしまいました。
まるで夫婦の様に気安くセックスポーズを求めるなど、お互いのセックスの相性が良い事が分かりました。
このように高齢になってもセフレが出来て、年に3-4回求め合う様になりました。