これは大学4年生の時、同窓会で地元に帰った時の話です。
同窓会の日はちょうど高校の開校記念日にあたっており、特別に学校の中に入っていい許可をもらっていました。
ユキエ「うわ~、なんかすっごい懐かしいんだけど」
僕「たしかに。たった4年しかたってないのにね」
僕はユキエと一緒に同窓会に参加していました。
教室にはユウとケンタの夫婦はもちろん、親友のアキラもいました。
ユウ「たったって、4年はたったじゃないでしょう」
ケンタ「たしかに。俺らも結婚しちゃってるんだもんな」
ユウ「脳みそはまだあの頃のままだけどねえ」
ケンタ「うっせえな。旦那をバカにするな旦那を」
ユキエ「はいはい。教室でイチャイチャしないの。バカップル夫婦さん」
ユウ・ケンタ「バカップルじゃないから!」
見事なシンクロぶりに、教室は笑いに包まれました。
僕とユキエは教室を抜け出して、校内を見て回ることにしました。
理科室や美術室、体育館などあの頃は別になんとも思っていなかった景色が妙に胸にきて、ノスタルジックを感じてしまいました。
ユキエ「そういえばさ、ウチら学校ではエロいことしたことなかったよね」
二階の廊下を歩いているときにユキエは言ってきました。
僕「たしかに、そうかも」
ラブホテルや家などでは、エロの限りを尽くしてきた僕たちですが、学校ではエロいことをした思い出が一つもありませんでした。
目を合わせると、ユキエの目にはエロの炎が燃えていました。
ユキエ「こんなチャンス…二度とないと思わない?」
僕がうなずくと、ユキエはクスッと笑って手を引っ張って歩いて行きました。
男子トイレに入り、個室の鍵をかけるといきなりキスをしてきました。
お互い舌をねじ込んでのディープキスに、あっという間に僕のアソコはギンギンに。
ユキエはニヤニヤとしながらアソコをズボンの上から撫でて来て。
ユキエ「な~に、すぐおっきくしちゃってのよ」
僕「だって、シチュエーションエロすぎ」
ユキエ「ふふふ、ズボン張り裂けそうになってるんですけど」
ユキエはニヤニヤしながら器用にベルトを外し、ズボンとパンツを下げてきます。
ユキエ「うっわ、デッカwww。ねえ、座って座って」
便器の上に座ると、ユキエは膝立ちになって笑顔でしごいてきます。
ユキエ「どう?学校のトイレで彼女の顔よりもデッカイちんちん丸出しにしてる気分は?」
ユキエはテンションがあがっているのか、いつもより言葉責めが強くなっています。
僕「…気持ちいいです」
ユキエ「変態はっけ~ん。守衛さん呼んじゃおっかな~」
僕「それはダメ。ていうか、ユキエも脱いでよ」
ユキエ「…わかった」
ユキエはブラウスを脱ぎ、中に着ていたキャミソールも脱ぐと、上半身ブラジャー一枚に。
強調されたGカップの谷間が目に飛び込んできます。
ユキエ「うっわ~。なんかめっちゃハズイんですけど…」
僕「いやいや、こっち下半身丸だしですから」
ユキエ「いいじゃん。ユウジは変態なんだし」
僕「変態変態うるさいな~。とっととパイズリしてよ、パイズリ!」
ユキエ「ふふふ、やっぱ変態だ」
ユキエはツバを僕のアソコに塗りたくると、ブラを外さずに挟んできました。
ユキエ「へへへ、ユウジのちんちんあっつ~い」
ニコニコとしながら、優しく包み込むようにパフパフとしてきます。
僕「今日はなんか優しい感じだね」
ユキエ「だって激しくやっちゃうとすぐ出ちゃいそうなんだもん。我慢汁はんぱないし」
おっぱいでこすられるたびに、我慢汁が溢れでてきます。
ちょっとでもパイ圧が強くなると、腰がびくっと反応してしまいます。
ユキエ「どう?久々のブラありパイズリは」
僕「…なんか新鮮ですっげえ気持ちいい」
ユキエ「新鮮ってww。もう何百回ってパイずらせてるくせにさあ。やっぱユウジド変態おっぱい星人だ」
僕「…ユキエだってデカチン中毒じゃん。この前隣の部屋のおばちゃんに言われたよ。彼女さんずいぶん叫んでたけど、きみそんなにスゴイの?って」
この間部屋でエッチをしたときに、ユキエはテンションがあがりまくって、『デカチン大好き~!』と何度も叫んでいたのでした。
ユキエは顔を真っ赤にして。
ユキエ「そ、それは…ユウジのコレが悪い!絶対に悪いもん!」
急にパイ圧を強くしてきて、左右交互に激しくパイずって来ます。
あまりの快感に腰が浮いて、我慢汁がビュ!ビュ!と飛び出してきます。
僕「ユ、ユキエ待って!ストップ、マジでストップ!」
ユキエは不思議そうな表情になって首を傾げて見てきます。
ユキエ「え、出さないの?」
僕「ユ、ユキエだって…気持ちよくなりたいでしょ?」
ユキエ「そ、それは…」
ユキエは恥ずかしがりながらも、小さく頷いてきました。
僕「じゃあ、脱いで」
ユキエ「脱ぐって、全部?」
僕「僕、全裸フェチだから」
ユキエ「…なによそれ」
ユキエは若干呆れながらも、服を脱ぎ始めました。
ブラジャーを取り、スカートを脱ぐと僕がパンツをおろしてあげました。
パンツを脱ぐと、ふさふさの陰毛が見て、太ももには愛液がたら~っと流れていました。
愛液を指で拭って目の前に見せてあげると。
僕「なにこれ?」
ユキエ「…だってぇ…大好きなんだもん、ユウジのでっかいおちんちん…」
ユキエは伏し目がちに恥ずかしがりながら、アソコをシコシコと触ってきます。
僕「ドアに手をついて」
ユキエを立ちバックの状態にすると、僕は床にしゃがんで、愛液を吸い出すようにクンニを始めました。
ユキエ「ああん!ユ、ユウジそれ…あああああ!」
じゅるじゅるとあふれ出す愛液を吸いまくりながら、チロチロと突起物を嘗める。
愛液はどんどん溢れ出て来て、腰がガクガクと震えている。
ユキエ「ユウジ!マジでダメ!こ、声、声、我慢…で、出来ないから~!」
僕「じゃあ、これ噛んで」
僕はハンカチをだしてユキエに渡します。
ユキエはこくん、とうなずくとハンカチをグッと噛みしめました。
クンニを続けると、腰の震えは大きくなり、上からはユキエの声にならない喘ぎ声が聞こえてきます。
クンニを止めて、優しく指を二本入れて、ユキエの中をかき混ぜるように動かす。
あまりの快感に腰砕けになったユキエはビュ!ビュ!と潮をふきながら快感に酔いしれていた。
僕「気持ちよかった?」
ユキエは涙目で頷いてきます。
僕「じゃあ…あっ、やばい。コンドームないや」
コンドームがないことに気が付いてどうしようかと迷っていると、ユキエは腕をグッと掴んで涙目でこっちをみてきます。
ハンカチを口から外すと。
ユキエ「…大丈夫だから。今日、安全な日だから…」
僕「いいの?」
ユキエ「うん。欲しい…ユウジの生ちんぽ…欲しい」
ユキエは立ちバックの体勢になって、お尻をふって誘惑してきます。
僕は我慢できずに、ギンギンになったアソコを一気に突っ込んでいきます。
ユキエ「あああああ!」
僕「ユ、ユキエ、ハンカチ」
ユキエの口にハンカチを押し込むと、僕は腰を掴んで激しいピストンを始めた。
ユキエの中は熱く煮えたぎっており、襞が絡みついてとてつもない気持ちよさを生み出していた。
僕「ユ、ユキエ、す、すごいよ…」
ユキエは必死に声をかみ殺して、快感に喘ぎまくっている。
揺れる爆乳を鷲掴みにしての立ちバックは脳みそがおかしくなるんじゃないkというほどの快感。
僕の膨らみっきった先っぽが、ユキエの子宮に何度かキスをした瞬間、ユキエは腰砕けになってしまった。
ハメ潮が床に散乱し、中では激しい締め付け。
僕は逝くのを必死にこらえて、倒れそうになったユキエをささえていた。
潮が吹き終わると、僕はユキエを抱っこして便器の上に座り対面座位の体勢に。
ハンカチを口からとってあげる。
ハンカチはユキエの唾液でドロドロになっている。
何度かキスをして、額の汗を拭ってあげると意識が戻ってきました。
僕「…気持ちよかった?」
ユキエ「…やっぱり…ユウジの生チンポ…最高」
僕「見て。床ビショビショ」
ユキエは自分の潮を見ると、恥ずかしそうにしてついばむようなキスをしてきました。
ユキエ「…ねえ、ユキエのお腹の中、ユウジのチンポでいっぱいいっぱいになってるんだけど」
僕「たしかに…チュウしちゃってるよね?」
ユキエ「うん。赤ちゃんできちゃうところとね」
僕「本当にいいの?」
ユキエ「うん…今日安全な日だし。それに…赤ちゃんできちゃったっていいと思ってるもん」
僕「それって逆プロポーズ?」
ユキエ「違います~。プロポーズはちゃんとしてもらいますから」
僕「…分かった。じゃあ、今はこれで我慢して」
腰を動かして、子宮にキスをする。
ユキエ「あんっ…いっぱい、濃いのだしてよね?」
僕「分かってるよ」
もう一度ユキエにハンカチを噛ませると、対面座位のままお互い腰を振りまくった。
すでに限界に近づいていたため、すぐに激しく中で射精してしまった。
10回は脈動したんじゃないかと思ったほど、激しい射精だった。
アソコを抜くと、ユキエの中から白くねばついたものがドロドロと流れ出していた。
ユキエ「もう、ユウジ出しすぎwww」
僕「いっぱい出してって言ったのユキエだろ」
ユキエ「いっぱいって言っても限度ってものがあるでしょ。もう、本当に立派なタマタマもってるんだから」
ユキエはニヤニヤしながら金玉を優しく揉みほぐしてくれました。
アソコから流れる精子を拭いたり、びしょびしょになった床を拭いたりと、証拠隠滅をしました。
終わると、ユキエは服を着ようとしました。
僕「あっ、ちょっとまって」
ユキエ「なに?」
僕「最後に…パフパフさせて」
ユキエ「あ~あ、これだからおっぱい星人は。はいはい、好きなだけパフパフしなさ~い」
僕は柔らかい爆乳の中に顔をうずめて、何度もパフパフをしました。
ユキエはあきれながらも、顔を挟むようにして顔面パイズリをしてくれました。
服装を整えて教室にもどりました。
ユウ「ちょっと、なにやってたの二人とも…うん?」
ユウは異変を感じたのか、僕たちをクンクンと嗅ぎ始めました。
ユウ「もしかしてあんたたち…」
僕とユキエは目を見合わせてニヤニヤとしました。
ユキエ「ちょっと…トイレでね」
ユウ「もう!ズルいよ。ケンタ、行くよ!」
ユウはケンタを強引に引っ張って教室を出て行きました。
30分ほどして戻ってくると、ユウはちょっと怒っていて。
ユウ「ユキエ聞いてよ~。ケンタマジで早漏すぎ~!」
ユウはユキエに抱き着いて泣きつき、僕は若干落ち込んでいるケンタの肩をたたいて慰めてあげました。
その後は居酒屋で飲み会が始まりました。
同級生同士の飲み会は大変盛り上がり、僕も青春時代を思い出して楽しい時間を過ごしました。
2時間が立ったところで、ユキエからユウたちと抜け出さないかと話しがもちかけられた。
飲み代と会費を払って店をでました。
ケンタは飲み過ぎたようで足元がおぼつかない様子になっていた。
ユウ「もう!弱いくせに飲むからこうなっちゃうんだよ~」
僕「どうする?タクシー呼ぶ?」
ユウ「え~、だって私まだ飲みたいし二人と喋りたいもん!」
ユキエ「じゃあさ、カラオケ行く?そこで寝かせとけばいいよ」
ユキエの案を採用してカラオケに行くことに。
部屋に入ると、ケンタをソファーに寝かせる。
ケンタは気持ちよさそうにイビキをかいて寝ていました。
僕たち三人はお酒を飲みながら話していました。
ユウ「もう、だらしないったらありゃしないんだから」
ユキエ「そんなこと言っちゃって。ふだんは惚気まくってるくせに」
ユウ「そ、それはまあ…幸せじゃないって言ったらウソになるし。子供はめっちゃ可愛いしね」
ユウは顔を赤くしながら、ビールを飲んでいます。
ユウ「ウ、ウチの話はどうでもいいから。そっちはどうなのよ、世界一のバカップルさん?結婚はいつ?」
僕「結婚って、まだそんな話…」
ユウ「ウソウソ。がっつり中出しセックスしてるくせに」
僕「なっ…ユキエ」
ユキエ「てへへ。ほら、親友に隠し事は出来ないからさ」
ユウ「うわ~。なんかエッロ。ユキエの中にユウジの濃い~の入ってるかと思うとエロすぎだわ~」
ユキエ「正直タプタプですwww」
ドスケベ親友コンビは歳をとってもなにも変わらないようです。
その後もお酒を飲みながら、僕とユキエのセックス事情を根掘り葉掘り聞かれ、逆にケンタとの性生活の愚痴なんかも聞きました。
1時間くらいたって僕たちも結構酔っ払ってきたところで、ユウが言いました。
ユウ「はいは~い!ユウちゃん、久しぶりにユキエのパイズリがみたいで~す」
ユキエ「え~。それってユウジのおちんちんが見たいんじゃないの?」
ユウ「へへへ、それもあるある。ユウジのビッグサイズおちんちんもみたいで~す」
僕「ケンタだって十分デカいだろ?」
ユウ「ユウジのは規格外!ねえ、お願い。親友なんだからパイズリくらいみせてくれたっていいじゃ~ん」
ユキエ「え~、どうする?」
僕「まあ、僕はパイズリしてくれるんだったら別に…」
ユキエ「出たよ。ユウジのおっぱい星人発言」
ユウ「へへへ。じゃあ、おっぱい星人くんに、はいプレゼント~」
ユウは着ていたワンピースの胸元を下げて、谷間を見せてきました。
子供を産んで成長した推定Hカップの谷間の深さにすぐ勃起してしまった。
ユキエ「ああ~!ユウのおっぱい見ておっきくなってる!テント張っちゃってる~!罰ゲームだ、罰ゲーム!ユウ行くよ!」
ユウ「はいは~いww」
僕は二人に押し倒されるがまま、ソファーに横になりました。
二人は仲良く僕のズボンとパンツを下げてきました。
ビンビンに反りかえったアソコを、ユウは目を丸くして見ています。
ユウ「え…なんか昔よりおっきくない?」
ユキエ「でしょう?この人まだ成長してるんだよ。エグイでしょ」
僕「だって彼女が一日10回も20回も求めてくるから」
ユキエ「20回は言い過ぎ!もう、いじわるな子にはここでおしおきしてあげる」
ユキエは自分の唇をつんつんと指で叩くと、じゅぼじゅぼフェラをしてきました。
唾液をたくさんつかったユキエのフェラは、部屋中にじゅぼじゅぼと卑猥な音が鳴り響くほど激しい。
僕「やっべ…きもちいい…」
舌を巻きつけてくると、さらに強い快感が襲ってくる。
ユウ「うっわ…ユキエフェラテク上がりすぎ。ウチなんかおっきい先っぽくらいしかしゃぶれないよぉ」
ユキエはニヤッとユウを見て、口から離すとシコシコしながら。
ユキエ「ユウも舐める?」
ユウ「え?いいの?」
ユキエ「今日は特別。ユウジのデカチン、ダブルでイジメちゃおう」
ユウ「じゃあ…イジメちゃいま~す」
二人は竿を同時に舌で嘗め回したり、先っぽに何度もキスをしたり、片方が竿を嘗めながら片方は玉をしゃぶるなど、責め立ててきました。
ユキエ「どう?ユウジのチンチン美味しい?」
ユウ「うん…デッカイちんぽすっごい美味しい…」
ユキエ「ははは。ユウ、旦那の前なのに興奮しちゃってるんだけど」
ユウ「…旦那よりデッカイちんぽが目の前にあればしゃぶるのが女ってもんでしょうが」
なんだよそれ、と思いながらも僕は快感に浸っていました。
ユキエ「じゃあ、メインディッシュいっちゃう?」
ユキエは上半身裸になると、正座をして僕の腰を上に上げてきます。
ユウ「あれ?ユキエおっぱいデカくなった?」
ユキエ「それユウに言われると嫌味にしか聞こえないわ。この鬼乳女!」
ユウ「あはは、ごめんなさいね。鬼乳で」
二人はからかいあいがならも、ユキエは僕のアソコを挟んでシコシコとこすり上げています。
手をグーにしながら挟むパイズリは、挟まれいる感満載で最高に気持ちがいいのです。
僕「あ~、ユキエそれ最高」
ユキエ「へへへ、ユウジこのパイズリ最近お気に入りなんだよね」
左右交互にシコシコしてくると、我慢汁が溢れてきます。
ユウ「すっご~い。パイズリテクまで上がってんじゃん」
ユキエ「だってこの人パイズリ中毒なんだもん。こんなのも出来るんだよ」
ユキエは先っぽのほうだけを挟みこんで激しくシコシコとしてきます。
この先っぽパイズリは亀頭を激しく責められたてて、我慢できないほどの快感なのです。
僕「ああ!やばい、先っぽ、先っぽキク~!!」
ユキエ「ふふふ、我慢汁すっごい。ローションいらずじゃん」
ユウ「やっぱりすごいなぁ、ユキエのテク。これじゃあユウジは浮気のうの字も出ないよね」
ユキエ「そんなことないない」
ユウ「そうなの?」
ユウジ「いやいや、浮気なんか一切してないから」
ユキエ「ふ~んだ。情報は入ってきてるんだからね。この間酔っ払ってミツキちゃんのおっぱい揉んだんでしょ?」
ユウジ「そ、それは…」
たしかに数週間前にサークルの飲み会で盛り上がって揉んだの事実です。
ユウジ「あれはノリっていうか…」
ユウ「だれ?ミツキちゃんって」
ユキエ「ユウジのセフレ。すっごい性格よくておっぱいおっきい子なんだ」
ユウ「へえ、やっぱりユウジはおっぱい星人なんだ」
ユキエ「ミツキちゃん言ってたよ。あのおっぱい星人にお仕置きしておいてって。だからお仕置きパイズリしちゃいま~す」
膝のクッションを使ったパイズリに変えて、ユキエは僕を逝かせに来ました。
僕「ダ、ダメ!お仕置きパイズリ、き、気持ちよすぎ…ああ!」
ユウ「こんな激しいパイズリ初めて見た…」
ユキエの本気パイズリに目を丸くしている。
僕「ああ無理!もう無理、ユキエ、ユキエ、逝くよ!」
ユキエ「いいよ!いっぱい、いっぱいぴゅーぴゅー出しちゃって~!」
僕は限界が来て、射精した。
頭の中が真っ白になるほど気持ちいのいい射精の間、ユキエはずっと谷間の中でギュッと抱きしめてくれていた。
最後まで出切ると、ユキエのふわふわのGカップおっぱいが精子で真っ白になっていた。
ユキエ「うっわ~。過去最高更新するくらい出たかも」
ユウ「噴水みたいだった…ユウジのちんちんやっぱり化け物だわ」
ユキエは最後の一滴までパイズリで絞り切ってくれました。
僕があまりの気持ちよさに放心状態になっている間、ユウがティッシュで精子を拭いてあげたり、パイズリテクについて楽しそうに話していました。
最後に二人でお掃除フェラをしてもらうと同時に、お時間ですの電話がなりました。
僕はケンタの肩を支えて、タクシーの中へと押し込みました。
ユウ「じゃあね。今日はいいもの見せて貰ったわ」
僕「パイズリだったらいつでもどうぞ」
ユキエ「コラ。ユウジが言うことじゃないでしょ?」
ユウ「あ~あ、なんか興奮しちゃったわ。明日朝一でケンタ叩き起こして金玉空っぽにしてやろ~っと」
ユキエ「出た~。ユウの痴女スイッチ」
ユウ「ユキエにはかなわないっつーの。じゃあね、正真正銘のバカップルさん。結婚のご報告待ってるからね~」
と言って、ユウはタクシーに乗って去って行きました。
ユキエ「ねえ?」
僕「なに?」
ユキエ「さっき本当はユウのおっぱいにも挟まれたかったんでしょ?」
僕「そ、そんなことないよ」
ユキエ「あ~、動揺してる~」
僕「してないから。僕はもう一生ユキエのおっぱい一筋です」
ユキエ「本当に誓える?」
僕「まじで誓えるから!」
と言って、ユキエのおっぱいを鷲掴みにして揉みしだいてやりました。
ユキエ「ちょっと!ここ道…あっ、乳首だめえ」
ユキエはちょっと感じたのか、恥ずかしがったあとにチュっとキスをしてきました。
ユキエ「ねえ…これからどうする?」
予定ではお互い実家に帰るはずだったのですが…。
僕「…行っちゃう?」
ユキエ「…うん。行きたい」
僕たちの意見は一致していたようでした。
僕たちが愛を誓ったラブホテルに入ると、すぐにシャワーに向かいました。
ユキエ「嬉しいな。思い出の場所でまたユウジとイチャイチャ出来て」
お互い体を洗い合っていました。
僕は泡立てた泡でおっぱいを揉みしだくようにして洗っていました。
ユキエ「もう、ユウジおっぱいばっかり洗いすぎ~」
僕「それはたわわに実りすぎたユキエのおっぱいが悪いよ」
ユキエ「出た、おっぱい星人語録。じゃあおっぱい星人くんにはこ~んなことしてあげる」
泡を体に塗りたくると抱き着いてくる。
泡泡になったおっぱいで胸のあたりを洗われる。
マシュマロよりも柔らかいおっぱいが胸元や腹に当たる感覚はとてつもなく気持ちよく、ギンギンに勃起してしまう。
ユキエ「ユウジって本当に絶倫だよねえ。もうビンビンだもん」
ユキエはそのまましゃがむと、泡泡のおっぱいで挟み込んでくる。
泡泡パイズリは何度もされているが、さっき逝ったばかりなので竿は敏感になっていた。
僕「やばい。すぐ逝っちゃいそうなんだけど」
ユキエ「とりあえず逝っちゃう?」
僕「いや…ユキエ、四つん這いになって」
ユキエ「ここに?」
ユキエが四つん這いになると、アソコが湿っているかを確認。
すでにヌルヌルになったおり、準備万端の状態でした。
僕「すっごい濡れてるね」
ユキエ「だってぇ…ユウジのデカチンパイズリするのすっごい興奮するんだもん」
ヌルヌルになったアソコを撫でながら。
僕「本当に…大丈夫なんだよね?」
ユキエ「…何回も言ってるでしょ。私は心の準備は出来てるって」
僕「じゃあ…行くね。僕、ユキエの中にいっぱい出したい。ユキエのアソコの中、僕のでいっぱいにしたい」
ユキエはうるんだ眼で僕を見てきて。
ユキエ「…ユキエもおんなじ気もちだよ」
僕「ユキエ!」
僕は我慢できずにいきなり奥へといきり立ったアソコをぶち込みました。
ユキエ「あああああ!い、いきなり奥…すっごい…すっごいおっきい…」
僕「ユキエ!ユキエ!」
腰を激しく降りまくると、シャワールームの中にパンパン!パンパン!と音が鳴り響く。
ユキエ「あっ!あっ!あっ!ユ、ユウジすご…ああああ!イク!イク!あっ、奥すっごい、すっごいよぉ!」
揺れる爆乳を揉みしだき、背中にのしかかるようになる。
指から漏れる爆乳は脳の中を真っ白にして、さらにアソコがギンギンになる。
ユキエ「あっ!す、すごい、もっと、もっと大きく…ああああああ!」
ハメ潮が足にかかっているのが分かる。
生暖かい液体と汗が混じって、全身がぬるぬるになっている。
僕たちの蒸気でガラスが曇り、温度が急激にあがっていた。
ユキエ「あっ!あっ!な、生、生ちんぽ、やっぱり…あああああ!き、きもちいい!ユウジ、ユウジ、死んじゃう、気もちくて死んじゃうよぉ…ああ!」
僕「ユ、ユキエ!僕、僕も限界…」
ユキエ「いいよ!奥に、奥にいっぱいちょうだい!ユウジの精子いっぱいだして!」
僕「あああああああああ!」
ユキエ「あああっ!すっごい、すっごいいっぱい出てる。あっつい、あっついよぉ~!あああああ!」
全身全霊で腰を振り、大量に中に射精をした。
ユキエは完全に逝ってしまい、床に倒れこんでいる。
僕もその上にのっかかるようにして、お互い息を整えていた。
ユキエ「…すっごい…さっきよりも、いっぱい出てる気がする…」
僕「ユキエの…中…絡みつきすぎ…」
ユキエ「…へへへ。気持ちかった?」
僕「最高…」
ユキエ「だろうね。だって中でおっきいままだもん」
僕「まだイケる?」
ユキエ「逆に大丈夫なの?」
僕「全然大丈夫。言ったでしょ、ユキエの中いっぱいにするって」
ユキエ「…やっぱ変態じゃん」
僕たちはチュっとキスをして、ニヤニヤと笑い合いました。
ベッドに戻ると、ユキエの足がまだガクついており、まずはパイズリをしてもらいました。
優しく労るようなパイズリでしたが、ふわふわの感覚が心地よくて夢見心地に。
ユキエ「ふふふ、こうやってこねこねするの気持ちいい?」
僕「最高だよ。ユキエ、パイズリの天才だね」
ユキエ「だいぶ努力してるけどねえ。だってこのビッグサイズまつたけパイズるのって結構大変なんだよ」
僕「ええ、じゃあ小っちゃくする努力したほうがいい?」
ユキエ「なにバカなこと言ってんの。おっきいままでいいから。最高のチンポくんですよーだ」
足のガクガクが治ると、生のまま正常位で交わることに。
生で感じるユキエのアソコと、揺れる爆乳に頭がおかしくなるんじゃないかと思うほど興奮しました。
ユキエ「あっ!あっ!あっ!ユウジ、おっきい、おっきいよぉ!あああああ!大好き!ユウジ大好き!」
僕「愛してる!僕も愛してるよユキエ!」
僕たちは何度も何度も愛の言葉を叫び合いました。
正常位で、騎乗位で、背面座位で、松葉崩しで、様々な体位で交わりあい、何度もユキエの奥で射精しまくった。
最後は駅弁をして。
ユキエ「あああああ!ユウジ、これやばい!やばいって!死んじゃう!奥疲れすぎて死んじゃう~!!」
僕「ユキエ…あああ!すごい、締め付けすぎ!折れちゃう!折れちゃうって!」
ユキエ「だって、だって…あああああ!死ぬ~!きもちすぎて死んじゃう!あっ!あっ!あっ!ああああああ!ユウジ、ユウジ~!」
僕「ユキエ!ユキエ~!!」
最後はお互いに名前を叫び合って、何度目か数えきれないほどの射精をして気を失ってしまった。
目が覚めると、僕とユキエはベッドに倒れこんで寝ていた。
ユキエは可愛い寝顔で寝息を立てており、僕は優しく髪を撫でてあげた。
トイレに行って戻ってくると、ユキエは起きていて裸のままベッドに座っていた。
僕「おはよう」
ユキエ「おはよう。ねえ、これ見て」
ユキエはニヤニヤとしながら、アソコを指で開いて見せてきます。
昨日出した僕の精子があふれ出てきました。
ユキエ「すっごい溢れちゃってるんですけどwww」
僕「こ、これは気持ちよすぎるユキエのアソコがいけない」
ユキエ「ふふふ、なにそれ。ねえ、ここにキスして」
ユキエは溢れ出てくるアソコを指さす。
僕は何の躊躇もなく、そこに何度もキスをした。
ユキエ「…一生愛してよね」
僕「もちろん。何百回だって誓うよ」
僕たちは深く愛情のこもったキスを何度もしました。
もちろん、キスをしている間にムラムラとしてきてパンツの中ではアソコが…。
僕「あ、あのさ」
ユキエ「なに?」
僕「朝一で悪いんだけど…可愛い息子がパフパフされたがってるんだよね」
テントの張ったアソコを見せると、ユキエはぷっと吹き出して。
ユキエ「あ~あ。絶倫すぎる息子さんだこと。こりゃ一生苦労しそうだわ」
この後時間ギリギリまでパイズリで逝かせて貰ったのは言うまでもありません。