同窓会で会った美魔女と食事をした結果

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私は40代後半の男性、相手は同窓生の女性です。

しばらく前のことになります。

中学校の同窓会が開催されました。初めての同窓会の開催で、卒業以来30年ぶりに友人たちに会えるのを楽しみにしていました。特に、初恋の人が参加するのか気になっていました。受付で参加者名簿をもらいチェックすると、その人の名前がありました。イケメンでもなく、運動もできない私は、中学時代に彼女に告白することができませんでした。

立食形式のパーティが始まり、彼女を探しましたがなかなか見つかりません。私の記憶にあるのは、中学生の時の顔と体型です。女性は大人になり、顔や体型、化粧も上手になるので、分からなくなってしまったのかなと、思いました。そんな時です、

美智子:「真君」

と声をかけられました。その声の方を振り向くと、ブラックの素敵なドレスを着た美人が微笑んでいました。なんと、彼女が声をかけてきたのです。私の記憶に残っている中学時代の面影のままです。

「美智子さん、久しぶり。美人になったね!」

「真君は、どんなことしているの?」

「私は、東京の大学を卒業し、IT企業でエンジニアをしているんだ。」

「美智子さんは、なにをしているの?」

と話し始めました。しかし、同窓会の終了時刻が迫っていて、同窓会は閉会になってしまいました。美智子さんは同窓会の後は約束があり、この後も話す時間がないとのこと。

「連絡先を教えるから、機会を作ってゆっくり話そう。」

連絡先を交換して、1ヶ月後に二人で食事をする約束をしました。

約束の食事会の前日に、美智子さんから連絡がありました。

「家族のことで、明日は行けない。」

「しかたないね。別の日程に変更しょう。いつに変更する?」

「落ち着くのに時間がかかる。いつになるか分からない。」

と、食事会は延期になりました。1ヶ月後、2ヶ月後、半年後に連絡をしましたが、まだ落ち着かないとのこと。食事会の日程が決まるには、1年以上かかりました。

食事会は映画の撮影で使用されたことのある落ち着いた雰囲気のレストランで、奮発して個室を予約しました。駅のホームで待ち合わせをしました。待ち合わせ場所で待っていると、スタイルの良いワンピースの可愛い女性が、私に向かって歩いてきます。美智子さんでした。彼女は私と同じ40代後半ですが、まるで20代後半に見えます。思わず

「美魔女だな。」

と、つぶやいてしまった。二人でレストランに向かって歩いていると、ますれ違う男性が美智子さんをチラ見します。

「素敵なワンピースだね。とても40代には見えないよ。」

「ありがとう。このワンピースは子供が生まれる前に購入した物だけど、ウェストが入ってよかった。」

と、ちょっと照れながら笑いました。

食事をしながら、中学校以降のお互いの生活についてお互い楽しく話しました。美智子さんの笑顔は素敵です。その笑顔が好きで、初恋の人になったのだったと、思い出しました。

個室だったので周りを気にすることもなく、だんだんプライベートな話になりました。私の初恋の人は美智子さんであること、私の夫婦はセックスレスであることも話してしまいました。美智子さんは、大学卒業後に商社に努め、その商社で知りあった男性と結婚し、海外で10年間生活したそうです。現在の家族は、子供が二人いて、一人は就職、一人は大学生とのことでした。

夫の話が出なかったので、

「夫は今、何をしているの?」

美智子さんの笑顔が消えました。

「昨年、交通事故でなくなったの。」

と、涙をひと粒流しました。昨年、食事会が延期になったのは、夫の交通事故死が原因だったのです。

「ごめんなさい。」

美智子さんが可愛そうで、抱きしめてしまいました。

すると、それがきっかけになったように、美智子さんは私の胸で泣き始めました。気がつくと、私の唇は美智子さんの唇と重なり合っていました。最初はいやいやキスしていた美智子さんですが、だんだん息が荒くなり、お互いの舌を舐め合うようなキスをしました。

私の手は、美智子さんの頭、背中、そしてだんだん下に降りていきます。手がお尻に触れると、美智子さんはお尻はピクッ、ピクッと反応します。左手でお尻に触りながら、右手で胸を優しく包み、揉み始めました。胸は、大きすぎず、小さすぎず、ちょうどよい大きさの胸でした。胸を揉んでいると、息づかいが荒くなってきました。

それを確認してから、胸の周辺から乳首に向かって指1本でゆっくり円を描きました。胸が感じるのを、焦らすためです。美智子さんの体がピクッ、ピクッと反応し、息づかいがさらに荒くなってきました。次に、ワンピースの上からクリトリスの辺りを触り始めました。

「イヤ、イヤ。」

「美智子さんが欲しい。」

「イヤ、イヤ。」

「初恋の人と、つながりたいんだ。一生で一度のお願いだ。」

「イヤ。・・・・。」

「ここじゃ、イヤ。」

この言葉を聞き、

「やったと!」

と思いました。

「二人になれるところに、移動しよう。」

「・・・」

返事はなかったことがYESの意味と解釈し、レストランをでました。レストランからホテル街までは徒歩数分ですが、美智子さんは私の後ろから黙ってついてきました。

ホテルに入り、シャワーを浴び浴槽に一緒に入りました。浴槽で後側から美智子を抱きしめました。首と耳にキスをすると

「あーん」

美智子さんの声が漏れてきた。美智子さんの胸を両手でゆっくり揉みました。

「あーん、あーん。」

左手で胸を揉みながら、右手は下に移動しヴァギナをゆっくり触りました。

「あーん、あーん、あーん、あーん。」

美智子さんの声がだんだん大きくなり、ヴァギナが粘液でドロドロになって来た。ゆっくり指を挿入していく。指が更に奥にあるザラザラしたGスポットに達した時、

「あーーーん。」

と声を上げた。Gスポットが弱点のようだ。ここを集中的に責めていると

「あん、あん、あん、イクーーーーーーーー。」

と言って、体がピクン、ピクンとして体の力が抜けた。

ベットに移動し、美智子さんの体全体を愛撫していく。お風呂で一度逝ったため、腰にキスをするだけで体がピクンと反応する。指先で触れるか、触れないかぎりぎりのところで、腰を触っても、ピクンとする。こんなに感度の良い女性に出会えて、俺もだんだん興奮してきた。美智子さんの喘ぎ声を聞くだけで、ペニスが勃起した。

「仰向けになって。」

「はずかしい。」

「きれいだよ。」

指先で触れるか、触れないかぎりぎりのところで胸を触る。胸の周辺部からだんだん円を描くように、乳首に向かっていく。しかし、乳首には触れない。乳首ぎりぎりの所を何周も円を描いていると、声が漏れてくる。

「あん、あん。」

しかし、決して乳首には触れない

「あのー」

「なに?」

「・・・」

「どこを触って欲しい?」

とても小さな声で

「チ・ク・ビ・」

乳首を触ると

「あーーーん。」

と大きな声がでた。更に左手で乳首を触りながら、右手はヴァギナを触った。お風呂でしっかりシャワーを浴びたのに、ヴァギナはもうビシャビシャの状態。

「ビショビショだよ。エッチなんだ。」

「・・・」

Gスポットまだ指を入れ、集中的に刺激した。

「あん、あん、あん。」

すると、奥の方にコリとしてものに当たった。

「もしかして、これがポルチオかな?」

私はポルチオの言葉は知っていたが、実際に女性の中のポルチオに触るのは初めてだった。ポルチオをゆっくり押すようにマッサージする。すると今までと異なる高い声で

「アン、アン、アン、アン、アン、アン、アン、アン、アン。」

「ポルチオが気持ち良いの?」

「アン、アン、アン、アン、気持ちいいー。」

と鳴きだした。美智子さんがこんな声で鳴くことにびっくりした。AVの鳴き声のようなあえぎ声は演技かと思っていたが、女性が本当に感じるとこんな声を出すんだ。俺はこの鳴き声に興奮して、正常位でヴァギナにペニスを挿入した。温かく、気持ち良い。

「あーーん。」

最初はゆっくり動かし、だんだんピストンのスピードをあげていく。

「あん、あん、あん、あん。」

美智子さんは感じているが、先程の高い鳴き声ではない。ペニスがポルチオに当たっている感じもしない。美智子さんにうつ伏せになってもらい、寝バックを試した。ペニスを挿入していくと、コリとしたものがペニスに当たった。

「これだ!」

寝バックで、ここを集中的に責める。すると、美智子さんは再び甲高い声で

「アン、アン、アン、アン、アン、アン、アン。」

と鳴きだした。この鳴き声で俺のペニスは一層大きくなった。

「アン、アン、アン、アン、アン、アン、アン。」

「美智子さんの奥のコリコリが当たって、気持ちよいよ。」

「アン、アン、アン、アン、アン、アン、アン。」

「アン、アン、アン、アン、イクーーーーーーーー。」

美智子さんは逝ってしまったようだ。しかし、それでも私は責め続ける。

「アン、アン、アン、アン、アン、アン、アン。」

「アン、アン、アン、アン、また、イクーーーーーーーー。」

「もう、無理。」

私は遅漏なので、なかなか逝かない。私が逝くために、ピストンを激しくした。すると、美智子さんの体がエビ反りになる。一度のピストンにつき、一度エビ反りになる。あの美智子さんが、まるでAV女優のように感じまくっている。私はその光景に無我夢中になり、腰を振り続けた。美智子さんの声が鳴き声から、うめき声に変わってきた。

「ヴー、ヴー、ヴー、ヴー。」

「気持ち良いの?」

「ヴー、ヴー、ヴー、ヴー。」

もう、会話ができないほど感じている。

「ヴーー、ヴーー、ヴーー、ヴーー。」

私もそろそろ逝きそうになってきた。ラストスパートで、より一層大きく腰を振った。

「逝くよ。」

一番奥まで突き、ポルチオにベニスを密着した状態で、ドクドクと吐き出した。

「ヴーーーーーーー、ヴーーーーーーー。」

美智子さんは動かなくなった。ゆっくりベニスを抜くと、美智子さんのヴァギナからドロリと精液が垂れてきた。

私もぐったりして、美智子さんのとなりに倒れこんだ。美智子さんは熟睡し、1時間位目を覚まさなかった。セックスで感じると、女性ホルモンが放出され、眠くなるということを聞いたことがある。

私が女性をこんなに感じさせることができたのは、初めてだった。私は経験豊富な方ではないので、今まで女性に対して自信が持てなかった。それでも彼女をこんなに乱れさせることができたのは、相性が良かったのかもしれない。

美智子さんとは、今でも良い関係を続けている。

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