同窓会で久々にあった同級生と激しくワンナイトした。五、六発目

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いつもお読み頂きありがとうございます。

このシリーズが投降後の初日、その日のアクセス1位を獲得中です。

高評価もありがとうございます。

励みに頑張っていきます。

それでは、前回の続きです。

これで、一区切りつきます。

※いきなり始まるので、前作を読んで頂いてからの方が楽しめるかと思います。

↓↓↓↓↓↓

―――――――――――――――――― 

「そろそろ、寝よっか♡?」

真由子はそう言い、しばらくしてすぐ、二人は眠りに入った。

そして、数時間後・・・

俺はモゾモゾした感覚で眠気が覚めてきた。

まだ完全には起きてないが、下半身が温かい・・・

まさか・・・

漏らしたかと思い、勢いよく布団をどかした。

そうすると、真由子の頭があった。

上下に動いている。

~ジュボ、ジュボ、ジュボ~

寝ぼけていて、理解が出来ない・・・

でも、俺のチ〇コは気持ちがイイ・・・

~ジュボ、ジュボ、ジュボ~

「ふぁ、ふぉふぃふぁー♡?」

(あっ、起きたー♡?)

俺のチ〇コを咥えながら、喋った。

いつの間にか、パンツを脱がされていた。

「・・・何してるの?」

口をチ〇コから外す真由子。

「えっ、おはようの挨拶っ♡?」

「・・・」

「健くんより先に起きちゃってー」

「くっついて寝てたから、何か硬いの当たるなって思ってたらー♡」

「健くんのおチ〇ポが先に起きてたから・・・♡♡」

「そ、そう・・・」

もう昼近くだった。

「健くんの舐めながら、自分の触ってたら、朝から興奮しちゃった・・・♡」

「ねぇ・・・」

真由子はずるずると上がってくる。

そのまま俺の胸辺りに座り、顔の前に股を持ってきM字に開いた。

真由子のブルーのショーツは、陰部辺りが楕円形に染み付いて、色が変わっている。

そしてパンツをずらした。

「だから・・・」

「私のおマ〇コにも、おはようの挨拶して・・・♡?」

愛液が溢れ出て、テカテカと光っている。

俺は顔を上げ、真由子の陰部に吸い付いた。

~ジュル・・・ジュル、ジュル~

「アンッっ」

「朝から、私たち・・・」

「やばいね・・・」

真由子は腰を動かし、マ〇コを俺の口元に擦り付けてくる。

クリを舐め上げ、吸い付いた。

~チュパッ・・・チュル、チュル~

その後は丁寧に舐め上げる。

「アンッッ♡」

「優しい・・・♡」

「それ、好き・・・♡」

「アンッ」

そのまましばらく舐めた。

「次は・・・」

「舐め合いっこしよ・・・♡」

真由子は一度立ち上がり、ショーツを脱いだ。

そして反対方向を向き、バスローブをめくり、俺にまたがった。

目の前に真由子のマ〇コ、そしてア〇ルも見える。

ア〇ルに向かって薄っすらと毛が生えている。それがいやらしさを誘う。

寝転がった俺の上に、真由子は反対方向で密着する。

そして、またチ〇コを咥えた。

~ジュポッ・・・ジュル、ジュル~

「うっ・・・」

俺も負けじと、真由子のマ〇コを攻める。

まずは両手で広げる。

くぱぁとすると、愛液でトロトロの状態だ・・・

「ねー、恥ずかしいよ・・・♡」

クリを攻める前にまずは、膣の全体を舐めていく。

「ンンッッ」

そして膣内に舌を尖らして入れた。

~ピチャ、ピチャ、ピチャ~

素早く出し入れをする。

背中をソフトに触っていく。

「ンンッッ」

「ン、ンンッッ!!」

チ〇コを咥えながら喘ぐ真由子。

上下に動かしていた、頭の動きが止まった。

そのまま手を回し、クリを触り、指で円を描くように愛撫する。

「ンンッッ!!」

「ッップァッッ!!」

「ダメンッッ!!」

耐え切れず、口から離した。

手はまだ俺のを握っている。

俺は吸いながら、舌を小刻みに動かした。

~ジュル・・・チュパ、チュパ、チュパ~

「アンッッ」

「アンッッ!!」

「イクンッッッ!!」

ビクビクの俺の顔の前でイッた。

膝もガクガクし力尽き果て、足の力がなくなった真由子。

俺の顔面に座り込んだ。マ〇コで俺の口と鼻を覆う。

更に、ドロドロの密度の濃い愛液も大量で密着し、息が出来ない。

「んん、んんっっっ!!」

「はぁ・・・、はぁ・・・えッ??」

「ごめんっっ!!」

真由子は気付いて、移動した。

「ま、真由子のマ〇コの汁で溺れるかと思った・・・」

「ごめーん♡」

「チュッ♡」

そう言って反転し、上に乗りキスをしてくれた。

手を伸ばし、ベッドの棚を、ごそごそあさる真由子。

乳首が目の前にある。

そしてゴムを取り、封を開き、俺に装着してくれた。

真由子はバスローブを脱ぎ、そしてブラも外し全裸になった。

「健くんは、そのまま寝てて・・・♡」

~ズボッ・・・ヌチャ・・・~

「・・・アンッッ」

真由子は俺のチ〇コを掴み、挿入した。

まずは前後に馴染ませる様にゆっくり動く。

~クチュ・・・クチュ、クチュ~

「アンッ」

「気持ちいい・・」

「健くんも、気持ちイイ・・・?」

「気持ちいいよ・・・」

「嬉しい・・♡」

「もっと、頑張るね・・・」

そう言って大きく足を開き膝を立て、前のめりになり、俺の乳首を指で触る。

その時、真由子は乳房を腕で挟んでいた。

そのまま腰を今度は上下に動かした。

~パン、パン、パン~

プルンプルンと真由子の乳房が揺れる。

「アンッッ」

「奥まで、刺さるッッ」

「アンッッ」

「気持ちいいっっ」

ガニ股で更に前のめりになり、俺の乳首を舐め始めた。

チ〇コへの刺激もそうだが、真由子のエロい体勢にも興奮が増した。

暫く動いた後、今度は状態を起こし、体を反らせた。

足はM字に広げ、挿入部分が丸見えだ。

手は後ろに回し、俺の膝に乗せている。

真由子は俺のチ〇コに、自分のGスポットに擦り当てる様に腰を動かす。

~クチュ、クチュ、クチュ~

「アンッッ」

「健くん、見える・・・」

「真由子のおマ〇コに、入ってるトコ・・・」

「当たってるよ・・・」

「健くんの、硬いおチ〇ポが・・・」

「気持ちいい所に当たるッッ」

「アン、アンッッ」

大きな喘ぎ声を上げながら、腰を動かす真由子。

「アンッッッ」

「ダメンッッッ!!」

~クチャ、クチャ、クチャ~

「また、イッちゃうッッ!!」

真由子はガクッと震えながら、背中を反らし天を見上げた。

深く挿入したまま、イッた真由子。

「はぁ・・・はぁ・・・」

「また、イッちゃった・・・」

「真由子・・・」

「俺も限界かも・・・」

「じゃあ・・・」

「私がイカせてあげる・・・」

またしても前のめりになり、膝を立てた。

~パンッ、パンッ、パンッ~

上下に激しく動いた。

真由子の乳房も上下に激しく揺れる。

「アンッ、アンッッ」

「健くんっっ」

~パンッ、パンッ、パンッ~

「私で気持ちよくなってっっ!!」

「も、もうイキそうだ・・・」

「いいよ・・・」

「出してっ」

~パンッ、パンッ、パンッ~

「いっぱい出してっ」

真由子は壊れるんじゃないか位に腰を激しく動かした。

「イ、イク・・・」

「アンッ、アンッッ!!」

~パンッ、パンッ、パンッ~

「イイよッッ」

~パンッ、パンッ、パンッ~

「イクッッ」

俺はイク瞬間に腰を突き上げた。

~ドクッ、ドクッ、ドクッ~

勢い良く、射精した。

「アンッ・・・」

「気持ちよかった・・・」

「朝から、激しかったね・・・♡」

「そうだね・・・」

「ちょっと、シャワー浴びてくるね・・・」

俺の顔は真由子の愛液でベトベトだった。

「はーい♡」

パンツを脱ぎ、バスローブを着ただけの状態だったが、脱ぎ捨て、向かった。

バスルームに入り、シャワーを流し、体を先に軽く洗う。

昨日の晩、そして朝と激しくやったので、チ〇コは擦れ、少し痛かった。

そして、顔を洗いながら、昨晩からの出来事を思い出していた。

その時、バスルームのドアがカチャっと開いた。

~ピタッ♡~

真由子がくっ付いてきた。

大きな胸が背中に付いた。

「わぁっ」

「びっくりしたっ」

「へへっ♡」

「来ちゃった♡」

真由子は俺を後ろから抱く様に、手を前に持ってきた。

お腹辺りをギュッと抱く。

「楽しかったね、そろそろお別れだね・・・」

数秒後、そのまま抱き付いていた。

「また、会おうな」

「うんっ」

「だから、最後に・・・」

「もう一回、健くんの事・・・」

「イジメちゃうね・・・♡」

「・・・へ?」

そう言って真由子は、両指で俺のお腹部分から段々と上がってきて、乳首を触った。

元々、感じるタイプではなかったが、真由子に開発された様だ・・・

ピクっと動いてしまう。

「待ってっ」

「何も見えないっ」

ちなみに洗顔の途中だったので、泡を流していない。

「だからイイんじゃん・・♡」

「チューは出来ないけどね・・・♡」

乳首を触っていた両手の片方を下に下ろし、俺のチ〇コを触った。

「まだフニャフニャだね・・・♡」

こうなる事を全く予想していなかったので、さすがに起ってなかった。

真由子はそれでも俺のチ〇コを優しく触り続け、段々と大きくなってしまった。

「すごーい・・・♡」

~シコシコシコ~

「どんどん、硬くなってきた・・・♡」

目を開けれない、そして後ろから責められる状況に段々と興奮してきた・・・

「もう、ビンビンだね・・・♡」

暫くしごき続けられたので、パンパンの状態だった。

「ちょっと待ってね・・」

「顔、流しちゃダメだよっ♡」

一度、真由子は離れた。

呆然と立ちすくむ俺。

プシュっと、ボトルを押す音が聞こえる。

「お待たせー♡」

またしても真由子が後ろから、体を重ねた。

「ちょっと冷たいかもー」

「いくよっ♡」

~ヌチャ・・・~

その瞬間、俺のチ〇コを握った。

少し、ヒンヤリする。

「な、なにっ」

「シャンプーとかコンディショナーとか、いっぱい付けてきた♡」

「これでしごいてあげるっ♡」

後ろから両手で、俺のチ〇コを握った。

~クチャ、クチャ、クチャ~

片手は根元の方を前後に、もう一方の片手で亀頭部分をクリクリとこね回す。

「や、やばいコレ・・・」

「めちゃ、気持ちいいかも・・・」

「そう♡?」

「なんか、思いついちゃったからやってみた♡」

「手伸ばして、前かがみになって・・・♡」

いわれるがままに、手を伸ばすと浴槽の縁に手が付いた。

「めっちゃ変態な格好だよ、健くん・・・」

「顔は泡だらけで・・・」

「前のめりになって、後ろから女の子に・・・」

「ギンギンのおチ〇ポしごかれてる・・」

~クチャ、クチャ、クチャ~

「あ、、、そんな事言わないで・・・」

「もっとイジメちゃう♡」

しごいている片手を後ろの方に持ってきた。

俺の股下に手を入れ、玉の方から後ろに移動し、ア〇ルを触った。

~ヌルッ・・・~

「あっ」

思わず声が出る俺。

チ〇コは先端を摘まむ様に握られ、もう片方の手の指でアナルを刺激されている。

少しだけ、ア〇ルに指を食い込ませ、すぐ出した。

「今日は、ここまでっ♡」

次に真由子はまた両手で包み込む様に、俺のチ〇コを握った。

根元部分は軽く握り、もう一方の手は、手で輪っかを作るような形にしている。。

真由子の輪っかに握った手に、チ〇コを挿入する形だ。

真由子は手を動かす。

~クチュ、クチュ、クチュ~

両手でやっているので、全体を覆われ、本当にマ〇コに挿入している感覚だ・・・

「ねぇ・・・、腰動いてるよ・・・」

「真由子やばい・・」

「ホントに入れてるみたい・・・」

思わず腰が動いてしまう。

「私の手マ〇コで、いっぱい気持ち良くなって・・・」

動かす手を、早くした。

輪っかの手の方はチ〇コがギリギリ通る大きさだ。

ソープで滑ってヌルっと入り、まるで締まりの良いマ〇コの様だ。

~クチュ、クチュ、クチュ~

「やばい、これやばい・・・」

「イ、イキそう・・・」

「まだ、我慢出来るよね・・・?」

耳元で囁く様に言う。

「やばいッ・・・イクッ・・・」

「ダメ・・・我慢して・・・」

~クチャ、クチャ、クチャ~

ダメと言いつつ、手のスピードを緩めない真由子。

むしろ、速度も、握る圧も強くなってきた。

本当に締まったマ〇コに挿入してる感覚になる。

「クッ、、、ううっ、、、」

何とかチ〇コに力を入れて耐える俺。

「そう・・・そのまま我慢して・・・」

「健くん・・・いい子だね・・・」

「ま、真由子・・・ダメだ・・・」

「イキそうだッ・・・」

「イッちゃうの・・・?」

「うん・・・」

「どうされてイッちゃうの?」

~クチャ、クチャ、クチャ~

「どこに出しちゃうの?」

~クチャ、クチャ、クチャ~

「まゆに教えて・・・?」

「ま、真由子にチ〇コしごかれて・・・」

~クチャ、クチャ、クチャ~

「ま・・・真由子の手マ〇コの中に・・・」

~クチャ、クチャ、クチャ~

スピードを更に速くする真由子。

「あー・・・だめっ・・・」

「いいよ・・・」

「出しても・・・」

「・・・ぁあっ、もうイクッっ!!」

「イクッッっ!!」

~ドクッ、ドクッ~

量は少なかったが、真由子が射精のタイミングに合わせしごき、絞り出した。

腰が砕ける程、気持ち良く射精した。

「どう、よかった♡?」

「さ、さいこう・・・」

「ふふっ、良かった♡」

「これなら一人でも出来るんじゃない♡?」

「私の事、思い出しながら、しごいてね♡」

「そ、そうだね・・・」

(※実際にその後数日間、顔を洗うたびに真由子を思い出しながらシコッた・・・)

ジャーっとシャワーで真由子は手と体を洗い、

「先に出るねー♡」

「・・・」

俺は、まだ呆然と立ち尽くしていた。

先に顔を洗い、泡だらけのチ〇コを触った。

玉やア〇ルまで泡がついていたので、洗った。

バスルームから出ると、真由子はもう下着を付けて、服を着ている所だった。

俺も着替え、部屋を出る準備をする。

荷物を持ち、部屋の出口付近まで来た。

「いこうか・・・?」

真由子が抱き着いてきた。

「楽しかったし、気持ち良かったよっ♡」

「ありがとっ♡」

「俺も、ありがとう」

そう言って、キスを軽くし、ホテルを出た。

もう白昼だったので、ホテルから駅までの距離を歩くのが恥ずかしかった。

駅に着き、真由子は引っ越してしまったので、行先は反対側だ。

「バイバイ、またねっ」

笑顔で真由子は振り返り、電車のホームに行った。

見送り、俺も行先の電車ホームに向かう。

電車を待っている、真由子の事を思い出し、胸が熱くなった・・・

(股間も・・・)

なんとか気持ちを静めようとした。しかし電車が来てしまい、前かがみのまま立ちあがり、そして電車に乗った・・・

―――――――――――――――――― 

第一章(完)

読んで頂き、ありがとうございました。

これで終わりにしようと思いましたが、好評を頂いておりますので、機会がありましたら、次の出来事を投稿しようと思います。

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