前回の投稿が、一日で1万アクセス。
3日で2万越えでアクセス数週間1位を頂きました。
ありがとうございます。
この話は後3~4話続くかと思います。
是非是非、観覧と高評価お願い致します。
※仕事の都合上、週一程の投稿になってしまうかと思います。
ご了承下さい。
それでは、前回の続きです。
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「ね、お風呂いこっ♡??」
「うん」
ベッドから降り、バスルームに向かう。
真由子はずり上げていたミニスカートを、脱ぎ捨て全裸になった。
細見ではあるが、ガリガリではない。出てる所は出ており、イヤらしい身体をしている。
俺も上だけ着ており、下半身は半裸の状態だったので、全部脱いだ。
バスルームに入ると、真由子が既にお風呂にお湯を入れ始めててくれ、シャワーで体を流している。
「洗ってあげようか??(笑)」
「えー、どうしようかな♡??」
「また、始まっちゃうんじゃない♡??」
「まぁ、それはそれでいいじゃん?(笑)」
と、言いながらボディーソープを手に付け、真由子の背後に回り、後ろから抱き付いた。
大きい張りのある胸から洗っていく。
「もー♡」
「エッチなんだからっ♡♡」
胸・お腹・脇の下など、手でヌルヌルと洗う。
「くすぐったいよー♡」
「ここは・・・?(笑)」
片手を段々と下に下げいき、真由子の陰部にたどり着いた。
下の毛にグルグルと、泡を馴染ませていく。
「もー、健くんてホントエッチだね(笑)」
「彼氏にも、こんな事された事ないよー(笑)」
「・・・えっ??」
「彼氏、いたの!!??」
「えっ??いるよ??」
「言ってなかったっけ??」
「しちゃったけど、いいの・・・?」
「もう手遅れです♡(笑)」
「責任取ってねっ♡(笑)」
「・・・うん」
「ウソだよー(笑)」
「付き合い長いけど最近、マンネリだしー」
「別れるのもありかなって」
「じゃあ、付き合ちゃう・・?(笑)」
「こんな裸でマ〇毛洗われながら言われても・・・(笑)」
「そうだね・・・(笑)」
「ちゃんと正式に言うわ(笑)」
「そうしてねっ(笑)」
「・・・ねぇ、健くん・・・」
「また、おチ〇ポ硬くなって当たってるよ(笑)」
真由子のお尻の割れ目に沿って、あえて当てていく。
「これの事・・・??(笑)」
「もー、変態(笑)」
「ねぇ・・、真由子」
「お願いがあるんだけど・・・(笑)」
またしても、両手で真由子の胸を揉み始めた。
「あんっ♡」
「な、なに・・・?」
「ちょっと、想像ついちゃったけど・・・(笑)」
「おっぱいで挟んで欲しいなーって(笑)」
「だと、思った(笑)」
「どうしようかなー(笑)」
「お願いっ」
「もう、こんななんだよー(笑)」
またしても、真由子のお尻に、ギンギンになったチ〇コを擦り付ける。
「じゃあー♡」
「お願いして♡?」
「さっき健くんが、私に言わせたみたいに・・・(笑)」
「えー」
「じゃあ、してあげなーい(笑)」
「分かったよー」
「エロくねっ♡(笑)」
「まゆの、このおっぱいでー」
大きくゆっくりと真由子の胸を揉む。
甘い声が漏れた。
「俺の、ギンギンになったおチ〇コを挟んで気持ち良くしてほしいな・・・」
「え・・・いいよっ♡」
クルっと真由子は振り返り、しゃがんだ。
俺のチ〇コに少し泡が付いていたから、シャワーで流してくれた。
水圧が強く、先端にあたったので、ビクッてなった俺を笑って見てた。
「まずは、お口でしてあげるね♡」
「少し、足広げて・・・」
俺の腰の持ち、またしてもノーハンドで舌を伸ばしながら近づいてくる。
そのまま玉の方からベロっと舐め、竿の方まで行き、裏筋を進んでいく。
もう少しで、カリの部分でパクっと咥えてくれる準備をしてたら、下の方に戻っていった。
その瞬間、目が合い、ニコッと笑う真由子。
何度か往復し、焦らしてくる。
チ〇コがヒクヒクと動く。
「もうそろそろ限界♡??」
「先っぽからお汁も出てきたよ♡♡」
我慢汁が垂れてきた。
「もうだめ・・・」
そう言うと、真由子はこちらを見てきて目があった。
そのままニコッとし、大きく口を開けて、俺のチ〇コを咥えた。
「うっ・・・」
思わず声が漏れる。
しかめっ面になり、目を閉じてしまい、再び開けた後もまだ真由子は俺の顔を見ている。
~ジュル、ジュルジュル~
手は使わずに、真由子は大きく前後に顔を動かす。
ぽっぺは凹んでおり、すごいバキューム感だ。
顔が離れる時に、そのままチ〇コを持ってかれそうになる。
~ジュポ、ジュポ、ジュポ~
動きが、少し早くなる。
「だ、だめだ真由子・・・」
「イッちゃうよ・・」
その瞬間、パッと口を離した。
よだれが糸を引く。
「ダメー♡」
「後で、私も気持ち良くして欲しいから、ガマンして♡♡」
「そろそろ挟んであげるから♡」
「そこ、座って♡」
浴槽に腰掛ける俺。
真由子は、ボディーソープを付け足す。
膝立ちで、俺の前に座り、両手で胸を寄せ、チ〇コを挟む
少し、こなれている(笑)
すっぽりと、大きな乳房に覆われた。
最初は胸だけを小刻みに動かした。
「どう・・・♡♡??」
「やばい・・・」
「想像以上・・・」
「初めてされた・・・??」
「うん・・」
「じゃあ・・・♡」
一度動きを止め、俺の顔を見た。
姿勢を良くし、位置を上げ前のめりの体勢になった。
「もう、他の女じゃ満足出来なくしてあげる・・♡♡」
真由子の乳房は、俺の亀頭部分を挟んだ。
ボディソープでネルッとした真由子の乳房に、俺のチ〇コのカリの部分が擦れて当たる。
マ〇コの中とはまた違う、優しく包まれたような感覚だ。
今度は上半身を揺らしながら、全体で動く真由子。
~ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ~
「あー、真由子・・・」
「これ、ヤバい・・・気持ちいい・・・」
「出しちゃ、ダメだよ・・・♡」
っと、言いつつスピードを緩めない。
真由子の乳房に挟まれ、俺の亀頭は先っぽだけ出たり、隠れたりをしている。
しばらく動いた後、動きを止め、俺のチ〇コを握り、真由子は自分の乳首に先端部分を擦り付けてきた。
「健くん、これ気持ちイイ・・?」
「私も、、、アンっ」
「健くんのおチ〇ポが乳首擦れて気持ちイイよ・・・」
「ドコでこんなの、覚えたの・・・?(笑)」
思わず聞いてしまった・・・(笑)
「前に結構年上と付き合った事があって・・・(笑)」
「”男はこうされると気持ちいい”って教わった(笑)」
「後はAVとか見て、独学かな(笑)」
「当分思い出して、真由子をオカズにヌケるかも・・・(笑)」
「ホントっ!(笑)」
「やったっ!!いっぱい思い出してねっ(笑)」
何故か無邪気に喜ぶ真由子。
「健くんって・・・」
そう言いながら、チ〇コを握っている反対の手を俺の股の下に移動させた。
指には泡がたっぷり付いている。
「ここ・・・、舐められた事ある・・・?」
そう言って、中指で俺のアナルを刺激した・・・
ビクッと動く俺。
それを見て、微笑む真由子。
「あ、あるわけないじゃん!!」
その時は想像もできない、未知の領域だった。
「そっか・・・」
「今度・・・、機会があったらねっ♡」
「じゃあ、そろそろ・・・」
真由子はパイズリを止め、立ち上がりながら言った。
「私の事、気持ち良くして欲しいな・・・♡」
「思う存分、してあげる・・・♡」
「イヤン♡♡」
そう言ってキスをして、反転した。
後ろから胸を揉む。
まだボディソープが付いており、ヌルヌルする。
そのまま真由子の乳房を搾り取るように摘まんでいく。
顔だけ後ろを向かせ、キスをした。
~チュパ、ジュ、ジュ、チュパ~
「ンッッ!!」
「ンンッッ!!!」
上手く喋れていない。
尚も捻じ込む様に舌を入れる。
「ンンッッ」
「い、息が・・・」
「出来ないよっ」
そのまま動きを止めずに、真由子を攻め続けた。
体制をまた変え、正面を向いてキスをした。
後ろに抱きかかえた手を、どんどん下に下げている。
背中・・・
お尻・・・
太もも・・・
焦らす様に、じっくり触っていく。
そして、真由子の陰部にたどり着いた。
キスを止め、真由子の顔を見る。
呼吸は乱れ、トロンと甘い表情をしている。
そのまま手を逆手にし、真由子の陰部の割れ目に中指を沿わせ、クリを優しく愛撫する。
「ファっ!!アッッン!!」
バスルームに真由子の喘ぎ声が響く。
優しく、円を描くように指を動かす。
「ア、アンッッ」
「ダメン!!」
「アンッッ!!」
「立っていられないよンッ!!」
真由子の両手は俺の肩に乗って、腰はガクガクしてる。
反対の手で、真由子の乳首を軽くつねる。
指でコリコリしようとするが、ボディーソープで滑り、上手くつかめない。
逆に真由子は、乳首を何度も摘ままれているので、掴む度に声を発する。
「アンッ」
「アンッッ」
「ネェ・・・??」
「わざと、やってるの・・?アッンッッ!!」
何も答えずに、クリをさわっていた中指を、ヌルっと膣内に入れる。
もう、愛液でドロドロなのでスルッと入った。
真由子のポイントは、さっき見極めた。
「ア゛ンッッッンンンッッッ!!!」
今日一番の声だ。
叫び声に近い。
そんな事に怯まず、俺は真由子のGスポットを攻める。
~ピチャ、ピチャ、ピチャ~
「ソ、ソコはダメッッッ!!」
「おかしくッッ!!おかしくなっちゃうッッッ!!」
「た、健くんンッッッ!!」
「ダメだってばぁぁっっっ!!!」
「・・・」
突然、動きを止める俺。
「はぁ・・はぁ・・・」
「た、健くん・・・」
「どうしたの・・・??」
「いや・・・」
「だって、ダメって言うから・・・(笑)」
ただ、焦らしたいだけだった。
「そういうダメじゃなくて・・・(笑)」
「続けて欲しいけどダメってやつ!?(笑)」
「じゃあ・・・」
「遠慮なく・・・(笑)」
一度指を抜き、2本指を入れ直す。
「ッッッアンッッッ!!!」
入れられた瞬間は声が出なかった真由子。
~クチョ、クチョ、クチョ~
「アンッッ!!」
「アッッッアンゥンッッッ!!!」
「ダメンンンンッッッ!!!」
「イクッッ!!」
「アンッッ!!イクッッッ!!!」
俺を抱き抱え、腰を大きく振りながら、イキ果てた。
「はぁ・・はぁ・・・」
「もう・・・激しすぎ・・・」
指を抜くと、真由子の愛液がべっとりと付いてた。
「真由子・・・見て・・・」
「こんなになってるよ・・・」
中指と人刺指を広げると、真由子の愛液がネロっと人を引いた。
「・・・きゃ!!ハズい!!」
「早く流してよっ!!」
「あーん♡」
そのまま俺は指を舐めた。
ドロっとするが、無味だった。
「きゃっ!!」
「もう辞めてよっっ!!」
ニヤニヤと笑う俺。
そろそろ、挿入しようかと思ったその時。
真由子がソワソワしている。
「ね、ねぇ健くん・・・」
「んっ??」
「ちょ、ちょっとトイレ行って来ていい・・・?」
足を内股にし、モゾモゾしている。
「おしっこ??」
うん、と真由子は頷く。
「なら・・・」
「ここで、してよ・・・(笑)」
「それは無理っっ!!」
即答。
「ねっ!!」
「いいじゃん!!」
そう言ってしゃがみ込み、顔を真由子のマ〇コに近づける。
少し、密度の濃い毛の奥にある割れ目を広げくぱぁした。
「ね、ねぇ!」
「何してるのよっ!!」
さすがにちょっと怒る真由子。
「ちょっと、足上げて・・・」
真由子の片足を浴槽の縁に足を乗せる。
「ねぇ・・・」
「女の子って、どこから出るの??(笑)」
もう一度、くぱぁして広げた。
クリが肥大しているのは、分かる。
「知らないよ、そんなのっ!!」
中は綺麗なピンクだ。
友達の家に合った裏ビデオで見たぐらいで、生のマ〇コをじっくり見たのは初めてだ。
真由子が呼吸をしたり、動く度に、膣内も動いている。
「いつまで、見てるの・・・?」
「もう、限界だよ・・・」
「出してもいいよ・・・(笑)」
そう言って、俺は真由子のマ〇コにしゃぶりついた。
~ジュル、チュパチュパ~
あふれ出る愛液を口に含んでいく。
吸うたびに、真由子は声を上げる。
「アンッッ」
「た、健くんッッ」
「もう・・・」
「もうダメッッ!!」
俺は真由子に押し飛ばされた。
「わぁっ!!」
体制を崩し、後ろに倒れる俺。
「いてて・・・」
起き上がると、浴槽に片足を上げてブルブル震える真由子がいた。
「い、いやっ・・・」
「み、見ないでーー!!」
次の瞬間・・・
~チョロ・・・~
~チョロチョロ・・・~
~チョロ・・・~
~シャ、シャ・・・~
~プシャーーー~
真由子は割れ目から、勢い良く放尿した。
これが初めて見る真由子の最初の放尿姿だった。
マ〇コの斜め前に、一直線に出ている。
「ホントに恥ずかしいっっ!!」
「こっち、見ないでっっ!!」
真由子は股ではなく、顔を両手で隠している。
ホントに、恥ずかしいようだ。
~バチバチバチッ~
床のタイルに真由子のおしっこが勢い良く当たり、跳ね返りが時々俺の体に当たる。
「マジで・・・もう無理・・・」
相当溜めていたのか、かなりの間勢いよく出た。
少し黄ばみかかっており、おしっこ特有の臭いがする。
女子の放尿をまじまじと目の当たりし、興奮が収まらない・・・
~チョロ、チョロチョロ~
尿の勢いは収まり、滴れている。
真由子はシャワーをすぐ取り、マ〇コと床下を流した。
「もうっっ!!」
「絶対、誰にも言わないでよっ!!」
「・・・ちょっとねぇ!!」
「・・・アンッッ!!」
流したばかりの真由子のマ〇コに再び、しゃぶり付いた。
流したので味はしないが、毛に少しおしっこの匂いを感じる。
「ちょっと・・・アンッッ!!」
「や、止めてっ!!」
「まだ汚いからっ!!」
「アン、アンッッ!!」
また片足を浴槽に上げさせ、マ〇コを広げて舐める。
~ジュル、、ジュパ、ジュパ~
「もう・・・」
「アンッッ!!」
「ダメッッッ!!」
「また、イッちゃうっっ!!」
「アンッ、ダメッッ!!」
片足起ちで辛かったのか、倒れる様に崩れ落ちそうになったので、支えた。
「はぁ・・・、はぁ・・・、もう・・・」
状態を起こし、キスをしようとしたその時、
ジャー!!
シャワーを顔に掛けられた。
「口流さないと、キス出来ない!!」
ちょっと、本気で怒ってるかも・・・
「ご、ごめんってば・・・」
「健くんって・・・」
「そうとう変態だね・・・」
「私のおしっこしてるの見て・・・」
「そんなにおチ〇ポ、ギンギンにしてるんでしょ・・・」
「は、初めて女の子のしてるの見たからつい・・・」
「責任取って・・・、気持ち良くしてよねっっ!」
「めっちゃ、恥ずかしかったんだからっっ!!」
「頑張るね・・・」
そう言って、キスをする。
最初は唇を触れ合わすだけだが、段々と激しくなり、舌を絡ませ合う。
手を下の方に移動し、真由子のマ〇コに触れようとしたら、手で止められた。
「もう・・・」
キスをしていた唇を離し、囁く様に真由子は言った。
「ぐちょぐちょだから、そのまま入れて・・・」
真由子の片足を持ち上げ、チ〇コを挿入した。
自分で言ってた通り、ヌルヌルの状態で、生のまま挿入した。
奥まで入れたが、あえて動かないでお互いの温もりを感じる。
「アン・・・」
「健くんの、生のおチ〇ポ・・・」
「もう、サイコウ・・・」
「真由子のマ〇コもやばいよ・・・」
「ホントにぐちょぐちょだね・・・」
「そんな、欲しかったの・・・?」
少しずつ、腰を動かす。
~ジュプ、ジュプジュプ~
「アン・・アンっ、、、」
「そうだよ・・・♡」
「だから、おチ〇ポで、、、、」
「いっぱい気持ち良くして・・・」
「ハゥンッッッ!!」
チ〇コを根本まで突き刺した。
下を見ると、真由子のマ〇コに、俺のチ〇コはすっぽり覆われ、お互いの毛しか見えない。
そのまま、抜けるギリギリまでチ〇コを引っこ抜き、そして深く突く。
なんども繰り返した。
深く刺さる度に、真由子は叫び声に近い声で喘ぐ。
「ア゛ンッッ!!」
「ア゛、ア゛ンッッ!!」
「オ、奥までッッ」
「おチ〇ポ刺さって気持ちいいッッ!!」
「もっとッッ」
「アンッッ、もっとゥッッ!!」
真由子の片足を手で押さえて上げたまま、腰の方に手を回し、抱きかかえる様にして、スピードを速くした。
~ブチョ、ブチョ、ブチョ~
「ッッァ、、、!!ア゛ン・・・」
「ア゛ッッッ・・・」
「イ・・・・、ぁアンッッ!!」
「イ゛・・・イ゛クッ・・・」
もはや、声にならない声を出し、痙攣並に体を震わせながら、真由子はイッた。
「はぁっ、はぁっ・・・」
全力疾走をした後みたいに、息が乱れている。
真由子は浴槽に手をかけ、持たれている。
そのまま体制を変え、浴槽の縁に手を付かせたまま、立ちバックの体勢になった。
「待って・・・」
「ちょっと、休憩・・・」
「・・・アンッッッ!!」
真由子の腰を持ち、後ろから突いた。
「アンッッ、アンッッ!!」
「ダメンッッ!!」
体重を乗せ突き、真由子の体を前後に動かす。
~パンッ、パンッ、パンッ~
その度にプルプルと、真由子の乳房が揺れる。
「アン、アンッッ!!」
「いや、アンッッ!!!」
真由子の喘ぎ声が、反響し響き渡る。
そろそろ俺も限界だ・・・
「ま、真由子・・・」
「そろそろ、イクかも・・・」
「アンッッ」
「中には、出さないでね・・・」
「じゃあ、口はいい・・・?」
腰を振り続けながら、聞いてみる。
「アンッッ、良いよっっ・・・」
そんな事した事ないが、言ってみるもんだ・・・
「もう、イキそうだ・・・」
少し動きを早くした。
もう数振りでイキそうな瞬間に真由子がスルッと動き、反転した。
すぐさましゃがみ、俺のチ〇コを握り、しごいてくれる。
大きく口を開け、舌を出した。
「ひぃつへも、ひぃひぃひょ・・・」
(いつでも、いいよ・・)
「あっ、イク・・・!!」
~ドク、ドクッ~
真由子の舌の上に射精した。
出るタイミングに合わせ、しごいてくれ、挿入並、、、それ以上に気持ちかった・・・
そのまま俺のチ〇コを咥え、吸い取ってくれ、真由子は自分の手のひらに、精子を出した。
「さっき出したのに、またいっぱいでたねー♡」
もう片方の手で、精子をつまむ様に、持ち上げた。
たらーんと、遊ぶようにしている。
俺の方が恥ずかしくなり、シャワーで流した。
そして、今度はお互いの体を洗い始めた。
手で真由子の体を洗ったが、俺のアレはさすがに2回出したので、すぐには元気にはならなかった。
湯船に浸かり、真由子を後ろから抱きかかえ、胸を触りながらキスをした。
湯温も少し熱めだったので、お互いのぼせそうになった。
「そろそろ出よっかっ?」
続く。。
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