学生時代の夏の思い出。
とある小さな町で育った俺(健(たける))
実家暮らしで大学に通っていた時、同窓会のメールが届いた。
(LINEなどまだない時代)
男友達とはちょくちょく遊んでいたが、それ以外のやつらと会うのは、久々だ。
しかも、地元の集まりなので、小学校以来会ってないやつもいる。
仲の良い友達と遊んでいた時の事。
「なぁ、お前勿論、同窓会いくよな?」
「まぁ、いくよ」
「なぁ、真由子くるかな?(笑)」
「さー、知らない」
「聞いてみれば?」
「お前聞けよ(笑)」
「何でよ??」
と、断わっていたが、なぜかその子に俺が連絡する事になった。
真由子とは、中学が一緒だったが、高校から別で、更に大学は都心の方に行っているらしく、一人暮らしとの事を噂で聞いた。
なので、5年程会っていなく、特に頻繁に連絡もしていない。
メアドがあっているかも不安だ。
とりあえずメールしてみた。
「久しぶりー」
「真由子って同窓会の連絡きたー?」
「あっ、健くんだ!」
「久しぶりだねー!!」
「来たよー」
「行くつもりだよ♡♡」
そこで、友達には「来るっぽいよ」とは伝えた。
多分、こいつは真由子を狙ってるんだろう。
真由子はその当時からちょっとエロくて有名だった。
とは言え、中学生なので、経験があったとかは定かではないが、その当時から発達は良く、胸が他の子より大きかったのは、覚えている。
今は、全くあっていないので、どうなってるかは、分からないが・・・
来ることを伝えると、友達は満足そうに帰っていった。
そいつが帰ってからも、真由子とのメールは続いた。
「でもー、全然みんなに合ってないからきまずいんだよね(笑)」
「ちょっと、正直迷ってるかも・・・」
「俺も行くし、相手になるよ!!」
「つまんなかったら、二人で抜け出そうぜ(笑)」
「そうだねっ!!」
「よろしくねー」
この時は、勿論冗談のつもりだった・・・
同窓会当日。
近くのターミナル駅の居酒屋で開かれた。
勿論、未成年もいたが、まだ緩い時代だった(笑)
男女問わず沢山来ていた。
中には真由子の姿もあり、久々にみんなに会え、すぐに打ち解けていた。
当時の記憶よりも格段に可愛くなっている。
髪はショートでやや茶色気味。
ミニスカートに、Tシャツとラフな格好だが、シャツははち切れんばかりに胸元はピンと張っている・・・
一瞬目だけ合い、軽く会釈だけした。
2次会はカラオケで、元気なやつだけで盛り上がっていた。
酒の飲み方も知らないので、早くもチラホラと潰れてる奴もいた。
かなりグダリ気味で、半数以上寝ていた。
俺も酒が強い方であったが、やや落ちかけ・・・
その時、携帯がなった。メールだ。
「そろそろ、抜けちゃう?(笑)」
すぐ前にいる真由子からだ。
チラッと見ると、ニヤリとしている。
うん、頷いた。
荷物も持ち、トイレに行くふりをし、外に出た。
しばらくすると、真由子が来た。
「大丈夫かな?(笑)」
「もうぐだってるし、誰がいなくても、バレないんじゃない?」
「先会計だったし」
「そうだねっ」
「どこ行く?」
「疲れたから、ちょっと休みたいなー♡♡」
そこで察した。
「でも、行っても休めるか、分からないよ(笑)」
「もう、エッチ(笑)♡」
駅の反対側のホテル街に向けて、腕を組みながら歩いた。
途中コンビニにより、酒とつまみを買い、(それとゴム)ホテルに入った。
週末だったので、高めな一室しか空いてなかった。
部屋は4階。
エレベーターに入るなり、真由子にキスをした。
驚いた顔をしていたが、受け入れてくれた。
部屋に入り、コンビニのビニール袋をテーブルの上に置き、すぐに後ろから真由子に抱き付いた。
「きゃっっ!!」
びっくりし、声を上げる真由子。
後ろから抱きつき、服の上から胸を両手で揉む。
服の上からでも、柔らかさを感じる。
「待ってっ」
「まだ早いってばっ!!」
「アンッ♡」
「ダメッン♡」
「もう、待てないよ・・・」
俺のアソコはもう、ギンギンだ。真由子のお尻に擦り付ける。
「固いの当たってるんだけど・・・♡(笑)」
「わざと??(笑)」
「だって、誰のせいよ・・・(笑)」
「まだ、シャワー浴びてないし・・・」
「汗臭いからやだよ・・・」
「どれどれ?(笑)」
クンクンと、髪の匂いを嗅ぐ。シャンプーやら、香水やら、いわゆるオンナの匂いがする。
「イヤンっ!」
「もう!!変態!!」
「健くんが、こんなエッチだとは思わなかったっ(笑)」
口では嫌がっているが、身体は反応している真由子。
そのままベッドに押し倒す。
「キャッ!」
真由子は反転し、こちらを向きながらベッドに座っていた。
そのまま覆いかぶさるように、真由子の上に乗った。
「ま、待って、健くんっ」
「先にお酒とか、おつまみ食べないっ?♡♡」
真由子はあえて明るく言ったと思うが、
「もう我慢出来ない」
「先に、真由子食べてから」
そのままキスをし、舌をねじ込んだ。
最初は抵抗していたが、諦めたのか、欲情したのか真由子もその気になっていき、舌を絡めてきた。
ねっとりと、唾液を交換するような、濃厚なキスが続いた。
お互いの口の周りは唾や唾液でベトベトの状態。
一度、顔を離し、真由子のTシャツを乱暴に脱がす。
脱がす時に、頭に引っ掛かり、伸びてしまったが、お構いなしだ。
ブルーのシンプルだが、可愛らしいブラをしていた。
もう一度キスをし、ブラの上から激しく胸を揉む。
「ンッッ!!」
「まっ、ンンッッ!!」
舌を捻じ込んでいるので、上手くしゃべれない。
しばらく揉んだ後、キスを止め、真由子の胸に顔を埋めた。そして、覗き込む様に、真由子の顔を見る。
「おっぱい、めちゃ大きいよね・・・」
「何カップあるの・・・??」
顔を埋め、揉むながら聞いてみた。激しく揉んでいるので、時より乳首が見える。
乳輪はそこまで大きくなく、ピンク色をしている。
「アン・・」
「Fカップ位だよ・・・」
「おっぱい大きいの、好き・・・???」
「もう、大好き・・・♡♡」
「頂きます・・・♡♡」
そう言って、真由子のブラをずり上げた。
ビンビンに立った乳首に吸い付いた。
「アンッッ!!」
「ソコ、気持ちイイッッ!!」
「アンッ!!もっとッッ!!」
この頃には、もう真由子は少し乱れかけていた。
俺の頭を抱きかかえる様に、自分の胸に押し当ててくる。
真由子の巨乳に押しつぶされ、息がしにくい・・・
顔を横向きにし、舌を伸ばし乳首を舐め、もう片方の乳房は片手で揉む。
真由子の胸は、生で揉むと非常に柔らかいが、弾力がある。
乳首を口で転がしながら吸い、時より舌を絡ませる。
「アンッッ!!」
「それっ!!気持ちイイッッ!!」
「ア、アンッッ!!」
「乳首でイッちゃうっっ!!」
真由子の喘ぎ声が、更に大きくなった。
やたら興奮してるのか、馬乗りになっている俺に腰を浮かせ、股間を擦り付けてくる。
このまま続けたかったが体勢を変え、少し起き上がった。
真由子の膝裏辺りを持ち、足を広げた。スカートを捲り上げ、寝た状態でM字開脚の状態だ。
「だめーん」
「恥ずかしいよっ!!」
目の前には、真由子のショーツが。
ブラとお揃いのブルーの色だ。
膣辺りはもう既に、愛液で染みになっている。
指で押すと、ジワッと汁がにじみ出てきた。
「アンッッ!!」
「止めてンッッ!!」
今度はそのまま指を動かして、クリ辺りを優しく愛撫する。
指を動かす度に、ビクビク動く真由子。
「アン!!アンッッ!!」
「イヤんッ!!」
今度は両手で足を抑え広げて、顔を埋めた。
パンツの上からでも、マ〇コ特有のやらしい匂いを感じる。
「ア、アンッッ!!」
「だっ、ダメッッ!!」
「シャワー入ってないから、汚いよっっ!!」
抵抗し、バタバタして真由子は逃げようとするが、そんなのお構いなしにパンツの上から、唇でハムハム甘噛みする。次第に、息が荒くなる。
「アンッ・・・♡」
「健くんの温もり、感じる・・・」
「真由子・・・」
「もう、ガマン出来ないよ・・・」
「きゃっ!!」
パンツも強引に脱がし始める。スカートはまだ履いたままだ。
またも膝裏を持ち、足を広げた。
「おねがい・・・」
「やめて・・・」
「恥ずかしい・・・」
目の前に、真由子のマ〇コが、、、
剛毛とまではいかないが、毛の密度は濃い。うっすらとだが、ア〇ルの方まで、毛が生えている。その中は、テカテカに愛液で満ちている。
今にも飛びつきたいが、焦らす様にマ〇コの周りを舐める。
「アンッッ、アアンッッ!!」
「ダメ・・・」
膝から内ももに向けて、舌でずり動き、足の付け根部分でまた戻りを繰り返す。
「アンッッ!!」
「健くん、もうダメッッ!!」
「まゆ、おかしくなっちゃうぅっぅ!!」
「もう、舐めてッッ!!」
「ドコ、舐めてほしいの・・?(笑)」
チュパチュパと、ギリギリの部分を舐めながら聞く。
「そんな事・・・」
「恥ずかしくて、言えないよ・・・」
「じゃあ、ここ舐め続けるね・・・」
そう言って、またしても足の付け根部分をベロベロ舐める。
「・・・んこ舐めて・・・」
「えっ?聞こえない」
「・・・」
「おマ〇コ舐めて・・・」
「誰の・・・??(笑)」
「・・・まゆの・・・」
「それに、舐めて下さい、でしょ・・・??(笑)」
「・・・」
「まゆの、おマ〇コ舐めて下さい・・・」
「・・・アンッッッ!!」
いきなり、クリに吸い付いた。
もう、まゆのクリは大きくなってきている。
舌で転がす様に舐め、軽く吸い付く。
「アンッッ!」
「アンッッ!!!」
「気持ちいいっっいいっ!!」
「もっとっっ!!」
「健くん、もっと気持ち良くしてっっ!!」
クリを舌で転がす様に舐め、軽く吸い付く。
顔を小刻みに動かし、やらしく音を立てる。
(ジュル、ジュルジュル)
「アンッッ!」
「ダメッッ!!!」
「イッちゃうッッ!!」
「アンッッ!」
「イッッ、イッちゃうッッ!!」
そう言って、真由子は腰を激しく動かし、イッた。
「はぁ、はぁ、はぁ・・・」
大きく息をしている。
「い、いきなり」
「イッちゃったよ・・・」
「健くん、激しい・・・」
「真由子・・・」
「誰が、終わりっていった・・?(笑)」
「もっと、真由子のマ〇コ、舐めてたい・・・」
「・・・っへ・・・」
「・・・アンッッ!!」
今度は膣内に舌を入れた。
濃度の濃い、すっぱ苦い愛液の味がする。
そのままジュルジュルの舐めまくる。
「アンッッ!」
「ダメんっっ!!!」
「さっき、イッたばっかだから、敏感になってるのんっっ!!」
クリの方に口を動かし、膣内に指を入れた。
2本するっと入った。指を折り曲げ、真由子の感じるポイントを探す。
「アンッッ!」
「ソコッッ!!!」
「イッちゃうッッ!!」
「アンッッ!」
「両方はダメんッっ!!!」
「イッちゃうッッ!!」
「また、イッちゃうッッ!!」
さっきよりもビクビク動き、真由子はまたイッた。
今度は起き上がれなくて、ぐったりしている。
俺のアソコももう限界だ。
ズボンとパンツを脱ぎ、ゴムを装着しようとした。
「舐めなくていいの・・・?」
真由子は顔だけ、こっちを向いた。
「えっ、俺こそ洗ってないし・・・」
「でも・・・」
起き上がり、四つん這いになり、ベッドの端まで来た。
「健くんのおチ〇ポに、挨拶しないと・・・(笑)」
「もっと、こっち来て♡」
真由子に近づき、顔の前にチ〇コを出すと、そのまま四つん這いのまま、ノーハンドで咥えた。
(ジュル、ジュルジュル)
やらしく音を立て、唾液を含ませながら顔だけ前後に動かす。
10秒程で、パッと離した。
「健くん・・・」
「もう限界・・・」
「入れて・・・」
そう言いながら、真由子は寝転んだ。
ゴムを装着し、真由子の上に覆いかぶさり、キスをした。
最初は正常位の体勢でゆっくりと挿入する。
「・・・ハンッッ!!」
「健くんのおチ〇ポ・・・」
「固くて気持ちいい・・・」
「真由子の中も最高だよ・・・」
馴染ませる様に、ゆっくりと動く。
ゴムの上からでも、トロトロの状態を感じ、中は火照っている。
「真由子・・・」
「もう、ガマン出来ない・・・」
「もっと早く動いていい・・・?」
焦らそうとゆっくり動いていたが、これも興奮し、腰の動きが早くなってくる。
「アン、ア、アンッッ!!」
「いいよっっ」
「もっとっっ」
「いっぱい突いて、気持ち良くしてっっ!!」
寝ながら抱くように、腰を動かし突いていく。
「アンッッ」
「ダメんっっ!!」
「イ、イッちゃう!!」
「アンッッ!!ダメ!!イ、イクッッッ!!」
大きく突いたタイミングでビクッと動き、真由子はイッた。
「はぁ、はぁ、はぁ・・・」
「今度は私が気持ち良くしてあげるね・・・」
そういって状態を起こし、逆に押し倒された。
キスをした後に、耳元で真由子が、
「いっぱい、気持ち良くなってね・・・♡」
そう言って、腰を上下に動かしながら、耳を舐めてくる。
「どう、健くん・・・」
「アンッ、気持ちいい・・・?」
「私でもっと気持ち良くなってね・・・」
耳元でそう囁く。
状態を起こし、俺の手を持つ。
「おっぱい、触って・・・」
そう言って自分の胸元に俺の手を持ってくる。
マッサージするように、大きく揉みながら、指で乳首を触る。
「アンッッ」
「その触り方・・・エッチ・・・」
「アンッ!!」
「全部気持ちイイッッ!!!」
「アンッッ!!」「ダメッッンッ」
真由子の動かすタイミングに合わせ、俺も腰を突きあげる。
奥まで深く、突き刺さる。
「ア゛ン!!」
「お、奥までくるンッッ!!」
「アンッ、アンッ!!!」
「ダメっっ!!」
「アンッ!!イ゛、イッちゃうっっっつっっ!!」
全身の力が抜け、ガクっともたれ掛かってきた。
「はぁ、はぁ、はぁ・・・」
「こ、こんな気持ちいの・・・」
「初めてだよ・・・」
色々の体勢をやりたかったが、俺も限界が来た。
また俺が上になり、
「真由子・・・」
「最後はいっぱい突いていい・・・?」
「はぁ、はぁ・・・」
「い、いいよ・・・」
「いっぱい気持ち良くなろ・・・?」
まだ、息は荒い。
正常位の体勢になり、両手を持ち、真由子の自慢のバストを腕で挟む。
そのまま深く突き刺し、高速で腰を動かす。
「アンッッ!!」
「ダメ、ダメダメッッッ!!」
「おかしくなっちゃうぅッッ!!」
「アンッッ!!!」
「気持ちいよっっ!!」
「健くんっっ!!」
「いっぱい、気持ちイイッ!!」
「アンッッ!!ダッダメンッッ!!」
「真由子・・・」
「もう・・・限界だ・・・」
「アンッッ!!」
「イイよッ!!」
「いっぱい、出してッッ!!」
更に、フィニッシュに向け早く動かした。
真由子のバストは暴れる様に、上下左右に動いている。
「イ、イクっっ!!」
「アンッッ!!」
「私もっっ!!」
ドクドクっと、締め付けられた真由子のマ〇コの中に、ゴム付きであるが、放出した。
お互い動けず、息を乱しながらしばらくそのままの体勢だったが、ヌルっと、抜いた。
「はぁはぁ・・・」
「健くん・・・」
「激しすぎ・・・」
「意識失いかけたよ・・・」
「俺も、こんな気持ちいいの、初めて・・・」
ゴムの中には大量に、精子が溜まってた。
「いっぱい出たねー♡」
ゴムを取り、真由子が口で綺麗にしてくれた。
「ね、お風呂いこっ♡??」
続く。