同期男女4人での混浴騒動

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同期で温泉に行った時の話。

私が大卒5年目27歳の時に

同期の宮本と新人時代からつるんでいて

その流れで同期の女子と付き合いました。

私・岡島は短大卒の同期・秀美と

宮本は四大卒の同期・紀代美とそれぞれ

カップルとなりました。

私の彼女の秀美は明朗快活の元気女子、

スタイルは巨乳でムチムチ脚線美。

4人の中で唯一年下で甘えん坊。

宮本の彼女の時は逆におしとやかな

清楚系。控え目で細身、着物とお琴教室に

通っていた事もありまさに大和撫子。

会社の新年会パーティーで着物披露で

主役になったりしてました。

よく4人で飲み食事遊びを繰り返していました。

付き合って3年目、入社5年目の11月に

4人で温泉に行きました。

秀美はミニのフレアスカート、

紀代美はスリムのジーンズと対照的。

食事と夜の散歩の後、

飲み会スタート。

深夜0時を回った頃、宮本が

「せっかくだから4人で家族風呂入らない?」と言い出しました。

秀美の肌を見せたくない私は

「バカ!何言ってんだ!俺に紀代美ちゃんの裸を見られていいのか!?」

と抵抗。

「ハア?裸?女性陣はバスタオルで

グルグル巻きにしたら平気っしょ!」

「それならいいかも!笑

紀代美さん!いいよね!?」

アルコールで乗り気の秀美。

「え?ええ・・」

渋々了承の紀代美。

アルコールの勢いで混浴決定。

先に男性陣が入浴、後から女性陣が

合流予定。

私は複雑。

秀美の大部分の肌を見られる嫉妬と

色白で大和撫子の紀代美の肌を見れる

興奮。

「いや〜秀美ちゃんの巨乳見れるかな?

楽しみだよ!笑」

宮本のやつ・・やっぱり秀美の裸が

目的か・・

「でも同じく紀代美を俺に見られるんだぜ!平気か?苦笑」

「お互い様だよ!笑・・秀美ちゃんの

巨乳は会社でも目立つし・・今日も

ミニでストッキング越しにパンティ

見えそうで大変だったよ。笑」

「お前!秀美をそんな目で!?」

「おいおい!俺だってあまり露出した

格好をしない紀代美の肌を見られるんだぜ!笑」

しばらくして

「お待たせ・・」

二人が入浴!

バスタオルでグルグル巻いて

のり巻き状態。

胸元から太もも半分位をガード。

二人はタイトミニ状態。

清楚な紀代美はミニを履く事はなく

初めて見た紀代美のミニ姿に興奮!

足が細くて長くてガン見してしまいました。

「岡島!笑!紀代美の足を見てる!?」

ヤバい・・

「見てないよ!」

秀美は巨乳なので

乳房の上の部分と谷間ラインが

隠しきれず晒されてます。

秀美の巨乳の30%を宮本に見られて

嫉妬しました。

「やっぱり秀美ちゃん!胸大きい!笑」

喜ぶ宮本。

湯船がそんなに深くないので

秀美の胸元はお湯の中に隠れず

絶えず宮本に見られている状態。

アルコールが入り元々元気な秀美は

身ぶり手振りで会話。

少しバスタオルがずり落ちて

それを元に戻すを3回位繰り返し。

3回目の時はかなりバスタオルが

下がり乳房の露出面積がかなり広がり

乳輪まで数センチ状態になり

私は生きた心地がしませんでした。

「秀美!バスタオル落ちそうだぞ!

見えちゃうよ!気をつけろ!」

嫉妬で語気を荒げました。

怒られてカチンときた秀美。

「そんなに怒らなくても!」

秀美はわざとバスタオルを乳輪ギリギリ

まで下げて宮本に見せました。

「あ!やめろ!」

宮本に秀美の乳輪・・バストトップの色を見られたら私の敗北です。

「もう!そんな怒った言い方しないで!」

「分かったから・・バスタオルを元に戻して!」

ハラハラの私を楽しむ宮本。

「秀美ちゃん!もう少しバスタオル

下げて!笑!肝心の部分を見たい!笑」

「ダーメ!笑」

「俊(宮本)!いい加減にしないと・・」

紀代美が注意。

しばらくまたワイワイ会話。

お湯は透明で二人のバスタオル姿が

透かして見えます。

その時、虫が紀代美の腕に付着!

大の虫嫌いの紀代美。

「いや!」

右手で胸元をガードして

左手で股間部分を押さえてた紀代美は

左手を股間から離し

右手に付着した虫を追い払いました。

しっかり左手で押さえられてた

バスタオルの股間部分が慌てた紀代美の

動作でめくれ

透明のお湯越しに

紀代美のマン毛がハッキリと

見えました!

紀代美の色白の肌に黒々したマン毛!

そのエロいコントラストと

宮本だけの紀代美のマン毛を見た!

その優越感で勃起しました!

宮本も気がつき

「紀代美!」

慌てて紀代美に抱き付き

私の視線をブロック。

「野島!見たな!?」

「いや・・」

「ウソつけ!お前の股間たってるぞ!」

「え?」

慌てて股間を隠すが時既に遅し。

「紀代美の・・見やがって・・!」

嫉妬する宮本。

「事故だしほんの一瞬だし・・」

宮本をたしなめる紀代美。

「一瞬でも紀代美のヘアを見られた!」

「恥ずかしいからやめて・・」

焦る紀代美。

「もう・・しょうがないな・・」

秀美は呟き

「宮本君」

と言うや否や

バスタオルを下に降ろし

乳輪を3秒程見せました。

「あ!」

驚く宮本と私。

秀美のピンクの乳輪の欠片を

宮本に見られた!

「これでおあいこ!紀代美さん

上がろう!」

二人は退散。

呆然の私と宮本。

紀代美のヘアを見て秀美の乳輪を

見られてフル勃起の私。

秀美の乳輪を見て紀代美のヘアわ

見られてフル勃起の宮本。

「ヤバい・・湯船から出られない。笑」

「俺も・・」

「ヘアと乳輪をお互い見られて

引き分けだよな?」

「う・・ん・・そうだな・・笑」

「それにしても秀美ちゃんの乳輪

綺麗だったよ。笑。」

「紀代美のヘアもセクターだったぜ!笑」

そんな混浴騒動でした。

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