39歳おっさんサラリーマンの営業課長です。
大卒で東京本店営業部営業課配属。
同じ営業部の管理課に同期の松本聖美が配属され、同期、タメそして某ロック歌手がお互いファンで仲良くなりました。
二人で飲みに行ったり聖美が見たい映画や芝居に行く相手の都合が付かない時のピンチヒッターを何度も経験しました。
社内では制服ですが私服の聖美はセクシーでした。
足に自信があるのかタイトミニが多くストッキング越しの太ももや見えそうなタイトミニの奥に何度も興奮させられました。
胸もボリュームを感じさせ私は同期以上の気持ちで聖美に接していました。
夜は聖美で何度もオナニーです。
聖美は大学時代からの彼氏がいたので私は仲の良い同期兼都合の良い男と言ったところでしょうか?聖美は入社2年目の秋に彼氏と別れました。
最大のチャンスでしたが告白する勇気がなく、その半年後聖美は新しい公務員の彼氏と交際。
更に一年後、聖美は結婚しました。
新妻となった聖美は仕事を続けていました。
制服姿の聖美を眺めては
「クソ!旦那はあの制服の中の裸を自由に!」
などと嫉妬してました。
お互いに27歳になった秋に私に名古屋支社への転勤。
最後は二人で送別会。
スーツ姿の聖美を眺めて結局、聖美の裸は永久に謎のままか・・とガッカリ気分。
最後は駅に向かう小さい公園で
「あああ!最後に聖美とエッチしたかった!笑」
と叫びました。
ビックリの聖美。
「もう!私は結婚してるんですけど!笑。でも野島君がいて楽しかった!笑。エッチは無理だけど・・」
と言って唇が触れるキスをしてくれました。
「元気でね!」
東京とそして聖美との別れ。
それから8年・・私は名古屋支社時代に社内結婚。
そして35歳になる年に東京本店営業部に課長として戻って来ました。
妻と息子の3人家族です。
そして聖美と再会!TELやLINEなどで何度か連絡は取り合いましたが生の姿を見るのは8年振りでした。
聖美は商品管理部主任職でした。
聖美は8年前と変わらず整った顔立ちで色気を発散していました。
本店復帰してから3ヶ月後に聖美と二人飲み。
お互いの8年の報告。
「野島君がパパか!笑笑」
「もう一人欲しい!次は女の子!笑」
「いいな・・」
そこから聖美の身の上話。
なかなか子供が出来ず、不妊治療をしていたが旦那が不妊治療に疲れて非協力的になりこの2年間レス状態の事。
「なんか旦那じゃなく同居人みたいな感じ・・」
寂しそうな聖美。
店を出てトボトボ歩きながら
「俺は本店に戻ってきた。東京復帰、課長昇進より聖美に会えるのが一番嬉しい!聖美・・旦那との寂しい生活を一瞬忘れないか!」
「え?」
聖美も大人。
私が何を言ってるか理解してました。
「でも・・」
聖美の手を強引に引っ張り最寄りのシティホテルへ。
無言で部屋まで付いてきた聖美。
困った表情で立ち尽くす聖美。
ライトブラックのスーツとやや膝上のタイトスカート。
ナチュラルストッキングに黒いハイヒール姿・・
「聖美・・綺麗だ・・8年前と変わらないよ・・」
「ウソ!35歳のオバサンよ!苦笑」
「聖美はオバサンじゃない・・」
立ち尽くす聖美を抱きしめました。
香水の香りにムラムラ。
「聖美・・」
フレンチキス。
「野島君・・」
そのままベッドに押し倒しました。
キス→耳たぶ愛撫→キス→首筋愛撫。
なかなかディープキスは許してくれません。
「あ・・ああ・・」
タイトスカートをめくると
「あ!ダメ!」
これはフェイント。
速攻で自分の舌を聖美の口内へ!
「あ・・あ・・」
軽い抵抗。
しかし私の舌に自分の舌を絡めてくる聖美!
「聖美!ずっと好きだった!」
「野島君・・」
目がトロ〜ン・・よし!落ちた!キスをしながらスーツを脱がしてブラウスのボタンを外して行きました。
やがて淡いピンクのブラジャーが見えて来ました。
初めて見る聖美の生ブラジャー!バストサイズは83〜85くらいか?ブラウスを脱がして上半身ブラジャーだけにしました。
聖美の上半身の柔肌をじっくり愛撫。
背中から脇腹そして綺麗に脱毛している脇の下!!
「はあん・・いや・・あん・・ああ・・」
聖美の柔肌を舐める喜びと初めて聞く喘ぎ・・入社当時のトキメキが甦りフル勃起!タイトスカートを脱がしていくと下半身にピッタリ貼り付いてるナチュラルストッキング!そのストッキングから透けて見える聖美の足とパンティ!ブラジャーとお揃いの淡いピンクの小さなパンティ!聖美のパンティやっと見たよ・・・感動でした。
何度も想像した聖美の制服の下の下着!!最高だ!!若い私を夢中にさせていたストッキング越しの太ももに頬擦り!ああ!いい!聖美の太もも!!唇で太ももを愛撫!!
「あん!野島君!・・」
ストッキング越しの足を持ち上げふくらはぎ愛撫。
まだハイヒールを履いてる状態。
ハイヒールを脱がすとストッキング越しの可愛いつま先!すかさず愛撫!ほんの少し蒸れた香りも最高のスパイス!
「ああ!ダメ!汚い!」
慌てる聖美。
「汚くないよ・・」
待望の聖美の足を征服!
「聖美の足は魅力的だ・・俺が足フェチになったのは聖美のせいだよ・・笑」
「ああん・・本当に?・・」
そしてストッキングを脱がして生足!
「聖美が履いてたストッキング持ち帰りたいよ・・」
「なにそれ?笑・・」
冗談で言いましたが内心本気でした。
聖美の足を包んでいたストッキングはマジに欲しい!足フェチストッキングフェチになった原因は聖美だから。
そして再び上半身へ。
ブラジャーを外して行きました。
聖美のおっぱいはどんなだ!?必死にバストトップの乳輪と乳首を隠す聖美。
「ああ・・旦那以外に見せていいのかしら・・」
この手をどかすと想像の中だけだった聖美の乳首だ!何色だ!?
「聖美・・見せて・・」
そして遂に聖美の乳首が!!ピンクと茶色の中間色!!
「聖美のおっぱいやっと見れたよ。こんな乳首だったのか・・」
「恥ずかしい・・」
乳首を口に含み愛撫!!たまらない!止まらない!乳首を吸って乳房を揉んで至福の時!いよいよ最終ラウンドのパンティ!!キスをしながらパンティを脱がして行きました。
聖美のアンダーヘアだ!!光沢の黒!!そして一気にパンティを脱がしました!
「あ!恥ずかしい!見ないで!」
右手でオマンコを隠す聖美。
ヘアは隠しきれず。
「ずっと見たかった・・」
「やっぱり・・ここは・・ダメ・・」
構わず右手を引っ張り聖美のオマンコ初見参!いやらしい肉の断層と生き物が口を開いているみたいでした。
すでに大雨洪水!
「聖美のアソコこうなってたのか!」
見たくても見れなかった聖美のオマンコ!オマンコ!オマンコ!
「野島君に見られるなんて恥ずかしい!」
目を閉じたままの聖美。
股間に顔を押し付けクンニ!
「あ!シャワー浴びてないからイヤ!」
「ダメ!聖美の匂いを知りたい!」
「イヤ!野島君に恥ずかしい匂い知られたくない!」
「大丈夫だよ。いい匂いだ・・」
ベロベロクンニ
「あん!いい匂いじゃないよ・・あん!ああああ!あん!ダメ!」
悶える聖美。
そして貫通・・興奮しました。
嫁には悪いですが初めて嫁の裸を見てエッチした時より興奮しました。
ついに暴いた!ついに奪った!聖美の裸!!2度目なエッチはあるか??笑