同期入社の女性と

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すごく昔の話になります

自分は専門学校を卒業して就職した

短大を卒業して就職した

喜美子

彼氏がいて遠距離恋愛中

と同期入社した。

本社移転が視野にあり9月に営業所に異動

完全に本社が12月に県外移転することが決定して女性社員は全員辞めた。

喜美子の誕生日が4月でお祝いしようと翌年久々に電話した

待ち合わせをしてプレゼントをしてご飯を食べて夜景の見えるところに行き帰る途中喜美子の提案でホテル街に行く。

喜美子「ホテルの空室になってる件数をあてたらなんでもあり」

というルールを作った。

件数の数字は忘れたが自分が当てて喜美子にこれ以上お付き合いさせてもと思い帰ることを告げる。

喜美子「私が誕生日だから誕生日の特権使っていい?」

と聞かれ自分はうなずく。

喜美子は左手で空室になってるホテルを指して

喜美子「ここ曲がって」

自分「エッ」

喜美子「寄っていこう」

自分にとって初めてのホテル。それも苦い経験だった童貞喪失。もうドキドキしていた。

部屋に入り

喜美子「プレゼントのお礼と最近彼と会えてないんだよね」

自分「彼氏に申し訳ないよ」

喜美子「大丈夫だからゆっくりしていこう」

ホテルに入りどうすればいいかわからず喜美子が浴槽にお湯をためはじめた。帰ってきてくつろぎ喜美子が脱いでいくのを眺めていた

喜美子「恥ずかしいからあまり見ないで」

喜美子「脱がしてあげようか?」

脱がしてもらうのは恥ずかしいから自分で脱ぎはじめる。喜美子は細くて胸は大きくない。Bカップくらい。勃起したことを見られたくなくて隠して歩く。

喜美子「隠さないで一緒に入ろう」

と手を繋いでくれて浴槽に行く。スポンジにボディーソープつけて喜美子は洗ってくれた。

喜美子「今度は○○君が私を洗って」

お互いに泡を流し浴槽に入る。自分が専門学校の時に好きだった子の話をしてたから

喜美子「好きだった子には連絡したの?」

自分「帰って来る時間その日によって違うらしく話せてない」

自分はドキドキしすぎて喜美子の言うがままになっていた。一緒に浴槽を出てお互いに拭きあった。

喜美子「きちんと拭いてよ」

自分「ごめん」

ベッドに行きキスしてくれて

喜美子「さわっていいよ」

胸をさわるが力加減がわからず強く揉んでしまった。

喜美子「痛いよ。もっと優しくさわって」

さわっていると

喜美子「胸舐めていいよ」

喜美子が少しずつ気持ち良くなっていくようだった。自分は勃起がおさまらない。

喜美子「ちょっといい」

とチンチンさわってくれて喜美子の手がすべすべしてて出そうになる。

自分「ごめん、出る」

喜美子「いいよ」

すぐ出てしまった。情けなかった。喜美子がティッシュを持ち拭いてくれてチンチンをつかまれた。

喜美子「もしかして初めて?」

自分「初めてじゃないけどこんなに女性の体見るのは初めて」

喜美子「どういうこと」

自分が高校の時ムカついてしたことを話す。喜美子は引いていた。自分の性格を知ってるけど

喜美子「その子も悪いね。今度はそんなことしちゃダメだよ。」

喜美子も千里にも悪いと改めて思った。引いていたから帰ろうと言うかと思ったがチンチンを大きくしてゴムを付けてくれた。

自分「いいの?」

喜美子「聞かなくていいから。」

喜美子が寝てくれてチンチンを手で誘導してくれた。千里のことも思い出した。喜美子の中はあたたかくて手を広げて

喜美子「キスして」

喜美子が背中に手をまわしてくれた。

喜美子「チンチン動いていいよ」

すごくぎこちなくそれでもうけいれてくれた。動いて奥まで入った感じがして胸に手をおいてさわった。喜美子から声がして自分は出そうになる。

自分「出る」

喜美子「いいよ」

ゴムの中に出して自分はぐったりした。喜美子は頭をなでてくれて抱きあってた。

自分「ありがとう」

喜美子「お風呂入ろう」

バスタオル持ってお互い洗いあって流したあと

自分「胸さわっていい」

喜美子はうなずいてくれてさわっていた。

喜美子「そろそろあがろう」

体を拭いて服を来て自分はもっとさわりたかった。服から胸をさわり

喜美子「また今度ね」

と手をほどかれた。喜美子がホテル代払おうとして

自分「ホテル代払うからまたエッチしたい」

喜美子「じゃあお願い。また一緒に来ようね」

喜美子を待ち合わせ場所に送り自分が何度か電話したけど不在だったり忙しいと言われ会うことはなくなった。

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