同期入社の女子とのエッチな思い出3

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駄文を読んでいただき、また評価いただきありがとうございますm(__)m

少しでもご期待があるようなので、続きを書いていきたく。。

なお、多少フェイクは入れてますが、ちゃんとした実話です。

(続き)

サナと繋がった。

ホテルに入り、勢いでサナと致してしまうまでは理性が吹き飛んでいたが、

いざゴムを外してサナにティッシュを渡しているとき、ふと我に返る。

「ごめんね、大丈夫だった?」

「うん、嬉しい…」

同期と、しかも彼氏持ちの女の子とエッチしてしまったことに罪悪感を感じるが、

サナと繋がったことに嬉しさも感じていた。

手を繋ぎ、ベッドで事後の時間を過ごす。

恐る恐る聞いてみる。

「なあ」

「なに?」

「俺とこういうことしたかったの?」

「何その質問笑」

「うん…したかった。いや、一気にその気持ちになったのはさっきだけどね。〇〇って、一緒にいても優しいしさ、でもたまに抜けてるとこもあって、可愛いなーと思ってて。なんかそういう所見てて、仲良くできてて嬉しいなーと思ってたんだけど、一緒に飲んでてちょっとエッチな話もしたやん?それで一気に…ね。」

なんだそれは笑

お前も勢いだったのか?笑

「なんだよそれ笑でも俺も嬉しかった」

「よかった」

「この際だから聞くけどさ、お前、いつもパンツすっごい見えてるの知ってた?」

「まあね、最初は見られた!って思ったんだけど、なんかその反応見てたら可愛くてさ。」

「〇〇と会うときは、ちょっと見せちゃってたの。」

あのパンチラ三昧はおちょくり半分だったようだ。

それが僕にだけだったのかは、聞かずにおいた。

「まあ、でもおかげでサナのパンツたくさん見れたわ笑」

「ヘンターイ」

「お前もだろ!」

こんな会話をしつつ、またイチャイチャが始まった。

サナをくすぐりながら、キャッキャするサナの口を僕の口で塞いでやった。

「んっ…」

サナの舌と僕の舌を絡めながら、サナの唾液を絡め取り、味わう。

さっきは勢いでしてしてしまったが、改めてサナを僕の手の中に入れる。

「サナ、また乳首固くなってる…」

「うん、触って…」

サナの乳首を指で弄りながら、濃厚なキスを繰り返す。

「んっ…んあっ」

さっきの、僕にちょっとイジワルい顔をしたサナは既にどこかへ行っている。今は、僕を求めるメスの顔になっている。

「サナ、また濡れてきた…」

「やだ、あんま言わんといて…ああっ…」

サナの陰部を改めて刺激する。一瞬かわいたアソコが、再び湿気を帯びてきた。

「また濡れてきてるよ、サナのここ…」

またサナの陰部を味わいたくなった。僕はサナの股間に顔を埋めた。

「ああっ、ダメ汚いよ…いやぁっ」

サナって、ベッドでは凄くMなんだな、と感じていた。元来Sの僕も火がつく。

「サナの汚いとこたくさん味わってあげる」

「ああっ、気持ちいい…ああっ」

「サナの匂いがする…」

「やだ、臭い…」

「臭いと思うの?…可愛い、大丈夫だよ」

実際、サナのアソコは綺麗で、匂いは少なかった。が、やはり分泌液のせいで、チーズのような濃厚な匂いがするのは否定できない。

「サナ、俺のも触って?」

「うん…」

サナに僕の息子を触ってもらう。僕もサナのムスメに手を伸ばす。

すると、サナが申し訳なさそうに、

「ねえごめん、すごくもう1回したいんだけど、久々だったからか、ちょっと中が痛いんだよね…」

そうだったのか。確かに彼氏ともなかなか会えないし、久々では痛くなってしまうのか…もう少し優しくしてあげてもよかったのか。

「そっか、指入れても痛い?」

「うん、ごめん…でも、〇〇のこと気持ちよくしてあげたい」

2回戦を!と思ったが、仕方ない。

「うん、でもサナもまだムラムラでしょ笑」

「うん笑」

「じゃあさ」

僕は、息子をサナの口元に持っていき、サナの手をサナのムスメに持っていった。

「サナ、自分でしてるとこ見てみたい」

「え~恥ずかしいなあ」

そういいつつ、僕のアレを咥えつつ、サナも自慰を始めてくれた。

「んっ…んんっ…」

口ではジュボジュボ言いながら、喘ぎ声が漏れる。

フェラをしながらオナニーをさせるという、征服感を感じていた。

「んん気持ちいい…クリ気持ちいい…」

亀頭を舐めながら、上目遣いで報告をしてくれる。可愛い。サナの指は滴る分泌液でテカテカだ。

「サナのオナニー見ちゃってる…」

「んん…ヤダ、わざわざ言わないでよ…」

息子を咥える勢いが増してくる。

僕もサナの乳首を責めつつ、じっくりとサナのオナニーを鑑賞した。こんなスケベな時間があっていいのか?

かなり気持ちいいが、サナの口にも疲れが出てきたようだ。

「ああ…ヤバい気持ちいい、オナニー気持ちいい…」

サナも2つの行動に興奮しているが、それも疲れの原因だろう。

僕はサナの口から息子を抜き、普段やっている自慰行為の体勢に入った。

「んっ…〇〇もするの?」

「サナ疲れたろ。俺もサナと一緒にする。」

そう言って、亀頭をサナの舌にあてがい、息子をしごき続けた。サナのオナニーも激しくなってきた。

「あああやばい興奮してるわたし…もうびしょびしょ」

「ああ俺も…サナのベロ気持ちいい」

「やばい。出していい…?」

「んあっ…いいよ…お口にちょうだい」

「あああ、全部出してあげる。受け止めてね。」

「んんんっ…!ああっ…」

サナのオナニーも絶頂期のようだ。僕の興奮もMAXを迎えた。

「ああああ…」

(ビュッビュッビュッ)

2回目だけに、少し水っぽい精液がサナの舌に着地した。

「あっふ…ああ…」

サナは器用に口でそれを受止め、口に含んでいる。

僕が差し出したティッシュに、それを出した。

「へへ、ふごい量」

「サナのオナニーがエロすぎたよ笑」

「やだ笑」

その夜、変則的な2回戦が終了した。

同期とのイケナイ関係ができてしまったが、これはもちろん

「ねぇ、皆にはもちろん内緒だよ」

と、サナから可愛い念押しを頂いた。当たり前だろ。

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