同期入社の女子とのエッチな思い出2

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(続き)

そんな訳で、新人時代にサナを含め、同期とよく家飲みをする機会が増えてきたのだが、

サナは相変わらず短いスカートで参加してくれる。

こちらとしては、毎回スカートの中を見せてくれる…

ピンク、白、黒、黄色…

サナはカラフルなパンティを見せてくれるのだ。

その度に、僕は飲み会終わりに家に帰り、サナのパンチラをオカズにオナニーをした。

罪悪感を感じつつも、気持ちよくしごくことができた。

そんな感じで約1年が経過し、仕事にも慣れてきた頃、

入社から1年半ほどたった頃だ。

職場のカフェテリアでサナとなんとなくばったり遭遇した。

「あっ、〇〇お疲れ~」

「おうサナ!お疲れ~」

なんとなく雑談をしていると、

「〇〇、今度飲み行こうよ!」

「おう!でもいつも飲んでるやん?」

「違うやん、2人で行きたいとよ」

おや…

なんだか、誘われている?と思いつつ

「おっ、そうか!ええな、それ」

と、2人で飲みに行くことになった。成り行きにも程があるのではないか?

そしていよいよ2人で飲みに行く日がやってきた。

その日は、駅前の居酒屋に行くことになっていた。

駅前で集合し、居酒屋で食事をしつつ飲みを開始。

2人で緊張するかと思いきや、とても楽しい時間を過ごした。

居酒屋での飲みを終え、なんとなくまだ飲み足りない僕らは、近くのバーへ行くことに。

そのバーは地下にあり、とてもムーディなところである(僕が1人でよく通っていた)。

サナを連れてカウンターに座り、馴染みのバーテンダーさんにも、女性を連れてきたことをイジられつつ、楽しく話をしていた。

店にお客さんが増えてきて、バーテンさんもお相手が増えてきたため、僕とも話ができず、僕はサナと2人きりになった。

「○○、今日わたし楽しいわぁ」

「あ、そう?よかった」

「わたし地元に彼氏いるけどさ、なかなか会えないから、こういう時間すごい嬉しいんよね」

そう、サナは地元に彼氏がいる。

「まあなー、でも彼氏いてこんな遅くまで飲んでて大丈夫か?」

「いいやん、今は」

あれ、なんかキュンとする…

あかんあかん…サナは彼氏おるんや

「そ、そうやな」

それからもしばらく話をして、時間は0時近くなった。

店を出る僕ら。

さあ、サナをタクシー乗せて俺も帰るかな…

と思った矢先だった。

サナが手を握ってくる。

「サナ?」

「ねえ、もっと、ダメ?」

どういう意味か?

「どういうこと?」

「寂しい…帰りたくない…」

サナが寂しそうな目をしてこちらを見る。

「サナ、それはアカンのやない?彼氏おるやろ?」

「ええの。〇〇といたい…」

その瞬間、僕はサナの手を引っ張っていた。

サナを連れて、駅前から少し歩いたホテルの前に来て、サナに顔を向けただけの確認をとると

「(コクン)」

可愛く頷くのである…!

僕は理性を捨てて、サナを連れてホテルに入った。

部屋に入り、サナに改めて問いかける。

「サナ、俺いま暴走してないか?」

すると、

「ううん、わたしもこうなりたかった」

僕の理性が崩壊した。

サナをベッドに連れていき、この子に彼氏がいるという背徳感を持ちつつ、サナにキスをした。

とめどなく舌を絡めていった。さっきまで飲んでたウイスキーの味がするやん、サナ。

「サナ…いいの?」

「嬉しい」

サナの言葉に、止まらない僕。

ベッドにサナを押し倒し、足を撫でた。いつもこっそり見ていたサナのパンティは、堂々と見えている…今日も白だ。

白パンツの上からサナの秘部に顔をやる。

サナの股間は少し発酵臭がするも、悪臭ではなかった。サナの股間に顔を押し付けつつ、恥ずかしがるサナを可愛がった。

「恥ずかしい…いや」

「サナの恥ずかしいとこの臭い確かめちゃった」

サナは顔を赤めつつ、もっと欲しがる顔をした。

僕はサナのパンティをずらし、アソコを舐めまわした。

サナの声は荒々しくなり、拒否と懇願の入り交じった声を出し始めた。

サナのアソコはだんだんとチーズ臭を増してきて、それをサナに伝えてやった。

恥ずかしがりつつも興奮したのか、さらにマン汁が溢れてきた。

「ねぇ、欲しい…」

「分かった」

飲んでいる僕も、もう少し耐えたいが、難しい。

入れたくなってしまった。

ホテルのゴムを装着し、サナの中へ…

サナとは、あくまで同期だ。背徳感を1杯に、サナに自身を入れ込んだ。

サナは暴れるほどヨガっている…

こんな姿見たことがない。

サナの汁も溢れすぎている。正直、凄くやらしいニオいがしている。

サナの中で激しく動き、ゴムの中とはいえ、僕はサナを汚してしまった。

同期社員同士、2年も経たず、僕らは悪い関係になった。

(つづく)

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