俺が27歳の時、田舎から出て来て
東京の私大に入学そのまま東京の中堅企業に就職して5年目の春でした。
ソフトボール大会が郊外であり
それぞれ車で集合。
俺は同じ路線に住んでいる同期の早苗を
車に乗せて行く事になりました。
同期で仲は普通に良いですが女として
一度も見た事がありません。
早苗には悪いのですが偏差値50以下の
評価を私はしてました。
顔はいまいち・・男受けする化粧もなし、
服装も地味。わが社は大卒総合職女性は
制服ではなく私服でした。
早苗は週3回はパンツルック、たまに
スカートを履いてもロングスカートで
セクシーゼロでした。
私は同じ同期でも北野七瀬が好き
でした。
足フェチ、パンストフェチの俺は
短めのタイトスカートを多用している
北野七瀬の脚線美と可愛い顔立ちに
惚れていました。
早苗の足は見た事がなく眼中にも
ありませんでした。
ソフトボールも終わり早苗を乗せて
帰路の車中で
「宮崎君のアパート近くの駅までで
いいよ!あとは電車で帰るから」
と言われ
「まだ夕方4時だし暇だし飲んでいかない?」
と早苗を誘い
車を駐車場に入れてから駅前まで歩き
居酒屋で飲み始めました。
狙ってる女でもないし
かと言って仲が悪いわけでもなく
時間潰しになるかな・・くらいの
感覚でした。
そのうち私もかなり酔ってしまい
話は段々と下ネタへ
「宮崎君は七瀬ちゃんが好きなんだよね。
でも七瀬ちゃん好きな人がいるみたい。」
「でも諦められない・・笑」
「ふーん・・笑。私もセクシーな格好
したら宮崎君もドキッとするかも!笑」
「俺が早苗に?ないない!笑」
「ひどーい!試してみる?」
「いいよ!俺のアソコが大きくなったら
俺の負け!笑笑」
「その勝負乗った!笑」
「おいおい!本気?笑。でも裸になったりとかダメだそ!」
「なるわけないじゃん!笑
ちょっと待っててね・・」
早苗は店を出て15分で戻って来ました。
「どうしたの?」
「ちょっとアイテムを購入。笑」
「ふーん・・あ!そうだ!手を使うのも
なしだぞ!手で色々触られたら
生理現象でヤバいかもだから!」
「あはは・・手はダメね・・笑笑」
そして30分後
私のアパートに到着。
「ちょい恥ずかしいけどズボン脱ぐよ!
大丈夫だろ?笑・・俺のアソコが膨らんだか分かりやすいように・・笑」
「大丈夫だよ!弟のパンツ姿見慣れてるから!笑」
「たくましい!笑」
私はTシャツとトランクス姿になり
ました。
「じゃあ準備してくる!」
早苗は風呂場の脱衣室へ
準備?まあグラビアアイドルみたいな
ポーズを俺の前でするのが関の山
だろう・・
.「じゃあ宮崎君!目を瞑ってて!」
「分かった!じゃあ30分勝負にする?」
「いいよ!」
「負けた方が高級焼き肉驕り
忘れるなよ!笑」
「いいよ!目をあけて!」
目を開けると・・そこには
白いタイトミニを履いてる早苗。
ナチュラルストッキングを着用。
私好みのスタイルです!
ドキッとしました。
あぐらをかいて座っている私の前で
足を強調する色々なポーズ!
これほど足を露出した早苗を初めて
見ました。
それにしても・・
早苗の足・・なんて綺麗なんだ・・
肉付きも長さも私の理想系でした。
七瀬の足以上かも・・
ヤバい!感じるな!勝負だ!
早苗は私の太もも辺りをパンスト越しの
足裏でスリスリ!
「あ!触れるのは反則だろ!」
「手で触れるのがでしょ?これは足だよ。
宮崎君が好きなストッキングを履いた足
だよ。笑」
「え?なんで知ってるの?」
「前に山岸君達と飲んだ時、フェチの話になって宮崎君が足フェチパンストフェチと
ばらしてたから。笑」
「山岸のやつ!」
「さあ寝そべって!」
「え?ああ・・」
早苗は私の足全体に
自分のストッキング越しの足裏やつま先を
スリスリ攻撃!
あああ・・ヤバい!
違う事考えろ!!
「宮崎君足を開いて。」
私の足はV字型に開きました。
そのV字型の空いたスペースに早苗が
座りました。
タイトミニの奥にパンスト越しの
ピンクのパンティが見えました。
大好物のパンスト越しのパンストの
縦線が見えてるパンチラ!
自分の股関が固くなってきたのが
分かりました。
俺が早苗で??
早苗のパンスト越しのつま先が
トランクスのチンコの位置のスレスレを行ったり来たり・・
勃起率50%
パンスト越しの足で擦られる
気持ち良さと
早苗のパンストを履いた足の美しさに
形成不利!
早苗のパンスト越しのつま先が
トランクス越しの私のチンコへ!
「あ!こら!」
「あれ?なんか固くない?」
「バカ!100%じゃないよ!」
「ふーん・・笑。そうか・・」
早苗のパンスト越しの足がトランクスの
隙間から侵入して
私のチンコに到達!!
パンスト越しのつま先と足裏で
スリスリ!!
「ああ!」
思わず声を出してしまい
私のチンコもフル勃起!
「あ!私の勝ちだ!笑」
「早苗!頼む!最後まで・・」
「いいよ・・」早苗の両足のパンストつま先が私のトランクスへ入り
トランクス内で
私のチンコをパンスト越しの足裏で挟み
しごき出しました。
私は20秒後に発射!
私の完敗でした。
「私の勝ち!それもサービス付き!笑」
「負けたよ・・でも早苗、お前の足
スゲー綺麗だな・・ビックリしたよ。
なんで足を見せないの?」
「能ある鷹は爪を隠す!笑」
「なんだそれ?笑。色んな技も知ってるし・・」
「私、27歳だよ!笑・・数少ないけど
恋愛経験はあるよ。ずっと前に付き合ってた彼が宮崎君と同じ足フェチパンストフェチだったから、宮崎君攻略は簡単かなと
思った訳。」
「そうか・・」
「早苗はいま彼は?」
「いないよ。」
「早苗の足・・俺のモノにしたい・・」
「あはは・・いいよ・・笑」
まさかの早苗との付き合いが
始まりました。苦笑