同期の恵との15年越しの物語

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大学を卒業して中堅企業へ就職。

本社営業部に配属され目標数字に終われる日々の中でのオアシスが大卒同期の高橋恵でした。

マーケティング部に配属された恵はフリーアナの高島彩に似ていて、あだ名が恵(メグミ)からメグパンでした。

お互いに某ロックバンドのファンで意気投合。

同期の中で親しい関係となりました。

リフレッシュルームでのコーヒーブレイク、たまに二人で飲み。

そして某ロックバンドのライブは年に1〜2回のペースで恵と行ってました。

恵は美人てすから社内で男性社員から誘われ食事も良く行ってました。

そんな時は強烈なジェラシーを覚えました。

恵を俺だけの女にしたい!恵の裸を見たい!恵とエッチしたい!性的欲求が益々高まり、恵でオナニーするのが日課でした。

そんな生活が2年続いた25歳になる年に私の上司の課長35歳、先輩の主任30歳と私がグループになり進めていたプロジェクトに不正が発覚しました。

私は全く見に覚えがありませんでした。

課長が相手からワイロをもらってたみたいで主任と私にもワイロが流れたのでは?と見られて課長は勿論クビですが、疑わしきは罰するの論理で主任は九州の某営業所、私は東北の某営業所へ島流しでした。

納得が行きませんでしたが後の祭り。

辞めたら負けなので泥水を飲む覚悟で東北へ。

そしてメグパンとの別れ。

「元気でね。私は倉田君を信じてるから・・」

よそよそしい挨拶でした。

なんせ私は容疑者ですから・・。

「見返してやる!」

それだけを支えに東北で頑張りました。

東北に行って3年目に取引客が大口客を紹介してくれて、その客が又大口客を紹介と、それが数回続き29歳の年に私は営業成績でNo.1となり表彰され30歳に東北営業所課長へ。

32歳には本社営業部課長として本社復帰を果たしました。

まさに執念でした。

そしてメグパンとの再会・・。

高橋恵から近藤恵になっていました。

本社営業部営業一課長37歳の妻となっていました。

同じ島流しにあって会社を辞めた元主任から聞いた話では、課長のポストを得る為に私の上司だった課長の怪しい部分をリークして課長を追い出して課長のポストを勝ち取ったらしいとの事。

上司だった元課長は自業自得ですが私までボロクソ扱いされた事は許せない気持ちは健在で営業二課長として一課長の近藤には絶対に負けない❗圧倒的大差で勝ってやる!と誓いました。

近藤の妻となったメグパンとは一線を引いてました。

昔のような和気あいあいの関係ではなくなりました。

でも社内でメグパンを見かけるとドキッとする自分がいました。

私が本社営業二課長になり二課は戦う集団になりました。

雨とムチを使い分け営業成績を徐々に一課を引き離し東北でお世話になった大口客から東京の知り合いの大口客を紹介してもらい一課に圧倒的大差を付けました。

年度末の3月を迎える前の1月で勝負あった!と思ったのですが一課が2月に奇跡的な数字を出しました。

ヤバい・・と思ったのですが圧倒的大差に焦った近藤一課長がコンプライアンス違反で数字を作ったのがバレて近藤一課長は業務管理部へ降格異動。

そして私が一課長へ。

それから3ヶ月自分の夫が違反行為で降格になり身の置き場のないメグパンと会社帰りにバッタリ。

私を見つめるメグパン。

「時間ある?」

居酒屋の個室へ。

「主人が降格して・・倉田君が本社営業部に来て結果を出し続けて・・焦ったんだよね・・倉田君が本社に戻らなければ良かった・・」

「おいおい・・無実の罪で本社から追い出されたんだぜ・・俺。」

私は近藤元一課長のリークの件を話ました。

「ウソよ!」

「どうかな?でも近藤さんが今回、違反行為したのは俺のせいじゃないだろう?」

「そうだよね・・倉田君のせいじゃないのは分かってるんだ・・」

そのうちにメグパンのお酒のピッチが早くなりました。

「メグパン、飲み過ぎだよ・・」

「飲まないとやってられない!」

店を出る頃は千鳥足のメグパン。

そのままに出来ないし、近くのシティホテルに連れて行きました。

ベッドに倒れ込むメグパン。

「近藤さんに連絡しろよ。」

部屋を出て行こうした私の目に飛び込んできたのはタイトスカートがめくれてベージュのストッキングに包まれたメグパンの太ももでした。

10年前の思いがよみがえってきました。

ああ・・やっぱりメグパンはいい女だ・・

「うーん・・倉田君のバカ・・」

メグパンの寝言に苦笑。

バカと言われたからその見返りとして・・とストッキング越しのメグパンの脚線美をおさわり。

ああ・・メグパンの足だ・・興奮してきました。

ハイヒールを脱がしてつま先をクンクン。

ハイヒールの中で蒸れた香ばしい匂いが鼻腔をくすぐりました。

タイトスカートをめくって行くとストッキング越しに淡いピンクのパンティが現れました。

メグパンのパンティだ・・初めて見たメグパンのパンティに勃起しました。

ストッキング越しのパンティに顔を押し付けクンクン。

フェロモンムンムンのメスの匂い。

メグパンの匂いだ・・封印していたメグパンへの思いがよみがえってきました。

ブラウスのボタンを外すとパンティとお揃いの淡いピンクのブラジャー!このブラジャーの中にメグパンのおっぱいがある!興奮しました。

どんなおっぱいなんだろう?乳首は何色なんだ?知りたくても知ることがなかったメグパンのおっぱい・・。

ブラジャーをそっとずらすとピンクと薄い茶色の混じった色の乳輪と乳首が見えました。

これがメグパンの乳首か!こんな色・形してたんだ・・。

知りたかった秘密を暴いて興奮。

こうなったらパンティの中に潜んでる最高レベルの秘密を拝みたい・・。

メグパン・・見せてもらうよ・・。

ストッキングに手を掛けて脱がす寸前に

「う・・ん・・」

目覚め始めたメグパン。

ヤバい!慌てて部屋を出ました。

メグパンのパンティとおっぱいを見た喜びとアソコを見損なった悔しさでその日はオナニー三昧。

休み明けの月曜日。

「飲み過ぎちゃって・・ホテルに連れて行ってくれて・・支払いまでしてくれて・・ありがとう。お金払う。」

「いや・・いいよ・・ホテルに泊まらせたの俺だから。」

パンティとおっぱいの鑑賞代と思えば安いモノ。

1年後、メグパンの夫が退職。

その1年後、再就職先でメグパンの夫が浮気で離婚。

更に1年後、35歳になったメグパンのオマンコに到達。

3年前に見損なったメグパンのオマンコ・・。

メグパンを離せなくなった俺。

37歳で結婚しました。

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