こういった場ではよくある投稿話ではあるのですが、僕の話にも付き合ってください。
僕は35歳独身会社員。
この間、同期の男と2人でのみに行ったとき。
彼は3年前に結婚し、その式に僕は友人代表で挨拶をするくらいの間柄だ。
少し相談があるというので、飲みに付き合った。
その相談内容は、夫婦の性生活のことで、まだ結婚して3年だというのにレスだというのだ。
子供はまだいなくて、奥さん的には子供はほしがっているという。でも、彼が求めても理由をつけて相手をしてくれないらしく、その関係がなんとすでに3ヶ月も。
彼は妻が他に男ができたのか、それとも単純にあまりエッチが好きではないのか知りたいと。
そこで、僕が彼の奥さんを誘って、のってくるかを見たいということだった。
それでも断ったら、そもそもエッチが好きではないと判断すると。でも、それで、僕と行為に及んでしまったら、僕との行為を参考に、誘ってみるというのだ。
知らない人に奥さんを寝取られるより安心だというので、日にちを相談し、実行に移すことにしたのです。
後日。
彼の誘いにより、仕事帰りに彼の家に寄り、食事をいただくことに。
奥さんはたくさんの手料理を用意しもてなしてくれた。
いや、それだけでなく、タンクトップのシャツにホットパンツという服装にエプロン姿で、正面から一瞬見ると、裸にエプロン姿と勘違いするような服装で、対応してくれた。
彼もそれは驚いたようで、こんな格好今まで見たことがないと僕に耳打ちしてきたのだ。
もちろん、食事だけではなく、お酒も進みほろ酔い気味で、話もシモネタのほうへと自然となっていくのだ。
奥さんは顔を赤らめ、あいまいな返事でごまかしていくのだが、どうやらレス状態なのは確実なような返事だった。
ちなみに、奥さんも同じ会社内で働いていたので、まったく知らないわけではない。
年齢は27歳。受付をしていた子で、うちの会社史上一番美人の受付嬢とうわさされたくらいの子だった。それでいて、すごく清楚で男遊びしているような感じではなかった。
確かにそういうと、レスなのはすきとか嫌いではなく自然なのかなと思っていた。しかし、奥さんの今日の服装を見て実はそうではないのではないかと思うようになった。
(本当はすごくエッチがしたいと思っているに違いない。)
そこで、彼が約束どおり、近所のコンビニでお酒を追加購入してくるといって部屋を出て行ったのだ。
すると、酔った勢いなのか、それともしらふでなのか急に奥さんのほうから僕のほうへ訴えかけてきたのだ。
「主人のエッチが自分勝手で気持ちよくしてくれない」とか
「前儀もなければ、挿入も一瞬」とか
「毎度パターンが一緒でつまらない」とか
おまけに
「勃起しても挿入しているのかどうかわからないくらいちっちゃい」とか
正直彼に聞かせられないような内容ばかりだった。
そして、僕の予定と違ってなんと奥さんのほうから積極的に行動してきたのだ。
「ちなみに、神田さん(僕のこと)のはどんなのか見てもいいの?」
「何を見るってこと?」
「もう、流れでわかるでしょ!今いないから、早く見せてよ!ねぇ、、。いいでしょ!」
「じゃあ、、。見るだけだよ。」
そんなわけないだろ!と自分で突っ込みながら、ズボンを脱ぎ、パンツ姿に。
「パンツの上からでもわかるぅ!主人のとはぜんぜん違うと思うわぁ、、。ねぇそれもいらないから!早く取ってよ!」
そういうと、奥さん自ら僕のパンツに手を掛け、ずり下ろされた。
「えぇっ!なにこのおちんちん!倍以上あるぅ!でもなんで、もうこんなにしてるの?」
「奥さんの服装が、前から見ると、裸にエプロン姿に見えちゃうんだよね。いいから出してるよ、、。普通に興奮すると思う。」
「主人は興奮してもしょぼいし、だから、、。主人にはこんな格好見せないのよ、、。無駄だから、、。でも、今日はかいがあった。いただいてもいいのよね!このおちんちん。」
「奥さんがいいのなら僕は一向に構わないですよ。」
そういって、一発させてもらった。
もちろんその途中に彼は帰宅し、僕と奥さんの行為を覗いていたと思う。
さらに、彼は奥さんの携帯に電話を入れ、急に会社に忘れ物したので戻るから後おもてなしを頼むとかいってきた。
それをいいことに奥さんはさらに求めてきて、3回戦にまで及んだのだ。
その行為の一部始終を覗いていた彼。
翌日会社での姿は意気消沈し、元気なかった。
「だからいいのかって言っただろ!」
「でも、妻はそういう行為が嫌いじゃないってことだよな、、。ということは俺にもチャンスはあるってこと、、。」
「なに言ってるの!お前が旦那なんだからチャンスとかじゃないだろ!しっかりしろよ!元気出さないと今以上にできなくなるぞ!」
一応励ましておかないととおもい、気遣ったのだがときすでに遅し。
奥さんは僕のエッチにメロメロになり、巣dに次の約束も決めてしまっているのだ。
そんなことも言えず、微妙な関係に陥ったのだ。