マミ:板野友美に似ている。
C〜Dカップ。
股は緩い。
先日同期の結婚式に俺とマミは呼ばれた。
俺は車でマミを迎えに行った。
マミは茶色ワンピースに黒いカーディガン。
助手席に乗せて式場へ向かう。
話していると俺の視線はマミの胸元へ。
谷間が強調されていて、ポロリがありそうな服装だった。
式場に着き他の同期や先輩と合流。
式中もマミの胸元をさりげなく写真撮影。
式が終わり二次会へ。
二次会参加者を俺の車に乗せて二次会会場へ。
マミは後部座席の真ん中に座っていた。
二次会会場に着き後ろを向くとマミが降りようとして股を広げていた。
ピンクパンツが見れた。
二次会では皆盛り上がっていた。
マミの胸元も最高潮で、正面から胸がポロリしていた。乳首が見れなかったのでニップレスを付けていたようだ。
正面や上からマミの胸元を撮影した。
二次会が終わり俺とマミは帰ることにした。
マミは二次会でかなり飲んでいた。
車の中では結婚したいや仕事の愚痴だ。
話を聞く為に車をマミ家の近くに止めた。
そうここは以前、生セックスをした場所だ。
しばらくマミの話を聞いているとスッキリしたようで俺に寄りかかってきた。
俺はマミの胸元に手をやる。
マミ「エッチ・・・」
俺「胸元開けすぎ。誘っているもんだよ。」
胸を握りっているとマミがその気になってきたようでキスをせがんできたのでキスをする。
マミ「久しぶりだね・・・車狭くない?」
近くにラブホテルがあるので向かう。
部屋に着くと靴を履いたままベッドに押し倒す。
服を汚したくないようで、ドレスを脱ぐ。
下着姿になったところで抱きつき、キスをする。
久しぶりの胸を揉んだり吸ったり堪能し、ギンギンになったチンポをパンツに擦りつける。
マミ「あっ・・・それずるい・・」
お互いパンツを脱ぎ69を始める。
俺は枕元にあった電動マッサージ器をマミのマンコにあてる。
マミ「それ反則・・・」
電動マッサージ器が気持ちいいようでフェラが止まり感じまくる。
俺はマミを横にする。
マミ「ゴム付けて・・・」
既に生チンポをマンコに擦りつけて、挿入した時に言ったので、生で入ってしまった。
マミ「ゴム付けてって言っ・・・あーー!」
ゴムの事を話そうとすると、ピストンを早めて言わせないようにしたら、生で許可をもらった。
久しぶりのマミとの生だったので、5分くらいで射精。
チンポを抜いたらマミの腹に精子が飛んで行った。
マミ「も〜」
マミはまだ満足してないようで
マミ「またしない?」
俺はもちろんOKを出して、2人で風呂場へ向かう。
風呂場へ向かおうとしたが、冷静になられたら困るのでソファーに押し倒す。
マミの足をM字に開いて手マンをして生のまま挿入。
マミ「あ~・・・気持ちイイーーー!」
ハイヒールを履いたままなので更に俺を興奮させる。
次にバックで突く突く。
マミ「いっちゃうぅぅ・・・・!!!」
イッタ後はソファーでマミを上にする。
マミ「固くて気持ち・・・イイ・・・」
俺は射精そうになる。
マミ「もっともっとイカセテ・・・中でいいから」
俺は激しいピストン、ねっとりしたピストンを繰り返した。
俺「射精る!!」
マミ「キテ!!!」
マミの奥に大量に種をまいた。
1滴1滴がどんどんとマミの子宮に向かっているのが分かる。
俺達はディープキスをしながらも、1滴も残さないようにピストンを続ける。
ピストンや胸を舐めていたらまた回復したので、そのまま3回戦へ。
靴を脱ぎベッドへ移動。
俺はマミに下着を履かせ、まずはフェラ。
マミ「太いね~」
俺はマミを寝かせてクロッチ部をずらし再度挿入。
精子はそのままだったので、マミのマンコは精子でグチョグチョだった。
溢れ出てくる精子でピンクの下着が白くなってきた。
最後は騎乗位にして高速ピストン。
マミ「んぁ・・イクゥゥーーー」
またマミの子宮奥に精子を注ぎこんだ。
体感としては金玉にある精子全て注ぎこんだのではと思うくらいスッキリした。
またディープキスをして、チンポを抜いた。
トロトロと精子がでてきている。
マミは何も言わず、お掃除フェラをしてくれた。
とても満足そうな顔をしていた。
その後、マミはトイレに駆け込んだ。
しばらくして出てきて、着替えてチェックアウトをする。
マミを家まで送っていく。
マミ「じゃ~また会社でね!」
ちなみにお互いに付き合うタイプではないので、付き合うことはありません。