先日、パンチラフェチの自分にとって忘れられない思い出ができました。
同期数人で日帰り旅行に行った帰り、家の近い者どうし、それぞれの車に乗ることにしました。私と女の子(ゆいちゃんとしておきます)は私の運転する車で帰ることになったのですが、予想よりも時間がかかり、途中のパーキングで朝方まで仮眠をとることにしました。
ゆいちゃんは同期で一番可愛く、集団では出過ぎないけど、二人の時は気さくに話すタイプの子です。(私より年下23歳、彼氏もいます)
と○けるチーズのCMに出ている白鳥玉季ちゃんが大人になったような、少し幼いロ◯っぽい顔立ちをしています。
少し明るくなってきた頃、ふと助手席をみると、ゆいちゃんはスヤスヤと寝息を立てて、まだ眠っているようでした。椅子の上に膝を立てていて、夜中はつま先まで隠していたブランケットは、膝くらいまで上がってました。直してあげようかと思った時、目が奪われてしまいました。
ゆいちゃんの緑色のショートパンツは少しめくれ、白く細い脚が、ふとももギリギリまで見えています。その綺麗な脚に心臓が跳ね、同時に欲情してしまいました。
ゆいちゃんはいまだ眠っています。
私は起こさないように、そっと親指でショートパンツの裾を内側(股間側)に広げて
いきました。
ここで起きたら大変です。
ゆっくりとめくり、白と水色のストライプのパンツが見えてきて、真ん中まで見えたところで指を戻しました。
清楚で可愛いゆいちゃんが、M字開脚に近い格好でパンツが丸見えになってます。
パンチラフェチの自分には衝撃的で、興奮して頭がクラクラするほどです。
車の周りには誰もいないことを確認し、自分のチャックを開け、あらわになったゆいちゃんのふとももやパンツを見ながら、抜きました。
まだ起きる気配がなかったため、しばらくゆいちゃんのパンツを鑑賞し、また興奮してきたので10分もしないうちに、また抜きました。
永遠にオ○ニーが続けられそうなくらい、衝撃的な可愛い子のパンチラでした。
そのあとは、ばれることもなく無事に帰宅しました。
たまにその光景を思い出して、何度も抜いています。