はじめまして、M女の「ミホ」と申します。
・26才、152cm、B96(H)・W66・H92
先輩S女「ミユさん」
・28才、175cm、B88(F)・W56・H85、超美人
ミユさんは同じ大学の先輩。在学時にミユさんに可愛がってもらいました。
当時彼氏はいましたが、ミユさんに責められることの方が数段気持ちよく、彼氏とは
別れミユさんと付き合うように。(その当時からミユさんには他にもHする人はいたと
は思いますが)
最初は普通のレズプレイでしたが、徐々に私が責められるようになり、縛られたり、
アナルを犯されたり、また屋外での露出等、ミユさんに支配されていました。
しかしミユさんが卒業してからは会うこともなかったのですが。
昨年ミユさんから突然連絡が、「会いたい」というので会いました。
相変わらずの美貌でした。
お酒を飲みながら昔話を、
「またミホとしたいな」
この一言でまたミユさんと・・・
すぐにホテルに行きミホさんにいじめてもらいました。
久しぶりで、そんなハードなことはしませんでしたが、何度も逝かされました。
その日からミユさんとまた始まりました。
徐々にハードなものになって行き、アナルで逝けるようになっていました。
そして去年の暮、ミユさんから連絡が、
「いいもの見せてあげる」と言われ、ミユさんに会いました。
すぐさまホテルへ、
そこで待っていたのは2人の男性。2人共180cmくらいありそうな大柄。
年齢も共に30~40才と言ったところでしょうか。
仮に、Aさん、Bさんとしておきましょう。
Aさんの方色白でスリム。
Bさんは色黒でマッチョタイプ。
ミユさんが「さあ始めるよ」というと、2人は服を脱いでパンツ1枚に、2人共ビキ
ニタイプの明らかにサイズが小さいものを身に着けています。
当然パンツの前はモッコリと膨らんでいます。
ミユさんも下着姿に。
「ミホも脱いで」
「えっ」
「早く」
私も下着姿になると、2人の男性がジロジロと見ています。
ここで2人ともミユさんによって後ろで手を縛られます。
「さあ舐めて、Aは私、Bはそっちのミホを」
Bさんが近づいてきます。
マッチョなBさん座っている私の足から舐めて行きます。
じゅるじゅる、ちゅうちゅう、音を出して舐めます。
正直気持ちがいいです。
椅子に座っている私の股間に顔を割って入りパンツの上からおまんこを舐めようとす
るBさん、「ちょっと」思わず言ってしまうと、
「じゃあ2人共止めて、お互いに舐めあいっこして、先に出した方が負け、今日は見
学ね」
ミユさんが脱がせます。
2人は床に横向けに寝て69の状態に、お互いをフェラします。
もう2人共勃起しています。2人共かなりの巨根です。
男同士が舐めあっている姿、もちろん初めて見ます、凄いです。
じゅるじゅる音をたてて2人共、無心で相手のチンポをしゃぶります。
Bさんの方が若干有利に進めているように見えます。AさんはBさんの巧みなフェラ
に時々咥えれないように。
するとAさん咥えることができなくなり。Bさんのフェラに耐えてるだけになってし
みました。
「あっ、逝く」と小さな声でAさん。
そのままBさんの口の中に射精した様子。
「Bの勝ね、Aは下がって、そこで見てなさい、皆のプレイを」
「Bはさっきの続きしていいよ。ミホ脱いで」
パンツを脱ぐと、Bさんおまんこを舐め始めました。
上手です、Bさんのクンニ。私はたちまち逝きそうになってきました。
「あー逝きそう、逝く」
私も逝ってしまいました「。
なおも舐め続けるBさん、
ミユさんがBの後ろへ、いつの間にかミユさんペニバンを装着しています。
ローションを付け一気にBさんのアナルへ、
「うっ」
Bさんのアナルに入りました。
Bさん私のおまんこ舐めていますが、ミホさんにつかれるとだんだん咥えられないよ
うになり、
「あー、あー、気持ちがいい、逝く」
Bさん身体かピクピク痙攣しています。
アナルで逝ってしまうBさん。
「Aも特別だよ」と言い。
ディルドを床にたて固定します。かなりの極太、これにもローション垂らすと、Aさ
んが来て跨り、腰を落とします。アナル入れます。簡単に入りました。
それからはAさん腰を振ります。
Bさんは私のおまんこを舐めます。ミユさんのアナル責めを必死にこらえて舐めま
す。
私も逝きそう、
「あー、逝く、逝く」
Bさんも、
「うっ」というと、痙攣してうつ伏せに倒れこんでしまいました。
どうやら逝ったようです。
「今度はミホね」
私もパンツをおろされバックからおまんこに。
「あー気持ちいいです、逝く」
また逝かされました。
「ミホあなたが一番はいんじゃない、Bのも舐めてあげて」
Bさんの巨根を舐めます。
Bさんもアナルでは2回逝ってましたが、まだチンポでは逝っていません。
私がフェラすると間もなく、
「逝く」
簡単に逝ってしまいました。
「B、ミホに入れてもらいたい?」
「はい」
「じゃあお願いして」
「ミホ様入れて下さい、お願いします」
私はBさんに跨り、おまんこに。
逝ったばかりですが、まだまだガチガチに硬いまま。
大きいですBさんの、ゆっくりと大きさを確かめるように動きます。
すると、
「うっ、うー」
Bさんまた逝ったみたい。
「また逝ったのかい、そんなにミホのおまんこ気持ちいい?」
「はい気持ちいです」
すると今度は、Bさんのチンポが入ったままで私のアナルにミユさんのペニバンが
「あー、ミユさん、だめ、だめ、逝っちゃう、逝く」
私も直ぐに逝かされます。その後ミユさんに連続で逝かされます。
その間にまた射精してしまうBさん。
ここでやっとミホさんの動きが止まります。
前を向くと、ディルドにアナルを自ら突っ込んでいるAさんまだ上下に動いていま
す。見ると床には精子が落ちています。
どうやら逝ってしまったようです。しかも射精しています。
すると、
「うー、逝く、うーーーー」
ピクピク痙攣して逝くAさん。ダラリと先っぽから少し精子が垂れ落ちています。
「かわいそうねA、ミホ入れてあげたら」
私もAさんがかわいそうに思い。Aの元へ。
Aさんはアナルに入れたまま少し状態を反らせます、そこに私が跨り挿入。
AさんもBさんに負けない巨根。
入れて動かすとすぐに、
「あっ、逝く」
Aさん逝ってしまいました。最初に射精してからずっとアナルだけだったのでチンポ
には刺激が強すぎたのでしょう。
その後も抜かずの2連射。私も逝きました。
一方Bさんを見るとミユさんにアナルフィストされています。
「あー、あー、あー、逝くーーーーー」
大きく痙攣して逝ってしまい、そのままうつ伏せに倒れこみ動かなくなってしまいま
した。
「Aおいで」呼ばれたAさんがミユさん戸所へ行き、AさんもアナルフィストAさん
も簡単にミユさんの手首まで入ってしまいます。
すぐに
「あー、逝きます、逝きます、逝く~」
Aさんも痙攣。やめないミユさん。
「また逝きます、逝く」
連続で逝かされるAさん。
しかしAさんも次に逝かされた時が限界だったのか床に倒れこみ動かなくなってしま
いました。
しばらく休み、Aさん、Bさんが動き出したのを確認すると、
「ミホ帰るよ」と言い部屋を出て行きました。
AさんとBさんを残したまま、私もミユさんを追いました。