同居している義姉と僕の秘密の関係、ついに接触

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僕は今年、高校3年になり、受験を控えている童貞です。

両親と少し年の離れた兄貴夫婦と暮らしています。

兄貴の奥さん、僕にとっては義姉ですが、美人で気さくでとてもエッチな人で僕に覗かれていることを承知で、自慰を見せつけてくれたり愛液で汚れた下着をわざと洗濯カゴに残してくれたりします。

昨日も、僕のエロ本でリサーチしたセクシーランジェリーを来て自慰を披露してくれました。

覗きと自慰の披露については僕と義姉だけの秘密です。

前回の続きの話になりますが、僕はベランダで義姉の自慰を覗いていました。

その時は、興奮して熱くなっていましたが、寝る前には体が冷えきっていました。

僕の住んでいる所は昼間は暑くても夜になると多少冷え込むのです。

朝、目が覚めると体がダルく、朝食も食べる気になりませんでした。

「なんだか調子悪そうだね?大丈夫?」

「風邪ひいたみたい。」

両親も心配してくれますが、原因の一端である義姉は気を使ってくれました。

「とりあえず薬飲んで寝たら?病院行く?」

「風邪だし寝てれば大丈夫。」

結局学校は休み、部屋で安静にしていることになりました。

両親は共働きでそろそろ出かけます。

残るは僕と義姉だけ。

少し嬉しいけど、風邪をこじらせたようでけっこうキツイ。

大人しく寝ていると兄貴が夜勤から帰って来たようでバタバタ音がしだした。

「お~い。大丈夫か?」

「う~ん。寝てれば治るよ。」

「ははっ。童貞だけじゃなくて風邪もこじらせたか。まぁ寝とけよ。お粥作ってるみたいだから。」

くだらない事を言う兄貴に怒ることもできず。

また眠りに着きました。

昼になると義姉はお粥やゼリー等を運んでくれました。

流石に食べさせはしてくれなかったですが、家族で一番心配してくれているのが嬉しいかった。

1日ゆっくりと寝た成果が出て、熱も下がりましたが寝すぎてダルさが残ります。

夕飯は軽く食べることができました。

「ご飯食べれるようになって良かったね。」

「うん。明日は学校行けそう。」

「早目に寝た方がいいよ。お風呂も体力使うから明日の朝入りなよ。」

大事をとって風呂にも入らず、早めに部屋に戻りましたが全然寝付けません。

隣の部屋から兄貴が夜勤に行くと言う声が聞こえます。

体がこんなでなければ今日も楽しめたのにと残念に思っていました。

しばらくするとノックと共に義姉が入って来ました。

お風呂上がりでいい匂いが部屋の中に充満しています。

ベッドの横にひざをついて、僕の顔を覗き込みます。

「大丈夫?」

顔が物凄く近くて、いい匂いが強くなりドキドキです。

Tシャツが大きめで、首元がはだけて、中が丸見えでした。

ノーブラで、胸が揺れてもう少しで乳首も見えそうなのに先っぽだけは、シャツに隠れているのが悔しい。

「う、うん。もう楽になってきたから。」

「そう。良かった。でも凄く汗かいたんじゃない?ちょっと待ってて、体拭いて上げる。」

ビックリしていると、義姉は立ち上がり部屋を出ていきました。

聞き間違えでなければ身体を拭くと言ってくれました。

緊張感が高まっていきました。

義姉は、洗面器にお湯をいれて戻ってきました。

「体起こせる?」

「だ、大丈夫。」

体を起こすと確かに凄い汗、背中にパジャマが張り付いていました。

「凄い汗ね。脱いで?拭いて上げるよ。」

嬉しいやら恥ずかしやらで緊張しますが、上を脱ぎました。

「熱かったら言ってね?」

義姉は僕が自分で拭ける部分も丁寧に拭き上げてくれます。

タオルで、ではありますが義姉に触ってもらえるだけで股間が熱くなっていきました。

僕は、服の上からでもわかるツンと立った乳首を眺めながら大人しく拭かれていました。

上半身を拭き終わると義姉はビックリすることを言い出しました。

「下も拭くよ?脱いで?」

股間は熱くなり竿は硬くなっていて流石に抵抗がありました。

「えっと、でも、その・・。」

「わかってるから、ね?気にしないで?」

僕は諦めてズボンも下ろしました。

竿は恥ずかしい位硬くなり、パンツを持ち上げています。

「辛いでしょ?横になって?」

もしかしてこのまま・・。と妄想すると、竿の先にシミができていきました。

義姉はチラチラと見るものの平常運転で、足を持ち上げて丁寧に拭いて行きました。

足を拭き終わると義姉はパンツを持ち上げました。

「そ、そこは・・・。」

僕の竿は現在、かつてないほどの肥大化をみせていて、外から見える以上にパンツの中は粘々の液で溢れています。

拭いてくれるのは嬉しいけど、流石にと思ったのです。

「このままじゃ気持ち悪いでしょ?大丈夫だから・・・。」

パンツに手を入れれば、義姉の手には確実に粘々がついてしまいます。

僕は慌てていますが、義姉は相変わらずの平常運転で、パンツに手をいれて足の付け根まで拭いてくれました。

タオルが竿に擦れて情けなくも可愛い声を出してしまい、気持ちいいやら恥ずかしいやらで、体が熱くほてってきます。

切なそうな僕とは対照的に、義姉の顔はウットリと僕を見ていて、時々いたずらっ子のような笑顔を見せました。

「まだ、熱いみたいね?汗かいてる。」

義姉は、一度タオルを絞ると再び首筋から拭き始めました。

先ほどはタオルでゴシゴシでしたが、今回は優しく、そっと触れるように拭き上げていきます。

童貞の僕には初めての刺激で、うっ、あっと声が出てしまいます。

「うふふ。くすぐったぃ?汗、凄いから、我慢してね?」

義姉はいたずらに笑うと、もう一枚タオルを絞り、両手にタオルを持ちました。

両方の手を使い胸と足を拭いてくれます。

胸に至っては、8の字を描くようにタオルを動かして、両乳首を優しく拭き上げてくれました。

呼吸は荒くなり、シーンを握りしめました。

パンツのシミも大きくなっていきます。

義姉も竿の辺りをうっとりと見つめていました。

「やっぱりパンツも替えた方が良さそうだね?」

僕は頷くと大人しくパンツを下ろしました。

もう全て見て欲しいという欲求にかられているのです。

義姉は、裸で寝ている僕に対して、リアクションもないまま、足の付け根や股下を拭いていきます。

竿からは汁が糸を引いて腹に落ちました。

義姉は、タオルの一枚を腹側に入れて竿を支えて、もう一枚は人差し指に巻き付けて裏スジや竿の横を拭いていきます。

拭きかたがソフトで腰がピクピク震えました。

義姉は竿を拭き続けます。

あ~。う~。と小さく声を出して耐えました。

少し早目に手を動かしてくれれば逝けるのに義姉はペースを変えてはくれません。

義姉は風呂に入れなかった僕の体を拭いてくれているだけなのです。

僕も意地になって逝かせて欲しいとは言いませんでした。

それを見ている義姉の顔も満足そうです。

途中から義姉の小指がタオルから外れて直接僕の竿に触れていることに気が付きました。

気付く前後では、快感のレベルが違い少しでも長く触って欲しい、耐えていればもしかしてと、必死で我慢しました。

それでも限界を迎えて、ついに逝ってします。

最初のがピゅ~っと飛んで義姉の手首にかかってしまいました。残りもタオルを少し外れて手にかかっています。

流石に慌てて謝りました。

「いいの。着替え持って来るね?」

義姉は手首にかかった精液を拭き取りもせずに立ち上がりました。

ドアへ向き直ると、義姉は手首についた精液を僕にも見えるように舐めとってくれました。

僕は呼吸を整えながら、ベッドの上で大の字に寝転び、義姉が着替えを持って来てくれるのを待ちました。

義姉に直接してもらった事が嬉しくてたまらず、ベッドの上を転がりまわります。

そして、突然入ってくる義姉・・。

「何してるの?はい、これ。着たら寝るのよ?おやすみ。」

ベッドに着替えを置くと義姉は去って行きました。

最後までしてくれるのかもと期待していましたが、今回の件は、義姉が献身的に僕を介護していると、童貞の僕がうっかり事故で逝ってしまっただけなのです。

僕が着替えようと、パンツを取るともう一枚下着が入っていました。どうやら準備する時に混ざり込んでしまったようです。

まだ少し温かくさっきまで義姉が履いていたものだと確信しました。

改めて見ると局部の部分がしっとりと濡れて、表面にはネチャッとする液体がついています。

一気に竿が硬くなりました。

下着の液体が乾かないうちに匂いと味を確認してから、竿に巻き付けて自慰をしました。

局部の部分に精液をたっぷりかけると満足し、ぐっすりと寝ることが出来ました。

朝になると熱も完全に下がり、誤って紛れ込んだ下着を洗濯カゴに入れると元気よく学校へ向かいました。

まったく。兄貴はとんでもない女性と結婚してくれたものです。

毎日のように自慰してしまうので勉強にも身が入りません。

元々県外の大学へ進学するつもりでしたが、今では家から通える地元の大学も候補に考えるようになりました。

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