同居している義姉と僕の秘密の関係 最後の夜

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僕は高校生3年生の童貞です。

少し年の離れた義姉と家族には秘密の関係を続けています。

義姉の家庭教師の効果もあり、受験の結果は、隣県の大学へ合格、地元の大学は残念な結果になりました。

非常に残念ですが、春休み中には引っ越しで、義姉のとも離れ離れになります。

ついついため息の多い日々を送ってしまいます。

「なによ、あんた?せっかく合格したのに、ため息ばっかりついて。」

「別になんでもないよ。」

「一人暮らしなんて最高じゃん?俺も大学行くべきだったわ。」

「あんたは行けなかっただけでしょ?」

「まあ、行く気もなかったしな。でも一人で生きてく自身もないかな?」

「確かにたかしは、義姉ちゃんがいなけりゃ終わりね。あんたも大学で良い子捕まえてきなさいよ?」

好き勝手な事を言われますが、義姉がくつくつ笑う顔が可愛くて全て許してしまえます。

こんな日々も後少しで終わり寂しくなります。

せっかく合格したのに、義姉からはエッチなご褒美はなし。

毎日がご褒美だったので、特別にねだるのこともしなかったですが。

最近は寒くて覗きにもいけず、このまま家をでるのも寂しい限りです。

限界を超えた僕は、一度は義姉の部屋に侵入した事があります。

義姉よりも早く風呂に入りクローゼット内に潜んでいたのです。

残念ながら、クローゼットに入ると何も見えず、声を聞くのみになってしまいました。

我ながら追い詰められて馬鹿な事をしたものです。

その時は、義姉も気を利かせてすぐに部屋から出てくれたので、寝るまで待たなくてすみした。

もう時間はありません。結局、よい方法も浮かばないまま、僕が家で過ごす、兄貴の夜勤最終日になってしまいました。

最終日だと言うのに、義姉は僕よりも後に風呂に入り、下着も渡してくれません。

それどころか、疲れたから早く寝ると言ってさっさと部屋へ行ってしまいました。

隣の部屋の兄貴との会話を聞くかぎり、兄貴が出発ししだい、寝るようなことも言っていました。

流石に愕然として、何もやる気にやれません。

聞き耳を立てても隣は静かなままで、義姉も寝たんだなと諦めて寝ることにしました。

時間はわかりませんが、夜中僕の部屋のドアが音もなく開きました。

怖っと思ったら義姉が静かに入ってきました。

僕は寝るとき、常夜灯を付けて寝るので薄暗い中でも誰が入って来たのかはわかりました。

逆夜這い?もしかして最後の最後に僕の童貞を奪ってくれるのかと期待しつつ、寝た振りを続けました。

義姉は僕に近づくと顔を覗き込みました。

「寝てるよね?起きないといいけど・・・。」

寝た振りを続けろという合図だと思うと、唾を飲み込みました。やけに音が大きく聞こえます。

目を閉じていると、パサッ、パサッと音が聞こえ、ついつい薄目を開けて義姉を確認しました。

そこには真っ裸の義姉の姿。

こんなに近くで裸を見たことはありませんでした。

手を数センチ動かせば触れられる距離、僕はミリ単位でジリジリと手を動かしていきます。

そんな事をしているうちに姉が小さな声で話始めました。

「ふふ。今日が最後ね。寂しくなるわ。ふぅ~。それにしても我慢してくれて良かった。ありがとうね。今日はそのお礼。」

ベッドに座り義姉は寝た振りをする僕の手を取りました。

手のひらには汗が滲んでいることがわかり、緊張が高まっていきます。

ムニッという優しい感覚が手のひらで感じられました。

思わず少しだけ指を動かして感触を楽しんでしまいます。

「んんっ。触りたかったよね。あんっ。私も触らせてあげたかったけど、、、ねぇ?」

義姉は僕の指を掴むと乳首へと誘導してくれました。

「ここ、いつも感じるの。あんっ。気持ちいいよぉ。」

目を開けたいけど、開ければ終わり、緊張で呼吸が浅くなってしまいます。

義姉は僕の指に唾液を付けて、乳首をコリコリ触らせてくれました。

「んんっ。上手よ。あんっ。だめぇ。激しくしちゃう。お願い、起きないでね?」

寝ていたら確実に起きますが、起きないことは僕も義姉もわかっています。

何をされても起きる気もありません。

「ふふ。これならもう少しいいかな?」

義姉は、布団の中に手を入れて、股間を触ってきました。

服の上から触られただけで、少しだけ腰が浮いてしまいます。

軽くされただけでも逝きそうでした。

「あ~。こんなに硬いんだぁ。辛いけど我慢ね。」

そんな~。と思っていましたが、義姉の次の行動に移っていきました。

ベッドに片ヒザをついて、僕の手に股がったのです。

まさか?と思いつつも、義姉に身をゆだねました。

義姉は僕の手を局部に当てると腰を前後に動かしだしたのです。

「ああ~。わかる?おまんこビショビショ。あんっ。濡れやすいのわかるよね?いつも見てくれるから。触ると凄いでしょ?お姉さん、凄くエッチなマンコしてるの。あんっ。」

僕の手のひらは、汗と愛液でどろどろです。

「ああっ。ここがクリよ。硬くなってるでしょ?優しくされると感じるのぉ。あっ。いいよぉ。いつもここで逝っちゃうの。あんっ。」

僕は、義姉にバレないように、反対の手で竿を握りました。

ゆっくりゆっくりと動かすと、体がびくびくしてしまいます。

「ふふ。悪い子。エッチな夢でも見てるのかしら?夢精何て許さないからね?」

あっさりと見抜かれてしまいましたが、その言葉に僕は、手を止めて我慢することにしました。義姉が何らかの形で抜いてくれるのだと思ったからです。

これは最後までしてくれるのではと期待が高まります。

「いい子ね。中も触って欲しいのよ?」

義姉が僕の指を折りたたむと2本の指が残されました。

指先にぐにゅっという感覚があり、段々暖かく、柔らかいもので包み込まれていきます。

「ああ~。太くていい指。ああっ。感じちゃう。」

僕は、もっと感じて欲しくて、2本の指をゆっくりと曲げていきました。

「ああっ。そこぉ。弱いのぉ。ああっ。いい。あっ。そのまま。あんっ。」

義姉は指の動きを僕に任せると、空いた手でクリを擦りだしました。

局部からは愛液が溢れて僕の手首まで滴ってきています。

「そこぉ。そこぉ。上手。上手よぉ。あんっ。逝くっ。逝く~。あああっ。」

さすがの義姉も、逝ったあとは、ドスッと僕の顔の近くに手をついて、はあはあと息を切らせていました。

僕は冬なのに汗びっしょりです。

義姉は、僕の手を汚した愛液を綺麗に舐めていきますが、僕は内心そのままにしてもらえれば後で自分で綺麗にするのにと残念がに思っていました。

しかし、愛液はパンティなどから採取できますが、唾液はそうはいきません。義姉が逝ってしまったし、結局はもう終わりだし、義姉の唾液のついた手でと思っていたら、ゴソゴソと動きがありました。

「はぁ~。はぁ~。ふふ。もうちょっとだけいいわよね?」

義姉は、僕の布団を足元からめくるとズボンに手をかけてきました。

僕は、少しだけ腰を浮かせて義姉が脱がせやすくして上げました。

布団がお腹の所に折って置かれたので、もう下半身側にいる義姉の姿は見えません。

竿を丸出しの状態で、義姉にまじまじと見られていると思うだけで逝きそうでした。

「ああ~。たかふみ君のチンポ。もうベトベトね。ふぅ~。」

見えないけれど、確実に義姉の吐息が竿を刺激しました。

ピクッと力が入り、竿先からツーっと汁が腹に落ちるのを感じました。

最終話で明かされましたが、僕の名前、たかふみです。

エロ展開の時に義姉が名前を呼んでくれたのは初めてなのです。

「うふふ。凄い我慢汁。触っただけで逝っちゃいそうね?」

義姉は竿の根元から先端に向けてゆっくりと、多分人差し指で撫でていきました。

義姉の指は冷たくて、熱くなった竿にはもの凄い刺激でした。

「あっ。んんっ。・・・ん~。ふ~。ん~。ふ~。」

思わず声を上げましたが、手で口を押さえつけてなんとか耐えました。

鼻で息をすると、手からは義姉の唾液の匂いが入ってきます。

相変わらず義姉は指で竿を撫でて続けます。声は我慢しているものの、腹と太ももに力が入りプルプルしてしまいました。

「ピクピクして、可愛ぃ。我慢するのよぉ。」

義姉は、多分人差し指と中指で竿を挟み、ゆっくりと上下に動かしました。もう片手は竿の先をクルクルと撫でまわしていました。

僕は、先端を擦られる感覚が気持ち良すぎて腰を浮かせてしまいます。

寝たふりは破綻して、声を上げないようにするのが、精一杯で鼻息がふんふんと音を響かせていました。

「凄く敏感ねぇ。最後だしいっぱい感じさせてあげるわね。」

義姉は両手をそのままに、舌で玉をコロコロ転がして、玉裏まで舌を這わせていきました。

竿と肛門の間を舐められると、肛門にグッと力が入ってしまいます。

僕はたまらず、膝を曲げて、つま先でシーツを握りました。

「ここも感じるみたいねぇ。ふふ。私の手もベトベト。」

その後得も言われぬ感覚があり、フワッと力が抜けました。肛門もチロチロ舐められているのです。

力が抜けて入ってを繰り返してしまいました。

義姉の手は、僕の竿を掴みゆっくりと上下させてきました。

自分でも驚く位ヌルヌルです。義姉はまだ竿を舐めてはいないので、全て僕の我慢汁なのでしょう。

いったいどうやって手を動かしているのか?自分の手で再現不可能だと思う位に竿に絡みつきます。

僕はもう両手で口を覆い耐えています。

肛門を舐め終ると、義姉は体を起こして、僕の方をチラッと見ました。

慌てて手を離し、目を閉じて寝たふりをしました。諦めは悪いですが、仕方ないのです。

確認が終わると、再び布団の陰に隠れました。

続いて竿に、熱く、ねとぉ~という感覚が、ゆっくり何度も竿の先からの根元まで。

人生初のフェラチオ体験は、想像を絶する気持ち良さです。

身体はフルフル震えて、吐息交じりの声が漏れます。

「じゅぼぉ。ズルズル。じゅぼぉ。ズルズル。ふふ。チンポ美味しぃ。じゅぼぉ。ふふ、お兄さんにもここまでしないよ?」

義姉の言葉も嬉しくて、頭の中が白くなっていきました。

さっきまでは、強い刺激で逝くのを必死で耐えていましたが、今はこの心地よさにいつまでも身を委ねていたい気持ちです。

しかし、何にだって終わりはあります。

義姉の口の動きが徐々に早まり、片手が竿をしごき、もう片手が玉を揉みだしました。

あっという間に限界を迎えます。

僕は、両手でシーツを握り、声にならない声を出して、体をよじり耐えました。

最後なのです、逝ってしまったら、もう義姉にこんなことしてもらえません。

「ん~。んん~。ん~~~・・・・ふぁっ・・・。」

無情にも僕の竿は根性を見せきれず、限界に達し、僕は、間抜けな声を出してベッドに沈み込みました。

義姉は、口に竿を咥えたまま、丁寧に丁寧に、裏筋から精液を吸い出して精液を吸い出しています。

ごっくん。と飲み込む音がして、太ももに義姉の頭がズシッと乗っかって来ました。

「ふふ。いっぱい出してぇ。嬉しかったよ。」

義姉はそのまましばらく、竿を撫でていて、一つため息をつくと、僕にパンツとズボンをはかせました。

布団も直して、ベッドに腰掛け、僕の頬にふれました。

「楽しかったよ。タイミングが合えばまた見に来てね。」

義姉は服を着ると、僕の頬にキスをして、ドアへ向かいました。

僕は、最後の最後に我慢できなくなって、ガバッと起き上がりました。

「ね、ねえさん・・・・。」

起きたはいいが、何を言っていいかわかりません。告白なんてできないし、言いたい事も浮かびませんでした。

「・・・・、な、なにしてるの?」

僕の口から出たのは、一切気づいていませんという意味の言葉だけでした。

「ふふ、最後に可愛い義弟の寝顔でも見ておこうかと思ってね。」

義姉はにっこりと笑い、僕に近づき頭をなでました。

義弟・・・。残念な話ですが、所詮は義弟です。

逆に綺麗に胸のつかえが取れた気がしました。

「おやすみ。風邪ひかないようにね。」

「うん。おやすみ。」

義姉が出て行くと僕は後ろに倒れ込みました。

大きなため息をつくとついつい口を開きました。

「ヘタレめ~。」

あれだけの事があったのに、気づきませんでしたは無い。

こんな事だから一生童貞なのだ。

これからこんな素敵な経験はできないだろうと思うと悔やまれます。

そして、飄々と生きている兄貴にあんな美人でエロエロの奥さんがいて、僕には彼女ができたこともない。まったく不条理なことです。

この後、数日は家で過ごしましたが、僕も義姉もいつも通りでした。

パンティの貸し借りがなくなった訳ではないので、時々借りては汚して返していました。

いよいよ明日は旅立ちの日です。

親父がトラックを借りて、母と3人でアパートに向かう事になっています。

夜、最後の準備をしていると、義姉が部屋に入ってきました。

隣にはまだ兄貴がいるのに珍しい、というか初めてです。

「すっきりしたね~。いよいよ出発だね。これ餞別だって。直接渡せばいいのにね。」

残念、兄貴からでした。

義姉が小声で続けます。

「これ、私から。SNS登録しておいて?時々写真送ってあげる。」

小さな紙袋とメモを渡されました。

メモにはSNSのIDが書かれていて、義姉の顔を見るとニコッと笑いました。

「じゃあ頑張ってね。おやすみ。」

ぼーっと義姉を見送り、早速紙袋を開けました。

中には僕のお気に入りのテカテカした素材の下着が一式入っていました。

洗濯はされていないようで、局部に当たる部分にはシミがついています。

義姉と僕の新しい秘密の関係がスタートしました。

これなら少しは新生活も楽しめそうです。

翌朝、兄貴と義姉にお礼を言って出発しました。

ちなみに兄貴からは現金10万円と短い手紙が1通。

「風俗で溶かさないように大事に使う事。」

以上で、僕の体験談は終わりになりますが、義姉は定期的に自慰の動画や下着姿の写真を送ってくれています。あの時、寝たふりを止めてお願いしたら、最後までしてくれたのかといつか義姉に聞いてみたいです。

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