同大の美人セフレと一緒にオナ禁してセックス解禁日を迎えた

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史帆の衝撃の告白の翌日、俺達は土日の2日間食事中でも寝ている時でも何をしている時でもしたくなったらセックスする合宿の計画を立てていた。

精力剤や媚薬、様々なアダルトグッズに加えて2日分の食糧を買い込みその日に備える。

俺も史帆もセックスはもちろんオナニーも禁止して性欲を溜め込む。俺は常に勃起が収まらず史帆はそれを見てフェラだけでもだめ?と何回も聞いてきた。

だがなんとか俺達は性欲を抑え込み金曜日の夜を迎えた。

セックス解禁は日付が変わる瞬間だ。

食糧はバッチリ、俺と史帆は薬を飲み込み全裸になってその時を待つ。

チンコは今までにないほど大きく膨れ先っちょからはがまん汁がどんどん溢れてくる。

史帆のマンコもすでに濡れているようでももの内側が濡れて光っている。

日付が変わるまであと10分だ。

史帆「最初の1回はどうする?」

薬のせいか史帆の顔は既に紅潮して目がとろんとしている。

「とにかく中に出したいから一回目はサッと入れてサッと出してもいい?」

俺がそう言うと史帆はフフッと笑った。

史帆「いいよ。私も早くおちんちん入れて欲しくておまんこグチョグチョだから一回目はサッとしたい!」

あと5分。

俺と史帆は我慢できずに立ったまま抱き合って激しくディープキスをする。

史帆「んっ、じゅる、ぬちゃ、ぷはっ。おちんちん押し付けてるでしょ(笑)がまん汁いっぱい出てるから先っちょが当たると冷たいよ(笑)」

史帆のへそ周辺ががまん汁で濡れていた。

あと3分。

「今日こそ史帆を妊娠させてやるからな。」

史帆「んっ♡妊娠とか言われるとそれだけで感じちゃう…」

あと1分。

史帆「後少しだね。時間になったらすぐ入れてね♡」

壁に手をつき立ちバックの姿勢でマンコを拡げておねだりしてくる。

俺だって我慢の限界だ。

前戯などする気は無い。

俺は史帆の開かれたマンコにちんこをあてがい入り口周辺にこすりつけた。

史帆「あっ、おちんちん熱い…まだなの…?」

チラッと時計をみると長針は既に11のところまできていたのでカウントダウンを始めた。

俺・史帆「5,4,3,2,1,0!」

0と言い切る前に俺は腰を思いっきり突き出し最初から全力でピストンをした。

史帆「あああああっ!いきなりっ!はげしっ!こわれちゃうううう!!!」

薬と禁欲のおかげで史帆のマンコは人肌並みの温度でヌルヌルになっていて久しぶりのちんこを離すまいときつくしてあげてくる。

史帆「いつもよりっ、気持ちいいっ、おまんこ敏感になってるよぉ!」

媚薬の効果でいつも以上史帆が感じている。

俺も媚薬を服用したので1ピストンだけで体全体がビクビクっと震えるくらいの快感に襲われる。

「史帆っ、ごめっ、もうでるっ!」

史帆「出してっ!」

予想以上の媚薬効果に、いつもなら寸止めしているはずが今日は我慢できずに出してしまった。

しかもおしっこでもしているかのように射精が続いている。

史帆「すごい出てるねっ、んっ、あったかい、あっ、んっ、イッちゃう!」

どうやら中出しされている感覚だけでイッたらしい。

ビクビクと震える膣中の気持ちよさにチンコが瞬く間に固くなる。

史帆「媚薬のおかげでビューって射精されてるのがわかるくらい敏感になってるよぉ…私もう普通のえっちできなくなっちゃう…」

そう言いながらギュッと締め付けてくるマンコが気持ちよすぎてピストンを再開する。

史帆「ああっ!すごいっ!出したばっかりなのにっ!おちんちんかたいよぉ!ああああっ!またイッちゃううううううう!!!」

ビクビクっと震え潮を吹きながら崩れ落ちた。

史帆「はあはあ、ごめん、気持ちよすぎて腰抜けちゃった…」

俺は無言で史帆を抱き抱えてベットに移した。

足を開かせ正常位の体勢で挿入する。

「今度は俺が出すまでイッても止めないからな。失神しないように頑張りな。」

まだ息も整わない史帆にそう告げてピストンを開始する。

史帆「ああああっ!だめぇっ!おかしくなっちゃうううう!!!イクッ!!!またイッちゃうのぉ!!!」

叫びながらブシャッと潮を吹いて絶頂したがピストンを緩めない。

史帆「イッた!イッたの!とめてぇ!あああああああああ!!!」

史帆は一心不乱に頭を左右に振りピストンに抗うも俺に押さえ付けられてビュッビュッと潮を吹きながらピストンを受け入れていた。

史帆「あああっ!すごっ、いっ!目の前チカチカするよぉ!」

一発目よりは持ったがもう二発目の限界がきた。

「史帆っ!二発目出すぞ!」

史帆「精子っ!精子出してっ!史帆のおまんこの中にビューッて出してぇっ!」

「うぁっ!」

一発目ほどではないがそれでも普段の3倍くらいの量が出た。

史帆「あはっ♡すごすぎて一瞬とんじゃいそうになっちゃった(笑)」

史帆は既に汗だくでゼーゼーと息を切らしている。

だが俺のちんこはいまだに衰えない。

史帆「精子出したのにまだおちんちんおっきいね(笑)抜かずの三連戦に挑戦する?」

「当然。このまま妊娠させてやるよ!」

再びピストンを再開する。

史帆「あんっ!妊娠させてぇっ!キンタマ空っぽになるまで史帆のおまんこに精子出してっ!」

今までとは違う妊娠するためのセックスだとあらためて実感してさらにちんこが大きくなる。

史帆「おちんちんおっきくなってるっ!あああっ!すごいいいっ!!!」

史帆は絶えずびちゃびちゃと潮を垂れ流しながら感じている。

芸もなくただ正常位で突いているだけなのにこの乱れようだ。

そして俺も三回目の射精が近づいてきた。

「史帆っ、もう限界だっ!」

史帆「ビクビクしてるっ!精子ちょうだい!史帆の卵子に精子ぶっかけて!!!」

「うっ、あっ、ふぅ」

ドビュドピュッと濃い精子を出しすとさすがにちんこが小さくなった。

史帆「はあはあ、すごいね、三回目なのにドロドロの精子出てたよ…」

小さくなったちんこを抜くとドロっとした精子が溢れてきて史帆のまんことアナルを真っ白にした。

史帆「こんなに中出しされたら絶対妊娠したよね♡」

美少女がくぱぁしながらこんなことを言っているのを見てちんこが黙っているはずがない。

すぐさま史帆を押し倒して挿入した。

史帆「きゃっ!うそ、もうおっきくなって、あんっ!いきなりっ、どうしたのっ!」

「史帆がエロいこと言うから興奮しちゃったんだよ。責任取れよな!」

史帆はもう体に力が入らないのかされるがままピストンを受け入れて潮を吹いている。

史帆「いいよ!おまんこで責任とるよっ!史帆がいっぱい気持ちよくさせてあげるっ!」

「そんな事言われたら、くっ、出るっ!」

史帆「あああああっ!!!」

さすがに四回目は少ししか出さずちんこもふにゃふにゃだ。

ちんこを抜くいても少ししか垂れてこない。

ふと史帆をみると気絶していた。

時計は3時を指していて俺も限界なのでそのまま史帆の隣に倒れ込むように寝た。

長くなってしまうので次の日の内容はまた今度ということで。

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