前回のプレイのあと、史帆は人に見られるかもしれないという状況に興奮するようになった。
そして今日も学校に行く前に中出しして欲しいと言ってきた。
史帆「あんっ!奥まで届いてるよぉ!あっ!オチンチンびくびくしてるっ!出してっ!史帆のおまんこ精子でいっぱいにしてっ!」
ビクビクっとチンコが脈を打って史帆のまんこに吐き出す。
史帆「まんこの中が熱いのでいっぱいだよ♡いっぱい出されちゃったから今日はノーパンで行こうかなー」
俺「奥の方に出したから油断しなければ大丈夫だよ」
史帆「だよね!じゃあノーパンニットワンピで行っちゃお」
さすがに性に目覚めすぎじゃないかと思いつつも、ノーパン史帆を想像して勃起してしまった。
史帆「また大きくなってるね♡もう一回出す?」
そう言ってまんこを広げて誘ってくる。
俺がこの誘い方に弱いことを史帆は知っているのだ。
そして俺も迷うことなく突っ込む。
史帆「あああっっ!二回目なのにおっきいよぉ!」
さっき出した精子のおかげでヌルヌルしていて気持ちいい。
史帆「あっっ!んっ!あああっ!頭おかしくなるっ!」
射精感が込み上げてきたので子宮を求めて膣奥まで突き上げる。
史帆「ああっ!す、ご・・・あんっ!んっ!んっ!」
俺「出すぞ!」
史帆「ああああっっ!あはっ、いっぱい出てる♡」
ちんこを抜いても精子が垂れてこないので十分奥に届いたようだ。
史帆「学校行く前にこんなに中出しされちゃった♡おまんこの中に熱いのがたまってるのがわかるよ♡」
時間がやばいので服を着て家を出る。
学校に着き、時間を見たら講義開始まであと数分しかないので二人で走り出した。
史帆「やばい!垂れてきちゃうよ!もうちょっとゆっくり!」
俺「教室まであと少しだからまんこふんばれ!」
史帆「もう!」
なんとか開始1分前に滑り込んだ。
時間ギリギリだったので最後列しか空いていない。
最後列にはまだ誰も座っていないので、遅刻ギリギリに来て最後列に座ったらやる気ないように思われるかなと思ったが、仕方なく座る。
史帆「なんとか間に合ったね」
俺「ギリギリだったな」
史帆「朝から2回戦はやりすぎたねw」
俺「そう言えば垂れてこなかった?」
史帆「どうだろ?」
そう言ってワンピをまくる。
少し白いものが垂れてきていた。
俺「ばか、こんなとこでまくるなよ」
史帆「ここなら誰からも見えないから平気だよ」
そう言ってワンピをお尻の方もまくり、完全に下半身を露出した。
史帆「少し垂れてるね。おまんこの中に戻さなきゃワンピ汚れちゃう」
そう言って少し垂れてる精子を指で集めてまんこに入れた。
2回もしたというのに俺はまた勃起してしまった。
史帆「フェラしてあげよっか?」
確かにここならバレることもない。
だが、仮にも今は授業中だ。学生ならば勉学に励まなければ。
なんて正論を並べるオレの中の天使は性欲に瞬殺された。
俺がお願いと一言いうと、史帆はチャックを下ろしてちんこを取り出した。
史帆「授業中にするの興奮するね♡」
そう言ってちんこを咥える。
史帆「んっ、じゅる、じゅぼ、んっ」
俺はもう声を出さないように必死だった。
史帆「好きな時に出していいよ」
俺は頷くだけで精一杯だ。
史帆はかまわずにフェラをしてくる。
耐えに耐えて限界を迎え吐き出す。
史帆「んんっ、ジュル、ゴクン、ごちそうさま♡」
俺「ふぅ、ありがと」
史帆「ねぇ、わたしのおまんこすごいことになっちゃった」
そう言って俺の手をまんこまで引っ張る。
触ってみると大洪水だった。
史帆「このあと外でエッチしない?この前したところでさ」
この前したところとは体育館と部室棟の間の空間のことだろう。
たしかにあそこなら見つからない。
俺は承諾し、授業後2人で向かった。
史帆「早く入れて♡」
お決まりの誘い方をされたのだが、その前におしっこをしたくなってしまった。
俺「ごめん、その前にちょっとおしっこするね」
史帆「あ、ちょっと待って」
俺「ん?」
史帆「私精子飲むの好きなんだけどさ、おしっこはどうなのかなって」
俺「えっ、飲むの?」
史帆「ちょっとだけ!ちょっと口に含むだけだからさ!」
俺「うーん、まあいいけど。吐き出すにしても服にかからないようにしなよ」
史帆「うん!」
俺「じゃあ出すよ」
そう言ってまだ小さいちんこを史帆に向けるとパクッと咥えられた。
まだ小さいので根元まで口に入る。
舌でモゴモゴされて気持ちいいなと思っていると尿が出た。
史帆の口にシャーと放出されていく。
ほっぺたが膨らんできたので頃合いを見て尿を止めて口から外し、空間の隅に残りを出す。
出し終わって史帆を見るとまだ飲み込もうと頑張っていた。
数秒後、ゴクンと全て飲み込んだ。
史帆「ごちそうさま♡なんか不思議な味がするね。味は好きでも嫌いでもないけど便器みたいに扱われてる感じがして興奮しちゃった♡」
俺「じゃあまだちんこについてるおしっこ舐めて綺麗にしてよ」
史帆「いいよ。はむっ」
史帆の口の中でちんこが遊ばれる。
まだ少し残っていた尿を出す。
史帆「んっ、またおしっこ飲んじゃったw」
構わず飲み込み舐めまわして来る。
いつの間にかビンビンだ。
史帆「そろそろ白いおしっこがでそうでしょ。白いおしっこはおまんこの中に出してね♡」
史帆にしてみれば家を出た瞬間から前戯のようなものだったのだろう。
まんこは今までにないくらいアツアツでちんこを締め付けてきた。
史帆「オチンチンきたぁっ!すごいよぉっ、おまんこ熱くてわけわかんないよぉ!」
突くたびに潮がビュッと吹き出てくる。
俺「ちんこ気持ちいいか!もっと突いてほしいか!」
史帆「オチンチン気持ちいい!まんこ壊れるくらい突いて!」
お望み通りに全力で腰を振る。
史帆「すごいよぉっ!ああああっ!」
俺「どこに出して欲しいんだ!」
史帆「中に!おまんこの中に出してぇっ!」
俺「うあっ!」
少し浅めのところで精子を吐き出す。
史帆「精子きたぁ♡」
抜くとドロっと結構な量がたれてきた。
それを太ももやおしりに塗り広げる。
史帆「精子の匂いすごい♡全身に塗りたいね♡」
俺「帰ったら全身に精子塗ってやるからそれで外歩こうぜ」
史帆「うん!する!」
お掃除フェラをさせてとりあえず終えた。
このあとすれ違った男子学生達が精子くさいと言っていて俺は冷や汗をかいたが史帆は嬉しそうだった。
帰ってからのお話はまた今度。