同僚女のお漏らし

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職場の飲み会のあと、家の近い同僚の女の子、Mちゃん(26)と帰ることになった。

Mはいわゆる守ってあげたくなるようなかわいさのある女の子で、おまけにスタイルも良い。

その日はタイトなジーンズにTシャツだったが、

胸とお尻がムチムチに強調され、さらに上下とも下着のラインもくっきりな格好だった。

みんな迎えに来てもらったり、代行で帰ったりで一人二人といなくなった。

お互い独身で一人暮らしの俺とMは電車に乗って帰るため、駅へ向かって歩き出した。

「早くしないと間に合わないぞ!」

電車の時間があるので、俺はMを急かして歩かせた。

少し酔ったMは足取りがおぼつかなかった。

駅についた時にはもう発車数分前だった。

「ちょっと先にトイレ・・・」

Mはトイレの方を見ながら訴えかけた。

「んー、間に合わないからもうちょっと我慢して」

この時間じゃ、この電車を逃したら30分は待たないといけない。

俺はMの手を掴み、半ば強引にホームへの階段を上った。

「でも、もう・・・」

Mはまだトイレが名残惜しいのか後ろを見ながら階段を上り、

何とか電車に乗ることができた。

半分も埋まらないくらいの空いた車内、シートに座って息を整える。

でも、Mはいつまでも息が荒かった。

「大丈夫?」

俺はMが気になって声をかけた。

「うん、大丈夫」

Mは足をぎゅっと閉じた状態で両手を股間に挟み込み、

若干前かがみになって答えた。

推定Dカップの胸が両腕に挟まれ、少し揺れる太ももと合わせて

視界に飛び込み、不意にドキドキが止まらなくなった。

電車が動き出し、Mは体を前後にゆすりながらも我慢を続け、

なんとか降りる駅に到着、電車を降りてホームを歩いた。

駅のトイレが見える。

「あ、トイレ、ちょっと行ってくる!」

「えぇー後で行けばいいじゃん」

俺は適当なことを言ってMの手を引いて歩いた。

「え?ちょっと、トイレ!・・・もうほんとだめだって」

Mは少し焦った顔で慌ててそう言った。

額にはうっすらと汗がにじんでいた。

こんな顔をするMは今まで見たことがなかった。

「大丈夫だって、さ、帰ろ。」

俺は無茶苦茶を承知で、強引にMを駅の外に連れ出した。

「はぁ、はぁ・・・」

駅を出たはいいが、Mはもう歩くのもままならない様子で、

足踏みをしながら荒い息を繰り返していた。

コンビニってどこにあったっけ。

そんなことを考えているとMが必死に訴えかける。

「あぁ、〇くん、どうしよう、もうほんとやばい。」

あぁ、これだ。この表情と声にいつもどうしようもなくドキドキさせられるんだ。

上目遣いのMをみて実感する。

「こっち行こう」

俺はMを連れて路地を歩く。もちろん、コンビニとは反対方向だ。

Mは無理やり手を引かれ、戸惑いながらもなんとか俺について歩いていた。

「ねぇ、どこ行くの?もうほんと無理、漏れる・・・」

Mは股間を押さえたまま、腰を曲げて歩いた。

「ねぇ・・・もう、出ちゃうよ」

Mが急に道路の端に座り込んだ。

ムチムチのお尻がゆらゆらと前後左右に揺れている。

まさかと思い、俺はMのお尻のあたりに目を凝らした。

まだ何とか耐えているようだ。

かかとを股間に押し当て、必死にこらえている。

お尻の割れ目が強調され、腰からは淡いブルーのパンツが丸見えだった。

「あぁーもう無理。もう、どこかその辺で・・・」

Mは立ち上がると近くの駐車場に入った。

「人来ないか見てて」

そういうとMはジーンズに手をかけた。

しかし、なかなか踏ん切りが付かないのかボタンもファスナも下ろさない。

「あ、あぁ・・・だめ・・・」

おそらく恥ずかしさで躊躇しているのだろう、

Mはジタバタと足踏みを繰り返しながら、横の道路と自分の股間を交互に睨んでいた。

「あぁ無理、もう・・・漏れる・・・」

Mが声にならない声を出し、慌ててボタンを外そうとした。

俺はいつの間にか、Mを抱きしめていた。無意識だった。

「だめ、い、今はだめだって・・・」

Mは腕の中で体を必死にくねらせる。

心なしか、少し震えていた。

「あ、あぁ・・・だめ、で、でちゃう・・・」

「ジュ、ジュー」

Mの股間からくぐもった音が聞こえた。

お尻に手を回すと、股間のあたりが濡れていた。

「いや、やだ・・・見ないで・・・」

「シュー・・・」

下着の中に勢いよく噴出されるおしっこの音。

Mは両手をピンと伸ばしたまま、ただただジーンズを濡らし続けた。

「・・・〇くん、濡れてない?」

ようやくその勢いが弱まり、静寂が戻った頃、

Mはそう言って俺の手をほどいた。

「大丈夫だよ」

「あぁー、もう最悪・・・」

Mは濡れたジーンズを引っ張りながら言った。

特にお尻のほう、太ももから膝、かかとまでぐっしょりと黒く濡れていた。

アスファルトには大きな水たまり。

ふいにツンと匂うおしっこの匂いが、お漏らしの事実を否応なしに突き付けた。

「我慢できなかったの?」

「だから、言ったじゃん・・・」

近くのホテルに入り、嫌がるMのジーンズを脱がせた。

ぐっしょりと濡れたタイトなジーンズは少し脱がせづらかった。

下着も股間からお尻にかけてたっぷりとおしっこを吸い込み、色が変わっていた。

そっと股間に手を伸ばす。

「だめだよ、汚いよ・・・」

Mは俺の手を振りほどこうとするが、俺は構わずまさぐった。

敏感な部分を触ると、Mはビクンと体を震わせた。

紅潮したMの顔がどうしようもなく愛おしかった。

Mの股間から水滴が落ちた。

下着越しに溢れ出したおしっこが、太ももを伝い、膝までおろしたジーンズに染み込んだ。

「あ、また、だめ・・・」

まだ残っていたおしっこが、タガが外れたように流れ出ていた。

「大丈夫だよ」

俺はまたMを抱きしめ、長いキスをした。

シャワーも浴びず、ただただ貪るように体を重ねた。

濡れた下着を片足だけ脱がしてゆっくりと挿入した。

「ん、んっ・・・あぁ・・・」

声を抑えるMの姿が、

立ったまま我慢できずにおしっこを漏らすMの姿に重なった。

信じられない光景だった。

でも、現実の光景だった。

俺だけが見た、Mの恥ずかしい姿だった。

Mは最後にまた、少しだけおしっこをしてイッた。

俺は下腹部の水滴を指でなぞったあと、また長いキスをした。

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