同僚の新人OLを集団視姦した思い出

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もう10年以上前になりますが、今でも鮮明に覚えている集団視姦の体験談を一席。

その年に配属された新人OLの真美ちゃん(当時24歳)。松たか子を少しふっくらさせた感じの子で、巨乳で可愛らしかったけど、ケアレスミスや指示の聞き漏れが多くて、同僚が後始末に苦労させられる厄介な女の子でした。

五月のある日の事、翌日に倉庫の整理があり、真美ちゃんは膝丈までのフレアスカートを履いていることが多かったので、「明日は体を動かすからスラックスにした方が良いよ」と注意したのに、フレアスカートでご出勤。「すみませーん!倉庫整理のこと、すっかり忘れてましたー」と笑顔で全く反省してない真美ちゃん・・・。

「せっかく注意してやったのに」と呆れながら、私が整理している棚の下の方を片付けている真美ちゃんを見ると、胸元がばっくり開いて、おっぱいと純白のブラが丸見えになっていました。スカートの裾に注意が行ってしまっていたのか、一分以上ガン見しても全く気付かれなかったので、たっぷり目の保養をさせて貰いました。

しばらくブラチラを楽しんだ後、普段苦労させられている事への仕返しを思い付きました。一緒に片付けしている男性社員三人(私同様に後始末に苦労)に、真美ちゃんの胸チラが拝み放題であることを教えてあげたのです。真美ちゃんを手伝うふりして胸元を覗き込む三人。最初は手伝って貰って嬉しそうでしたが、「胸を覗かれているかも」と警戒し、胸元をガードするようになりました。

その結果、今度はスカート裾のガードが甘くなってパンチラしまくり。黒ストッキングに包まれた白いパンティーを心行くまで堪能しました。

倉庫整理が終わった後、即座にトイレの個室に直行し、真美ちゃんの白ブラとパンティーを思い出しながら一発。同僚もほぼ同時にトイレにgo!

発射後、真美ちゃんの指導役のOLに「胸元が開いて下着が丸見えになってるので注意してやって下さい」と伝え、指導して貰いました。先輩OLに忠告されたことで、作業中にブラが丸見えだったかもしれないという疑惑が確証に変わり、その日の真美ちゃんは終日半泣きで恥ずかしそうにしてました。

まるで痴漢かレ○プされたかの様な半泣きの顔をおかずに、帰宅してからもう一発。

同僚四人による集団視姦。お仕置き、兼迷惑料としては妥当だったと思いますがいかがでしょうか?

なお、その後の真美ちゃんは、倉庫整理の日は胸元が開きにくい服装をするようになりましたが、フレアスカートは変わらず。お陰で何度かパンチラを拝ませて貰いました。

しっかりスラックスを履くようになったのは集団視姦から約一年後、荷物を足を引っ掛け、尻餅をついた拍子にスカートが捲れ上がり、派手にパンモロしてからでした。その日のパンティーは薄いパープル。ストッキングを履いておらず、うっすら陰毛が見えてました。

よっぽど恥ずかしかったのか、その日以降、フレアスカートを履いてこなくなり、パンチラしなくなりました。ただしミスの量は相変わらず・・・

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