同僚の嫁を計画的に襲った話。6

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今回は変態レイプとかは無しで、同期の嫁を普通に抱きに行って、寝取った話になります。

まず前回までの経緯から書きますが、ちょっと長くなるので、経緯を飛ばして読みたい人は▲からどうぞ。

………

………

………

俺・・・既婚。30代前半の会社員。中肉中背でがっしりめ。同期Fの嫁「ゆうこちゃん」のことが好き。写真撮って脅して何回もレイプしてる。

ゆうこちゃん・・・同期Fの嫁。同い年で子持ちとは思えないほど可愛い。背が小さくて華奢だけど巨乳。顔は深キョン似。何度襲っても落ちない。Fに一途。

………

………

Fが海外出張に出てから2週間が経っていた。

Fが出張で家を空けている間に、

既に2回、家まで押しかけてゆうこちゃんをレイプした。

どうやらあと数日でFが帰国するらしい。

「(あいつが帰ってくる前に、もう1回ゆうこちゃんを襲いに行くか!)」

そう思い立ってすぐ、ゆうこちゃんに電話をかけた。

(メッセージだと証拠が残りやすいからいつも電話にしてる)

…出ない。

何度かけても出ない。

しょーがないから一言だけメッセージを送ってみた。

『出て』

一夜明けて、朝になっても既読にならない。

結局、2日経っても電話もメッセージも繋がらなかった。

…これは、もしかしなくても、無視されてる?

連絡がつかないことには、かなり会いに行きづらい。

突然家に押しかけて、来客と遭遇なんてしたら困るし、

ゆうこちゃんは専業主婦だから、いつも子供と一緒にいる。

さすがに子供の前でレイプするような鬼畜メンタルは持ち合わせていない。

(ハメ撮り動画撮って脅して何度もレイプしてるんだから十分鬼畜だけどもww)

だから完全に無視されちゃうと、家に突撃するタイミングがかなり難しくなる。

まぁ、たぶん前回のが原因で無視してんだよな。

前回は家まで押しかけて、

手錠で拘束して、

嫌がってんのに変態プレイして、

最後は無理やりアナル処女まで奪っちまったからな。

俺の歯止めが効かなくなって乱暴にしたから、当然痛かっただろうし、

あれは流石にやり過ぎだったよな……。

このまま無視されてたら、もう二度と会えないのかな……

………

………

………なーんて、これも想定内なんだけどね。笑

あんな乱暴に変態レイプされたら、そりゃ普通は嫌になるわな。

誰だってもう2度とあんなことされたくないって思うだろうね。

…そこで、今度はソフトで優しい、ただただひたすら気持ちいいだけの普通のエッチをしたら……

きっとゆうこちゃんは

「あれ?これぐらいなら、してもいいかも」

って錯覚してしまうだろう。

それが狙い。

今のところゆうこちゃんは俺に嫌悪感剥き出しで、全然落ちる気配がない。

それに、このまま襲い続けると、追い詰められてFや周囲の人間に助けを求めてしまうかもしれない。

チクられるのだけは困る。

俺の目標は「みんなにはバレずにゆうこちゃんを抱き続けること」

そのためには「ゆうこちゃんを完落ちさせること」

ただ脅して、襲ってるんじゃ未来がない。

ほんとはFとは離婚して、俺と再婚してほしいところだけど、流石にそこまでは望んでいない。

こっそり、抱ければいい。

こっそり、俺のモノになってくれればいい。

2人だけの秘密だからこそ、燃える。

って言っても、完全無視されてる今、ゆうこちゃんを襲いにいくタイミングがめっちゃ難しい。。

これは機会がくるのを待つしかなかった。

……

ってなわけで、襲いに行くことができないまま、Fは出張から帰ってきてしまった。

そしてゆうこちゃんを最後に犯した日から既に数ヶ月が経ってしまった。

その間、何度かゆうこちゃんに会えそうなチャンスはあった。

同僚たちでバーベキューした時はみんな嫁連れてきてたし、

キャンプメンバー(ゆうこちゃんと初めて会った時のメンバー)での集まりも数回あった。

でもそのどれにもゆうこちゃんは来なかった。

まあ、当然だよね。

前回のレイプからもう半年以上経っていた。

ゆうこちゃんにはずっと無視されたまま。

俺はそろそろゆうこちゃんに会うために自分でチャンスを作ることにした。

Fと俺は同じ部署なんだけど、

大型連休に入る前はいつも大規模な飲み会が開かれる部署だった。

今日がその日。

ゴールデンウィーク前の部署飲みだ。

30人以上はいたかな?

俺はFの隣に座り、どんどん酒をすすめた。

Fは酔うと真っ先に寝るタイプ。

そう。Fが寝たら俺はしれっと席を立って、ゆうこちゃんの家に突撃。

Fが酔い潰れてる間にゆうこちゃんを襲えばいいわけだ。

まあ、万が一うまくいなかくても次のチャンスを待てばいいだけ。

俺はとりあえずFに酒を飲ませ続けた。

午後22時頃、俺の計画通りFがいびきをたてて寝始めた。

同僚たちは「Fうるせーなー」とか言いながらFを引きずって店の隅っこに移動させてた。

その隙に俺はスッと席を立ち、飲み屋を出た。

駅前でタクシーを捕まえて、ゆうこちゃんの家へ向かう。

…すごく興奮してる。

今のところ上手くいってる。

下半身に血が集まって硬くなってくる。

「(半年ぶりにゆうこちゃんに触れられる…!)」

数分で家のそばに到着。

この時間なら子供ももう寝てるだろう。

少し緊張しながら、インターホンを押す。

半年も無視されてる今、インターホンに俺が映ったらドアを開けてもらえないのはわかりきってたので、顔が映らない位置に立った。

春の終わりかけの、生暖かい風が吹く。

「はーい」

久しぶりのゆうこちゃんの声。

警戒していない甘くて透き通った声は、本当に久しぶりだった。

「あの、すみません、僕、Fさんの後輩なんですけどー、Fさんすごく酔っぱらっちゃったみたいなのでタクって連れて帰ってきました!」

バレないように少し声色を変えた。

「えっ!ごめんなさい!今出ます!!」

……バレてない。うまくいきそうだ。

俺のちんぽがガチガチに勃起してゆうこちゃんを待ちわびてる。

息も荒くなる。

ガチャ…!

大きいお洒落なドアが勢いよく開いた。

ゆうこちゃんが外に飛び出てこようとしたけど、俺が目の前にいたから衝突してしまった。

「わっぷ!」

かわいい声を出して、顔を上げるゆうこちゃん。

俺と目が合う。

驚いて、目をまんまるくさせるゆうこちゃん。

そのまま玄関に押し込み、壁に押し付けた。

小柄なゆうこちゃんをねじ伏せるなんて簡単だ。

「ひさしぶり。なんで電話出てくれないの?」

驚き過ぎてんのか、何か言いたそうなのに声は出ていない。

「ずっと無視されてて、俺、寂しかったんだよ…?」

そう言いながら、早速ゆうこちゃんの唇に唇を重ねようと顔を近づけると、首を大きく背けて拒否された。

「………っFくんは………?」

目も合わせずに震えた声で質問してきた。

「Fなら飲み屋で寝てるよ。かなり飲ませて潰したから、まだまだ帰ってこれないと思うよ。」

そう言いながらゆうこちゃんの首筋に顔をうずめる。

…久しぶりのゆうこちゃんのにおい。

俺を狂わせる甘い匂いがする。

「やっ………!離して……!!帰って……!!」

「やだよ。せっかく会えたのに。」

青ざめた顔で、震えながらか細い声を出すゆうこちゃんは本当に可愛くて、

ぐちゃぐちゃにして壊したいと思ってしまう。

ゆうこちゃんを抑え込む手に力を入れて、首筋の、耳の後ろあたりに強く吸い付いた。

「やっ………!!!だめ!!!やめて!!!」

ジュルルッ!ジュボッ…!!

わざと大きな音をたてて吸い付いて、キスマークをつけた。

「…しっかり痕ついたよ…ゆうこちゃんは俺のモノって印。」

キスマークを撫でながら、なるべく気持ち悪い声で話しかける。

「お、お願いだから……もう帰って………私のこと忘れて……私も……今までのこと忘れるから………」

怯えたその様子が、ますます俺のちんぽを硬くさせる。

ゆうこちゃんの顎を片手で掴み、無理やり正面を向かせる。

「恥ずかしい写真も動画もあるのに、よく俺のこと半年も無視できたよね」

冷たく言い放つ。

「あ……だって…もうあんなのは……無理なの……付き合いきれない………あんなことされるくらいなら……もう写真なんか、どうでもいいよ………」

よっぽど前回のアナルレイプがキツかったのか、涙を流し始めるゆうこちゃん。

「ほんとに?Fにあの写真見られちゃってもほんとーにいいの?動画も?Fとするより気持ちいいとか、ちんぽ入れてくださいとかさ、ゆうこちゃん言ってるやつだよ?」

「あの動画、俺の顔も声も入ってないから、匿名でFに送り付けられるんだよ。あんなのさ、どう見たってゆうこちゃんが浮気したって疑われるだろうなぁ〜」

涙をこぼしながら悔しそうな顔をするゆうこちゃん。

華奢な肩をガタガタ震わせて…

顔も真っ青で。

かわいい……すごく愛おしい。。。

ちょっと声色を変えて、甘えた口調で畳み掛ける。

「前みたいな無理やりなことはもうしないよ。俺、すごく反省してるの。本当は無理やりは嫌なんだよ。ただ、ゆうこちゃんを抱きたいだけなの。」

「ゆうこちゃんは写真ばら撒かれたくはないでしょ?ゆうこちゃんは少しの間、俺に大人しく襲われてればいいの。そうしてくれたら、痛いこともしないし、写真もばらまかないよ。」

「これは浮気じゃなくて、レイプだから、ゆうこちゃんに落ち度はないんだよ。ゆうこちゃんはただ、襲われて、気持ちよくなるだけだよ。」

固まっているゆうこちゃん。

顎を強く捕まえたまま、ぴったりと閉じた小さな唇に俺の汚い唇を重ねた。

今度は逃げようとしない。

やさしくキスをする。

舌も入れない軽いキス。

そのまま少しずつ降りていって、頬、首、鎖骨にキスを浴びせる。

優しく、丁寧に扱う。

服の上から胸に手を当てて、軽いタッチでおっぱいを揉む。

ふわふわな小さな体を優しく愛撫してゆく。

…ああ、ほんとは今すぐ押し倒して、無理やりチンポをねじ込んで、ぐちゃぐちゃになるまで泣かせてやりたい。

でもそれじゃだめだ。

今日は優しく、ただ、気持ちよくしてあげる。

「ね?すごい好きなんだよ…やっと会えてほんとに嬉しい……優しくするからさ……」

ゆうこちゃんは目を瞑り、震えている。

「あそこ、触るよ……?」

心を決めたのか、大きな抵抗はしてこない。

スウェット生地のショートパンツは、ゴムが緩くて簡単に手を滑り込ませることができた。

パンティーの上からゆうこちゃんの大事なところを撫でる。

「直接、触っていい…?」

返事はない。

ゆうこちゃんの荒い吐息だけが聞こえる。

パンティーの中へ手を差し込んで、ゆうこちゃんの陰毛を越え、クリトリスにそっと指をあてがう。

乾いていて、指が動かしづらい。

グッ、グッ、と優しく圧力をかけていく。

ゆうこちゃんは目を瞑ったり、開いたり、困ったような顔をして、時々目を泳がせている。

一旦パンティから指を抜き、その指先に自分の唾液をたっぷり塗りたくる。

もう片方の手もパンティーに滑り込ませ、ゆうこちゃんのアソコの割れ目をクパァっと開き、

唾液がついた方の指を直接お豆ちゃんへ…

「痛かったら教えて…」

クチュ…

クリトリスを直接、ぬるぬると撫でる。

「…んふっ………」

ゆうこちゃんは自分で自分の口を押さえる。

下から上へ、お豆ちゃんをすくい上げるように、優しく、何度も撫でる。

「あっ、、やぁっ…………あのっ、やっぱり…」

拒絶されそうになったので、それを遮ってなるべく甘い声で耳元でささやく。

「何?気持ちいい?そのままもっと気持ちよくなっていいんだよ…」

「ゆうこちゃんは襲われてるだけなんだから、何にも悪くないんだよ…」

「そのまま少しだけ抵抗してて…そしたら俺が襲うだけだから…」

「そしたら誰にもこのこと言わないし、写真も動画もばらまいたりしないよ…」

「ね…だからこのまま大人しく襲われてて…」

クリトリスを優しく撫で続けながら、ゆっくりと、淡々とささやいていった。

最後の一押し。

「前みたいな、酷いことはもう二度としないから………ね、、いいよね?」

ゆうこちゃんは目をそらして、うんともすんとも言わず、ただ困った顔をし続けていた。

ゆうこちゃんのアソコからはとろとろの蜜が溢れ出てきていた。

それを認識させるように、ゆっくりと蜜を指ですくいとる。

「…ねぇ…すごく濡れてるね…心は拒否してても、体は正直なんだね…」

すくいとった蜜を、クリトリスに塗り込むように、こちょこちょと撫でる。

「んっ………あっ…………」

「いいよ…すんごい可愛いよ…」

お豆ちゃんをいろんな方向から擦ったり、くるくる円を描いたり、つまむように擦ってみたり。

玄関で、立ったまま、ゆうこちゃんの下半身を責め続ける。

「んっ……んふっ………」

ゆうこちゃんのクリトリスを虐めながら、首筋に優しくキスを浴びせていく。

小さな喘ぎ声を漏らしながら、身体をくねらせるゆうこちゃん。

「どう…?気持ちいい?このままふつーにエッチしよ…。」

ちょうど後ろの壁が姿鏡になっていたので

ゆうこちゃんの肩を掴んでひっくり返し、鏡と向き合わせる。

Tシャツの中に両手を滑り込ませ、ブラジャー越しにおっぱいを揉む。

ブラジャーを下にずらし、乳首をいじくる。

Tシャツを上にまくり上げ、鏡に乳首が写るようにしてやる。

鏡に自分の胸が写っていることに気がついたゆうこちゃんは顔を背ける。

「見て…すごく可愛いよ…めっちゃ興奮する…」

華奢な体には似合わない、丸くて大きなおっぱいが鏡に映っている。

親指と人差し指と中指の3本を使って、コリコリと両乳首をいじめる。

ふわふわのおっぱいの先端についた薄ピンクの綺麗な乳首が、俺の太くて汚い指に虐められているのが鏡越しによく見える。

そのまま後ろから耳たぶにキスをする。

乳首を虐めながら、耳たぶを甘噛みしたり、なめたり。

喘ぎ声こそ出さないものの、ゆうこちゃんの甘い吐息が漏れる。

左手を乳首から離し、また、パンティーの中へ…。

足をピッタリ閉じて侵入を拒んでいるので、後ろから無理やり俺の足をねじ込み、強制的に少し足を開かせる。

…まだ濡れている。

中指と薬指でクリトリスを挟むようにして撫で擦る。

ゆうこちゃんがビクッと反応する。

正直、鏡に写っている自分たちの姿を見てるだけで、俺はイキそうになっていた。

それほどゆうこちゃんは視覚的にエロい。

俺に後ろから包み込まれて、悶える小さなゆうこちゃん。

真っ白なおっぱいは丸見え。

乳首とクリトリスを同時に責められているゆうこちゃんの姿を見るだけで痛いほど勃起した。

1秒でもはやく押し倒したい…。

その気持ちを我慢して、

右手もパンティーの後ろからゆっくりと侵入させる。

左手は前側からクリトリスをいじり、

右手は、後ろ側からアナルとおまんこの間の何もない、ツルツルしたところをさわさわと羽に触れるように撫でる。

ここの2箇所を同時に責めると興奮する女は多い。

「んっ………ふぁっ……やめっ………」

ゆうこちゃんの反応が変化した。

「なに?こうされると気持ちいいのかな?」

「ちがう……だめっ、そこ、、、んんんっ………!」

俺はそんなに経験豊富な方ではないけど、この責めがハマると、どうやら膣内がうずくらしく、ちんぽを懇願してくる女が多かった。

ゆうこちゃんからはどんどん汁が溢れてきて、俺の指はぬるぬるになっていく。

「鏡にうつってるゆうこちゃん、エッチな格好だね…」

耳元でささやく。

「すごく気持ちよさそうな顔してるね…可愛いよ…」

クリトリスが擦れて痛くならないように、蜜をすくいながら丁寧に丁寧に撫で続ける。

体に力が入らなくなってきたのか、鏡に寄りかかりはじめるゆうこちゃん。

体と体を密着させ、さらに鏡に押し付ける。

さらに俺のガチガチに固くなったちんぽをゆうこちゃんのお尻に押し付け、わざと擦りつけるように体をねっとりとすり合わせる。

「ほら…ゆうこちゃんが気持ちよさそうにしてるから、こんなに勃っちゃったよ…固くなってるの、わかる?」

アソコを責める指は休めない。

「んんんっ……ああっ……!ううんっ……!」

「声、我慢できてないじゃん。もしかして、中に入れて欲しくなってきたんじゃない?」

「ちがっ……うっ……あっ…あっ…だめぇ……」

「あ、そうか。襲ってるんだから入れて欲しいかどうかなんて確認しなくてもいいよね?」

クリトリスをいじめる手は止めないまま、

もう片方の手で、自分のジーンズとパンツを下ろして、ちんぽを振り抜く。

ゆうこちゃんのショートパンツもパンティーごとスッとおろしてお尻を丸出しにしてやる。

「やっ、やめてっ…!」

抵抗して、せっかく下げたパンティーをあげようとしてきたので、

自分の指に唾液をつけ、もう一度、アナルとまんこの間のあたりを撫でてやる。

クリとの同時責めをしつこく繰り返す。

「んんんっ!!それだめぇ…!!!」

「こんなに濡らして、エッチな子だね。後ろからちんぽ入れてあげるね」

ちんぽをお尻にあてがう。

「んん…入れないで……」

明らかに今までの拒否とは違う。軽い拒否。

とりあえず拒否の言葉を発したって感じだ。

「いくよ………!」

ちんぽを穴に押し当て、グッと力を込める。

ズルンっ!

「…………っ!!」

挿入完了。

ゆっくりと動かす…

つもりだったけど、

やっぱりゆうこちゃんの膣内は気持ち良すぎる。

頭がバカになって、ゆっくりなんて動かしてられない。

それでも、ゆうこちゃんが痛くなったりしないように、丁寧にピストン運動をはじめる。

ズボッ、ズボッ、ズボッ

「ああっ!やあっ!だめぇっ!」

後ろから、これでもかってくらい強く抱きしめて、腰を打ち付ける。

手を前に回り込ませて、挿入しながら、またクリトリスをいじめる。

「ああんっ……!!んんっ!!だっ、だめ!!」

右手はクリトリス。

左手はおっぱいを揉んで、

アソコにはちんぽを打ち付ける。

クリトリスをコリコリと撫でていると、どんどん膨らんできた。

「ゆうこちゃんのお豆ちゃんっ、すごい勃起してるよっ?ちんぽみたいにしごいたらっ、どうかなっ?」

人差し指と親指で、膨らんだクリトリスをつまむ。

俺がちんぽを打ちこむせいで、ゆうこちゃんの腰も前後に揺れる。

その揺れのおかげで、クリトリスを軽くつまんでいるだけで、勝手にしごかれる。

「ふあああっ!!!それらめっ!やあっ!!」

今までとは違う、甘いトーンの声を出すゆうこちゃん。

「ちんぽで中かき混ぜられながらっ、お豆ちゃんしごかれるの、そんな気持ちいいっ?」

「らめっ、おかしくなっちゃうっ!らめっ!やああっ!!」

「気持ちいいって、ちゃんと言ってっ!」

「やあっ…!やだっ…!言わないっ…!んっ!」

「言わないとっ、めちゃくちゃにしちゃうよっ?」

「らめっ…!んんっ!!んんっ!!」

自分の手で口を押さえ、声を殺すゆうこちゃん。

「そっか!めちゃくちゃにしてほしいんだねっ!」

鏡から剥がし、玄関マットの上に仰向けにして押し倒す。

キスをしながら、正常位で再挿入。

休憩もせず、獣のようなスピードでピストンする。

パンパンパンパン!!

「やあああっ!!!早いっ!!抜いてっ!!やめてえっっ!!!!」

パンパンパンパン!!

「いやあああ!!!やめて!!!壊れちゃうよぉ!!!!」

ああっ、やばいやばい。

つい興奮してガッついちゃった。

一旦落ち着いて、腰の動きをゆっくりにする。

「ごめん。興奮しちゃった。。悶えてるゆうこちゃん可愛すぎて……ゆうこちゃんのこと久しぶりに抱けて、ほんと、うれしくて…」

と言いながら、ギュッと抱きしめる。

「ごめんね、ゆっくり動くよ…」

腰の動きだけで、ちんぽをゆっくりと抜き差しする。

「やっぱり、お豆ちゃんいじりながらズボズボされるのがいいんじゃない?」

「……。」

無言。

「今日は録画もしてないし、写真も撮らないから、素直になっていいんだよ…?」

「嫌なこともしないから、安心して…」

「やっぱりお豆ちゃんいじりながらしたいから、四つん這いになってもらってもいい?」

返事はないが、体を起こさせて四つん這いになるように促す。

ノリノリではないけど、拒否することなく、ゆっくりと四つん這いになるゆうこちゃん。

「少し足開いて…そう、頭下げて、楽にしてて…」

お尻を突き出す女豹のポーズになったゆうこちゃんに、後ろから覆いかぶさって、ちんぽを再挿入させる。

右手を前から回り込ませ、クリトリスをつまむ。

「じゃ、動くよ…」

ズンッ、ズンッ、ズンッ。

「ふあっ!あっ!やっ!」

グチャ!グチャ!と繋がったところから下品な音が鳴る。

「すごい、ゆうこちゃんと繋がってる…!超気持ちいいっ…!しあわせだよっ…!」

犬の交尾のようにゆうこちゃんをホールドする。

汗でじめっとした身体をこすり合わせる。

ゆうこちゃんを気持ちよくさせることは忘れないように、丁寧にピストンしながらクリトリスを優しくしごく。

「やあっ!らめっ!おかしくなるっ!!」

「おかしくなっていいよっ!もっと気持ちよくなって…!」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!!

今度はピストン運動をとめて、奥を犯すようにグリグリと膣内をかき混ぜる。

そしてクリトリスを溶かすように撫で続ける。

「んんんっ!!!!それやめてっ!!おかしくなっちゃう!!!」

「俺のちんぽ、気持ちいい?気持ちいいって言って。言ってくれたら、めちゃくちゃに突いてあげる…!」

焦らすように、ゆっくりと奥をゴリゴリ…

ピストン運動はしない。

クリトリスにもほとんど力は加えない。

しばらくそうしていると

ゆうこちゃんの腰が動き出しはじめた。

ちんぽが抜き差しされないように、奥深くまで挿入し続ける。

「やっ…………もうだめっ…………もっとして……」

「なんでもっとしてほしいの?」

「…きもちいいからっ!もっとして…!」

「………よく言えました♪」

クリトリスを軽くつまみ、

激しいピストンを開始!!

獣のように、一心不乱に腰を打ち付ける。

「ああっ!!!きもちいいっ!!!だめええっ!!!きもちいいっ!!!」

今までに聞いたことのない、本気の喘ぎ声をゆうこちゃんが出し始めた。

ついに落ちた。

これで無理やりでもレイプでもない、同意のセックスがこれからゆうこちゃんとできる。

Fがするよりも気持ちのいいことをしてあげる。

心も体も、俺のモノにできる。

これ以上はないと思っていたのに、さらにちんぽが膨らむのを感じた。

「らめっ!膣内で大きくなってる!!ああっ!!らめっ!!きもちいいっ!!んんんっ!!もうイク…!!」

「俺もっ…!イキそ…!!」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

奥深くまで、ちんぽを叩きつける。

「イク…………っ!!!」

「……………………っっっ!!!!」

絶頂の瞬間、ちんぽを引っこ抜き、ゆうこちゃんのお尻に射精した。

それをポケットに入っていたテッシュでさっと拭き取り、

脱力したゆうこちゃんを座らせて、優しく抱きしめる。

「ハァハァハァ……ゆうこちゃん……大好きだよ……」

無言のまま、肩で息をするゆうこちゃん。

「今日はもう帰るけど……また、抱かせてね……」

ゆっくりと立たせ、脱がせた服を着させてあげる。

「じゃあね」

身支度を整え、家を出ようとすると

ゆうこちゃんが小さく手を振ってくれたのが見えた。

………

………

次回でたぶん最終回になります。

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