同僚の嫁を計画的に襲った話。5 〜出張略奪編2〜

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続き書くの遅くなってすんません!

ここまでの簡単な経緯を書きます。

(経緯読んでる人は▲まで飛ばしてください)

(いきなりエロシーンから読みたい人は▲▲から呼んでください)

今から約1年前。

会社の同僚「F君」の嫁「ゆうこちゃん」と初めて対面した。

タイプすぎて、普通に一目惚れ。

背が小さくて、華奢で、でもおっぱいとかふわふわで。

顔は深キョン似で。

全然俺とは同い年(30)には見えない、

性格もよくて、アイドルみたいな笑顔を俺にも振りまいてくれた。

すんげえ好きになった。

抱きたいと思った。

でもゆうこちゃんは「同僚の嫁さん」

で、俺も既婚。

なんで俺、結婚しちゃったんだろう。

なんでゆうこちゃんの隣は俺じゃなかったんだろう。

ゆうこちゃんを襲いたい。

ゆうこちゃんを奪いたい。

そんな想いを募らせること1年。(初対面から1年間は全く会えなかった!)

同僚家族の数組で二泊三日のキャンプへ。

そこで俺は募った想いを実行にうつした。

計画的に。

二夜連続。

ゆうこちゃんをレイプした。

一夜目は車の中に連れ込んで襲った。

二夜目はみんなが寝てる中、布団の中にもぐりこんでいたずら。からの、外に連れ出してレイプ。

ほとんど話したこともない、旦那の同僚に襲われて、怖かっただろうね。

めちゃくちゃ泣かれた。

もちろん抵抗されたけど縛って犯した。

で、写真も動画もバッチリ撮ってやった。

それを脅しに使って、後日ラブホテルへ呼び出し。

んで、1日セックス三昧。おもちゃで調教。

また泣かれた。

全然俺のモノになってくれない。

イライラしてくる。

そして今現在。

F(ゆうこちゃんの旦那ね)が長期海外出張に出ていて不在だと聞きつけた俺は

昨夜、F宅に押しかけて一晩中ゆうこちゃんを抱き倒した。

昨日の夜はぶっ通しでハメ倒して、

朝日が昇るころにゆうこちゃんの家を出た。

さすがの俺も疲れが出たけど、

あのゆうこちゃんの嫌がる顔。

快感で顔を歪めながらの、悔しそうな顔。

涙流しながら拒んで、でも俺に逆らえないからひたすら耐えてて。

あの顔を思い出すと、何度でも股間に血が集まってくる。

「また明日も来るね」

とは言い残してきたけど、

今日は一日放置して、明日、こどものお昼寝タイムくらいを狙ってまた襲いにいくことにした。

連続で夜に出かけたら嫁に怪しまれるしね。

今日は明日のために準備。

ちょっとした大人のデパートへ行って、手首と足首を一緒にまとめて拘束できる手錠みたいなやつ、あとローション入りの注射器。それにGスポット開発用のヘッドがでかくて1度入れたら抜けなそうな凶悪バイブ。

その後、スーパーでも少しお買い物。

これで明日は、ゆうこちゃんと変態プレイを堪能できそう。

こどものお昼寝タイムをねらうので、2時間も無いかな。短時間勝負。

俺は頭ん中で何度も変態プレイのシュミレーションをしておいた。

▲▲

そして翌日。

「ピンポーン」

俺は再び、ゆうこちゃんの家にやってきた。

時刻は13時過ぎ。

事前に、こどもが昼寝したら連絡ちょーだいと言ってあった。

ついさっき、「寝ました」って一言だけ連絡をもらったので、いざ出陣!

今日は短時間勝負だから一気に攻め込む。

「ガチャ…」

玄関ドアがゆっくりと開かれた。

すぐ駆け寄って、ドアを押さえ中に滑り込む。

「やっ…!」

驚いたゆうこちゃんの顔。

うん、今日も可愛い。

何も喋らないまま、ゆうこちゃんを壁に押し付けて強引なキスをする。

「んっ、、やっ、、、!」

結構な力で押し返してくるけど、華奢なゆうこちゃんを力でねじ伏せる。

「くちゅ…くちゅ…」

舌を挿入させて、ゆうこちゃんの口の中をかき混ぜる。

「やっ、、、はあっ、、、、!!」

「今日はどこに寝かせてるの?」

「はぁ……はぁ…………二…階………」

「そう、じゃあ今日もリビングでしよっか。」

ゆうこちゃんのカーディガンを脱がし、床へ落とす。

Tシャツのすそに手をかけ、無理やり上へ引っこ抜く。

「やめて…!」

ゆうこちゃんのなめらかな肩に手をかけて、強引に後ろ向きにさせ、壁に押さえつけて、ブラジャーのホックを外す。

「こんなとこで、やめてってば…!!!」

後ろから、首筋にキスをする。

お腹に手を回し、ジーンズのボタンを外す。

緩んだジーンズの隙間に手を突っ込んで、直にゆうこちゃんのアソコをまさぐる。

「やっ、やだっ、、!やめてっ、、、!」

まだ全然濡れていない。

乾いたクリトリスをグイグイと刺激する。

後ろから、耳を甘噛みする。

さらに手を奥に進めてみたけど、濡れる気配なし。

ゆうこちゃんの手首を掴んで、玄関をあがり、リビングへ引きずる。

で、無言でソファへ放り投げた。

腰で止まっているジーンズを一気に下ろし、床へ落とす。

あっという間にパンティー1枚の姿になった。

「仰向けに、横になって。」

冷たく言い放つと、怯えた表情でゆっくりとソファに寝そべった。

「そのまま、上向いて、手は真っ直ぐ横に置いて。動かないでね」

「ちょっとでも動いたら、濡れてなくても無理やり突っ込んで犯すから。」

ゆうこちゃんは諦めたようにきゅっと目を瞑って、ため息をついた。

俺は昨日スーパーで買ってきた「すぐに絞れるタイプの生クリーム」を取り出す。

そう、今日は女体盛り。生クリームver.を決行する!!

我ながらキモいアイディアと思うけど、ゆうこちゃんの綺麗な体を汚したいとか、辱めたいとかいう一心だった。

目を瞑ったゆうこちゃんの、

ツンと上を向いた乳首を囲うように、

丸く生クリームをしぼる。

「ひゃっ!!!えっ!?!なにしてるの?!」

生クリームの接触に驚いたゆうこちゃんが起き上がろうとする。

「動くなって、言ったよね?」

睨み付けると、ゆうこちゃんが仰向けに戻っていった。

もう片方の乳首にも、まるく生クリームをトッピング。

それを恐る恐る見るゆうこちゃん。

「女体盛りって知ってる?女を裸にして、刺身とかのせて、みんなで突っつくの。笑」

無言。目をそらされる。

「うわー、ゆうこちゃん、今めっちゃ下品だよ。生クリームの真ん中から乳首が見えてるよ。恥ずかしい格好だね〜。」

悔しそうな顔をするゆうこちゃん。

たまらん。

次はパンティーを脱がす。

困ったような、納得のいかないような顔をしてるけど、もう抵抗はしてこない。

「足開いて。M字開脚して。」

もじもじと嫌がる素振りをするので、ちょっとイラついて無理やり足を広げてやった。何しろ、今日は時間がない。

「かわいいアソコだね…もっと可愛くなるようにここにトッピングしてあげるね…」

クリトリス目掛けて、生クリームをしぼる。

「んっ………」

「ん〜、おいしそうだね、我慢できないや。食べていい?」

「えっ、何言って…」

ゆうこちゃんが言い終わる前に、クリトリスに乗った生クリームをぺろぺろぺろっ!!

「ひゃああっっ…!!!!」

足を閉じようとされたけど、無理やり膝を押さえつけて開脚させる。

「もう一回、トッピングしなきゃね…」

そう言いながら、またクリトリスの上に生クリームをしぼる。

「ああ、やっぱりおいしそう。我慢できない。」

ぺろぺろぺろっ!!

「うううっっ…!!」

「おまめちゃんの溝に生クリームが入り込んじゃった。しっかり綺麗にしてあげるからね」

ぺろぺろぺろ、ぺろぺろぺろ

「あああ…いや……ああっ………」

「乳首も綺麗にしなきゃね」

そう言って乳首の生クリームも丹念に舐めとった。

大事なところにこんな恥ずかしいことされて、さぞ屈辱だろうね。

ゆうこちゃん、もう涙目。

「次はこれ、入れてみよっか。」

先端が丸くて大きいバイブ。

一度入れると抜けづらく、Gスポット開発用らしい。

「え……やだ、そんなの入るわけない」

バイブにローションを直接かける。

「力抜いて」

「いやっ、無理っ!やめて!!」

たしかに、なかなか入らない。

グイグイと、アソコに押し付ける。

「痛いっ、むり……」

そんな時のために、ローション入りの注射器を買ったんだった。(先端は針じゃなくてプラスチックのおもちゃ)

「滑りよくするために、ゆうこちゃんのおまんこにローション注入するね」

アソコへ注射器をスッと差し込む。

そんなに太くないのですんなり入った。

「じゃ、直接奥に注ぐよ。」

「やあっっっ……!!」

一際エロい喘ぎ声を出すゆうこちゃん。

「…どうしたの?ナカに出されるの、そんなに好き?」

注射器を抜くと、中に入りきらないローションがトロッと溢れ出てきた。

それをおまんこの入り口に塗りたくる。

「じゃ、バイブ入れるね」

大きなヘッドを入り口にあてがって、少し力を込めると、

ズルンッ!と急に奥まで入った。

振動のスイッチをオンにする。

「あっ、ああっ、やあっ、だめっ、、」

もう一度、クリトリスに生クリームをのせる。

そして、舐める。

しつこく、食べ残しがないように隅々まで舐めとる。

「やああっ、だめっ、やあっ………!!」

「あーあ、ゆうこちゃん、ぶっといバイブ飲み込んじゃって。これ、一回入れたら手放しても抜けないみたいだよ。」

もう一度、クリを舐める。

「やあっ、だめっ、ううっ、、、だめ、、だめだめ、やだぁ、、!!ううううう、、、、!!!!!」

ゆうこちゃんの腰にぎゅっと力が入って、少し体が跳ねた。

軽くイッたみたいだけど、クリ舐め&バイブは続行。

「やだっ、なんでっ!?だめ、またイク……いや、やだ、、、あああああああっ!!!」

さっきより大きく跳ねた。

だらんと脱力して、肩で息をするゆうこちゃん。

「連続でイッたね…?どう?強制的にイかされるのって。」

一旦、バイブのスイッチをオフに。

そしてバイブを入れたまま、四つん這いにさせる。

「これ、大きい…苦しいよ…」

「楽な体制になってごらん」

お尻をつきださせる。

肘をつく体勢になっていたけど、

腕をまっすぐにさせ、

右手首と右足首を。

左手首と左手足首を。

それぞれくっつけて手錠をかける。

もう俺が縛ったり手錠かけたりするのには慣れたらしく、特に抵抗もしてこない。

「ゆうこちゃん、今すんごい卑猥だよ。おまんこからぶっといバイブが飛び出てしっぽみたいになってるよ。アナルも丸見えだよ。」

かなりお尻を突き出した状態になっている。

「もうやだぁ……泣」

丸見えのアナルに生クリームをしぼる。

「んっ……」

生クリームが気持ち悪いのか、お尻を左右に振ってモゾモゾしている。

なんつーエロさ。

スマホで写真を撮る。

「えっ!やだ!!撮らないで!!」

「あはは、こんなにお尻突き出して、アナルに生クリーム乗せちゃって、こんな屈辱的な格好ないよね。こんな写真撮られたら、もう一生俺の奴隷だよね。」

「最低…」

「もちろん、ここも舐めてあげるよ。」

「やめて!!そんなところ!!汚いよ!!」

「ゆうこちゃんのからだで汚いところなんて一つもないよ…」

少しお尻を広げるように手を添えて、

アナルに乗った生クリームを舐めとる。

「いやぁ……きもちわるいよ……」

アナルのしわまでしっかり舐める。

「んーおいしいね。」

「お願い…もうやめてよ………泣」

か細い声。

少しだけ、アナルに舌を差し込む。

「やっ!!だめ!!!ほんとにやめて!!!!」

生クリームが肛門の中に入っていくように、舌で押し込んでいく。

「お願い!!そこはやめて!!!」

手錠で拘束されて、身動きの取れないゆうこちゃんが悲痛な声をあげる。

「あ〜、生クリーム、中に入っていっちゃった!そーだ!吸い出してあげるね!」

「いやっ!!!!絶対にやだ!!!!」

アナルをチュッと吸う。

「ひっ!!」

今度は指で穴をなでる。

「ああっ!やめてっ!!そこ触らないっ!あっ!!」

おまんこに入っていたバイブのスイッチを再びオンにする。

同時に小指をアナルへ挿入させていく。

第一関節くらいまで入った。

ゆっくりと入れたり抜いたり、ほじったり。

「だ、だめぇ………」

とってもつらそうだ。そそる。

今度は中指。

「くっ、、、はぁっ……やだぁ……」

「いっぱいほじくって、広げてあげるからね!」

「い……や……あ………」

「今からここにおちんぽ入れるんだから、痛くないようにちゃんとほぐしておかなきゃね!」

「えっ、そ、そんなのむり!!!」

「指ごときで弱音吐いてたら困るよ!」

「だめっ、あっ、やだ、なんで…イっちゃう……」

よほどバイブの具合がいいんだろう。

中指でアナルをピストン。

さらに中をほじるようにグリグリ擦る。

「あ…あ…やだ…こんなの…や…あ…ああああ…!!!!」

どうやらイッたようだ。

バイブをズボッとひっこ抜く。

中から白く濁った汁がどろっと出てきた。

「わはは!アナルいじられていっちゃったの?!本気汁出てるよ〜!」

ついに泣き出す。

「じゃ、アナル処女もらうね。」

「や!!だめ!そんなの無理!!これ外して!!」

ガチャガチャと、手錠を鳴らす。

「痛くないようにこっちにもローション注入してあげるね。」

ソファに顔を埋めているゆうこちゃんに見えるように、ローション入りの注射器のおもちゃを見せる。

そしてそれをアナルに…

「いやあっ!そんなの!いれないでぇ!!」

ゆっくりと注入。

「ああっ、入ってきてる…!泣」

よし、準備完了!

はじめてのアナルファック。

「やだやだやだやだ!!ほんとにやめてーーー!!!」

今までにない絶叫。

その横でサラッとコンドームを装着し、、

アナルにちんぽをあてがう。

「やだ!!!!本当に!それだけはやめて!!!!!」

ずぼっ!

ちんぽがアナルを貫いた。

「いやああああっ!!!」

「大事なところに生クリーム盛り付けられて、まんことアナルで強制的にいかされて、、んでアナル処女まで奪われて、、今日は散々だね!!」

すすり泣く声。震える背中。

「痛い…やめて…動かないで…」

「無理だよ。気持ちいいもん。」

ゆっくりゆっくり腰を動かして

ちんぽを抜き差しする。

「いやあああああああああ」

かなりゆっくり動いてるのに、ピストンするたびにゆうこちゃんは苦しそうな喘ぎ声を出した。

「手錠で拘束されてっ、アナル犯されて、どう?絶望的な気持ちになれた?」

「またはじめてレイプした日のこと、思い出してもらえたかなっ?!」

その後は、はじめてのアナルセックスだっていうのに俺は容赦なく腰を振って、

泣いて、絶叫に近い叫び声で助けを乞うゆうこちゃんをたくさん愛して、

ゆうこちゃんのアナル内で果ててしまった。

「…じゃあ今日はこのへんで帰るね。」

ゆうこちゃんの手錠を外して、

ザーメンたっぷりのコンドームの口を結んで床に投げ、

広げた荷物を鞄に放り込む。

その間、ゆうこちゃんは放心状態。

目がうつろで、どこも見ていない。

「またFの出張中に来るよ。」

「今度はおまんこの方、犯してあげるからね。それまで前はお預けね。」

「おもちゃ貸してあげるからそれで我慢しといて。」

前にホテルで使った射精機能付きバイブとローションをゆうこちゃんの手元に置いた。

「じゃ、また連絡するね」

リビングを後にしようとすると

聞こえるか聞こえないかくらいの、か細い声で

「もう、来ないで」

と言われた。

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