同僚の嫁を計画的に襲った話。3

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▼簡単なスペック

俺・・・30才。会社員。中肉中背。筋肉質。嫁と子供2人。

ゆうこちゃん・・・俺の同僚Fの嫁。同い年。めちゃくちゃ可愛い。20代前半に見える。深キョン似。小さい。華奢だが巨乳。旦那に一途。子供1人。

今回はゆうこちゃんと初めて2人きりで会った時の話を書きます。

これは「あの」キャンプから1週間後の話です。

「あの」キャンプっていうのは、

会社の同僚Fの嫁「ゆうこちゃん」

無理やり襲ってしまったキャンプのこと。

周りにはみんなもいたのに、2日連続で襲ってしまった。

めちゃくちゃ嫌がられたのに。

キャンプ場から離れた駐車場まで連れて行って。

好きで好きで、

どうしても俺のものにしたくて。

たくさん泣かれたしたくさん抵抗された。

酷いことした自覚はある。

…それなのに、ゆうこちゃんを抱きたいって気持ちが未だにおさまらなかった。

あのキャンプからちょうど1週間後の日曜の昼間。

「いま電話かけていい?」とゆうこちゃんへラインを送ってみた。

ゆうこちゃんだけに向けて送るラインはこれが初めて。

3時間くらいたってやっと既読がついた。

でも返事が全然返ってこない。

俺は返事が来るのを待たずに

ゆうこちゃんに初めての電話をかけた。

プルルルルルルル…

プルルルルルルル…

プルルルルルルル…

プルルルルルルル…

………

……

「………………………はい。」

やっと出た。

でもめちゃくちゃ暗い声。

いつもの明るくて、甘くて、心地いいゆうこちゃんの声とは全然違ってた。

まあ、あんなことされたんだし、俺からの電話なんて出たくないよな。笑

「…もしかしてそばにF(ゆうこちゃんの旦那)いるかんじ?」

「……………いない…です…」

「よかった。ラインで送ったらマズイ内容かなって思って電話にしたんだけど。」

「……なんの用でしょうか…」

「なんで敬語?なんか冷たいね?そういう声出されると結構へこむんだけど。別にラインで送ってもよかったんだよ?《今度いつ2人で会いましょうか?》って。でもそんなの旦那に見られたらゆうこちゃん困るでしょ?俺、けっこー気遣ってるのにな〜」

「……………悪いことをしたのはそっちですよね…………?バレて困るのはあなたの方じゃないんですか?」

声が震えてる。

もしかしてもう泣いてる?

めちゃくちゃ拒絶されちゃってるなぁ。

まあ、そう簡単にはいかないよね。

でも俺にはあのキャンプでの「写真」「動画」もある。

だからゆうこちゃんは俺に絶対逆らえない。

卑怯だけどね。

卑怯でも、嫌われても、なんでもいいから、またゆうこちゃんを抱きたい。その一心よ。

「またまた〜バレたら困るのはゆうこちゃんの方でしょ?もう忘れちゃったの?これ、聞こえるかな?」

俺は目の前にスタンバっておいたパソコンの《再生》ボタンをクリックした。

ゆうこちゃんの切ない声が大音量で流れ出す。

『……わたしの…おま…おまんこに…おちんぽぶち込んでください…!』

「いやっ!やめてっ!!!!」

電話の向こうから、やっといつも通りの声が聞こえてきた。

そのまま再生し続ける。

『ああっ、、、きもちいいっ、、、!』

『飯田君の方がっ!きもちいいですっ!!』

『これからも私とエッチなことしてください…!』

「……ね?ゆうこちゃん、なんかとんでもないこと言っちゃってるね(笑) でも誰が聞いたってコレゆうこちゃんの声だよね?いつまでもそんな態度ならこの動画を、、」

「わかった…!わかったから、もうやめて…」

「何がわかったの?」

「普通に話すから…動画は消して…」

「じゃあ約束どおり、これからも俺と会ってエッチなことしてくれるね?」

「いや………私どうすればいいの……?」

「ひとまず、丸一日エッチしたいんだけど都合いい日ある?」

「えっ………!!丸一日なんて、、子供もいるし無理だよ…………」

電話越しでもわかる。「丸一日」という言葉に焦って困惑している。今にも泣き出しそうだ。

「夜じゃなくて昼間ね。友達に会うとか、仕事行くとか言ってさ、旦那にこどもあずけて来られるでしょ。ね。」

…とかなんとか言いながら、3週間後の日曜日に会う約束をとりつけた。

「よっぽどの理由がなければ延期とかキャンセルはできないならね。そんなことしたらネットに動画載せちゃうから。」

「…わかってる…。約束は守るから…飯田くんも約束守ってね…」

はぁ〜。いじらしくてかわいい。電話の声だけでも勃っちゃいそう。

「うん。約束は守るよ。写真も動画も誰にも見せないよ。じゃ、3週間後、ゆうこちゃんを抱き倒すよ。死ぬほど気持ちいいこと、たくさんしてあげるからね。たのしみにしててね。」

そうして3週間が経過した。

あのキャンプからちょうど1ヶ月後ということになる。

待ち合わせ場所は、俺もゆうこちゃんも普段使わない駅で、念のためその駅からも少し離れた路地裏にした。

時間は午前10時。

天気はあいにくの雨模様。

車で迎えに行くと、人目につかない道の陰にゆうこちゃんが立っていた。

シンプルなシャツにジーンズで、マスク姿。

地味な格好のはずなのに、

真っ白で華奢な腕と、

パッンパンなおっぱいのコントラストが強調されてて逆にエロい。

助手席に乗り込んだゆうこちゃんを見てみると、本当に可愛くて、アイドルみたいだった。

今からこんなに可愛い子とエッチするんだと思うと、もう俺の股間がヤル気を出し始めた。

ちなみにこの3週間、嫁とはヤってない。

キャンプでゆうこちゃんを抱いてしまってから、嫁には全く反応しなくなった。

「ゆうこちゃん、ひさしぶり。今日は来てくれてありがとうね。旦那は大丈夫そうだった?」

「………うん。お仕事って…言ってきた…。」

「もしかして風邪?マスクなんかして、大丈夫?」

「…ううん、念のためにしてるだけだから…」

ああ、変装ってことかな。

「そっか。じゃあ早速ホテルに向かうね。この間は無理やり襲っちゃったから、今日はふかふかのベッドの上でじっくりエッチしようね。」

ゆうこちゃんに笑顔はなく、少し震えているようだった。

ラブホ特有の、のれんみたいなのがついた駐車場へ入り、車から降りて、2人でエントランスへ入る。

ゆうこちゃんはずっとうつむいていて、どんどん顔色が悪くなっていった。

前々から探してやっと見つけたこのホテル。

午前中から入室できるホテルって結構少ないのね。

あと、俺がこのホテルを選んだ理由はもう1つあるんだけど、、それはまた後で説明。

…エレベーターで2人きり。

無言。

俺はゆうこちゃんに近づいて、腰に手をまわしてそっと包み込む。

ゆうこちゃんは肩を震えさせて小さくなっている。

足取りの重いゆうこちゃんの腰を押しながら

部屋へ入室。

ドアが閉まったのと同時に、俺はゆうこちゃんのことを後ろからガバッと抱きしめた。

ゆうこちゃんの身体はガタガタ震えていた。

「会いたかったよ…。1ヶ月、長かった…」

「今日はたくさんイチャイチャさせてね…」

「ゆうこちゃんが気持ちよくなることだけ、するから…」

「避妊もするし、怖いことはしないから、安心して…」

「丸一日かけて、たっぷりゆうこちゃんを堪能させてね…」

そこまで言って、ゆうこちゃんを押しながら部屋を進み、ベッドに押し倒した。

「きゃっ………!」

うつ伏せで倒れたゆうこちゃんの上に覆いかぶさる。

「ゆうこちゃん……好きだよ……」

サラサラのロングヘアをかきわけ、

ゆうこちゃんの耳の後ろのあたりにキスをする。

ゆうこちゃんは布団をぎゅっと掴み、眉をしかめて、目を固く瞑っている。

「本当にかわいいね……今から頭おかしくなるぐらい、気持ちよくさせてあげるからね…」

「あ、あの…ほんと、、にするの…?」

「今さら何言ってんの…?今からいっぱいイヤラシイことするんだよ…わかってて来たくせに。」

俺は準備してきた荷造り用の紐をそっと取り出し、後ろ手にゆうこちゃんの手首を縛った。

「えっ、、、!そういうの怖いからやめてっ、、、、、、!!」

無言のまま、手首を縛り上げていく。

「いや、、、!逃げたりしないから、、、ほどいて…!!」

よし、拘束完了。

俺はゆうこちゃんの耳元で囁く。

「ごめんね…。さっき嫌なことしないって言ったけど、やっぱりゆうこちゃんの顔見たら、抑えられなくなってきちゃった…」

「………え?……どういう意味………?」

「……中出しさせて。俺の子孕んで。」

ゆうこちゃんが目を見開き、俺の下で暴れ出す。

「話が違うよっ……!!!」

ものすごい力で暴れられ、俺はバランスを崩し、転倒。そのスキに逃げられてしまった。

ゆうこちゃんは縛られたまま立ち上がり、出口へ走った。

そして縛られた後ろ手をドアノブにかける。

ガチャガチャ!ガチャ!

「あ、れ、、、!??!なんで開かないの?!?!」

ホラー映画でゾンビに追われるヒロインみたいな顔して、必死にドアを開けようとしている。

「いやっ、、、!なんで、、、、っ!?」

俺は余裕の表情で、ゆっくりとゆうこちゃんへ近づく。

そしてゆうこちゃんを包み込むようにしてドアに両手をつく。壁ドン。

「ここね。清算しないとドア開かないの。」

俺がこのホテルを選んだもう1つの理由はこれ。

このホテルはドアの横にある自販機みたいなやつで清算しないと扉が開かない。

「もう、逃げられないんだ」とゆうこちゃんに思わせたくて、わざわざこの部屋を選んだ。

俺の思惑通り、ゆうこちゃんは絶望に満ちた表情をしてくれた。

よっぽど怖いのか、声も出ない様子。

いじわるく、耳元に向かって話しかける。

「これから数時間、俺の言うこと聞いてくれれば、中出しはしないから。約束するよ。」

「………ほ、ほんとに、、?絶対、、絶対に守ってね…」

上目遣いで俺を見つめながら、

今にも泣きそうな震えた声で懇願してくるゆうこちゃん。

可愛すぎる。

たまんない。

「うん。絶対に守るよ。キャンプの時も中出しはしなかったでしょ?ちょっといじわるしたかっただけだよ。」

俺はゆうこちゃんの腕を引き、ベッドへ誘導する。

渋々ついてくるゆうこちゃん。

ゆっくりとゆうこちゃんの肩を押し、今度はそっと押し倒す。

「優しくするよ。」

観念したのか、逆らわずにベッドに仰向きに寝るゆうこちゃん。

縛られた手を下敷きにしているせいで、少し背中を反らせた体勢になっている。

小さな頬に触れる。

唇にそっとキスをする。

「ゆっくり気持ちよくさせていくから、俺に身体ゆだねてね」

「じゃあまずはこれでゆうこちゃんのお豆さんをマッサージしていくね」

俺はポケットから一本の「筆」を取り出した。

俺の人差し指くらいの、中太の筆。

化粧用の筆なので、滑らかですべすべした筆だ。

「じゃ、早速ジーンズとパンツ、脱いでいこうか…」

ゆうこちゃんのベルトを外し、ジーンズを脱がしていく。

「少し腰を浮かせて。」

戸惑いながら、無言でゆうこちゃんが腰を少しだけ持ち上げる。

ジーンズをずり下ろしていくと、白いレースがついた上品な薄水色のパンティーが現れた。

「かわいいパンティーだね。これも脱ごうか。」

え、もう脱ぐの?という目で俺を見てくる。

「ほら、俺の言うこと聞かなきゃでしょ?」

目をうるうるさせ、悔しそうな顔をしながら、渋々腰を浮かしてくれたのでパンツもスルリと脱がせる。

「じゃ、俺によく見えるように自分で足開いてみて。」

何言ってるの?みたいな表情。

体を震わせながら、足をぎゅっと閉じている。

その隙間からアソコの毛が少しだけ見えている。

「それじゃ、まず膝を立ててみようか。」

そう告げると、膝と膝をくっつけたまま膝を立ててくれた。

靴を脱がせて、雑に床に落とす。

「それじゃ、そのまま自分で足開いてみて。ほーら、俺の言うこと聞かないと、約束守ってあげられなくなっちゃうよ?中出ししてほしいの?動画拡散してほしいの?」

めちゃくちゃ悔しそうな顔をしながら、ゆうこちゃんが膝をゆっくりと開いていく。

好きでもない男に命令されて、自分で股を開く。これ以上の屈辱はないだろうね。

「いいね、もっと開いて。膝がベッドにつくくらいまで。」

迷いながら、恥じらいながら、ゆっくり足を広げていくその姿はたまらない。

ゆうこちゃんのおまんこが丸見えになってきた。

はじめて明るいところで見るゆうこちゃのアソコ。

陰毛はサラサラしていて薄く、綺麗な逆三角型。

足の付け根の骨ばったスジがすごくエロい。

クリトリスは皮をかぶって隠れていて、

ぱっくり開いたおまんこは全体的にきれいなピンク色をしている。びらびらは結構大きくて少しはみ出ている。

「いいね。丸見えだよ。明るいからよく見える。下品な格好だね。それじゃ、お股にローションを垂らすよ。」

小さなボトルに入ったローションをポケットから出し、高い位置からクリトリスめがけて垂らしていく。

少し媚薬成分が入ったローションらしい。(本当かは不明だけど。笑)

クリトリスの辺りにローションがかかると、ゆうこちゃんがビクッと反応した。

「このローション、媚薬が入ってるんだって。だんだん感じてくるようになるからね。体の力抜いてね。」

「じゃあ、お豆ちゃんをこの筆でマッサージするよ。」

筆先をクリトリスの先っぽに当てる。

ツンっ。ツンっ。

ゆうこちゃんは目をギュッと瞑っている。

「それじゃ、今からお豆ちゃんをトロトロにしてあげるね…」

クリトリスを筆の根元で押さえつけるようにして圧をかける。

ぐっ、ぐっ、ぐっ、ぐっ。

筆先で、クリトリスを下から上へ撫で上げる。

「うっ、、、うぁっ、、、、」

今度は上から下へ。

「はぁぁっ、、、、うぅ、、、、」

よほど筆責めが気持ちいいのか。

ゆうこちゃんが小さな腰をくねらせている。

でも声は抑えぎみ。

吐息みたいな声を漏らしている。

今度はクリトリスのキワをくるっと一周、撫でてみる。

「ううっ、、、、!!」

反対周りに撫でる。

くるっ、くるっ、くるっ。

ゆうこちゃんの顔が歪む。

「どう?気持ちいいかな?もっと声出していいんだよ。」

筆先だけでクリトリスの先端をこちょこちょする。

「ふあっ、、、、あああっ、、、、!」

「俺とゆうこちゃんしかいないんだから、我慢しなくていいんだよ。ほら、素直になって…」

もう一度、下から上へ撫で上げる。

そして上から下へ。

これを執拗に、何度も繰り返す。

「はぁぁぁ、、、、ぁぁあん………っ」

「いいね、もっとよがって……気持ちよくなってるところ、たくさん見せて…」

「ううっ、、だめえっ、、、、」

「いいよ…イッていいんだよ…。我慢しないで激しくイっちゃいな…!」

筆を高速で動かし、お豆ちゃんだけをピンポイントで刺激する。

「あっ!!ああっ、、!!ああああああっっ…!!もうやめてえっ、、、、!!」

体が勝手に反応してしまうのか、

わずかに腰を突き出して、筆にクリトリスを押さえつけようとしてくる。

なんともエロい光景。

俺は完全に勃起した。

「もうやめて」と何度もお願いされたが、お豆ちゃんを撫でる手は止めない。

10分くらい、クリトリスだけを筆で集中責めした。

どうやら筆じゃ刺激が弱すぎるのか、うまくイケない様子でゆうこちゃんは悶えて辛そうにしていた。

「どうしてほしい?」

俺が質問すると

「そこばっかり、、触らないで……」

とのこと。

物欲しそうな目で俺を見つめてくる。

クリちゃんだけじゃなくて、膣内も触って欲しいのかな?

ダメダメ。まだお預け。

時間はたっぷりあるんだから、たくさん焦らして、気持ちよくさせて、完全に俺のものにしたい。

「今日はね、ゆうこちゃんをいじめるおもちゃ、たくさん持ってきたんだよ…次はこれ使ってみよっか。」

俺はカバンから「クリトリス吸引機」というおもちゃを取り出した。

マシンはシリコン製でやわらかい。

先端がおちょぼ口みたいになっていて、その小さな穴にクリトリスをはめる。

で、電源を入れると、穴がクリトリスを吸引しながら、バイブみたいに振動するんだって。

嫁にも使ったことないんだけど、ネットで見て前々から気になってたので今日のために奮発して購入。

新品のマシンを箱から取り出して、ゆうこちゃんに見せる。

「ここの穴がね、ゆうこちゃんのクリちゃんを吸って、いじめてくれるんだって。」

「は、はじめて見た…痛くないよね……?」

ゆうこちゃんは少し怯えた表情。

「F(旦那)とはこういうの使わないの?」

「使わないよ…」

「じゃあ、Fとはやらないような気持ちいいこと、俺が全部やってあげる。」

「レベルが10まで選べるみたいだから、最初は1からやってみようね」

ローションか愛液かわからないけど、ぬるぬるになったクリトリスへ、マシンの穴を丁寧に当てはめる。

ぴったりサイズだ。

「じゃ、スイッチ入れるよ…」

ポチッ!

チュウッ…!ヴィィィィィィン…

「あっ……!あっ、あぁぁぁぁ……!!」

「どう?どんなかんじ?」

「なに、、コレ、、、、す、吸われてるぅ、、、、!!はぁんっ、、、、、!!!」

ゆうこちゃんのかわいい顔が快感で歪んでいくのがたまらない。

「じゃあレベル上げるね」

レベル2にしてみる。

「あああっ、、、、これ、だめぇ、、、、!!!」

一気にレベル5にしてみる。

「やああああああっっ!!!だめ!だめ!!コレ、おかしくなっちゃうぅっ、、、!!!」

「おかしくなっていいよ!もっと乱れて!」

「ああああっっ!!!だめっ!止めて…!!ああっ!だめだめ!ああああーーーっ!」

激しく声を上げながら、腰を反らせてビクンッと飛び跳ねた。

マシンをオフにする。

「……イッちゃった?」

「はぁ…はぁ…はぁ…………」

マシンを動かしてほんの数秒で絶頂に達したようだ。

これはよっぽど気持ちいいらしい。

ぐったりとしたゆうこちゃんを起こし上げて、無理やりベッドの真ん中に座らせる。

手は後ろ手に縛ったままだ。

シャツも着たまま。

下半身だけ丸出し。

俺はゆうこちゃんの背後に座り、

後ろからゆうこちゃんの足を開かせる。

開かせた足に、自分の足を絡ませて固定する。

拘束M字開脚のできあがり。

「このおもちゃ、気に入ってもらえたみたいだね、この体勢でもう1回してみようか」

そう耳元で囁いて、後ろから手を伸ばしてマシンをお豆ちゃんに装着。

「スイッチオン!」

今度はいきなりレベル5。

「ああっ!!!あああっっ………!!」

「レベルマックスにしてみようか。」

「えっ!絶対むり…っ!!」

逃げようとするゆうこちゃんの体に抱きつく。

「いくよ!レベル10でお豆ちゃん吸引ッ!」

ヴィィィィィィンンンンンンッッ!!!!

「うああああああ!!!!!あああああ!!!!!だめえええええ!!!!!!」

ゆうこちゃん、仰け反って絶叫。

「すごいね!ずっぽり吸い付いて、全然離れないよ!このままじゃゆうこちゃんの大事なお豆ちゃんが伸びて変形しちゃうね!」

「止めてええええ!!!壊れちゃう!!もうおかしくなってるからーーっ!!」

「自分のどこがどうなってるかちゃんと説明できたら離してあげるよ」

「あああああああっ!!吸われてっ!!ブルブルしてるのぉ………っ!」

「誰のどこが?ちゃんと言って。」

「ううううっ………!私の……ク、、、クリ、、トリスが……、吸い出されて、気持ちいいのぉっ………!」

「よくできました!そのまま盛大にイっちゃいな!」

「あああああっ!!!外してぇ!!!頭おかしくなっちゃうぅっ!!!!」

「ゆうこちゃんの大事なクリトリス!機械に犯されてるよ!」

「やだぁぁぁっ………!!!だめだめだめ!ああっ!!!イッちゃうぅ………!!!」

ゆうこちゃんの息が止まり、頂点にのぼりつめた。

「はぁっ、、、はぁっ、、」

マシンを取り外すと、1時間前までは皮に隠れて奥ゆかしかったクリトリスが、真っ赤に充血して、肥大化していた。

「うわぁ、見て見て。ゆうこちゃんのクリトリス、すんごいエロいことになっちゃったねぇ。伸びて、ワレメから飛び出ちゃってるよ?元にもどるのかなこれ…」

「はぁっ…はぁっ……ひどいよぉ……泣」

「こんなに大きくなっちゃってたら、感度も上がってるのかな?」

後ろから手を伸ばし、充血したクリトリスを指でツンっと突っつく。

「はぁぁぁんっっ!!!!!」

「すっごい反応。笑」

俺は後ろからゆうこちゃんを抱きしめ、カップルのように密着する。

「ゆうこちゃんのカラダ、変態さんになっちゃったね」

クリ豆ちゃんを ツンっ、ツンっ!

「いやあっ!!いま触らないでぇっ!!!!」

「すんごいエッチな景色だよ…今度は俺の指で責めてあげる…」

左手はシャツの中へ。

ブラジャー越しにたっぷりとした量感の、ふわふわな胸をやさしく揉みほぐす。

そして右手の中指を立てて、

ゆうこちゃんのおまんこの中へ…

「ほら見て…俺の指、ゆうこちゃんのナカに挿入するよ…よく見ててね…」

ズブブブブ…

「はぁぁぁんんんんっ…………!」

俺の太い中指がゆうこちゃんの中へ飲み込まれていく。

「ナカすごい…ぬるっぬるになってるよ…?」

中指をゆっくりと引き抜く。

「ゆうこちゃんのおまんこの中って凄いヒダヒダしてるんだね。指に絡みついて吸い付いてくるよ…?」

「そういうこと、言わないで………泣」

今度は薬指も添えて

2本の指を挿入する。

「1本増やすよ……」

ズブブブブ…

指を少し折り、中の壁をじんわりと押してみる。

何度も何度も、壁を掘るように、優しく押し擦る。

その間おっぱいも優しく揉みしだく。

「どう?旦那以外の男にヤラレる気分は」

「……………ううっ……」

少し泣いているようだ。

「このまま手マンしながら、さっきのクリ吸いやってみよっか。」

ゆうこちゃんが首だけこちらに振り返り、

「やっ、、!あれはもう……!」

と、言いかけてる途中でゆうこちゃんの唇を俺の唇で塞いだ。

逃げられないように顔を抑える。

「ふぐっ………」

後ろから体を密着させ、

足は大開脚させたまま、

顔を抑えて、舌を侵入させる。

くちゅくちゅ…

ゆうこちゃんのお口に大量の唾液を送り込む。

「ふぐぐっ、、、、!」

手元でクリ吸引機を探す。

片手にとり、スイッチをオン。

ヴィィィィィィン、とレベル10の振動が部屋に鳴り響く。

ディープキスをしたまま、マシンをクリトリスへ再び当てる。

ちゅぽん!ヴィィィィィィン!!!!

「ふっっ!!ぐう゛ぅぅぅぅぅぅぅっ……………!!!」

…マシンの振動音と、

ゆうこちゃんから漏れ出る声と、

俺たちのいやらしいキスの音が、

部屋に鳴り響く。

俺はちんぽに触れてもいないのに、このまんま射精しちゃいそうなくらい興奮してた。

「また指入れるよ…」

左手でクリトリスマシン。

右手で手マンを始める。

決して激しくしないように、ゆうこちゃんのナカを蹂躙していく。

「ふぁっ、、、!らめっ、、、!おかしくなっちゃうぅぅ、、、、、!」

「おかしくなっていいんだよ…もっと乱れて…!気持ちよくなってるところ見せて…!」

「ふぁっ、、、!やぁっ、、、、!なんかおかしいっ、、、!なんか出ちゃいそう、、、!お願いっ、、離してぇ、、、」

「出していいよ…!ガマンしないで…ほら、イッちゃいな…!」

2本の指で、ナカのザラザラした壁をグッグッグッとリズミカルに押し上げる。

「ああっっ!!だめぇ、、、、、もうだめぇぇぇぇぇぇ、、、、、!!!!!!」

次の瞬間、

プシャッ!!!

「あああああっ!!!!!」

中から透明な液体が少し飛び出し、ゆうこちゃんが仰け反った。

一旦、マシンと指を引っ込める。

ぐったりしたゆうこちゃんの体を支えるように後ろからぎゅーっと抱きしめる。

「すっごい可愛かったよ…潮吹いちゃったんだね…ベットがぐしゃぐしゃだよ?クリちゃんでイッたの?ナカでイッたの?」

「はぁ…はぁ……わか……わかんない……こんなの初めて………やめてって言ったのに……ひどいよ……」

「まだやめないよ。じゃあ今度は四つん這いになって。猫みたいなポーズして。」

絡めていた足を外し、ベッドの上で四つん這いにさせる。

意識が朦朧としているのか、フラフラしながら俺の誘導する通りに動く。

後ろ手に縛ったままなので、必然的に女豹のポーズになった。

頭をベッドに沈め、お尻を突き出した状態。

腰からお尻にかけての曲線が美しい。

エロすぎる。

「今度はね、コレ入れてあげる」

そう言って俺はゆうこちゃんの目の前に二股になっているバイブを見せた。

シリコンで出来た普通サイズのバイブだ。

太い方はおまんこの中へ。

小さい方はクリトリスに当たるようにできている。

「これね、ただのバイブじゃないんだよ。見てて」

バイブの持ち手のところをねじると、パカっと蓋が開いた。

そこへペットボトルの水を入れる。

蓋を閉め、電源を入れると静かな振動音が聞こえてきた。

「これね、ここのボタン押すと、中にいれた液体が発射できるんだって。」

《発射》ボタンを軽く押すと、

水鉄砲みたいにビュッと水が飛び出た。

ビュッ!ビュッ!!

結構な勢い。笑

「わかる?本物のちんぽみたいに射精できるんだよ。ここに今からローション入れてさ、ゆうこちゃんの中にたくさんドゥルドゥルの液体、射精しちゃうからね。」

中の水をテーブルの灰皿に出し、代わりにローションを注ぐ。

「いっ、いや、、そんな勢いで出たら、、」

「そうだね、結構強いね。2メートルくらい飛んでるかも。(笑) こんなの中で発射したら、子宮の奥の奥までドクドク発射できちゃうね。」

怖くなったのか、慌てて逃げようとしたゆうこちゃんの頭をベッドに押さえつけ、

無理やり後ろからゆっくりとバイブを挿入させる。

「あああんっ………!」

しっかりとクリトリスにも当たるように向きを調整し、振動スイッチ、オン!!

ヴィィィィィィ…

「ふあっ…!!あっ…!あっ…!!」

「どう?きもちいい?時間かけて、たっぷりいじめてあげるよ…」

はじめのうちはバイブを動かさない。

まずはじっくりとクリトリスへ刺激を与えていく。

「ゆうこちゃんがイク時に、こっちも発射させるからね。中出しされたくなかったら、イクの我慢するんだよ…」

今度はバイブをゆっくり抜き挿し運動させる。

ねちょ…ねちょ…

「うっわ、ゆうこちゃんのマン汁、溢れて滴ってるよ。そんなに気持ちいいんだね、、」

「ちがっ、、ああっ、、、!ふあぁっ、、、、!!!」

「こんなエッチなポーズして、旦那以外の男におもちゃぶち込まれてマン汁溢れさせちゃうなんて、ゆうこちゃんも立派な変態さんだね」

じゅぽっ、じゅぼっ、じゅぽっ

「ほらほら、ぶっといバイブがゆうこちゃんの中に出たり入ったりしてるよ!バックで犯されてるの、よく見えるよ!」

「ああっ、、ああっ、、見ないでぇっ、、、!!」

じゅぽっ!じゅぽっ!

「この景色、ちょっとエロすぎるね!写真撮っておくか!」

「やっ、、、!もうっ、撮らないでぇっ、、、!」

「ほら、顔こっち向けて、、!」

嫌がるゆうこちゃんの顔を無理やり抑え、

お尻の方から写真を撮る。

「ほら、、すっごいエロい写真撮れたよ」

ゆうこちゃんに写真を見せる。

「こんなのっ、、!や、、だ、、、、!消してぇ、、、!!泣」

お尻側から撮ったその写真には

大人のおもちゃがアソコにぶっ刺さって、マン汁を滴らせる下品な秘部のアップと、

その奥には苦痛に耐える、ゆうこちゃんのぐしゃぐしゃの顔が写っていた。

「じゃあまたアレ使おっか、、」

クリトリス吸引機を手に取る。

「やっ、、、!それはっ!!絶対、、!だめぇっ!!!」

バイブを抜き差しする手は止めずに、

吸引機をクリ豆にハメて、スイッチオン!!

「うあああああ!!!やあっ!!!!!だめっ!!!!とめてぇ!!!!」

ゆうこちゃんが腰を振って逃げようとするので、足で押さえつける。

ヴィィィィィィン!!!

じゅぽっ!じゅぽっ!じゅぽっ!

「あああっ!!!ほんとにだめっ!!!またイっちゃうぅ!!!!」

「イクのと同時にコレでたっぷり中出ししてあげるよ!」

「いやっ、、、!コレっ、、、我慢できないのっ、、!やめてっ!そんなのっ中に出さないでっ!!ああっ、でももう、、、!だめぇ、、、、、、!!!」

「いくよっ!!中に出すよ!!たっぷり受け取ってね!!!!」

じゅぽじゅぽじゅぽ!!

「いやああああああ!!!」

ゆうこちゃんの喘ぎ声がひときわ大きくなった瞬間、

バイブを奥深くまで突き刺し、

「射精」ボタンを押した。

ドビュビュビュッ!!!!

「う、うぁぁ…っ!!出てるっ、、!止めてぇ!中に出さないでぇ!!」

「まだ出るよ!」

ドビュビュビュビュ!!!!

「やあああっ、、、、!!ナカ侵さないでぇっ、、、、!!」

ドビュビュビュビュ!!!!!!

…ほとんど声にならない悲鳴のような喘ぎ声を出して、ゆうこちゃんが体を痙攣させた。

「……すごい…子宮の中までたっぷり注入できたよ…」

バイブをゆっくりと引っこ抜く。

じゅぽん…!

入りきらないドロッドロのものが溢れ出てきた。

「はぁっ、、はぁっ、、はぁっ、、、」

女豹のポーズのまま、息を切らすゆうこちゃん。

後ろ手に縛った紐をほどいてあげる。

そしてゆうこちゃんの真後ろに立膝をついて、腰をがっしり掴む。

「じゃ、今度は本物のちんぽで犯してあげるね」

「えっ、、、、、、!!」

抵抗する暇も与えず、

ガチガチに太くなったちんぽを一気に挿入する。

「いやああああっっ、、、、、!!!」

「うわっ、やばっ、、めちゃくちゃ締め付けてくるっ!!」

ちんぽをゆっくりストロークさせると、その度にカリに掻き出されたローションが溢れでてくる。

「ゆうこちゃんの中、キツキツなのにトロットロだよ…やばすぎ…俺、止まらなくなっちゃうわ…!」

パンッ!パンッ!パンッ!

「やばい、、超きもちいい、、、すぐイッちゃうかも、、、」

「ゆうこちゃん、俺の上に座れる?」

無理やり体位を変える。

俺が座ったその上にゆうこちゃんを座らせ、

背面座位になる。

後ろからゆうこちゃんを抱きしめて逃げられないようにし、

下からちんぽを叩きつける。

ぐちゃ!!ぐちゃ!!ぐちゃ!!

「やあっっ、、、、やあっっ!!!だめえっ!!!」

ゆうこちゃんが髪を振り乱す。

俺とゆうこちゃんが重なったところから、下品な音が聞こえてくる。

ちなみにゴムはしてません。

生の感触が良すぎる。

腰が勝手に動いて止まらない。

「すごいね、俺たちずっぽり繋がってるよ!ゆうこちゃんの中っ、すっごい気持ちいいよ!」

「やあっっ、、、!だめぇっ、、、!!突き上げないでぇっ、、、、!!」

「はぁ、はぁ、今度は膝、立ててくれる?」

俺の上でM字開脚をさせる。

そして後ろからその両膝をがっちり抱きかかえ、

その場に立ち上がった。

「きゃっ、、、、!!!」

ゆうこちゃんが宙に浮く。

ゆうこちゃんが俺の腹に乗るように、腰を少し反らせてバランスをとる。

背面駅弁ってやつだ。

ずっとやりたかった体位だけど、嫁じゃ重くてできなかったので小柄で華奢なゆうこちゃんで実現。笑

「やだっ、、!やめてこんなの!!はずかしいよ、、、!!」

少し体の向きを変えると、目の前には大きな鏡があった。

「ほら、鏡見てよ。全部丸見え!今のゆうこちゃん、めちゃくちゃ下品だよ!」

「やっ!!!!やだ!!!!」

「ほら、目瞑らないで。ゆうこちゃんのおまんこに、俺のおちんぽが刺さってるよ。結合部がよく見える!」

「いやぁ、、、、、!!泣」

「目開けてちゃんと見てくれないと、このまま中出ししちゃうよ?今、ゴムつけてないんだから。」

「嘘でしょっ、、、!抜いて、、、!!」

ジタバタするけど、宙に浮いてて全く身動きのとれないゆうこちゃん。

「ほらほら、よーく見て。ゆうこちゃんのアソコ。俺のちんぽを生で咥えこんでるんだよ。」

薄目を開けるゆうこちゃん。

「ね。ゆうこちゃんのおまんこ、旦那以外のちんぽ咥えてるのによだれ垂らして喜んでる。」

「ううっ、、泣」

「最高にエロいね。ね、自分でクリちゃんいじってみてよ」

「やっ、、、、、無理、、、、」

後ろから腰を突き上げる。

ズンッ!ズンッ!

「ほらっ!クリちゃん自分でいじんないと!1番奥にザーメン流し込んで、妊娠させるぞっ!!」

「あっ、、!!だめっ!!!やります!!やるからそれだけは!!」

慌てて自分の右手でクリトリスを慰め始めるゆうこちゃん。

アイドルみたいな可愛い顔は涙でぐちゃぐちゃで、

肥大化したクリ豆を自分で弄っていて、

羽交い締めにされて強制的におっぴろげられたおまんこにはちんぽが抜き差しされてて、

そのすべてが大きな鏡に写し出されていた。

ズンッ!ズンッ!!

「あっ、、だめっ、、、またっ、、、」

「また?またイッちゃうの?イッていいよ。俺のちんぽでイッちゃいな!!」

ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!!

「あっ、、、!あっ、、、!だめ、、、!きもちいい、、、、っ!!!」

「旦那以外のセックスで気持ちいいなんて!悪い子だね!ほら!もっとクリいじって乱れてみせて!」

「ふぁっ、、、!あっ、、、!もうっ、、、よくわかんないっ、、、、!!」

ゆうこちゃんが背中をのけぞらせた。

「軽くイっちゃった?すごいよ、ナカがキュウキュウ締め付けてくる。。そんなにされたら、俺ももう我慢できないよ。。」

最後は正常位。

ゆうこちゃんをベッドへ下ろし、一旦ちんぽを抜く。

そしてベッドの真ん中に仰向きに寝かせ、

ゆうこちゃんの足を両側に思い切り開く。

「ぶっとい生ちんぽ、入れてあげるよ!」

ズボボボボボ

「いやああああああ!!!」

両足を抑え、

猿のように腰を振る。

ローションまみれのゆうこちゃんのおまんこ、気持ちよすぎる。

もうローションなのか、愛液なのかわかんないけどドロッドロのものがどんどん溢れ出てくる。

今度はゆうこちゃんの片足を高く持ち上げ、

松葉崩しという体位にしてみる。

「どう?この体位が1番奥まで刺激できるんだって!」

交わった股間を電動ドリルのごとく打ち付ける。

パンパンパンパンッ!!!

「いやっ、、、、!あっ、、、、!それだめっ、、、!奥がっ、、、、、!!」

「奥が何っ?奥に俺の生ちんぽがあたってるねっ!!赤ちゃんのお部屋の入り口っ、生ちんぽにキスされてるのわかるっっ、、?」

「やっ、、もっ、、、、だめぇっ、、!!」

「これでバテてちゃっ、困るよっ!まだまだ時間はたっぷりあるんだからねっ、、!」

「もうだめっ、、!!だめなのにっ、、、!!あたまおかしくなっちゃうっ、、、、!!きもちいいっっ、、、!」

「何がっ、気持ちいいのかっ、ちゃんと言ってごらんっ、、、?」

「飯田くんの、おちんちんがっ!!すごいきもちいいのっ!!だめっ!!もうやだぁっ!!もっと!!もっとしてぇ…!泣」

あのゆうこちゃんが、俺を求めてる。頭を振り乱して感じている。

パンパンパンパンパンッッッ!!!!!!

「あああああああっ!!!やだやだやだぁっ!!またイっちゃうううううう!!!」

「俺もっ、、、!」

頂点に達する直前にちんぽを引っこ抜き

めちゃくちゃな量の精液をベッドへ暴発させた。

「…はぁ、はぁ…ゆうこちゃんってば、エロすぎるよ…俺、すぐに復活しちゃいそう…」

そう言いながら、もう俺のちんぽは硬くなり始めていた。

「もう嫌……たすけて…………」

ぐったりと倒れこむゆうこちゃんを無理やり起こし、

シャツのボタンを外していく。

「俺のちんぽで気持ちいいって言ってくれて嬉しい。もういじわるしないから。たくさんいちゃいちゃしよ。。」

ブラジャーも外す。

グラビアアイドルみたいな裸があらわになる。

この後も、壊れるくらいゆうこちゃんをたくさん抱きしめ、

全身を舐め回し、

何度も挿入して

すべりが足りなくなって来たらバイブで膣内にローションをたっぷり注入して強制的に濡らし、

何度もちんぽをぶち込んだ。

バックで挿入して突いている時に

「お願いだから、もうやめてください」

って言われたけど逆に燃えちゃって、狂った猿のように腰を振った。

俺は何度も何度も好きだよと言いながら何時間も抱き続けた。

ゆうこちゃんは気持ちいいと言いながら

ずっと泣いていた。

…これが初めて2人きりで会った時の話です。

今でも俺はゆうこちゃんが好きで、

この関係を強制的に続けています。

またリクエストあれば続き書きます。

もっと短く書いた方がいいっすかね?笑

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