同僚の嫁を計画的に襲った話。2

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昨夜の話の続き書きます。

簡単なスペックだけ↓

俺・・・30代。既婚。子供2人。嫁に嫌気。

ゆうこちゃん・・・かわいい。同期Fの嫁。子供1人。小さい。かわいい。

同期メンバーと家族連れで2泊3日のキャンプ中。こども含めると15人くらいかな。かなり大所帯。

と、いうわけでキャンプ2日目の朝からのんびり書きます。

冷んやりとして、じめっとした空気。

森の中の朝って感じ。

俺らは外の調理場で朝食の準備をしてた。

俺の2メートル先にはゆうこちゃん。

ゆるっとしたTシャツ姿で、みんなの分のウィンナーと目玉焼きをフライパンで焼いている。

伏し目がちで、俺とは全く目が合わない。

ゆうこちゃんは時々笑うけど、愛想笑いというか、だいぶ無理してる感じだった。

そりゃそうだ。

昨夜、

というか、つい数時間前。

ゆうこちゃんは俺にレイプされたんだから。

誰にも声が届かない、テントから離れた駐車場までゆうこちゃんをおびき寄せて、

真っ暗な車の中で押し倒した。

手錠で拘束して完全に動けなくした。

嫌がって泣きわめくゆうこちゃんをめちゃくちゃに犯した。

写真も動画も撮った。

あんなに嫌がられたのに、

何度も何度もゆうこちゃんの中を俺のモノでかきまぜた。

ゆうこちゃんは俺の会社の同期Fの嫁。

他人の嫁を騙して、拘束して、無理やりSEXするなんて。

もちろんこんなことをしたのは初めてだった。

罪悪感が凄まじかった。

なのに、罪悪感よりも「ゆうこちゃんを俺のものにしたい」という気持ちの方がはるかに上回ってしまっていた。

「同期が大事にしている自慢のかわいい嫁」を寝取ってやった。

という優越感もあった。

ゆうこちゃんの華奢な肩。

色白で細い腕。

Tシャツの上からでもわかる、ボリュームたっぷりのふんわりとした胸のライン。

くびれから腰へにかけての曲線がしなやかで

でも腰もお尻も華奢で

小柄で、そそる、かわいい体。

とてもこどもを産んだとは思えない、若々しい肌。

タレ目で黒目がちな目。

そして一途に夫を思う、奥ゆかしい性格。

本当にゆうこちゃんはエロくて、可愛くて、アイドルみたいで、

俺のタイプど真ん中だった。

昨夜襲ってしまったことを全く反省してないわけじゃない。けど、

「早くまたゆうこちゃんを抱きたい」

「旦那よりも俺の方がいいって言わせたい」

それしか考えられなくなるくらい、ゆうこちゃんは魅力的で、俺を狂わせた。

俺たちのキャンプは2泊3日。

今日は渓谷に行ってバンジージャンプとか急流下りとかで遊ぶ予定。

今夜はテントじゃなくて、デカいコテージに全員で雑魚寝の予定になっている。

そう。今晩もゆうこちゃんを襲うチャンスがあるのだ。

「はやく夜になれ・・・!」

そう思いながら1日を過ごしていた。

もちろん今夜のプランも念入りに立ててある。

なんせ1年前にゆうこちゃんに初めて会った時に俺は一目惚れして、

でもずっと会えなかったから、ゆうこちゃんを襲う妄想を、1年間、毎日のようにしてて。

俺の頭の中では、いろんなシチュエーション、いろんなプレイでゆうこちゃんを100回以上抱き倒してて。

だからどんな状況になっても、ゆうこちゃんを確実に襲えるよう、何通りものパターンが頭の中にあった。

あとは夜になるのを待つだけだった。

そして夜。

1日遊んだ俺らは全員ヘトヘト。

朝は表情が強張ってたゆうこちゃんも、自然に笑顔が出るようになっていた。

(俺は今日一日ゆうこちゃんに極力近づかないようにしたしね。)

近くにあった温泉宿の風呂に入り、

キャンプ場に戻ってきた。

だだっ広いコテージの床に布団を敷き詰めて、こどもたちは枕投げではしゃいでいたけど疲れてすぐに寝てしまった。

大人は例のごとく、酒飲み開始。

みんな結構飲んでて、トランプやったりして大盛り上がりしていた。

俺の嫁は早々に酔っ払って、普段の俺への愚痴を散々みんなに披露したのち、速攻で潰れた。

部屋の隅でひっくり返って爆睡する嫁。

イビキがうるさい。

おっさんが寝てるみたいだ…。

なんで俺はこんなのと結婚しちまったんだろうな。

これでも、ゆうこちゃんに会うまでは嫁のこと好きだったんだ。

でも「俺は嫁が好きだ」って思い込むようにしてたんだよな。

でも、ゆうこちゃんに会ってわかった。

俺のタイプはゆうこちゃん。

抱きたいのはゆうこちゃん。

そのゆうこちゃんはと言うと…あんまり飲んでいないようだった。

缶チューハイを片手に持ってはいるが、ほとんど口はつけていない。

俺を警戒してるんだろう。

俺もあんまり飲まないように気をつけていた。

酔っ払って計画が台無しになっちゃもったい無いからね。

だから気が付いた時には、俺とゆうこちゃん以外は泥酔…。

「じゃー、そろそろ寝るかー」

って誰かが言う頃にはゆうこちゃんの旦那Fは一人でソファを独占して爆睡していた。

これから嫁が犯される(しかも2回目)とも知らずに呑気なやつ。

まあ、ピュアなゆうこちゃんにはお似合いな純粋な男なのかもしれないな。

時間は深夜…何時だったのかな。

他の大人も適当に布団に入っていく。

ゆうこちゃんは焦った様子で、隅っこに1つだけ空いていた布団に入っていった。

その隣にはすでにAの嫁が寝てたから、俺が隣に来るようなことはないと思ったんだろう。

まあ、甘いよね。笑

…俺は電気を消し、みんなが寝たのを確認するまでの少しの間、1人で酒を飲んだ。

これからまたゆうこちゃんを抱ける…。

当然ゆうこちゃんは嫌がるんだろう…。

でもゆうこちゃんが嫌がったり、泣いたりすればするほど、俺は興奮しちゃうんだよね。

ゆうこちゃんの泣き顔を想像するだけで股間が熱くなってくる。

「今日こそ完落ちさせてやる」

そんなことを考えて30分くらい経っただろうか…。

そこら中からみんなのイビキが聞こえてきた。

俺は酒をテーブルにそっと置き、みんなが寝ているところへ忍び足で入っていく。

A嫁が熟睡していることを確認し、少し強引に布団ごと移動させ、ゆうこちゃんから引き離した。

そして俺はそこにできた隙間に横になり、サッとゆうこちゃんの布団へ潜り込んだ。

ゆうこちゃんの体は俺とは反対の壁側を向いている。

ゆうこちゃんとの距離、わずか10センチ。

俺の鼻息で目の前のゆうこちゃんの髪がふわふわと揺れる。

ゆうこちゃんは動かない。

・・・が、これは寝たふりだ。

確実に起きている。

俺が隣に来たのがわかったのか、

肩を丸めてガタガタと震えているのが暗闇でもわかった。

俺は後ろから小声でゆうこちゃんに話しかけた。

「ゆうこちゃん・・・もう寝た・・?」

・・・返事はない。

だが、肩は震えている。寝たふりだ。

「昨日の続き・・・したいんだ・・・いいよね・・・?」

返事を待つことなく、俺は右手をゆうこちゃんの腰にまわした。

そしてゆっくりとTシャツをめくり、直におなかを触る。

あぁ、やわらかい。すべすべ。

ゆうこちゃんは動かない。

触るか触らないかくらいのタッチでおへそのまわりをなでまわす。

そしてゆっくり手を上へと移動させる。

ああ。。ゆっくり動くのってしんどい。。

今すぐめちゃくちゃにしてやりたい。

いやいや、だめだ。周りに気づかれたらおわりだ。

今晩はいかに周りに気づかれずに楽しめるか、がテーマだ。笑

胸に触れようとしたその時、

「やめ・・・て・・・・」

ゆうこちゃんが初めて声を出した。

俺だけに聞こえる、か細く震えた小さな声。

そして小さな手で俺の手の行く先を阻んできた。

手からも震えが伝わってくる。

こんなに怖がっちゃって。本当に可愛い。

まあ、昨夜あんな目に遭ったんだから、無理もないか。

俺は少し体を起こし、出来るだけ意地悪な声をゆうこちゃんの耳穴に向かって放つ。

「なんか言った?」

ゆうこちゃんの肩がビクッと揺れる。

「やっ・・やめてって、言ったの・・・!」

既に泣きそうな声。

もう泣いてるのか?

今度はわざと低めの声で、威嚇するように耳元で囁いた。

「やめないよ」

ゆうこちゃんの手を振り払い、力づくで胸を揉みはじめた。

横を向いて寝てるからかな。

昨夜よりボリュームがある気がする。

俺の片手には収まりきらないゆうこちゃんのおっぱい。

むにゅむにゅと堪能する。

「やっ、、、!やめて・・・!!大きい声、、出すよ・・・・?!」

「ふぅん。こんなところ、みんなに見られちゃってもいいんだ?」

後ろからゆうこちゃんの耳を甘噛みする。おっぱいを揉みしだく。

「うっ、、、!やめてっっ・・・・・・!」

「やめてもいいけど、、昨日の写真は?」

「・・・・・・・やだ・・・・・」

「Fには動画も見てもらおうか?」

「・・・ひどいよ・・・・・・・」

「昨日のゆうこちゃん、すごい声出してたよ?あれ、みんなに見られたら困るんじゃない?そーだ、ネットにもアップしちゃおうか?」

「それだけはやめて・・・・・・」

俺は胸を揉む手を離し、布団を持ち上げて、2人の頭まですっぽり覆うように布団をかぶった。

「これで周りから気づかれにくいよ。みんながすぐそばにいるけど、エッチなことしちゃおうか」

そして細い腰をぎゅっと抱き寄せ、背後からゆうこちゃんにぴったりとくっつく。

小さなからだを抱きしめる。

ゆうこちゃんの甘いにおいが布団の中に充満して、俺を勃起させる。

ちんぽがガチガチに硬くなって、腹につきそうなほど反り返っていくのがわかった。

硬くなったモノをアピールするように、ゆうこちゃんのお尻の谷間にちんぽをねっとりと擦り付け、ゆっくりと上下運動をする。

「やっ!やだっ・・・・・!」

「ほら、足の力抜いて・・・足、開いてよ・・・」

「むりっ・・・・・」

「言うこと聞かないと、動画、今ここで爆音にして再生しちゃうよ?子供達も起きちゃうかもね?」

「やっ・・・・・やだ・・・・・うっ・・ぐすん・・・・」

諦めるようにして力が抜けていった。

「いい子だね」

ゆうこちゃんの片足を持ち上げ、足を開かせる。

開いた足に俺の足を絡ませて足を閉じれなくする。

そしてジャージの前側からスルリと手を滑り込ませ、ツルツルしたパンツの素材を確かめながら、そのまま指を下へ、下へ…。

ゆうこちゃんのおまんこの丁度真上と思われる場所に到着。

そこをパンツ越しにゆっくりと撫で上げる。

そして穴のまわりをじらすように円を描くように這い回る。

ゆうこちゃんは首をもたげて体を丸め、ひたすら我慢している。

今度は指を少し上にずらして、3本の指でパンツ越しにクリトリスをかきあげた。

「あっ・・・!!!」

背中を掻く時みたいにクリトリスのあたりを優しく何度もかきかきする。

「やっ・・・・あっ・・・・あっ・・・」

小さく、可愛い声が布団の中に響く。

切なくて甘い声を出されると俺の方がどうにかなりそうだった。もう理性が吹っ飛びそう。。

ゆうこちゃんの口を手で俺の塞ぐ。

パンツ越しに、クリトリスをノックするように、指でトントンと叩いてみる。

「んっ・・・ん゛・・・!」

塞いだ口から熱い息が漏れる。

「やっぱりここが好きなんだね。昨日もそうだったもんね?」

パンツ越しにクリちゃんのお豆を摘む。

「ん゛んん〜〜〜!」

「じゃあ直接いっぱいいじってあげる。大きな声は出しちゃだめだからね…?」

ゆうこちゃんが小さく首を横に降って少し抵抗するそぶりを見せた。

俺はゆうこちゃんの口を塞いでいた左手と、絡ませている足にさらに力を入れて、抵抗を完全に封じる。

「ほら、パンツの中に入るよ・・・」

右手をパンツの前側から、ゆっくりと侵入させる。

ついでに後ろからゆうこちゃんの首筋を舐めてみる。

「いやぁ・・・・!」

さらさらした陰毛を越え、さらに手を下へと進める。

ゆうこちゃんの大事なところに到着。

直接、中指で触ってみる。

ぴちゃ・・・

「ひんっ・・・・!」

「あれ?なんか濡れてるよ?」

「まだ何にもしてないのに、なんで濡れてるのかな・・・?」

なるべくいじわるく、耳元で囁く。

「あ…そっか、俺にこうされること、期待してたんだね?」

「ちがっ・・・!」

「エッチなお汁、たっぷりクリちゃんに塗り込もうね…」

ゆうこちゃんが俺から逃れようと、体にぐっと力を入れる。

俺は強く抱きしめ返し、逃すことを許さない。

ゆうこちゃんのトロトロの愛液を中指でたっぷりとすくいとり、それをクリトリスへ優しく塗りつける。

「んっ・・・・あぁっ・・・!」

「ほら、、お豆にぬりぬりしようね…」

ぬりぬりぬりっ

「ふぅんんんんっ・・・!!!」

「やっぱりクリちゃん弱いね。体の力抜けちゃってるよ?」

人差し指と薬指で少し両脇の肉を広げ、

お豆ちゃんをむき出しにして直接摩擦する。

くりくりくりくり

「ふぁぁっ・・・・!あぁ・・・・!」

「ほーら、声出しちゃだめだって…みんなに聞こえちゃうよ…?こんなところ見られてもいいの?」

「もっといじろうね…死ぬほど気持ちよくしてあげるよ…」

濡れ濡れになったクリトリスの周りを、小さく円を描くように、ゆっくりとこする。

そうそう、ゆうこちゃんはクリトリスの右側が弱いんだった。

右側をこちょこちょっとくすぐるようにこする。

「ふぁっ・・・!ふぅっ・・・ん・・・!」

何度も何度も振動させるように小さくこする。

ゆうこちゃんから漏れ出る声を俺の手で塞ぐ。

クリトリスが熱〜くなる。

「ゆうこちゃんのクリ、パンパンに勃起してるよ…?興奮してるんだね…?」

ゆうこちゃんが首を横に降る。

「みんながすぐそばにいるのに、こんなに濡らしていいのかな?」

「旦那以外の男にいじめられて気持ちよくなっちゃうんだね」

「クリちゃんと同時に後ろもいじめてあげるね」

畳み掛けるように卑猥な言葉を囁き、パンツの中の手を一旦引いた。

そして、口を押さえていた左手をぐっと前に伸ばしてそのまま前からパンツへ侵入。

穴から湧き出るゆうこちゃんのエッチなお汁を左手中指にすくいとる。

さっきよりさらにびちゃびちゃだ。

そして、一旦退散させた右手を今度は後ろからパンツの中へ侵入させる。

背中を伝い、ゆっくりと下へ下へ手を進める。

お尻のワレメに到着。

ゆうこちゃんがビクッと反応する。

ワレメに中指をあて、さらに下へと進む。

ゆうこちゃんは体に力を入れて耐えている。

よし。準備完了。

俺の左手中指は、トロトロの状態でクリトリスの真上に。

右手中指はゆうこちゃんのアナルの真上に。

「クリちゃんと、アナル、2点責めするよ」

「えっ・・・何言って・・・!」

「口抑えないから、自分で声がまんしてね」

よーい、どんっ!!!!!

勃起したクリトリスにエッチなお汁をぬりぬり!!

アナルを後ろからツンツンさわさわさわ!!

「ん゛んんんんんっっ・・・!!!」

ゆうこちゃんは自分の口を自分で必死に押さえて悶えている。

「お尻の穴、きもちいい?」

つんつんつんつん

「んっ、、、、ふぁ、、、そんなところ触らないでぇ・・・・泣」

「お尻の穴で感じてるの?変態なんだね」

さわさわさわさわ

「んっ、、、、ちがっ、、、、」

「クリちゃんもすごく大きくなってるよ?体は正直だね?」

くりくりくりくり・・・

「ふうっ、、、、、んっ、、、、、!」

「もっと気持ちよくしてあげるね・・・」

ゆうこちゃんを背後から抱きしめ、

クリトリスとアナルを同時に犯し、

時々、耳や首筋を舐めたり噛んだり。

アナルとおまんこのあいだのあたりをさわさわいじったり。

そうしてゆうこちゃんを悶えさせること3分ほど。

2人して息を荒げて、全身にじっとりと汗をかいていた。

ゆうこちゃんはすでにぐったり。

全然抵抗してこなくなった。

だけど俺は休まない。

「だいぶほぐれてきたね…じゃあおまんこの中もいじめてあげようね。」

アナルから指を離し、さらにパンツの奥深くへ。

中指に薬指を添えて、後ろからゆうこちゃんのまんこへ2本の指を一気に挿入させた。

「んーーーーっ!!!!!」

「うわあ、、超エロいよ。。お汁でぐちゃぐちゃだよ?」

2本の指でグイグイと中をかきまぜる。

ぐちゅぐちゅぐちゅ

「あああっ、、、、!」

同時に前のクリトリスいじめも忘れない。

「今、ゆうこちゃんのお豆ちゃんとおまんこ、同時に犯されてるよ?」

くりくりくりくり・・・・

「やああああっ、、、、、、!」

「ほらほら、声がまんして!布団かぶってても外まで聞こえちゃうよ?!」

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ・・・

「ん゛っ、、!!ふぐぅぅ、、、、、!!」

自分の手で自分の口を塞ぐゆうこちゃん。

「そんなに気持ちいいの?旦那以外の奴にいじめられて、気持ちよくなって、悪い子だね。イッたら罰ゲームしようか。イッたらその瞬間に後ろから生のちんぽぶち込むっていうはどう?」

くりくりくりくり・・・・

「やだっ、、、あっあっ、、、ああっ、、、、、!!」

ゆうこちゃんの体がさらに熱くなる。

ゆうこちゃんの膣内にぎゅっと力が入る。

もう俺も止まらない。

みんながこんなにそばにいるのに。。

悶えるゆうこちゃんが俺をおかしくさせる。

乱暴にしたくなる。。。

もう今すぐにでもちんぽをぶち込みたい。

いやいや駄目だ…!

よしっ、一旦ここまで・・・!

俺は両方の手を突然ピタッと止めた。

「あっ、、、ふぁ、、、、?」

「はぁはぁ・・・ゆうこちゃん・・・車に行こっか・・・」

「・・・・・」

「もうちんぽ入れて欲しくてしょうがないんじゃない・・?」

「そんなことっ、、、、!」

「車に行ったら、ゆうこちゃんのおまんこの中に、俺のちんぽ、入れてあげるよ。。入れて、たくさんかき混ぜてあげる。。。大声出しても大丈夫だよ。」

「・・・・・」

「じゃ、先にゆうこちゃんが出て行って。」

「・・・・出ないよ・・・」

「あっそ、じゃあここで最後までヤろうか?」

休めていた手を再開させる。

くりくりくり・・・ぐちゅぐちゅ・・・

「・・・・ふぁぁっ!!!それは、だめっ・・・!」

「じゃ、3秒以内に布団から出て、、コテージの外に出て、、はい、イチ、ニ、、」

ゆうこちゃんは逃げるようにすっと布団から出ていった。

トン、トントントン、、

キィィィ・・・・・

パタン。

ゆうこちゃんはコテージの外へ出て行ったようだ。

俺は布団からスッと首だけ出す。

夢中で気がつかなかったけど、みんなのイビキはコテージ中に響き渡っていた。

すぐ横のA子も、隅の方にいるこどもたちも、みんな爆睡していた。

安心した俺はゆっくりと立ち上がる。

ソファの方へ行くと、ゆうこちゃんの旦那は腹を出して大イビキをかいて寝ていた。

俺は勝ち誇った気分になった。

これからゆうこちゃんとたくさんハメハメしてきまーす。笑

ゆうこちゃんの後を追って俺もコテージの外へ出て行った。

外へ出ると、すぐそこにゆうこちゃんが立ちつくしていた。

逃げてることも想定してたけど。

「駐車場、行くよ」

俺はゆうこちゃんの手首を掴み、強引に歩きだす。

抵抗するかと思いきや、ゆうこちゃんは黙って俺に引っ張られていく。

「(もう落ちたのか…?)」

無言のまま、車まで急ぐ。

早くゆうこちゃんのおまんこに俺のちんぽをねじ込みたくて、ついつい足が早くなる。

ゆうこちゃんは俺に手を引かれてほとんど駆け足状態。

すぐに森の奥の駐車場についた。

ピッ。

鍵を開け、スライドドアを開ける。

真っ暗な車内にゆうこちゃんを押し込み、俺も無言で乗り込む。

あらかじめ倒しておいた後部座席のフラットシートにゆうこちゃんを押し倒す。

そしてパジャマのスウェットのパンツを脱がす。

「抵抗しないんだね。そんなにおちんぽ早く入れて欲しいの?」

「・・・・ちがうっ・・・!」

足元にストンとスウェットが落ちた。

両方の手首を押さえつけ、優しく唇にキスをする。

「んっ、、、、、!やっ、、、、、!」

強引に舌を割り込ませる。

わざと音が出るように唾液をたくさん送り込んで、ゆうこちゃんの口の中を俺の舌でめちゃくちゃにかきまぜる。

ぐちゅぐちゅぐちゅ

「んんんっ、、、んふっ、、、、、!」

「ふぁっ、ゆうこちゃんのキス、気持ちいいね…おいしいよ…」

ぐちゅぐちゅ

抵抗しようとしてる。

キスはよっぽど嫌なんだろう。

すごい力だ。まあ小さいゆうこちゃんが抵抗したところで、俺に敵うわけないんだけど。

唇を離し、首筋にキスをする。

むさぼりつくように、何度もキスをする。

「やっぱりっ、、、、やだぁっ、、、、!」

ゆうこちゃんが泣いて声を荒げた。

「・・・今さら何言ってんの?大人しくついてきたじゃん。俺とエッチしたいってことでしょ?」

腕をバタバタさせて抵抗してくる。

でも俺が上にまたがって乗っかってるから、そんな抵抗じゃびくともしない。

「写真をっ、、、、みんなに、見せるって、、いうからぁっ、、、、!」

泣きながら訴えてくる。

「ゆうこちゃんが良い子にしてれば、みんなに見せたりしないよ?」

「何言って・・!犯罪だよこれ・・?!わかってるの?!」

声を荒げても、泣いても、顔が涙でぐちゃぐちゃになっていても可愛いゆうこちゃん。

「ごめんね、もうここまで来て止められないよ。ゆうこちゃんがかわいすぎるからいけないんだよ・・・」

「ゆうこちゃん、すきだよ・・・俺のものになって・・・」

「・・・っ!飯田くんおかしいよっ・・・!奥さんだっているのに・・・!」

話しを遮って、無理やり唇にキスをする。

「ぷはぁっ、、、!!やだよぅ・・・!!もうやめてよぉ・・・・・!泣」

「やめないよ。今からたくさんおちんぽハメハメしてあげるからね。ゴムもちゃんとつけるから安心してよ。」

「私はしたくないのっ、、、、、!」

「妊娠の心配も、病気の心配もないんだよ?ゆうこちゃんは襲われてるだけなんだから、何にも心配することなんかないんだよ?ただ、きもちよくなるだけだよ。ね、気持ちよくなってる顔、俺に見せて?」

「何言って、、、、、むり、、、、泣」

「そう・・・無理ならしょうがないね・・」

俺はゆうこちゃんから手を離し、

スライドドアを開ける。

ゆうこちゃんの手首を掴み、一緒に外へ出る。

ゆうこちゃんはびっくりしている。

「あ、ありがとう…」

解放されたと思ったのか。

ゆうこちゃんはホッとした顔をした。

「何ホッとしてるの?やめると思ったの?やめるわけないじゃん。」

「えっ、、、、!?」

落ちないなら、強姦モードに変更!

今日こそ快楽落ちさせてやる!

俺は助手席のドアを開けて、乱暴にゆうこちゃんを中へ押し込んだ。

「きゃあっ!!!」

俺も助手席に乗り込んでドアを乱暴にしめる。

助手席へゆうこちゃんを座らせ、

俺はあらかじめ椅子を後ろに下げておいてできたスペースへ立膝をつく。

そしてなるべく冷酷に聞こえるように、低いトーンの声で

「今から無理やり犯すよ。」

ゆうこちゃんの顔から血の気がひくのがわかった。

「やだぁっ・・・・・・!」

「ゆうこちゃんがいけないんだよ。優しくしてあげようと思ったのに、、拒絶するから」

暴れるゆうこちゃんの足を掴み、一気にパンツを脱がす。

暴れているせいで簡単にパンツが脱げた。

そしてそのパンツを丸めてゆうこちゃんの口に押し込む。

その上からガムテープを貼り付ける。

「んっ!!!!んぐぐっ!!!!!」

「こうやって乱暴にするの、余計興奮しちゃうんだよね」

「昨日より雑に犯してあげるよ」

昨夜使った手鎖をゆうこちゃんの片手首につけ、バンザイさせてヘッドの部分に通し、もう片方の手首にも手鎖をかけた。

バンザイで完全に拘束。

「はい。もう逃げられない。」

「んぐぐ〜〜〜っ!!!」

口を封じられ、両手を拘束されたゆうこちゃんがくりくりのお目目に涙をいっぱい溜めて、恐怖で顔を歪ませた。

今度はゆうこちゃんの足を膝から折りたたみ、足をガムテープでぐるぐるに巻きつけて固定する。

両足ともぐるぐる巻きに。

ふくらはぎと太ももが完全にくっついた状態で固定されたゆうこちゃんは、少し膝を押さえるだけで簡単にM字開脚になった。

もうスウェットもパンツもないので、おまんこが丸出しに。

助手席は、後部座席よりも月明かりが入ってくる。

ゆうこちゃんのおまんこの形がはっきりと見えた。

「ゆうこちゃんのおまんこ、昨日よりよーく見えるよ。」

「あ、今日も写真撮らないとね。悪い子だったからおしおきだよ?」

「んんんん〜〜〜〜!!!」

スマホのカメラでゆうこちゃんの全身が写るように撮影する。

「じゃ、おちんぽ入れようね」

「んぐ〜〜〜!!」

何か言おうとしてるけど、ガムテで封じられていて何言ってるかはわからない。

ゆうこちゃんの目の前で、ズボンとパンツを下ろし、反り返ったちんぽを振り抜き、コンドームを装着する。

「ほら、ゆうこちゃんの中に入れたくて、こんなに硬くなってる…」

汚いものを見るように、ゆうこちゃんが顔を背けた。

「おい…目ェ背けんな…」

ゆうこちゃんの髪を乱暴につかみ、無理矢理前を向かせる。

ガムテープ越しに、優しくキスをする。

そして耳元に口を近づけ、今度はできるだけ甘い声で

「ゆうこちゃんのナカ、俺のおちんぽの形に作り変えてあげるね」

そう捨て台詞を吐くと同時に、

奥まで一気にちんぽを挿入した。

「んぐぐぐっ〜〜〜〜っ!!!!」

「うう゛っ、、奥まで入ったよ!」

ゆっくりとちんぽを抜いていき、

もう一度、奥まで、、どーーーんっ!!

ゆうこちゃんの体ごと突き上げる。

「んんんん〜〜〜〜〜っ!!!」

「ゆうこちゃんの子宮の入り口、俺のちんぽにノックされてのわかる、、?ほら。。」

ズンっ!ズンっ!ズンっ!

「んぐっ!んぐっ!んんんっ!!!」

「ああぁ〜!ゆうこちゃんのナカ、超きもちいいよ〜〜!」

少しスピードを速める。

ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!

「やばっ、、腰止まんないっ…!!」

俺は人形の穴に抜き差しするように、ただひたすら乱暴にゆうこちゃんへピストンした。

「ゆうこちゃんのおまんこ、F以外のちんぽに犯されてるよっ!」

パンッパンッ!

ゆうこちゃんの腰が逃げないように、太もものあたりをがっしりと押さえつけ、叩きつけるようにちんぽを出し入れする。

「こんなに、乱暴にしたら、壊れちゃうね〜!!」

ゆうこちゃんの顔は涙でぐしゃぐしゃになっていた。

「ああ〜、ちょっと休憩。」

そう言って俺は腰を振るのをピタッとやめ、ちんぽを奥までぬっぽりと差し込んだ。

「しばらくこのままでいようか…」

「ぐすっ……ぐすっ…………」

「わかる?ゆうこちゃんのおまんこの中が、俺のちんぽで広がっていくの。」

「このまましばらく入れてたら、俺のちんぽのかたちになっちゃうんだよ。」

「この後にFがちんぽ入れたらね、形変わったなって男はわかるんだよ。」

「浮気したってばれちゃうから、Fとはしばらくできないね…」

「俺専用のおまんこにしてあげる…」

ガムテープで塞がれて声が出せないゆうこちゃん相手に、気持ち悪いセリフを吐き続けた。

「俺、ゆうこちゃんとやりたいプレイがいっぱいあるんだよね…」

「ふつうにホテルでもやりたいし…おもちゃで責め続けてみたりとか…目隠しでSMプレイもいいね…お尻の穴も開発してみたいし…」

「これからずっと俺ときもちいいことしようよ…もちろん誰にも言わないからさ…」

「離婚してくれとか言ってんじゃないよ…みんなには内緒でさ、俺と会ってよ…」

ゆうこちゃんは俺と目を合わせないように、そっぽを向いていた。

「ねえ、ポリネシアンセックスって知ってる?こうやって30分くらい挿入したままでいるとね、何してもすんごい気持ちよくなっちゃうんだって…」

「そうなっちゃったら、さすがのゆうこちゃんも俺に抗えなくなっちゃんだよ」

ゆうこちゃんが俺のことを睨みつけてくる。

「強情だね…そういうところも好きだよ…我慢できなくなったゆうこちゃんから腰振ったりしてほしいな…」

「そんなに怖い顔しないでよ。俺が今から言うことに対してゆうこちゃんが首を縦に振ってくれればすぐにちんぽ抜くよ。早めに抜けば、おまんこの形も変わらないかもよ。」

口を塞いでいたガムテープをゆっくりとはがす。

そして口に詰め込んでいたパンツも取り除く。

「ねえ、ゆうこちゃん、これからも俺と2人きりで会ってくれますか?」

「・・・・・」

「はいって、言ってくれるまでこの体勢のままでいるからね。はやく頷かないと、ゆうこちゃんのおまんこ、おかしくなってトロトロになっちゃうよ?」

強情なゆうこちゃんはその後もなかなか首を縦に降らなかった。

俺は無言で嫌がるゆうこちゃんの唇や、首や、鎖骨や、胸にキスをしたり

ゆうこちゃんのどこが好きか、可愛いか、エロいかをダラダラと話し続けた。

本当に30分くらいね、ちんぽ挿入したままだったんじゃねーかな。

ゆうこちゃんに変化が現れ始めた。

もぞもぞと、小さく腰をくねらせる。

自分で前後運動をしているみたいだ。

「どうしたの?もしかして、本当に気持ちよくなってきちゃったとか…?」

「・・・・そんなんじゃない・・・・」

「でも、ゆうこちゃんのアソコ、さっきからずっと中がヒクヒクしてるよ?俺のちんぽに吸い付いてくるし。ちんぽでズポズポしてほしくてしょうがなくなってるんじゃない?」

「うううっ、、、ぐすっ、、、、」

「じゃあ試しに少しだけ、ゆっくりピストンしてみようか」

俺はゆっくりとちんぽを引き抜く。

「あああああっっっ・・・・・・!!!!」

反応がさっきまでとはケタ違い。

俺自身もめちゃくちゃに気持ちいい。

カリの部分までギリギリ引き抜いたところで、今度はゆっくりと差し込んでいく。

「ああああああああああああっっ!!!!」

あんまりにすごい反応だったので、もう一回、もう一回と、ゆっくりとちんぽをストロークさせる。

「あああああああやめてえええええ!!!」

「そんな声出してどうしたの?」

「ゆ、、ゆっくりにしないで、、、、」

「止めた方がいい?」

そう言って腰の動きを止める。

「あっ、、、、、ちがっ、、、、、」

ゆうこちゃんが瞳をうるうるさせて俺を見つめてくる。

「どうしたの?どうしたいか言ってごらん?もしかして、もっと早く突いてほしいの?」

悔しそうに、恥ずかしそうに、涙をこぼしながらゆうこちゃんがコクンと頷いた。

はい、落ちた。ポリネシアンセックスすげー!笑

俺は最後の仕上げに取り掛かる。

ゆうこちゃんの口から「俺とやりたい」とハッキリ言わせなければいけない。

「ゆうこちゃんだめだよ、自分の口でちゃんと言ってごらん…」

「も、、、もっと速く、、してください…」

「速く?何を?おちんちんを?ズポズポしてほしいのかな?」

コクンと頷く。

「じゃあ、これからも俺と2人で会ってくれる?」

「・・・・・・」

返事はない。

俺はちんぽを奥まで挿入したまま、ゆうこちゃんの手鎖を外した。

足を固定していたガムテープも外していった。

これでゆうこちゃんを固定するものは何もない。

そして俺はおまんこからゆっくりとちんぽを引っこ抜いた。

「えっ、、、、あっ、、、、」

ゆうこちゃんが切なそうな、困ったような顔をする。

逃げようと思えば逃げられる。

でもゆうこちゃんは逃げようとはしない。

俺は助手席も完全に倒し、ゆうこちゃんを後部座席のフラットシートへ移動するよう促す。

「ゆうこちゃん、そこで四つん這いになって。で、俺にお尻を突き出して。」

「やっ・・・・そんなことっ・・・」

「やらないなら、、、もうわかるよね?」

悔しそうな、悲しそうな顔をする。

そんな顔されたらたまんないよ。

戸惑いながら、ゆうこちゃんは渋々四つん這いになった。

でも四つん這いっていうより、土下座してるみたいな。

「それじゃおまんこズポズポできないよ?」

俺は背後から近づき、お尻にちんぽをあてがう。

「ほら、もっとおまんこ突き出して。」

「いや、、、、、」

「おまんこ突き出して、自分の両手で広げてみせて。」

「そんなのできないよ、、、、、」

「じゃあもうやめようか。」

「あっ、、、、うぅ、、やります、、」

ゆうこちゃんは渋々腰を突き出し、自分の手でお尻を掴んで少しだけ広げた。

完全服従のポーズ。

あんなに嫌がっていたゆうこちゃんが、ついに俺に「入れて」とお尻を突き出して懇願している。

この世のすべてを手に入れたような征服感に包まれた。

「じゃあ、俺が今から言うこと復唱して。」

「「わたしのおまんこにおちんぽぶち込んでください。」

「………わたしの…おま…まんこに…おちん…ぽ………ぶちこんでください…………」

「いいじゃん、言えるじゃん。そんなに早くちんぽ挿れてほしいんだね。笑」

「うっ、、、ぐすっ、、、、」

「で、ゆうこちゃんはこれから先、俺とどうしたいの?」

ゆうこちゃんが小さな声を絞り出した。

「これからも、、、してください…。」

「もっとはっきり言って。」

「これからも、、私とエッチなことしてください、、、、、!」

「よく言えたね」

お尻にあてがっていたちんぽをずらし、ゆうこちゃんのおまんこへ

ずっぽし挿入!

ゆっくりとストロークさせる。

ズボボボボボ!

「はぁぅっっっっっん゛・・・・・!!!」

「今の言葉、しっかり録音したからね!」

「えっ・・・・・・!?」

「ほら!もう後戻りできないんだから、素直に声出して、気持ちよくなっていいよ!自分でお尻突き出して、おまんこ広げて、エッチな子だね!」

ズボボボボボ・・・・

「ふぁぁぁっっ、、、、、、、!!!!」

「ゆうこちゃん、気持ちいいっ・・・?!」

「あぁっ、、、、きもちいい・・・です、、!」

「よく言えました!ご褒美に速く突いてあげるね!」

俺は一定のリズムでちんぽを出し入れする。

ズボッ!ズボッ!ズボッ!ズボッ!!

「あっ゛!!あっ!!!あっっっ!!あんっ!!!」

「すごいよ!超きもちいい!!ゆうこちゃんの中、吸い付いてくるよ!!こんなのはじめてだよ!」

俺はゆうこちゃんに覆いかぶさり、バックから体を密着させ、おっぱいを揉みしだく。

「犬の交尾みたいだよっっ!!ゆうこちゃん、今レイプされてるんだよっ!!!!獣みたいにっ!!レイプされてるよ!!!」

ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッッ!!

「はぁっ!!はぁっ!!んんっ!!んんんっ!!!」

「俺のちんぽと、旦那のちんぽ、どっちが気持ちイイッ!?」

「・・・・っ!」

「どっちが気持ちいいかって、聞いてんだよ!!」

ゆうこちゃんの頭をシートに押し付け、本当に獣になったように、腰をガクガクさせ、本能の赴くまま鬼ピストンをした。

「あああああああっ!!!飯田くんですっ!!!飯田くんのちんぽの方がきもちいいですぅっ!!!!」

ぐちゃ!ぐちゃ!ぐちゃっ!!

「これから何万回でも犯してあげるよ!覚悟してね!」

ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゃ!!

「はぁぁぁぁん・・・・!!だめっ、だめなのにぃ・・・・・・!!!!」

「あああ、、俺もう、、イッちゃいそう、、、、」

俺はゆうこちゃんのクリトリスをつまみ、コリコリとすり合わせた。

「ああああああ!!そこだめぇっ!わたしもイッちゃうううううう!!!!」

「俺も!イク!イクイクイクッ・・・・・・!!!」

こうして俺はキャンプ2日目の夜、ゆうこちゃんを手に入れた。

この後、正常位で1回、

騎乗位させて下から電動ドリルで突くようにして1回、

最後に対面座位で抱き合って1回。

ゆうこちゃんと俺は何度も愛し合った。

これが半年くらい前の話です。

この後も何回かゆうこちゃんを呼び出しては俺の妄想プレイをやらせてます。

未だにゆうこちゃんは俺を受け入れてくれなくて、行為が終わった後には「もうこれで最後にしてください」

って泣きながら帰っていくんだけどね。

リクエストあればこの後のことも書きますね!

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