出会い編から書くんで、長文です。
俺は今年30歳になる会社員。
(会社員ってほど堅苦しい仕事じゃないけど)
4年前にできちゃった婚。
嫁は、明るいがブス。
俺と同い年だけど、何年太ってきたし、
すっかり肌にハリがなくなってきて、
普通のおばちゃんになりつつある。
4歳と3歳の息子がいて毎日賑わってる。
一軒家も建てた。
それなりに幸せ。
…だと思っていた。
あの日までは。
運命の出会いは去年の夏。
突然のノリで、俺ん家の庭でバーベキューしようってなった。
会社の同期A君、B君、C君、それにF君。
それぞれの嫁と子供達もいっしょに。
なかなかの大所帯ね。
A、B、Cの嫁とは何回か会ったことあったし
嫁同士仲良くてさ、
よく女子会とかやってんの。
でもFの嫁とはこの時が初対面だった。
Fの嫁、ベビーカーを押して登場。
「はじめまして〜!Fの嫁のゆうこです!」
びっくりした。
すげーーーーータイプだった。。
深キョンに似のクリクリな目。
そのままアイドルとかやれそう。
肌とか超きれい。まっしろ。
そんでもって小柄な身体。
150cmくらいかな?
手首とか細っそくて「女の子」って感じ!
染めてないっぽいサラサラの髪の毛を
低い位置で束ねてて。
バーベキューだからかな?
動きやすそうなTシャツとジーパン。
服装はかなり地味め。
なのに出るとこは出てるってゆーか。。!
Tシャツの上からでもわかる
曲線美を感じる健康的なカラダ。
Dカップくらいあんのかな?(詳しくはわからんが)
ふわふわしてて抱き心地良さそう。
全体的に深キョンをそのままキュッと小さくした感じの女の子だった。
よく笑うし、愛想もいい。
俺は一瞬で目を奪われた。
しかも可愛いだけじゃなくてよく働くのね。
誰かに言われるまでもなく、せっせと。
さりげなーくバーベキューの準備や片付け、かなりやってくれてた。
一方、俺の嫁は。。
「アンタ!アルミホイルがないよ!
キッチンにあるからとってきて〜!」だの、
「次は野菜食べた〜い!はやく焼いてよ〜」
だの、
椅子に座ったまま、俺に指図してくる。
しかも俺んちの息子たちは
いつのまにかゆうこちゃんが遊び相手してくれてて。すげー懐いてんのね。
ゆうこちゃんだって赤ちゃん連れてきてて大変なのに、俺の嫁はそれみて笑ってるだけ。
…おめーなんもしてねぇじゃん!!?
しかもデブスだし!
俺の嫁ってクソなんじゃね?!?!
なんとなく幸せだと思ってたはずなのに。。
ゆうこちゃんという天使を目の当たりにして
どうやらそうじゃなかったんだということに気がついてしまった。
俺もゆうこちゃんみたいな嫁がよかった…
Fはさ、
家に帰ったら毎日ゆうこちゃんがいる。
いつでも好きなようにゆうこちゃんを抱ける。
そんなのうらやましすぎるだろ。。。
Fと俺、何がそんなに違うんだ。。?
バーベキューは無事終了。
俺はすぐにでも、またゆうこちゃんに会いたいと思った。
はじめのうちは、ただただ「ゆうこちゃんをまた“生で見たい”」ってことしか頭になかった。
だが、Fの一家に会う予定はなかなか立たず。
というのも、
俺の嫁は率先してイベント企画する人種なんだけど。
たぶんゆうこちゃんが可愛いのとか、気に入らなかったんだろうね。
女子会する時もゆうこちゃんだけには声をかけてなかった。
俺の嫁はそういうくだらないヤツ。
おかげで、ゆうこちゃんと再会できるチャンスが全然つくれなかった。
ずっと会えないせいなのか。
俺のゆうこちゃんへの想いは募る一方。
気がつけば寝る前には必ずゆうこちゃんの顔を思い出していた。
そしてバーベキューから半年経つ頃には
毎晩、嫁が寝ている隣で、
“頭の中でゆうこちゃんを犯すように”なっていた。
もう軽く100回はゆうこちゃんのこと、犯したんじゃねーかな。笑
いろんな抱き方もした。笑
もちろんリアルでは絶対にやらないような変態プレイも脳内で一通りやった。笑
(ゆうこちゃん、ごめん!笑)
そんなこんなで1年くらい経った頃。
「大所帯で泊まりキャンプ行こうぜ」
って話がどっからかあがったらしい。
今回は俺の嫁の企画じゃないから
Fもゆうこちゃんも参加!!!!
それを聞いた俺。
口元が勝手にニヤけてしまった。
「(ついに!!ゆうこちゃんに会える!!!」
もうそれしか頭になかった。
キャンプ当日。
夏も終わりかけの頃。ちょうどいい天気。
バーベキューのメンバーが勢ぞろいした。
そして俺の目の前には
約1年ぶりのゆうこちゃんが。
やっぱりクソ可愛かった。。orz
しかも前回より服装が可愛くて。
オフショルダー?っていうの?
ちょっと肩が出た服着てて。
髪はゆるいおだんごにしてて。。
つーか、なんでそんな服着てくるの??
肩とか、うなじとか、エロすぎるよ。。
既に俺、おかしくなりそう。。orz
1年越しで顔を見て気がついたんだけども。
気になってるとか、妄想に登場させて満足とか、もはやそういうレベルじゃなくて、
普通に好き(likeじゃなくてlove)になっちゃってることを自覚した。
でもね、嫁もこども達も目の前にいるし。
ゆうこちゃんの旦那のFもいるわけだし。
ゆうこちゃんのことを目で追いすぎないように、なるべく平静を装いつつ、ゆうこちゃんと一緒のキャンプを楽しんだ。
そして、キャンプ1日目の夜になった。
22時まわって。
大人だけの時間スタート。
子供たちはテントで寝かしつけて、
缶チューハイ開けて、酒盛り開始!!!
お菓子つまんだり
残った火でいろんなもの焼いてみたり
くだらねーことして騒いだり。
おのおの自由な酒盛りをしていた。
ギシッ…
「飯田くんはほんとに気がきくんだね。」
缶チューハイを片手に
顔を赤くしたゆうこちゃんが
突然、俺の真横に座ってきた。
内心、心臓が飛び出るほど嬉しかったんだけど、挙動不審にならないように余裕のある風をよそおった。
ゆうこちゃんをよく見ると目がうつろ。
深キョンみたいなクリクリの目が少し充血して潤んでいた。
だいぶ酒は弱いらしい。
トロンとしてて、かわいい。
こんなそばにゆうこちゃんが来るのは初めて。
俺の手とゆうこちゃんの手が触れそう。
顔も近い。
至近距離で見てもかわいい。
そんな顔で見つめられると。。。
我慢がきかなくなりそうなんだけど。。
早くも起きて俺の股間に血が集まってきた。
俺は女性陣のために酒のつまみのマシュマロを焼いているところだった。
(もちろん、嫁に焼けと言われてやっていたんだけど)
ちなみに俺の嫁は泥酔しててご機嫌状態。
ありゃそろそろ寝るな。。
串に刺さったマシュマロがいい感じに焼けてきた。
「それ、もらってもいい?」
ゆうこちゃんがマシュマロを指差す。
「熱いから、ちょっと待って、」
と俺が皿を用意しようとすると
「お皿出すのめんどくさいからこのまま食べちゃうよー!」
と、そのまま俺が持っている串の先っぽについているマシュマロを
小さな口でパクッとくわえた。
熱くなったマシュマロが溶ろけてゆうこちゃんの口から少しだけとろ〜んとこぼれ落ちた。
「熱っ!おいし〜!」
にこにこと笑いながら、お口からはみ出た白いトロトロのマシュマロを指ですくって、そのまま口にくわえるゆうこちゃん。
なんかもう、それだけなのにダメだった。
ゆうこちゃんのお口へ俺の精子を出しまくった時の脳内妄想がフラッシュバックしてしまった。
だめだだめだだめだ。
ゆうこちゃんとエッチしたい……!!
もう一度、ゆうこちゃんの方を見ると
ゆるっとした部屋着からゆうこちゃんの鎖骨、
そして谷間がチラチラ見えた。
もうね。俺。完全勃起。
ピンクのブラジャーが見えた。。
勃起してるのが誰かにバレるんじゃねーかと思い、俺はそそくさと席を立ち、
自分のテントへ一旦戻った。
……
少し気を落ち着かせて、
ゆうこちゃんがいる席へ戻る。
「ゆうこちゃん、結構酔ってるよね、、
お水、少し飲む?」
と言って用意してきた水をゆうこちゃんに渡した。
「ほんとに気がきくね〜!奥さんが羨ましいっ!」
ゴクゴク……
そう言って俺が渡した紙コップの水を
ゆうこちゃんは一気に飲み干した。
俺はもうこの時既に決意していた。
「(今晩、ゆうこちゃんを襲う!)」
これまでにないくらい、
俺のちんこがガチガチに固くなっているのがわかった。
……
……
「さ、そろそろ寝ようか〜!」
気づけばもう夜中の1時過ぎ。
それぞれ家族ごとにテントに入って寝ることに。
俺も俺のテントに入った。
俺のテントには小さな窓がついてて。
ちょっとだけ外を見ることができた。
そこからゆうこちゃん一家のいるテントが見える。。(あらかじめそうなるようにテントを張っておいた。)
俺は横になり、寝袋に入った。
そして、窓からそのテントを眺め、
その時が来るのをひたすら待った。
……
……
時間は深夜2時。
隣にいる嫁と子供達はいびきをかいて爆睡している。
ガサガサッ
外から音がした。
「(ゆうこちゃんだ…!)」
隣のテントからゆうこちゃんが出て行くのが見えた。
よかった。1人だ。
俺も嫁を起こさないように
そっとテントから出て行く。
真っ暗な中、
ゆうこちゃんがコソコソとトイレのある小屋に向かっているのが見えた。
「ゆうこちゃん」
トイレの目の前についたゆうこちゃんに
俺は後ろから声をかけた。
「びっくりしたーー!!なんだ、飯田くんか〜!!」
びっくりするゆうこちゃんも可愛い。
「ゆうこちゃんは、トイレ?」
「そうだよ〜!
あ、、丁度よかったかも。
1人でトイレ、ちょっと怖かったんだよね。。」
「じゃあ俺、外で待ってるから。してきていいよー!」
「わー!それはたすかるーー!」
バタン。
ジャーー
カラカラッ
ジャーー。
「待っててくれてありがとう!
飯田くんもしてきていいよ!私待ってる!」
いい子だよね。
めちゃくちゃ急いでトイレしてくれたっぽい。
「あー、俺は実はトイレじゃなくて、
車に忘れ物しちゃってさ。。
でも嫁が朝までには取って来いって言うから。。」
「あ〜!なるほど!じゃあ一緒に行くよ!
駐車場、ちょっと遠いいもんね!」
「ほんと?お願いしてもいい?
正直あそこまで一人で行くの、億劫だったんだよね。」
「全然おっけー!
真っ暗だし1人じゃ危ないよ!
トイレ付き合ってもらったしね!」
真っ暗な林の中を
ゆうこちゃんと肩を並べて歩く。
駐車場は林を抜けた先だった。
ザッザッ……
……
「ところで何忘れたの?」
「うーん、説明しづらい。笑
しかもたぶん車の後部座席のさ、
奥の方に落ちてるんだよね。
俺の腕じゃ太くて届かないかも。。」
「あ!じゃあ私代わりにとるよ!
場所さえ教えてくれれば!」
…うん。やっぱりゆうこちゃんはいい子だ。
でもごめんね。
ここまで全部俺の計画どおり。
実は、さっきゆうこちゃんに渡した水には強めの利尿作用がある薬を入れておいたんだよね。
君が夜中になったら、テントから出てトイレへ行くように。
それに、本当は忘れ物なんかないんだよね。
テントから遠く離れた駐車場まで
君を連れ出すための嘘なの。
あそこまで離れてれば
大声を出されても誰も気がつかないよ。
存在しない忘れ物を探して君は車の奥へ。
俺はその後から車に入って
君を押し倒す。
今から君は
俺にぐちゃぐちゃに抱かれるんだよ。
股間が熱い。
それにしても、ここまで上手くいくとは。
何ヶ月前から計画しておいた甲斐があった。
俺はもう、ゆうこちゃんを犯すことしか頭にない。
呼吸が荒くなるのを必死で抑えた。
駐車場に到着。
森の木が揺れる音しか聞こえない。
ピッ
ガチャ…
ゆうこちゃんが俺の車に乗り込む。
「どこらへんにあるのかな?」
「…結構、奥らへんだと思う。。
後部座席、全部フラットになってるから、そこに膝ついて上がっちゃっていいよ。」
ハイハイのポーズでゆうこちゃんが車の奥へ進んでいく。
「あ、手元暗いから照らすね……
…やべ!俺のスマホ、テントに置いてきちゃった!」
「あ!私スマホ持ってきてるよ!」
「じゃあごめん、ちょっと借りてもいい?
俺が後ろから照らすね。
俺はゆうこちゃんのスマホを受け取り、
ゆうこちゃんの背後から
車の奥の方をライトで照らした。
まあ、そこには何もないんだけどね。笑
でももうちょっとだけ、演技。笑
「そうそう、そこの奥。。
そこの溝らへんにさ、、」
「うーん?どんな形状?」
カチ。
俺はスマホのライトを消した。
「あれっ?!ライト消えちゃったね?!」
暗闇の中、ゆうこちゃんが首だけこっちに振り返った。
「ごめん、私のスマホ、電池切れかな…?
真っ暗でなんも見えないね…」
「・・・・」
俺は無言で車に乗り込み、
スライドドアを内側から閉めた。
そして、ゆうこちゃんのスマホを車のドアのポケットにそっと入れた。
「・・・・」
「飯田くん………?どうしたの……?」
こんなにうまくいくとは。
もうニヤニヤが止まらない。
ごめんね。
もう俺、止まんないわ。
Fごめんね。いただきます。
ドサッ
「きゃあ!!!!」
ゆうこちゃんの上に乗っかる俺。
細い手首を抑えて
完全に押し倒した。
「なにっ?!どうしたの?!?!」
びっくりするも、全く抵抗しないゆうこちゃん。
俺は暗闇の中、無言でゆうこちゃんの首にキスをした。
「えっ…………?!なにっ……………!?」
ゆうこちゃんの腕に少し力が入る。
だけど押さえつけている俺の手はビクともしない。
「飯田くん………?
何……して…るの……?」
俺はゆうこちゃんの首を這って、そのままゆっくりと唇を上へ移動させていく。
「やだっ、、、!ちょっと、、、!」
やっと身の危険を感じたのか。
ゆうこちゃんが抵抗を始めた。
細い腕をバタバタさせている。
ゆうこちゃんの唇に
俺の唇を重ねようとすると
精一杯、顔を背けて俺から逃げようとした。
「やだ、、、!やめて、、、、!」
ゆうこちゃん、もう、泣きそう。
「なんで、なんも言わないのっ、、、?!
どうして、、、急に、、、!!
離してっ、、、、!!」
はぁ。可愛い。。。
嫌がるゆうこちゃんが。
普段と違う、泣きそうな声を出すゆうこちゃんが。
可愛くて仕方がない。
完全に理性が吹っ飛ぶ俺。
ゆうこちゃんの嫌がる顔を、泣き顔を。
もっと見てみたい。
サイテーだな。
俺の唇から逃げるゆうこちゃんの顔面を
両手で抑えこむ。
次の瞬間、力づくで無理やり唇と唇を重ねた。
「んっ、、、!」
顔を背けられないように、力を込める。
ゆうこちゃんが俺の手を解こうと必死に抵抗している。
でも俺はまったく動かない。
ゆうこちゃんの唇、
ちっさい。
ふわふわ。
くすぐったい。
もう全部、食べちゃいたい。。!!
小さな唇に、貪るように吸い付く俺。
舌を挿入させたい。
でもゆうこちゃんはこれでもかってくらい唇に力を入れて、俺の侵入を拒んでいる。
俺は舌を力任せにねじ込んでこじあける。
「ん゛っ、、、!」
わずかに唇が開いた。
そこへ一気に舌を突っ込んで
ゆうこちゃんの歯茎を舐めまわした。
レロレロレロ!!!!!!
「ふぐっ、、、!んん゛っ、、、!泣」
強引に舌をどんどん奥へと挿入させる。
ゆうこちゃんの歯を突破。
さらに無理やり舌を突っ込んでゆうこちゃんの上顎あたりをレロレロとくすぐった。
「はぁっ、、、ふぐぐっ、、、!泣」
ゆうこちゃん、意外と力が強い。
ついに顔面を抑えていた俺の手を振り払った。
唇と唇が離れて
唾液が糸をひいた。
「なんで、、、こんなことするのっ、、、
黙ってないで、、なんか、言って、、、、
怖いよ、、、!!泣」
俺はやっと口を開いて、
なるべく猟奇的にこう言った。
「ごめんね。
今からゆうこちゃんを犯すよ。」
驚きと、絶望が混じった顔。
ゆうこちゃんの顔が一瞬で青ざめていくのがわかった。
「やだぁっっ、、、!!!」
状況を理解し、
力一杯の抵抗をはじめるゆうこちゃん。
小さな女の子でも本気で暴れられると俺でも処理しきれない。
俺はあからじめドアポケットに用意しておいたSM用の手錠を引っ張り出した。
そして手錠の片方をゆうこちゃんの右手首にかけ、もう片方は車のサイドにある手すり?部分にかけた。
右手が拘束される。
ガチャ…
「えっ、、、?!なにこれ、、?!」
暗闇で何をされているのか、
わからないらしい。
ゆうこちゃんが混乱しているうちに
左手首にも手錠をかけ、車の手すりと繋いだ。
ガチャガチャ…!!
バンザイの形になるゆうこちゃん。
「ちょっ、、!えっ、、!?
これ、、、、、とって、、、、、、!!泣」
腕の自由を封じ込められたゆうこちゃんが不安げな声を出す。
俺はそっと抱きしめた。
ゆうこちゃんの体は小刻みに震えていた。
俺は優しく抱きしめたまま、
ゆうこちゃんの耳元で囁いた。
「ごめんね……これからたくさん
ゆうこちゃんを抱くよ………」
「、、、、っ!!?!」
ゆうこちゃんは声にならない声を出した。
絶望したのか。
ギュッと目を瞑るゆうこちゃん。
再び俺はキスをした。
今度は優しく。
触れるか触れないかくらいの優しいキス。
そして舌を出して
ゆうこちゃんの唇の先、
そしてほっぺ、
首へとゆっくり移動して
かわいい顔面を舐めまわした。
「うっ、、、、うう、、、泣」
完全に涙をこぼして泣いている。
肩を震わせている。
少し可哀想になったが
興奮が遥かに上回っていた。
俺は完全に野獣化。
ごめん。ごめん、ゆうこちゃん。。!
むさぼるようにゆうこちゃんの髪を触る。
ゆうこちゃんのシャンプー?のいい香りが充満する。
髪をぐしゃぐしゃにかき混ぜながら
今度は耳のふちをちろっと舐めた。
そのまま耳の中をペロペロ一周。
そして耳の穴の中に息がかかるようにワザとふうっと優しく息を吐いた。
「んんっ、、、、」
ゆうこちゃんの体がわずかに跳ねた。
耳の後ろ。
次は首。
今度は鎖骨を舐める。
「んふっ、、、、!」
「胸、見せてね……」
「えっ!!やだ、、!」
まあ、完全無視。
ゆるっとした部屋着の裾に手をかけ、
ゆっくりと持ち上げた。
仰向けになってるのにもかかわらず
想像していたよりもボリューミーな胸が露わになった。
「綺麗だね………」
顔を背けて、目を瞑り、
何も言わないゆうこちゃん。
ブラジャー越しに胸をさする。
ふわふわ。
もちもち。
ブラジャーをチラッとめくる。
月明かりで薄っすらと綺麗な乳首が見えた。
乳首をそっと口に含む。
「んっ、、、、、!!!」
ゆうこちゃんが声を漏らす。
そのままそっと舌を動かす。
レロ…レロレロ…
「あっ、、はぁっ、、、」
さっきまでとは明らかに違う。甘い声。
「もう気持ちいいの…?
これからもっと気持ちよくなるんだよ……?」
「やっ、、だっ、、、もうしないで、、、」
そのまま舌を這わせながら
ゆっくり下へ移動。
すべすべのお腹にそっと頬を寄せる。
「ここから、もっと下…
ゆうこちゃんの大事な所……
今からたくさんいじめるよ……
ゆうこちゃんが死ぬほど気持ちよくなるまで、犯してあげるね……」
「やだよ、、、、やだ、、、、、泣」
「まずは……
このズボンを脱がすよ……」
ゆっくりズボンをおろす。
パンツはピンク色かな?
ラフな寝巻き姿からは想像がつかない
フリフリのレースがついた
ちょっと透け透けのパンツだった。
綺麗な白い足もあらわになる。
「お願い……今、やめてくれたら……
誰にも言わないから………泣」
「えっ? みんなに言うつもりなの?
それは困るな………
じゃあ、ゆうこちゃんが誰にも言えなくなるように、恥ずかしい写真を撮っておこうか…」
ワザと気持ち悪くセリフを吐く俺。
「えっ?!やっ!!!なにそれ?!そんなのやめてっ!!」
写真を撮られるのがよほど嫌なのか
拘束されていない足を目一杯暴れさせた。
「写真、そんなに嫌なの?
暴れないで。そんなに動くとこっちにも手錠しちゃうよ?」
…まだ手錠があるとは思わなかったんだろーな。
実は全部で4つ準備してる。
「えっっ!!やだっ!!!なんで……?!」
大暴れする足を捕まえて
手と同じように手すりと繋げた。
手錠の輪っかはゆうこちゃんの膝あたりに。
苦戦したけどなんとか両足とも拘束できた。
ゆうこちゃんは完全にM字開脚になった。
「やだぁっっ!!お願いだから!!外してよぉ!!!」
さっきよりも声を荒げてる。
そりゃそうだ。
足の方は手よりももっと自由が効かないように左右に目一杯引っ張るように手すりと繋げてある。
ゆうこちゃんは大開脚。
がっちりM字開脚のまま、固定された。
「そんなに大声出したって、誰にも聞こえないよ?」
「じゃ、ゆうこちゃんの恥ずかしいトコロ、
じっくり見せてもらうね。」
もともと隠し持っていた俺のスマホを取り出し、ライトをつけた。
ゆうこちゃんのパンツを明るく照らす。
そしてゆうこちゃんの股間を
パンツ越しに人差し指でトントンッと優しく叩いた。
「あっ、、、、!」
「ここだね。。。
下着の奥、見せてもらうよ。。
ハァハァ。。
パンツ。。横にずらすよ…」
「やっ!!!見ないでぇ………!!!」
スマホのライトで照らしながら、
パンツのサイドに指をかけ、
ゆっくりと、
焦らすようにねっとりと、
横へずらした。
「やだぁ……………………………!!!!」
ゆうこちゃんのおまんこが丸見えになった。おまんこが外気に触れる。
少しヒクヒクしている。
ライトで照らしてしっかりと観察する。
カシャ、カシャ、カシャ、
そして写真に収める。
「やめて……よ………………泣」
シクシクと、ゆうこちゃんのすすり泣く声が響く。
今度はビラビラが開くように、
大陰唇をゆっくりと左右に開く。
そして、開いたり、閉じたりを繰り返す。
くぱぁ…
くぱぁ…
「やっ…………やめ……………!!泣」
「やめてほしいの。。?
やめるわけないよね。。
もう手錠で動けないんだし、
観念しなよ。。」
「なんでっ、、、泣
こんなのやだ、、、っ!泣」
「綺麗だね………中までよく見える………
ちょっと濡れてるんじゃない?
ゆうこちゃんはみんなにこのコト、言っちゃうんだ…?」
「最っ低………………
っていうかスマホ、、
持ってきてるんじゃん………
嘘つき……………泣
最初からこうするつもりだったの…………?」
「うん。そうだよ。
最初に言ったじゃん。
ずっとゆうこちゃんを犯したかったって。
ゆうこちゃんとこうなるようにたくさん準備したんだよ。
忘れ物なんか最初からないし、
それに、さっきゆうこちゃんに渡したお水。
おしっこに行きたくなるように少しだけお薬入れたんだよね。
もう逃げられないし、
大声出したって誰も助けにこないよ。
全部俺の計画どおりだよ。」
わざと、ハキハキと
早口で答えた。
涙で潤んだゆうこちゃんの目が絶望と恐怖で乾いていくのがわかった。
「ゆうこちゃんはさ、どこをどうされたら
気持ちよくなっちゃうのかな…?
気持ちよくなるだけなんだからさ。
一緒に楽しもうよ…
避妊はするからさ…」
「…………うっ……うっ……泣」
さっきとは違い、静かに泣き始めた。
「ほんとーに可愛いね。
初めて会った時からずっと抱きたかったんだよ?
1年間、ずっとゆうこちゃんを犯すことだけ考えてたんだよ?
…あぁ。
こんなチャンス、もう二度とないよね、、?
やっぱり、ゆうこちゃんの中に
俺の精子、
流し込みたくなってきた。。。」
「えっ!!!それだけはっ!!!やめてっ………!!」
表情を一変させ、焦るゆうこちゃん。
面白くなってワザといじめてしまう俺。
「えぇ〜。たっぷり中に注ぎたいな。
ゆうこちゃんに、
俺の印、つけたいんだよ。。」
「まあ、ゆうこちゃんが素直に気持ちよくなってくれるなら、、中出ししないであげてもいいけど?」
「なに……言ってるの……?
意味…わかんな…………うっ……泣」
「じゃあまず、ゆうこちゃんはここを触られたら、どうなるのかな……?」
俺は自分の中指に唾液をたくさんのせ、
その指で外気に晒されているゆうこちゃんのクリトリスをそっと撫でた。
「ああっ!!!!」
ゆうこちゃんが跳ね上がる。
「あー、やっぱりここがいいんだ。笑」
そのまま指を上下にゆっくり動かす。
俺の唾液で指がヌルヌルクリクリと動く。
「あっ、、、!ああっ、、、!」
上下にゆっくりと撫でまわす。
今度は左右になでなで。ふにふに。
次にビラビラが開くように
人差し指と親指でくぱぁ、くぱぁ、と
リズミカルに広げてみる。
「あっ、、、!あっ、、、、!」
広げたまま、少しだけ皮を上に持ち上げるように引っ張ると
クリトリスが丸見えになった。
丸見えのクリトリスを逆の手で撫でる。
「あああっ!!!ああああんっ!!!!」
どうやらゆうこちゃんはクリトリスの中でもちょっと右側が気持ちいいらしい。
そこだけピンポイントに
こちょこちょっと擦り上げた。
「ひゃあああああっ!!!そこはっ!!
やめ………!!!!」
ゆうこちゃんの言葉は無視。
無言でクリトリスの右側を重点的に擦る。
小刻みにこすったり。
頭を撫でるように全体を優しく撫でたり。
バイブみたいに小さく震えさせたり。
クリトリスのキワを掃除するようにクルーッと一周、撫で回したり。
その間中、ゆうこちゃんは声にならない声を出している。
今度は三本の指でクリトリスを拾うように摘まみ上げる。
「アアッ!!!それだめっ!!!!」
一回、二回、三回、、
何度もクリトリスを執拗に摘んだ。
「やぁっっ、、、!あんっ、、、、!」
「そんなに可愛い声出さないで。。
俺、我慢できなくなる。。
ゆうこちゃんのクリトリス、
もっといじめるよ。」
そう言って俺はゆうこちゃんのクリトリスに吸い付いた!!
「きゃあっ!!!」
唇をすぼめて、小鳥みたいが豆を突くようにクリトリスを何度も叩く。
「ひあっっ、、そんなところ、、!!!」
今度はヘビみたいに舌をチロチロっと出して
クリトリスの先っぽを素早く舐める。
「ああああっ!!!あああ!!!」
ゆうこちゃんの声色が変わってきた。
何度も何度も
クリトリスだけを執拗にいじめる。
舐めたり、
吸ったり、
指で撫でたり、
変化をつけながら
でも強くこすり過ぎないように、
イクかイカないかの瀬戸際を責めて
10分くらいいじめ続けた。
……
……
「はぁっ、はぁっ、、あのっ、、
もう、、そこ、、触らないでっ……
あっ、あっ、もう、よくわかんない……」
「イキたくなってきたんでしょ…?
でも、まだ逝かせてあげないよ…」
クリトリスをゆーーっくりと指で撫でながら
ゆうこちゃんの顔を覗きこむ。
「ああっ、、、!もう、、やだ、、、!!」
目をぎゅっと瞑って
快感に耐えているようだ。
「ゆうこちゃん。
逝く時は指じゃなくて、
俺のちんこで逝くんだよ…?」
肥大化したパンパンのクリトリスを
トン、トン、とゆっくり優しく叩く。
「あっ、、、あっ、、、
やだ、、、それだけは、、、むり、、、」
「俺のちんこを、ゆうこちゃんの中に入れて
ズッポリ、、ズッポリ、、
擦るんだよ…?
同時にクリトリスも擦ってあげるよ…」
「……や…だ…………入れないでぇ……泣」
「ほんとに…?入れなくていいの…?
ならずっと、このまま指でいじめ続けるよ…?
ほら、、
ちんこ入れてほしいって。
ぐちゃぐちゃにほじって下さいって、、
言ってごらん…?」
「いっ、言わない………って………泣」
「じゃあ、しょうがないね」
そう言って俺はあらかじめ車に用意しておいたローターを取り出して
ゆうこちゃんが見えるように目の前にかざした。
「はっ………?やっ………なにそれっ……」
強情なゆうこちゃんにちょっとイラっとした。
「わかってるくせに。」
ローターをクリトリスへ近づける。
ブブブブブブブ!!!!!
「きゃあああああ!!!!!」
クリトリスに触るか触らないかくらいの位置にローターを這わせる。
「やっ!!!やっ!!!!!やあっ!!!」
ゆうこちゃんが腰をくねらせる。
充血しきったクリトリスにはこの刺激は強すぎるんだろう。
ブブブブブブブ!!!!!
「ああっ!!!ああんっ!!!!」
「なに?そんなに大声出しちゃって。」
ブブブブブブブ!!!!!
クリトリスとローターが一緒になるように
優しく手のひらで包み込む。
俺の手の中でローターが勝手に暴れている。
「あっ!ああああっーー!!
もう離してーーーーっ!!!」
今度は暴れるローターを指でつまみ
ゆうこちゃんの弱点である
クリトリスの右側にそっとあてた。
「あっ!!!それだめっ!!
やだっ、、、、、、!イクっ………!!!」
ゆうこちゃんの顔が真っ赤に染まりきる直前で、素早くローターをクリトリスから離した。
「あっ……………!はっ………!
なん……で…………」
残念そうな、困ったような顔。
そんな顔されたらたまらない。
本当はゆうこちゃんが俺を求めるまで
いじめてやろうと思ってたのに。。。
もう我慢できない!!!!
俺はズボンの中で苦しそうになっていたちんこを振り抜いた。
俺でも見たことないくらいに
ガチガチにデカくなって反り返っていた。
「えっ!!!やっ!!!!それは!!!
ちょっと待って、、、、!!!」
そして先っぽをゆうこちゃんの大事なところにあてがい、
一気にゆうこちゃんを貫く!!!
ズボッ!!!!!!
「っっ、、、、、、、!!!!!!」
「入った、、、、」
「………!!
やめっ!!すぐ!!抜いてぇ!!!泣」
「ゆうこちゃんがいけないんだからね…?」
「意味…わかんないっ……し、ゴム……
つけてないよ………!?泣」
そう、ゴムは用意してあった。
それすら忘れて俺は一気に挿入してしまった。
ローターで乱れるゆうこちゃんがいけない。
ちんぽを入れたまま、
動かずにじっとしていたら、
だんだんと生のゆうこちゃんの感触がじんわりと伝わってきた。
あぁ、もう、むり。。
今すぐにでも逝きそう。
今更ひっこ抜くなんてできない。
「ねぇっ!!!せめて…!ゴムして……!」
ガチャガチャ!
手錠の音が響く。
ゆうこちゃんが嫌がれば嫌がるほど、
俺は歯止めが効かなくなってしまう。
ズボボボボ!!!
俺はゆっくりとピストンを始めた。
ゆうこちゃんの中、キツキツ。
でもトロトロ。
「痛いっ…!!!やめっ………!!
抜いてっ……!泣」
腰をまわしながらゆっくりと抜き差しする。
ゆうこちゃんを味わいながらゆっくりと。
嫁の時でも、こんなにじっくりとした動きはしたことがない。
カタツムリみたいにゆっくり
ねっとりと動く俺。笑
そして俺は再度、自分の中指に唾液をたっぷりととり、
ゆうこちゃんのクリトリスにそれを塗りつけた。
「あぁっ、、、、!!!!!!!」
「約束だからね、、
ちんこで擦りながら
クリトリスもいじめてあげる。。っ!」
途端に中の滑りがよくなる。
ストロークの速さを少しずつ速める。
同時にクリトリスを撫でる指のスピードも上げていく。
まあそれでも、亀ぐらいのスピード。笑
「ああっ、、、、!!!あっ、、、、!!!
あああん、、、、、!!!」
「ううっ、、う、、きもちい、、」
ついつい俺も自然に声が漏れる。
今まで感じたことのない快感が
全身を貫く。
「ゆうこちゃんの中、、
気持ち良すぎるよっ、、、!」
「あああんっ、、、、!!!
だっめ、、、、、!!!!」
クリクリのお目めが
涙であふれていた。
ゆうこちゃんの顔は真っ赤で
それはそれは色っぽい表情をしていた。
もうむり。。。
出る。。。
「よし、早く、、動かすよ、、、!」
「いやぁっ、、!!!!やぁっ、、、、!」
亀みたいなスピードから一転。
ゆうこちゃんの子宮を押し上げるように
俺は激しくピストンした。
ズンッ!ズンッ!ズンっ!!!!!
グチョ!グチョ!グチャ!!!!
「ああっ!!ああっ!!ああっ!!!」
「ゆうこっ!!ちゃんっっ!!!
すきだよっ!!すきだっ!!すきだっ!!」
「やだぁっ!!!ああっ!!アアッッ!!!
「あああ〜〜ゆうこちゃんのナカ、
サイコ〜〜〜!!!もう出そう、、、!!」
「やっ、、、!!!ぜったい、、、!
中は、、だめぇっ、、、、、!!!!!泣」
ズボッ!ズボッ!ズボッ!!!!
クリトリスを擦るスピードを一層速める。
「ああああああ!!ああああああ!!!」
ゆうこちゃんが獣じみた喘ぎ声を出す。
「ああああああ〝!!だめだめだめ!!!!
やだああああああっ、、、、、!!!」
「俺もっ、、、、、!!!
イクっ!!!!!!!」
俺はちんこを振り抜き、
ゆうこちゃんのすべすべのお腹の上に
精液をぶちまけた。
「はぁ・・・はぁ・・・」
「はぁ・・・・」
「……………もう、、、コレ、離して、、、」
髪を振り乱してぐったりしたゆうこちゃんが
小さな声で言った。
「ごめんね、
こんなに気持ちいいの、
一回だけじゃ足りたいよ。。
何度も犯すって、言ったじゃん。」
ぐったりとしていたゆうこちゃんの
瞳孔がぐっと開き、
絶望の表情が蘇った。
俺はちんこの先についた精液を拭き取り
もう一度ゆうこちゃんの中に挿入した。
「やっ!!!もうやだ!!!!
入れないでぇ!!!!泣」
この後、4回ゆうこちゃんをイカせ、
俺は2回、ゆうこちゃんのお腹の上に果てた。
「そろそろ帰ろうか。
誰かに気づかれたら、まずいから。」
手錠を1つずつ外していく。
もう放心状態なのか。
ゆうこちゃんは抵抗もせず、
声も出さなくなっていた。
力の抜けてしまったゆうこちゃんを起こす。
「ゆうこちゃん、先にテントに戻ってね。
俺は後から戻るから。」
ゆうこちゃんの手をとり、
車の外に出る。
ゆうこちゃんの足がガクガクしている。
「・・・・・」
「今更だけど、
こんなことして、ごめんね、、、」
「・・・・・」
「もう、ゆうこちゃんは俺とは会ってくれないだろうからさ、、
これからは今日撮ったやつを見てゆうこちゃんを思い出すね、、」
「・・・・あ、、、写真……………、
消して……ほしいです…………」
なぜか急に敬語になるゆうこちゃん。
肩がガタガタ、震えている。
「写真は、顔映ってないし、
嫁に見つかったらヤバイから消しとくよ。
写真は…………ね。」
「…………え?」
「あれっ、言わなかったっけ?
動画撮ってたんだよ。
車載カメラをさ、内側に向けておいたの。
最初から全部録画してたんだよ。
まあ、俺がたのしむだけでもいいけどさ、、
データがあればなんでもできるよね。
例えばネットに載せてみる、、とかさ。。」
俯いていたゆうこちゃんが
顔をあげた。
涙でぐしゃぐしゃになったゆうこちゃんの目をじっと見つめながら
俺はさらに非情な言葉を続ける。
「俺ね、ゆうこちゃんのこと、
これからも何度も抱きたいんだ。
言ってる意味、わかるよね?」
ゆうこちゃんの目の奥が真っ黒になっていった。
「次はどこで気持ちいいことしようか?
次はもっといやらしいことしてあげるね。
Fには内緒だよ?
また明日ね。
ごめんね。
好きだよ。」
この後のことはまた次回に書きます!