人妻だった女・・・同僚の彼女・・・私の夜這いでイッてくれた女・・・自分から私を家に誘い入れた女・・・いろんないやらしい要素を持ちながら、それでも何度も私の気持ちを確かめようとする用心深さと強かさを兼ね備え、ただでもナイスバディーと童顔で可愛らしい顔つきを持ち合わせた、その女は一体何を考えて私を受け入れたのか・・・
身長約160㎝・・・抱えた感触からして50㎏は超えていないであろう、痩せた小さな体に不釣り合いなG70の95というハリのあるロケットオッパイのてっぺんに、おそらく直径8㎜、長さ12~13㎜の乳首が感じると硬く勃起して私の舌を虜にしてしまう、
これ以上ないエロい体が私の肉棒を際限なく硬くする・・・
感じてくると入口で私を締め付ける感覚は、まるで細いゴムに締め付けられている感覚で、ゆっくりと出し入れしているだけなのに、一気に私を登り詰めさせる程の気持ち良さはプロのお姉さんでも味わった事のない快感でした。
それに加えて悶える姿の色っぽさ、イキそうになっている時の、もう快感意外の何も五感に干渉させない程のセックスに対する集中力は他の女では持ちえない快感度合いの強さなのか・・・指でクリを刺激している時の「アッアッアッイッちゃう」って言いながら自分の腕を太腿の間に挟んで、太腿で腕を締め付けている仕草は、
私を中で締め付けているイメージを表現しているのか、それともオナをしている時に自然と身に着けた仕草なのか・・・
イキながら体をよじって「アッハッ・・・ングゥゥゥッッッ・・・イッてる、ハッアアッッまだイッてるっ」ってイッている事を正直に伝えてくる癖は愛情表現なのか、今まで付き合って来た男にそうさせられてきたのか・・・
いずれにしてもその女のイキ悶える姿は、もう私の心を鷲掴みにして、逃亡という選択肢など全く与えないどころか、もうその女の傍にいないと生きていけないと思わせられる程でした。
シャワールームから出てバスタオルを出してくれるので、私の体を拭くよりも先に、彼女さんの体を拭いてあげると、抱き着いて来て私の体を別のタオルで拭き始めるので、彼女さんの髪をタオルで挟んでお湯を切る様に拭き取って行くと私の髪の水分ををタオルでワシャワシャ拭き取ってくれて、彼女さんは自分のガウンを、私にはスウェットの上下を出してくれて
「私にはダボダボなんだけど相沢さん入るかな」って言うのでパンツを穿いてみるとピチピチで、トレーナーも寸足らずでしたけど彼女さんが普段着ているものを身に着けているという満足感がありました。
「俺が着てたら伸びちゃうと思いますけど」って言うと「相沢さんが着てたんだ・・・って思ったらホッカリしていいじゃないですか」って笑う顔が可愛くて、つい抱きしめてしまうと「髪を乾かしたら簡単だけど朝食つくりますね」って言いながらドレッサーの椅子に座ってドライヤーで髪を乾かす彼女さんに見とれながら
「今日って・・・あいつの家に行くんですよね」って聞くと「今日は行くのやめようと思って」って言うので「あいつ寂しがるんじゃないの?」って聞くと「博之さんのとこに行った方がいい?」って聞きながら鏡越しに私の顔を見ていて「もしあいつん家に行かなかったら俺と一緒に居られる?」って聞くと
「そうしたいと思ったから」って鏡越しに笑っていて、もう帰らないといけないと思っていた私の暗い気持ちは一遍に吹き飛んでしまいました。
「でもずっと私と一緒に居られないですよね?」って聞くと「明日は実家に顔出さないといけないから」って言うので「じゃあ今日も一緒に居られる?」って聞くと「相沢さんは?そうしてくれる?」って聞かれて、私はもう彼女さんの後ろから抱き着いてしまいました。
「もうすぐ終わりますからねー」って言いながらコンタクトを外しているみたいで、コンタクトを取ると黒縁の度の強い眼鏡をかけて「変でしょ?この眼鏡・・・もう10年以上使ってるからボロボロで」って言うけど、彼女さんが目が悪いなんて思っていませんでしたし、大きなフレームの細い黒縁が小さな顔に不釣り合いだけど、
眼鏡の淵が大きい分顔の小ささが強調されて「可愛いと思いますよ・・・その眼鏡」って言うと真っ赤な顔になって恥ずかしそうに「この眼鏡が?・・・ほんとに?」って言いながら眼鏡を外してド近眼なのか、目にくっつくんじゃないかって思うくらい眼鏡を見ているので「あ・・・違った・・・その眼鏡をかけている岬さんが・・・」って言うと
ニコッって笑って「またそんな上手い事をー」って言った後に眼鏡をかけた後にキッチンに向かっていきました。
どういう人生の悪戯なのか、つい3日前までは見ず知らずの他人同士だった男と女がこうして休日の朝を迎えている事が不思議で、ベッドに座っている私からドア越しに見え隠れする彼女さんの姿をチラチラ見ていると、多分私のワイシャツを羽織っているみたいで、キッチンの方に歩いて行くと「あ、御免なさい・・・急いで作りますから、その椅子に座って待ってて貰えます?」
って言う彼女さんはブラも着けないまま、パンツは穿いているけどブラも着けずに私のワイシャツを着ていて「あれ?ガウンじゃなかたの?俺のシャツ汗臭いでしょ?」って聞くと「あ・・・御免なさい、勝手に相沢さんのワイシャツ着ちゃって」って言いながら焦っているみたいで
「食事作ったらすぐ洗濯しますから、スミマセン・・・もう少しこのまま着てていい?」って言うワイシャツの下から白い長い綺麗な足が伸びていて、たったそれだけで私の股間は硬くなっていて、ギュッで手で握ってしまいました。
間もなくして食事の準備が済むと「チンご飯と味噌汁ですけど・・・これでいい?」って言うので「これでいいも何も・・・最高じゃないですか・・・女の人の手料理なんてどれくらいぶりか」って言うと微笑みながら「良かった・・・お口に合いますかどうか」って言われて口にした味噌汁の味は私の大好きな塩加減で
「美味いっす・・・最高の朝食ですよ」って言うと彼女さんも椅子に座って食べ始めて、二人とも昨夜からかなりカロリー消費をしていたからか、アッと言う間に食べ終えて「じゃあ洗濯しますから、相沢さんのパンツもシャツも洗っときますね」って言いながら更衣室の方に向かって行くので、食べた食器をシンクに持って行った後にお風呂の更衣室に向かうと、
ちょうど彼女さんが着ていた私のワイシャツのボタンを外そうとしているみたいで「あ・・・あの・・・これも洗っちゃいますね」って言うので「あ、はい・・・すみません」って言うと「あ・・・あの・・・脱ぎますので・・・」って言いながら困った顔をしていて「あ・・・そうですね・・・でもちょっと待って・・・脱がないで」って言うと
「エッ?でも脱がないと洗濯が・・・」って言う彼女さんに駆け寄って抱き着くと「あの・・・こうされてると脱げない・・・ですよ」って困惑した表情で、もうボタンは全部外していて「眼鏡ですよ・・・男物のワイシャツですよ・・・ノーブラですよ」って言うと「はあ・・・そうです・・・けど」って言いながら
後ろから抱き着いている私に首だけ後ろに向けてきて「こんな格好で大好きな女が目の前にいるんですよ」って言うと「大・・・好き?」って言うので、そのまま彼女さんの口を塞ぐ様にキスをしながら、彼女さんの体を抱擁し始めました。
ワイシャツ越しに揉みしだく彼女さんの胸が私のワイシャツを着ているというだけで、
私のワイシャツに乳首が擦れていると言うだけで硬くなっている乳首に触れるだけで私の股間は興奮度マックスで「握って欲しい」って言うと私に背を向けたまま後ろ手で私の股間を触ってきて「またこんなになってる・・・さっきしたばっかりなのに」って言うので
「だから言ったでしょ?大好きな女が可愛らしい眼鏡をかけてノーブラで俺のワイシャツなんですよ・・・こうならない方がおかしい」って言いながら彼女さんの手首を掴んで私のスウェットとパンツの中に手を突っ込むと私を直接握ってきて「硬い」って言うので「我慢できない・・・このまま入れていい?」って言うと
「だって・・・洗濯しないと相沢さんが着て帰る服アッ・・・乳首・・・そんなっ」って言いながら私が揉み始めた乳首の快感なのか、洗濯機に手をついたまま右足を上げて左足の太腿に擦り付けながら太腿を悶えさせていて「岬さんだって俺のシコってくれるから」って言うと
「だって・・・また先っちょからいっぱい溢れてヌルヌルになってるから、こうした方がいいのかな・・・って」って言うので私も後ろからワイシャツ越しに彼女さんの乳首を撫で回すと体をビクビク震わせながら「ハッ・・・アア・・・アッ・・・アッ・・・」って声を漏らし始めて、彼女さんのパンツの中に手を入れてアソコを指で触れると、
もういっぱい濡れていて、ワイシャツ越しに乳首を摘まんで親指と中指で揉みながら人差し指で乳首の先端を撫で回しながらクリトリスを撫で回し始めると「アッアッダメ・・・私相沢さんの指・・・堪えきれない」って言うので「何を・・・堪えるの?」って聞くと「そんな事・・・聞かないで」って言いながら
私に体ごと振り向いて爪先立ってキスをしてくれて「堪えるなんて嫌だ・・・岬さんが堪えられなくなる顔が見たい」って言いながら再度彼女さんのパンツの股間の間から指を入れてクリトリスを撫で回し始めると後ろ手で洗濯機に手をついて突っ張ってキスをしてきて、はだけたシャツを左手で彼女さんの背中まで捲って乳首を舐めてあげると「ハッ、アアアッッッ」
っていう甲高い声を出しながらお尻を洗濯機に押し付けながら爪先だって、少し脚を開いたまま足全体に力が入っていて「こんなとこでアアッ・・・恥ずかしいっ」って言いながら腰を突き出していて「綺麗・・・岬さんの体綺麗過ぎて俺・・・いっぱいイカせたくなる」って言うと
「恥ずかしい・・・こんな格好・・・相沢さんに見られハアッ・・・ダメっ・・・」って言いながら伸びた足が徐々にガニ股になってワナワナ震え出して「ダメ・・・我慢できなくなっちゃうっ」って言いながら腰を前後に動かし始めて、私がクリトリスを撫で回すリズムでクチュックチュッっていう音がし始めて
「こんな恥ずかしい音・・・聞かれちゃう・・・相沢さんに聞かれるの私アアッ」って言うので「聞きたい・・・岬さんが感じてくれている音・・・もっと聞きたい」って言うと「ダメなのにっ・・・ハアッ、ハアッ・・・こんな姿私・・・恥ずかしいのにっ」って言いながら、もう足がブルブル震えていて、
クリトリスに少し圧をかける様に右手の中指の腹でゆっくり撫で回してあげると「アッ・・・アッ・・・イク・・・イキそう」って言う彼女さんのクリトリスが愛液でヌルヌルになって硬く勃起していて、そのままゆっくり撫で回しながら乳首を舐めていると「アッ、アッ・・・イク・・・イキそう・・・少し速く・・・アッ・・・ね・・・もう私・・・」って言いながら
後ろ手で洗濯機に手をついて体を支えている腕もブルブル震え初めて「イキたい?」って聞くと「イキ・・・たいっ」って言いながら薄目を開けて私の目をにらみつけているみたいな視線で、今度は右手の中指と薬指をくっつけてヌルヌルになった入口に少し入れながらクリトリスに擦り付ける様に弧を描く様に指を出し入れしてあげると私に抱き着いてきながら
「アッ、イク・・・すぐイッ・・・これすぐイク・・・イクイクイクイクアアッ・・・イッ・・・・・クッ」って言いながら私の首にしがみ付きながら腰をガクガクさせながら太腿もワナワナしながら崩れ落ちそうな彼女さんの体を左腕で支えてあげると「ハアッハアッ・・・イッた・・・イッちゃった・・・こんな恥ずかしい格好でイッちゃった」
って言いながら力なく私に抱き着いていて「色っぽい・・・こんなイキ方されたら俺もう我慢できない」って言うと「でも洗濯が」って言うので彼女さんからワイシャツを剥ぎ取って洗濯機に入れた後に「洗剤は?」って聞くと「入れました」って言うので
洗濯機の蓋を閉めてスタートボタンを押した後に彼女さんをお姫様抱っこしてベッドに連れて行きました。
「重いでしょ?」って言うので「岬さんちっちゃいし・・・凄く軽いですよ」って言うと恥ずかしそうに笑っていて、ベッドに彼女さんを仰向けに寝かせてゴムを取ろうとして彼女さんが開けていた引き出しを開けるとゴムが入っていて「あ・・・そこは」って言いながら彼女さんが起き上がってきて焦っているみたいで、
ゴムの横にはいくつか大人のおもちゃが入っていて「あ・・・」って声が出てしまって「もー・・・ダメですよー・・・勝手に開けちゃうんだからー」っい言う表情が困っている様な恥ずかしくてどうしようもない様な感じで「すみません・・・勝手に開けてしまって」って言うと
「勘違いしないで下さいね・・・それ全部元旦那が買って来たものだから」って言うので「使われたりしました?」って聞くと「私おもちゃ苦手で」って言うので「どうして?」って聞くと「恥ずかしい」って言うので「感じたりは?する?」って聞くと「電マとか痛いし」って言うので
「じゃあオナの時は指?」って聞くと「もー・・・意地悪」って真っ赤な顔になっていて「ちょっとだけ使ってみていい?」って言うと「エーッ・・・恥ずかしいです」って言うけど「痛くしないから」って言うと、しょうがなく了解してくれたみたいで、電マとゴムだけ取り出して彼女さんをベッドに仰向けにさせました。
「多分・・・痛いと思う」って言うので「もしかしたら直接当てられたとか?」って聞くと「どういう事?」って言うのでベッドの横に置いてあるバスタオルを胸にかけてタオルの上から乳首に当てながら「これは?痛い?」って聞くと「これなら大丈夫」って言うので乳首の周りを円を描く様に優しく当てながら撫で回してあげると
足を悶えさせながら足の指がグーとかパーに広がったり握ったりしていて、電マの振動の強さを最弱にしてタオルの上から乳首に優しく当ててあげると「ハアッハアッハアッ」っていう声を出しながら心配そうに電マを見ているみたいで「こうすれば気持ちよくない?」って聞くと「なんか・・・変な気分」って言うので「どんな?」
「なんか・・・体の中がゾワゾワする」「痛い?」「ううんっ・・・大丈夫」「どうされたい?」「何て言うか・・・もっとこう・・・わかんない・・・でもなんか体が勝手に」「悶えちゃう?」「はい」「クリに当ててみていい?」「怖い」「もし痛かったらすぐやめるから」
「はい」電マの振動部を掴んで私の手の平が彼女さんの内腿に触れる様になぞってあげると体をビクビクさせて、まだ少し痛みを怖がっているみたいで、彼女さんの股間に当ててあげると「アッ、アッ、アッ」って言う声を出し始めて「大丈夫?痛くない?」って聞くと「大丈夫・・・みたい」って言うので
電マの振動部をパンツの上からクリに優しく当ててやると「アッ、ハッ・・・ウウッ・・・ヤバいっ」って言い始めて「痛くない?」って聞くのに返事はなくて、そのままゆっくりパンツの上から、ゆっくり優しくクリトリスを撫で回す様に回転させながら当ててあげると全身に力が入って両脚を少し開いたまま両脚が少し浮いていて、
気が付くと彼女さんの呼吸が止まっているみたいなので「大丈夫?痛くないですか?」って聞くのに彼女さんの言葉はなくて、乳首を舐め回しながら電マを当て続けていると「アーーーッ・・・ダメっ・・・イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら、今度は足をつけて股を開いて腰を突き出したかと思うと、突然腰をガクガクさせながらイツてくれたみたいでした。
首から顔まで真っ赤になったまま「ハアッ・・・ハアッ・・・ハアッ・・・」っていう荒い呼吸をしながら、多分電マを当て始めてまだ5分も経っていなくて「電マってこんなに凄いの?」って言いながら、まだ少し放心状態みたいで「痛くなかった?」って聞くと「ビックリしました・・・電マってこんな風に使うの?」って言うので
「もしかしたら直接当てられてたでしょ?」って聞くと「はい」って言うので「電マって痛いっていう女の子少なくないんですよ」って言うと「相沢さんって大人のおもちゃとか使う人?」って聞くので「相手の女の子によりけりですね」って言うと「何人くらいに使った?」って聞くので
「付き合ってた女の子のほとんど」って言うと「みんなこんな事してるのかな」って言うので「みんなじゃないと思うけど多分ほとんどの男が使ってみたいって思ってると思う」って言うと「みんなイッちゃう?」って言うので「クリでイケる女の子はまずイッてくれますよ」って言うと
「じゃあこれってそんな恥ずかしい事じゃない?」って聞くので「かおもちゃ持ってる女の子って少なくないみたいですよ」って言うと「ですよねー・・・私も10代の頃に彼氏にこんな風にイカされちゃってたらハマっちゃってたかも」って言うので「どうでした?初の電マイキ」って聞くと
「驚きました・・・こんな簡単にイッちゃうんだって・・・」「悪くないでしょ?おもちゃ」「でもやっぱり恥ずかしい」「気持ちよくなかった?」「恥ずかしい」「もう少し使ってみていい?」「エーッ?」スイッチを入れると突然体がビクッてなった彼女さんはよほど初の電マイキが衝撃的だったのか、
まだ怖がっているのか・・・もしかしたら電マの快感に身震いした瞬間だったのかもしれませんでした。
「多分さっきは電マの破壊力に押されっ放しで、感触がよくわかんなかったんじゃないですか?」「えー・・・まあ・・・確かに圧倒されっ放しでした」「じゃあ今度はゆっくり味わってみましょうか」そう言いながらベッドの上にあぐらをかいて座る私の太腿の上に彼女さんを仰向けにさせて乗せてパンツの上から電マを優しく当てて
ゆっくりクリトリスの周りを撫で回してあげると、また足を少し開いて爪先までピンと伸ばして、少しづつ股を広げ初めて、私の太腿の上で上半身を私の逆の方に捩って、両手の手の平を開いてまっすぐ指を伸ばしたまま「アアッ・・・ッフウゥゥゥゥッッッ」っていう声を出しながら全身に力が入って、太腿の筋肉なんて筋ができるくらい思い切り力が入っているので
「凄く力が入ってますね・・・少しリラックスしましょうか」って言うのに「だってアアッ・・・自然と力が入っンンンッッ・・・ハアッハアッ・・・私また・・・すぐ・・・これっ・・・凄いっ」って言いながら全身を仰け反らせて、まだ股間に電マを当て始めて数分も経っていないのに、胸から上、顔までが#ピンク色に染まって、
多分呼吸をほとんどしていないみたいで、一旦電マのスイッチを切ると「アッアッアッ・・・ハアッ・・・ンンンンッッッ」って言いながら腰を大きくうねらせながら悶えていて「大丈夫ですか?・・・ちゃんと呼吸しないと酸欠になっちゃいますよ」って言うと「だって・・・凄いから」って言うので
「ですよね・・・振動系のおもちゃって呼吸できなくなっちゃいますよね?」って言うと「相沢さん・・・使ってみた事ある?」って聞くので「ありますよ・・・オナホとか振動系のおもちゃとかいろいろ」って言うと「気持ちいいの?」「イッちゃいますからね・・・気持ちいい・・・っていう事は確かですよね」って言うと
「男の人も・・・そうなんだ」って言いながらいろいろ考えているみたいで「力が入っちゃうのはわかりますけど、できるだけ・・・リラックスして下さいね」って言いながら電マの振動をかなり抑えめにしてパンツの上からクリトリスの周りを撫で回してあげると、また急に体を仰け反らせて悶え初めて
「この弱いの・・・ヤバいっ・・・すぐイッちゃいそう」って言いながら足は伸ばしているけど今度は腰を突き出して、電マの振動部を回転させるリズムに合わせて腰を上下に動かし始めて、急に右手を頭の上で枕を掴んで左手は私の膝に巻き付けて上体が起き上がりそうになるくらい腹筋に力を入れて目を瞑って固まったまま
「アーーーッ・・・イクッ」って言いながら、まだ電マを股間に当て始めて5分も経っていないのに、またイッてしまったみたいでした。
私の太腿の上で腰が安定しているからなのか、あまりビクビクしたりガクガクした感じはありませんでしたけど腰のうねりは凄まじく、なによりイキ悶える彼女さんの色っぽい仕草に見とれてしまいました。
「イッた・・・またイッちゃった」って言いながら顔を真っ赤にしているのはチアノーゼの症状なのか、それとも恥ずかしくて赤面しているのか・・・「パンツ脱いでみましょうか」って言うと「だってそれは・・・多分痛い」って言うので、彼女さんのパンツを下ろして電マの振動部を私の手の平で掴んで
中指だけ立てて彼女さんの、まだイッたばかりのクリトリスにやさしく当てて撫で回してあげると「まだくすぐっ・・・アアッ・・・ハアッ・・・ハアッ・・・でも指の感触っ・・・凄い優しくて・・・ハアッ私また・・・相沢さんの指・・・気持ち・・・イイッ」って言いながら、もう半分上体を起こして私の体に右手を巻き付けて抱き着き始めていて
「見える?・・・俺の指が振動しながら岬さんのクリ・・・どんな感じ?痛くない?大丈夫?」「電マってこんな使い方するの?・・・全然痛くハアッ・・・でも無理矢理イカされる感が凄アアッ・・・怖いけど凄く感じアアッ・・・ダメ・・・またすぐイキそうっ・・・イッちゃう・・・イクー・・・イクイクイクイクンンンッッッ」って言いながら
今度は腰をビクビクさせながら太腿を閉じて、電マを持っている私の手首を掴んで股間から引き剥がしながら「もうダメ・・・ハアッハアッ・・・呼吸がハアッ・・・苦しい」って言いながら私のお腹に体を丸めて抱き着いてくるので「どうでした?おもちゃ」って聞くと唾をゴクって飲み込んだ後に、まだ荒い吐息のまま
「おもちゃも凄いけど・・・」って言いながら私の太腿に被さる様に下を向いて私にしゃぶりついてきて、唾液を垂らし気味に私を優しく唇で包み込む様にゆっくり上下に出し入れしてくれていて「アッハアアアッッッ・・・ヤバいっ・・・岬さんの口・・・イッてしまいそう」って言うと「嫌・・・早く欲しい」って言いながら
私が引き出しから持って来たゴムの袋を破いて私に被せた後にあぐらをかく私の太腿を跨いできて自分で私を入口に当てながらゆっくりと腰を落としていきました。
「ハアアアッッッやっぱり・・・私・・・これが・・・イイッ」って言いながら私を先端から根本まだ長いストロークで出し入れし始めて「ヤバいっ・・・気持ち良過ぎます・・・俺イッちゃいそうです」って言うと、急に腰を落として私を奥まで飲み込んで「ゆっくりするからもう少し我慢して」って言いながら
私の亀頭の先端で奥に擦れるのを味わっているみたいに腰だけゆっくり動かしていて「これなら我慢できます?」って聞くので「かなりヤバいけど・・・これならななんとか」って言うと「わかる?このコリコリしてるとこ」「多分子宮口?ですよね?」「そう・・・その少し後ろ側アッ・・・ここ」って言いながら
子宮口の少し後ろ側辺りに私の亀頭を擦り付けているみたいで「感じる?」「相沢さんおっきいからアッ・・・凄い擦れるっ」「これってポルチオ?っていうやつ?」「わかん・・・ないっ・・・アアッ・・・気持ち・・・イイっ」私の肩に手の平を置いて肘を横に広げて腰だけ前後に動かしている彼女さんの大きな胸が
腰を動かすリズムに合わせて私の目の前で揺れていて、乳首を吸いながら舐め始めると私の肩に爪を喰い込ませてきながら腰を突き出したまま固まって「ハアッ・・・ハアッ・・・イッちゃいそうっ」って言いながら私を膣壁全体で締め付け初めて「早く・・・イッて・・・俺もう我慢の限界」って言った瞬間
腰をビクビクビクッってさせながらイッてしまったみたいでした。
私を思い切り締め付けながら「イッ・・・てるっ」って言いながら腰をうねらせている彼女さんの腰の動きが止まらないまま「アッまた・・・またイッちゃいそう」って言うので「岬さんって連続でイケる人?」って聞くと首を何度も横に振りながら「こんな事初めて・・・奥だとすぐイキそうになる」って言いながら、
また腰の動きが大きくなってきて「イッちゃう・・・またイッちゃうっ」って言った後にまた腰をビクビクさせながら私をギュッギュッって締め付けてきて「気持ち良さが・・・止まらないっ」って言いながら、また私の亀頭を奥に擦り付けているみたいで、もう快感に陶酔する様に目を瞑って私の肩に手を置いて体を安定させながら
腰だけ前後に動かす仕草がなんとも言えずエロくて「私もうっ・・・相沢さんのおチ〇ポじゃないと・・・これっ・・・堪らないっ」って言いながら、下の口からもグチュッグチュッっていういやらしい音がしていて、もう2度も中でイッているのに更に締め付けが激しくなってきて、私の限界も近づいてきて「ヤバい・・・出そう」って言うと
「私もっ・・・イッて・・・一緒にイッて」って言いながら私を思い切り締め付けながら腰を前後に動かしながら「乳首吸って・・・もっと吸いながら舐めて」って言う言葉のエロさに私も興奮度マックスで「アアッ・・・出るっ」って言いながら放出すると同時に彼女さんも腰をビクビクさせながらイッてくれました。
まだ「ハアッ、ハアッ」っていう荒い呼吸をしながら私を見下ろしている彼女さんに「その眼鏡可愛いけど、それがまたエロくていいです」って言うと「眼鏡かけてる私・・・変ですか?」って言うので
「また違った可愛らしさで俺は好きです・・・あいつからは違う女優さんに似てるって聞いてたけど、相武〇季に似てるって言われた事ない?」って聞くと「高校の頃はそっくりって言われてました」って言うので「俺大ファンなんですよ」って言うと恥ずかしそうに微笑んでくれました。