同僚の婚約者を夜這いしてしまった夜のお話し

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その日は大学を卒業してすぐに入社した同じ会社の同期の同僚が婚約した女性を紹介したいと言うので、仕事を終えて同僚の住むマンションに、ビールとおつまみを片手に駅を降りて向かっていました。

私と同僚は入社5年目で真面目な同僚は私より少し営業成績が良く、私は未だ平社員ですけど、同僚は1年前に主任という役職について、入社した頃から「俺一人っ子だから寂しがりっていうかさ、早く家族が欲しいんだよね・・・だから早く彼女見つけて結婚したいんだ」って言っていました。

丁度役職に就いた頃に彼女ができたって聞いて、同僚と話している時に彼女の自慢話しとか聞かされていました。

人のノロケ話しというのはだいたい「はいはい」みたいな、聞かされても退屈な話しが多いですけど、その同僚に彼女ができたと聞いた時は、仲がいい事もあって私的にも喜ばしい事でした。

スタイルが良くて可愛くて、性格が良くて優しくて、毎日エッチしたくなるくらい色っぽいと聞かされていたので(ほんとかよ・・・話し盛ってんじゃないの?)って思っていましたけど、同僚の住むマンションについて部屋のドアをノックすると、すぐに婚約者の女性がドアを開けてくれて「相沢さんですよね?お待ちしてましたよ」って言われた時に

(マジで可愛いじゃん、話し盛ってねえや)って思いながら部屋の中に招かれて、以前同僚の部屋に来た時よりも綺麗に片付いている廊下とか部屋が別人の住まいの様に思えました。

「おう、明日も仕事なのに悪いな、俺達営業で残業多いし俺とお前が一緒に酒飲めるなんて、なかなか無いし、ほんと言うともっと早くお前をこいつに会わせたかったんだけど、遅くなっちまったな」って言う同僚に「どういう事?何この可愛い彼女・・・どうやって口説いたの?どこで知り合ったの?何してる人?俺にも彼女の友達紹介してくれよー」って言うと

同僚が「ちょっと待て、まずは落ち着け、ちゃんと説明するからまずは乾杯しようぜ」って言ってるそばから同僚の彼女がお酌をしてくれながら「相沢さんって噂には聞いてましたけど口の上手な人ですね」って笑う頬の小さいエクボがまた可愛くて「それにしても美人さんですよねー」って言うと「またー・・・そんな事みんなに言ってるんでしょ?」

って上手に交わすところがまたいい女で「この料理全部岬が作ったんだ」って自慢気に同僚が話すんですけど鳥のから揚げだの煮つけだの4品も準備してくれていて「これって俺が来るっていうから?」って聞いたら同僚が「だいたいいつもこんな感じだよ、お前の為にって特別に作ったわけじゃないから、そんな気を使わなくていいよ」って言うので

「岬さんっていうんですね、料理上手ですよねー」って言うと「そうですかー?味が濃いってよく言われるんでけど、濃いの嫌いじゃないですか?」って言われて「俺もこいつもビール好きだから濃い味の方がいいんですよ、いいなーこんな料理いつも作って貰えて」って言うと同僚が「お前も新しく彼女見つけりゃいいんだよ」って言うと

「あら・・・相沢さん彼女いないんですか?」って聞かれて「いやー、2ヵ月前に別れちゃって・・・今は寂しい一人暮らしなんですよ」って言うと「そうなんですかー・・・すみません私変な事聞いちゃって」って申し訳なさそうな顔をしているので

「いえいえもともとね俺的には高値の花っていうか、その人と知り合った時にその女の人は結婚してたんですけど、離婚調停中で、相談に乗ってあげてる内ににそんな関係になってしまったのが始まりでしたし、結局付き合い始めて1年くらい経った頃に元旦那からよりを戻したいって言われる様になったみたいで、結局私が身を引く・・・みたいな?」って言うと

「最近離婚しちゃう夫婦って多いみたいですよねー、実は私もバツイチなんですよ」って同僚の彼女が言うと同僚が「おいおいそんな事言わなくても」って言うんだけど「私もね博之さんに相談に乗って貰ってる内になんか頼りになる人だなーって思う様になって、いつの間にかこんな事になっちゃって」って同僚の彼女が言うと機嫌がよくなったみたいで

「こいつの前の旦那さ・・・束縛が凄かったんだって・・・まあこんなに可愛いかったらその気持ちもわかんないじゃないけどね」って彼女の事をフォローする様な事を言い始めて「束縛ってどんな事言われてたの?」って聞くと

「とにかくラインは1時間おきで友人達と飲み会に行くなんて言ったら機嫌が悪くなって怒り出すし、仕事が残業になって遅く帰ったりしたら下着までチェックされたりしてた」って言うので「そりゃ息が詰まっちゃうよねー、別れて正解だったんじゃない?」って言うと「そう言って貰えると助かります」ってまだ言葉が遠慮がちで

「お酒好きな方?」って聞いたら「私もビール好きなんですよー」って言うので3人で1時間も経たない内に缶ビールが10本以上空になって「お前結構飲める様になったよな」って言うと「お前に鍛えられたからな」って言いながらも、元々お酒が弱い同僚は、もう顔が真っ赤になっていて3時間くらいすると、

飲んで食べているのは私と彼女さんの二人になって同僚は酔い潰れてしまいました。

私がバツイチの女性と付き合っていたからなのか、離婚経験のある彼女さんは私がどんな気持ちで付き合っていたのか、別れる時にどうして元旦那さんの元に返してあげたのかとか、いろいろと聞きたかったみたいで、話しが進むうちに私も彼女さんもそこそこ酔ってしまって、同僚を寝室のベッドに私が抱えて連れて行くと「相沢さんはソファーでいいですか?」って聞かれて

「泊まってってもいいですか?」って聞くと「この人があいついつもソファーで寝るから布団出しといてって言うから、ほら、そこにもう用意してあるんですよ」って言ってくれて「なんか結婚前のカップルの部屋に申し訳ないです」

って言うと「この人ね、お酒弱いでしょー・・・今日は相沢さんと長い時間飲めて楽しかったんですよー、そんな人を飲み終わったからって追い出せます?」って言ってくれて「じゃあ、すみませんけどソファーお借りしますね」って言って、その日は泊めて貰う事にしました。

「シャワー浴びます?」って聞かれて「いやいや、ただ眠るだけですから・・・起きたらまたすぐ出社ですし」って言うと「じゃあ私シャワー浴びて寝るので」って言った後にシャワールームに入っていきました。

トイレを借りて居間のソファーの背もたれを倒してベッドの形にするのは、もう何度も泊まりにきて手慣れたもので、そこそこ飲んでいたのですぐに眠りにつく事ができました。

私はお酒を飲んで寝た時に眠って2時間くらいすると眠りが急に浅くなって、よく夜中にタバコを吸って再度眠りにつく様な事が多くて(タバコ・・・あ、そうか今日は家じゃないんだ、寒いし我慢するか)って思いながら、また瞼を閉じると、突然床を歩く音がして、急に私の布団の中に「さぶっ」って言いながら同僚の彼女さんが潜り込んできて背中を向けて眠り始めて

(エ?何?寝ぼけてる?)って思っていると急に私の腕を持って奥さんの背中に私の胸が密着する様に、まるで私を布団の様に巻き込む形で寝息を立て始めて(まだ酔ってる?マズいよ・・・どうすればいいんだよ、この状況)って思いながらドキドキしていると、奥さんの髪の毛からシャンプーの匂いなのかコンディショナーの匂いなのか、いい匂いがしていて

(寒いんだろうから温めてあげるくらいいいだろう・・・そのうち目が覚めて間違えて潜り込んできた事に気付くに違いない)って思っていました。

でも目が覚めてしまった状況で同僚の婚約者とはいえ、同年代の女性の背中に密着する様に布団1枚の中にいるわけで(んー・・・眠れない・・・)って思いながら、まだ11月でそんなに寒い時期ではないにしろ、タオル地のショーパンの上にタンクトップ、その上にフリースを前をはだけて羽織っている様な状況で、

私も職場から直接寄ったのでスーツとパンツを脱いでパンツとTシャツシャツだけだったので、寒くて私の足に絡めてくる彼女さんの足の肌触りが気持ち良くて、いけない事とは思いつつ引っ張られて友人の彼女さんの胸の前にある私の手の平を胸に当てて見るとブラをつけていなくて(ノーブラだよ・・・マジか・・・ここで俺は善人を演じなきゃならないわけ?)

(いやいやいや乳首つまむくらい良くない?っていうか俺のせいじゃないし間違って布団に潜り込んで来たのは彼女さんの方だし、せめて乳首の大きさだけでも確認を・・・いやいやいっそ胸揉んだら気が付いて出てってくれないかな)って思いながら、つい魔が差してしまって、手の平全体を彼女さんの胸に当てて少しだけ揉んで見ると「ンッフゥゥッッ」っていう吐息が色っぽくて

(うわデカっ・・・何カップだよ、あいつはこんな豊満な柔らかい胸を味わい捲ってんのかよ、絶対この子に友達紹介して貰う)って思いながら悪戯心は更に加速していって、乳首をつまんでみると私の大好きな少し長めのおっきめ乳首で(なんだよ硬くなってるよー・・・舐めてー)って思いながら、ついに私の手の平は彼女さんのお腹の前のタンクトップとパンツの隙間から

彼女さんのお腹を触り始めて(お腹薄っ・・・こんなに痩せてるのにこの胸かよー)って思いながら彼女さんのクビレから胸に向かう私の手の平に歯止めが利かなくなってしまった私は、ついに彼女さんの乳首を指でつまむという暴挙に出てしまいました。

「ハアーーッッッンッフウウウッッッ」っていう吐息が漏れると共に(もし今目が覚めたら寝たフリするしかない)っていう強い覚悟と、心臓がバクバクするほど恐怖と不安と興奮が入り混じり(起きないのかー・・・起きないなら下もいけるかなー)って思いながら彼女さんのショーパンツからパンツの中に手を入れて

(ん?・・・毛が無い?・・・剃ってる?パイパン?)って思いながら彼女さんの股間に辿り着いた私の右手の中指は彼女さんのアソコのミゾに滑り込み「ンッフウウウッッッ」っていう吐息をきっかけにミゾの間に埋もれていきました。

(柔らけー・・・メチャクチャ濡れてんじゃん・・・体質なのかな・・・もしかしたら乳首弄ってたから感じてる?・・・寝てるのにメチャクチャいやらしい体じゃん・・・夜這いしてー)って思い始めた私の右手の中指は、私の意思に反して奥さんのクリトリスを撫で回したいと言い始めて、その申し出に私も反対する事はできませんでした。

彼女さんのアソコの汁でヌルヌルになっている私の右手の中指で彼女さんのクリトリスを撫で回し始めるた時には「スー・・・スー・・・」っていう寝息だったはずなのに1分もすると「ハアッ・・・ハアッ・・・」っていう吐息に変わり、私の足に暖を求めて絡み付いていた太腿が悶え初めて、突然私の肘を掴まれた時には

(ヤベっ・・・起きたかな・・・)って思いましたけど「ダメだよ・・・相沢さん来てるんだから」って吐息の様な小さい声を出す彼女さんは、やっぱり寝とぼけて私を同僚だと思い込んでいるみたいで、それでもまだハッキリと目を覚ましたわけではなくて、寝とぼけている感じが強いみたいだったので

(どうすべき?・・・進む?退く?)っていう葛藤が私の頭の中で完全に50vs50で、彼女と別れて寂しい思いをしていた分一瞬で進むという選択肢が100%になって、私の肘を掴んでいる彼女さんの手の平も力なく私の腕に纏わりついている感じだったので、再びクリトリスを撫で回し始めるとクリトリスが硬くなってきて(感じてる?)って思いながら

優しくクリトリスの先端だけヌルヌル撫で回していると「ハッハァァァッッ・・・ダメっ・・・だってばっ・・・生理でしてなかったから凄い感じ・・・ちゃうっ」って言いながら突然首だけ後ろに振り向いた瞬間「エ?」って言った後に天井とか壁とかぐるぐる4方向を見回しながら、目を大きく開けて、最後に私と目が合って止まったまま、

彼女さんと私の顔の距離約20㎝・・・きっと次に彼女さんが口にするのは「何してるんですか?」もしくは「ちょっと止めて下さい」いや、そんな言葉ならまだいいだろう、もしかしたら飛び起きた途端友人を寝室に起こしに行って「今この人に襲われそうになった」っていう罵倒の言葉・・・かと思った瞬間彼女さんは何も言わずまた私に背を向けて目を閉じて、

何もなかったかの様に、きっと寝たフリをしていて、それは迂闊にも私を同僚と間違えた恥ずかしさからなのか、もしかしたらまだ寝ぼけていて事態が把握できていないのか、または本当にまだ私の事を同僚と勘違いしているのか・・・彼女さんのクリトリスをずっと撫で回している私の指は身動きをしなくなった彼女さんのクリトリスを、

ゆっくりとスピードを上げていきながら撫で回し、私の頭の中は、できる事ならこのまま勘違いしたまま俺の指でイッて欲しいと思う気持ちでいっぱいになって間もなく「ハアッ・・・ハアッやめて・・・イッちゃいそう」っていう静止の言葉が逆に私の心に火をつけて、そのまま彼女さんをクリトリスでイカせてしまいました。

「イッ、ハアッ・・・イッちゃった・・・ハアッ、イッちゃった」っていう吐息にも似た声とともに私の胸に密着した背中が肩で息をしていて、お酒を飲んで寝てしまうと、ちょっとやそっとじゃ目を覚まさない同僚の酒の弱さを熟知している私は(あと少し・・・もう少しだけこの背徳感を味わいたい)と思い始めて、

すでに私のトランクスの股間から大きくはみ出していきり立ちながら、もうすでに先端から我慢汁を滲ませている亀頭の先を彼女さんの太腿の間に差し込みながら、彼女さんのショートパンツとパンツをお尻の方から下にズリ下げて、彼女さんのお尻の間で擦り付け始めました。

(できる事なら股間の方に・・・せめて素股でイキたい)って思ってしまった私は太腿にショートパンツとパンツが引っ掛かったままで足を閉じている彼女さんの股間にいきり立った竿を差し込んでゆっくり出し入れし始めると、竿の上の方がヌルヌルになるくらい彼女さんは濡れていて(ヤッバっ・・・この人メチャクチャ濡れやすいじゃん)って思いながら、

どんどん私の竿がヌルヌルになるくらい溢れてくる彼女さんのアソコに入れたくて堪らなくなってきて、ふと気づくと彼女さんの腰も私のピストンに合わせる様にゆっくりと前後に動いている事に気付いて、少し股間に押し付け気味に小さく腰を動かしてやると、ほんとに小さい声で「アッアッアッアッ」って言う声は、もう多分イキそうになるくらい感じてくれているみたいで、

突然「ンッフッ・・・ンンンンッッッ」っていう声を出しながら腰をビクビクさせてイッてしまったみたいでした。

(これはもう入れるしかない)と思った私は少し腰を引いて彼女さんのアソコの入口に擦り付けていると「入っちゃう・・・入っちゃうからゴム・・・」って言いながら入口を私の亀頭に押し付ける様にお尻を突き出してきて「ゴムないけど外に出すから」って言うと、首を縦に数回振って、ゆっくり入れていくと口を押さえて声を我慢しているみたいで

(口押さえてるって事は相手が俺って事は理解できてる・・・よな?)って思いながら、もう私は半分くらい入っていて「凄い・・・おっきいっ」って言いながら右手は私のお尻に当てて私のお尻の肉を掴んでいて左手はベッドの端を掴んでシーツを握りしめていて、奥まで入れると「凄いっ・・・奥まで届いてるっ」って言いながら私を膣壁で締め付けて来て、

小さい声で「アアーーーッ気持ちいいっ」って言うと「こんなおっきいの・・・初めて」っていう擦れた小声が色っぽくて、彼女さんのショートパンツとパンツを後ろから手で膝まで下げると彼女さんが股を開いて右足だけ抜いてくれて、足を開いた彼女さんの太腿の間に私の右膝を入れて膝を立てて、彼女さんの右足の膝を私の膝に引っ掛ける様にして、

ゆっくりと後ろから突きながら右手の中指で後ろから彼女さんのクリトリスを撫で回し「アッ、アッ・・・これっ・・・凄いっ」って言う彼女さんが私の竿をギュッギュッって締め付け初めて、左手で彼女さんの肩を引いて上半身だけ仰向けにさせて掛布団の中で彼女さんのタンクトップを捲り上げて乳首を舐め始めると

「こんなのっ・・・我慢でき・・・ないっ・・・すぐイッ・・・イッちゃうっ」って言いながら私の右足に足首を絡ませてお尻に力が入っていて、あんまり激しく動くのはさすがにマズいと思いながら、ゆっくりクリトリスを撫で回しながら、ゆっくりとピストンしているのが逆に焦らされているみたいに凄く感じてくれているみたいで、

彼女さんの締め付けがもうイッてる女の人の中にみたいにビクビク動いていて「早くっ・・・声・・・出ちゃうっ」って言いながら自分で手の平で口を押さえている彼女さんの呼吸が苦しそうだったので、乳首をレロレロ上下に舐めながらクリトリスに少し圧をかけながらゆっくり撫で回し始めると「ハアッハアッもうっ・・・無理っ・・・イッ・・・クッ・・・」

って言いながら腰をガクガクさせ始めたので一旦奥まで入れて「アーーーッ気持ちいいいいっ」って言った後にゆっくり彼女さんの膣壁全体に擦れる様にゆっくりピストンをしながら「お尻でいいですか?」って聞くと「早くっ・・・イッてるから凄い感じるっ・・・声出ちゃうから出して・・・お尻でいいから」って言うので

イク直前で抜いて彼女さんのお尻に溜まっていた精液を沢山放出してしまいました。

お尻の間に挟む様にしてヌルヌル擦り付けながら、二人の「ハアッハアッ」っていう荒い呼吸が収まってきて、3分くらい経つと彼女さんがパンツを穿きながら「御免なさい、私・・・勘違いして布団の中に入っちゃって」って言うので「俺の方こそ、いくら魅力的な女の人って言ってもあいつの婚約者なのに」って言うと

「内緒にして・・・くれますよね?」って言うので「当たり前じゃないですか・・・こんな事あいつに知られたら大変です、これは二人だけの秘密で」って言うと「ありがとう」って言った後にトイレに行って同僚が眠る寝室に戻っていきました。

朝になって目が覚めるとテーブルに3人分の食事が準備してあって、寝室の方からあくびをしながら同僚が出て来て「寒くなかったか?ちゃんと眠れた?」って言うので「悪いな・・・また泊めて貰って」って言いながら(良かった・・・バレてないみたい)って思って、彼女さんの方に目をやると

「さあさああんまり時間ないですよ、早く食べて着替えないと遅刻しちゃいます」って笑っている彼女さんが、まるで何事もなかったかの様な雰囲気を醸し出していて(もしかしたら夢?だった?・・・あれ?俺そこまで溜まってる?)って思いながら食事を済ませました。

でも会社に向かう途中スーツのポケットに手を入れると小さい紙きれが入っていて携帯の番号と「このまま何も話さないのは心配です、連絡下さい」って書いてあって(やっぱ夢じゃないよな・・・)って思いながら同僚と会社に向かいました。

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