先日職場の忘年会があったんですが、コロナもあるからと辞退が相次ぎ、参加したのは社長と若手の男の子二人(佐藤君と鈴木君にしときます)、受付兼事務の私の、4人だけ。仕事帰りでみんなスーツと、私はブラウスにジャケット、下はタイトスカートでした。
忘年会は、人生苦労があるもんだ、みたいな社長の語りも始まったりして、ほとんど接待みたいな状況に…
逃げたいけど逃げれないしなぁ…と、お酒飲んで苦笑いしてごまかしていたら、飲みすぎました。
ふと気づいたら寝ちゃってて、気づいたら皆に心配されていて(この辺はまだうっすら記憶。社長はなんか、「お持ち帰りしちゃおうかな」みたいな下ネタ言ってたみたいですが)、タクシーで帰ろうとしたけどかなりべろべろになっていて(よく覚えてない)、男の子二人がかりで私の家まで運んでくれたそうです。
もうこの時のことは何も覚えていないんですが、私の家ってちょっと問題ありまして。。
セフレの趣味でベッドの四隅にワイヤー&手枷足枷生えてるし、ボールギャグとか電マとか出しっぱなしで…
人なんて来ないから、完全に油断してました…
私は完全に泥酔していて、後で聞いた話だと、佐藤君は「いろんな人がいるからな…」と、帰ったそうです(介抱した後で)
だけど鈴木君は、戸締まり後ポストから鍵を投げ入れた振りをして、戻ってきました(私は寝ちゃってます)
翌日私が目を覚ますと、手足が固定されていて、トイレ行きたいし頭痛いし混乱してもがいていると、
「あ、起きましたー?」
とやって来て、
「びっくりしました。そういう趣味だったんですね」
と、繋がれた私に、首輪を投げつけてきました。
「ちょっといいなと思ってたんだけどなー」
と言いながら、ズボンを下ろすと、
「黙っときますから」
と、ボクサーパンツも下ろしました。
「トイレに行かせて…」
突然のペニスから目を反らしつつ言うと、
「いいってことですか」
……頷くしかありませんでした。
「一回だけだからね…」
「今月一杯」
「今日だけ」
「今月一杯」
「今週だけ…」
「今年度一杯」
「もう、わかった、今月一杯ね」
「よっしゃ!」
「そんなに私としたいの?」
「当たり前やん!!」
私も少しは悪い気はしないというか、なんというか。昔からの悪い癖。
「痛いのとか、痕が残るのはダメだからね。あと、トイレ行かせて」
結構限界で、内心漏らさないかドキドキしていたこともあり、オーケーしてしまいました。
しまったなぁと思いながらもトイレを済ませていると、
「中村さん(私のこと)ってドMなんですよね」
と、鈴木がトイレに入って来ました。
「ちょっと!やめてよ!」
慌てて追い出そうとしましたが、一気に踏み込んできたからどうすることもできず、
「しゃぶれよ」
と言われ、私は顔を赤らめつつも、口を開きました。
半勃起したペニスに顔を近づけ、ペロリと舐めます。両手で導きながら口に含むと、頭を前後させながら、皮を剥き、吸い付きました。
ビュボッビュボッビュボッ…
すえた臭いが口に広がり、(あー、私、なんでこいつにフェラしてるんだろ)と思いながら、袋を舐め、裏筋をさすり、刺激を与えていきます。
鈴木のペニスが太く力強くなっていき、カウパーがにじみ出るのを感じました。
「乱暴にしてもいいよな」
鈴木は私の長い髪の毛を掴むと喉奥までペニスを突き込み、激しく前後に動かし始め、思わず吐きそうになりながらも、とっさに、口を開きつつ唇はすぼめ、歯が当たらないようにします。
「おー、気持ちイイ。よく教え込まれてんじゃん」
鈴木は満足げですが、私は久しぶりのイラマに結構いっぱいいっぱいでした。
しばらくすると前触れもなく髪を後ろに引っ張り、顔射されました。
熱くて思ったよりはさらりとした精液が、あっという間に額を伝い、固く閉じた瞼の横を通りすぎ、唇をかすめて胸へと流れて行きます。
瞼の周りを両手でぬぐい、恐る恐る目を開けると、ブラウスに大きなシミがたくさん出来ていました。
「うぇ~」と言いながら精液まみれの手をどうしようかとさ迷わせ、
「出すときは言ってよ」
と苦情を入れると、
「良すぎて無理だった」
と言われ、まあ悪い気は…するけどまぁ、まぁ。。うーん……。
手に付いた精液を「もういいや」とブラウスに擦り付け、柔くなったペニスを口に含んで吸い取りました。
皮の間をテロテロしていると、
「パイズリしてよ」
と言われて上半身裸になりました。
「やっぱりデカイわ~。何カップあんの?」
「今は多分Iかな…」
みたいな会話をしながら、お互い成りきれてないと言うか、どこまで踏み込んでいいのか探り合いながらのプレイが続きました。
しばらくするといつまでトイレに居るんだと、部屋に移動することになり、部屋にあるアダルトグッズをどう使っているのか説明させられながら、胸やお尻を揉まれました。オナニーするのか聞かれてとっさに、「するわけないじゃん」と言いましたが、バレているのは明白でした。
鈴木が特に興味を持ったのはSMグッズで、せめてお風呂に入ってからにしてほしい私と、全身拘束して汚し切りたい鈴木のせめぎ合いがしばらく続きました。
結局は私が折れ、顔と髪は精液が付いてカピカピとヌメヌメになり、上半身は裸でべとべとの胸をさらけ出し、ノーパン(脱がされ)にグレーのタイトスカートを穿いた状態で、ベッドに仰向けに固定されて、電マされながら乳首をつままれたり、指を挿れられたりして責められました。
たまにビンタされたり69の体勢でイラマされたりし、泣き喚く姿を見てムクムクと鈴木の準備が整って行きます。時々マジで息出来なくてやばかった。鈴木のペニスからは異常なプレイで興奮したのか、先走りがだらだら垂れていました。
どれだけ時間が経ったのかも分からなくなり、気づいた時にはM字開脚で挿れられていました。
「ゴム、ゴムして…」
「もう遅せえよ」
鈴木のペニスに何度も奥をノックされ、時折乳首を噛まれたり、首筋を舐められたりして、
「あっ、ぐっ、あっ…」
私も声を上げていました。
頭の中では、もう何ヵ月もセックスしておらずピルを飲んでいなかったこと、セフレ(愛人契約相手)にバレたらやばいこと、そもそも我が家にゴムが無いこと、職場でどんな顔して会えばいいんだろうなど、色々なことがグルグル巡っていましたが、結論の出せないまま、鈴木が動きを止めました。
「あっ、ダメ!」
逃げようにも手を伸ばそうにも、固定されていて上から押さえ付けられていてどうしようもなく、中に出されてしまいました。
中出しされたという事実と、色々グルグル考えていたのが現実に引き戻されて、蓄積された痛みと快感が一気に押し寄せて来るように感じました。私は声を上げられぬままビクビクと震え、精液を注がれます。気づくと涙がこぼれました。
その様子を見て、
「イった?イった?俺はめっちゃ気持ち良かった」
と、顔を覗き込まれましたが、私は横を向き、返事をしませんでした。
ペニスが抜かれ、しばらくは鈴木がおまんこを拡げて中を覗いたり、指を挿れたりしていましたが、飽きてきたのかシャワーを浴び、帰って行きました。
とは言え年末年始の休暇は始まったばかり、鍵も合鍵を作られて、なにより何枚も写真を撮られて、これから何度も犯されるんだと思います。と言うか、書き終わる前にもう何度か犯られました…。
中出しは今のところ最初の日だけだと思うけど、その代わりにプレイは変態度を増しており、今日は裸コートでお出かけ→TSUTAYAで「こういうのはしたことある?」とアダルトコーナー巡り→多目的トイレでセックスさせられました。
正直感じるのも事実だけど、知り合いとはそういう関係を持ちたくなかったと言うか、なんというか。やっぱり職場変えようかな。
気が向いたらまた書きます。
あんなに犯られたのに思い出してオナった私はきっと変態。