同僚にオナニー 見せてから徐々に…(微エロ

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初めての投稿になります。

下手くそな文章になると思いますが、ご了承下さい。

いまから5.6年前の話になりますが、当時勤めていた会社で外回りをしていました。

その時、ペアを組んでいたパートナーがNさんです。

Nさんは、色白でスレンダー長い黒髪を一本で纏めていて、どちらかと言う地味目な女性でした。

はじめのうちは、車内でありきたりの会話をしながらノルマをこなす平凡な毎日でしたが、あまりノルマが厳しくない為、余った時間で公園の駐車場に車を停めてカーナビのDVDで海外ドラマなど見て時間を潰していました。

そんなある日、ふとした事から下ネタに発展!

Nさんが、「Tさん(自分)はHなDVD持ってるんですか?」

と聞いてきたので

「何本かは持ってるよ。興味あるの?」

と答え

ると、

Nさん、「見てみたい…」

自分、「じゃ、今度持ってくるから見てみよう

か?」

といった感じでエロDVD鑑賞会が決定しちゃいました。

その当時(今でも)センズリ鑑賞系のDVDが好きで、これを持って行って上手くいけば見せられるかもと妄想しながら、ジャンル違いの物を含め3本ほど選びました。

次の日、普段通り?普段以上にノルマを早めにこなし、あまり人目につかない駐車場へと向かいました。

駐車場に車を止めると、カバンから3本のDVD”取り出し…

自分「どういうのが良いかわからないから…

どれが見たい?」

Nさん「Tさんはどれが好きなんですか?」

自分「最近はこのセンズリ鑑賞…てやつかな?

あっ、でも男がオナニーしてるのを

女性が見るって言う想像してるHDVD

とは違うかも…?」

Nさん「そんなのあるんですね〜!それはそれで

見てみたいかも〜」

この流れで、もしかしたらと思うとムクムクと下半身が疼きながらも、なるべく冷静にDVDをセットしました。

DVDが始まると

Nさん「こうやってするんですね〜。見られなが

らって恥ずかしくないんですかね〜?」

自分、「多少恥ずかしいんじゃないかな?Nさんは見たことないの?」

Nさん「ないですよ〜(笑)見る機会なんて無いじゃないですか〜」

自分、「だよね(笑)つまらなかったら他のに

してみる?」

Nさん「割と楽しいかも…見る機会なんて本当

無いから、ちょっと楽しい」

そんな会話をしているので、自分の見せたい欲求はかなり高まり…

自分、「機会があったら見てみたいの(笑)?

て言うか見るの?」

Nさん「恥ずかしい気持ちが強くなって見れない

かもですよね〜でも、見てはみたいかも…」

この言葉で理性が飛んでしまい

自分、「見てみる?」

Nさん「えっ?」

自分、「こういうDVD持ってるのは、じつは見

見てもらいたい願望があって、Nさんと見ていたらつい…」

Nさん「やっぱり恥ずかしいですよ…たしかに

興味はありますが、急にTさんのをとなると…」

この時すでにmaxになっていたため、半ば強引に

自分「NさんはDVDを見てて良いから、隣で

オナニーさせて」

Nさん「…じゃあ…見れないと思いますよ!それでも良いなら…」

その言葉をうけ、ズボンを下ろしギンギンになったチンチンを出してシコシコ。。

かなり興奮していたため、先走りも出てしまいチンコを擦る音がいやらしく

Nさん「Tさん、音が…」

耳を真っ赤にしながらそう言われ

自分「ゴメン。凄く興奮して自分でもビックリ」

Nさん「そんな感じがしてます…」

自分、「チラッと見てみませんか?」

すると少しだけチンチンを見ると

Nさん「凄い…硬そう…」

自分「カチカチですよ。硬さをチェックして良

ですよ〜」

冗談ぽく言うと、

Nさん「本当に少しだけ…」

と言いながら親指と人差し指でキュッと

Nさん「硬い…」

その一瞬ではあったが、一気に射精感が込み上げ、大量の精子をティッシュに出してしまいました。

なんとなく罪悪感があり、残りの時間も少なくなってきたので会社に戻る事にしました。

帰宅後LINEで、今日は突然ゴメンね。ビックリしたよね…と送ると、「お疲れ様です。ビックリしました〜。あっ、でも嫌じゃないですよ。恥ずかしくて、ほとんど見たりは出来なかったけど、もう少し見とけば良かったかな(笑)と

自分「じゃ、今度はもう少し見てみる(笑)?」

と送ると、

Nさん「是非(笑)」

続く

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