Nさんにオナニーを見て貰ってからは、かなり打ち解けたのか、日々のLINEも下ネタがメインに(笑)
自分「お疲れ様^_^今日は楽しかったかな?」
Nさん「はい^_^Tさんは気持ち良さそうでしたよ^_^」
自分「そう?」
Nさん「はい^_^いっぱい出てましたよ^_^」
自分「…ですね…。凄く気持ち良かった^_^少し触ってくれて良かったのに(笑)」
Nさん「(笑)今日は見るだけで我慢しました^_^」
自分「我慢?したの?触りたかったの?」
Nさん「少し^_^」
自分「触って欲しかったな〜」
Nさん「今度、触らせて下さいね^_^」
自分「楽しみ^_^、なんかNさんHになってませんか?」
Nさん「少しだけですよ^_^Hな事は嫌いでは無いので(笑)」
自分「全然、そんなイメージなかったか不思議な感じですよね」
Nさん「良く言われます(笑)じゃ、Hな話はやめますね」
自分「今のまま楽しく行きましょ^_^」
Nさん「TさんもHですね^_^」
この辺りから徐々にNさんと自分の関係が…
オナニーを見て貰ってから、下ネタ中心のLINEの中で、仕事が楽な時にまた見せて欲しいと言われ数日…その日の事です。
自分「今日は早く終わっちゃったね^_^どうしよう?」
Nさん「Tさん、見せたいんじゃないんですか?」
自分「Nさんが見たいと思うなら、見せたいですよ」
ちょっとニヤニヤしながら…
Nさん「見られたいんですね〜^_^見せて下さい」
その言葉を合図にズボンを下ろし、すでにビンビンになったチンチンをNさんに見せると
Nさん「Tさん.もう元気いっぱいじゃないですか〜^_^」
自分「また見て貰えると思ったら…」
Nさん「今日は、じっくり見させて貰いますよ^_^」
Nさんの視線をチンチンに感じながら、緩急をつけて摩っていると、それを見ていたNさんが
Nさん「そうやってするんですね^_^少しだけ触って良いですか?」
自分「えっ?良いの?是非お願いします。」
Nさんの細く白い指が、チンチンをしっかりと握り上下に…肉体的な気持ち良さと、視覚的なエロスの為先走りが少しずつ…
Nさん「Tさん.なんか出てきましたよ〜^_^」
自分「あまりにも気持ち良くて…」
Nさん「もっと気持ちよくなって下さいね^_^」
と言いながら、先走り汁を亀頭に塗りたくり、Hな音をたて手を上下に動かしながら…
Nさん「いっぱい出てきましたよ〜^_^」
自分「Nさん気持ち良いです…そろそろイキそうです…」
Nさん「え〜どうしようかな〜^_^」
自分「…」
Nさん「イカせて欲しいですか?」
自分「イカセテ欲しいです…」
Nさん「じゃ、お願いして下さいね^_^イカセテ下さいって^_^」
自分「…イカセテ下さい。。」
Nさん「ダメです。。誰にどうやってイカセテ欲しいんですか^_^?」
自分「Nさんの手で扱いてイカセテ下さい…」
Nさん「良く出来ました^_^たくさん出して下さいね」
と言うと、左手の手のひらで亀頭を覆い、右手ど扱きはじめました。たまらすNさんの左手の手のひらに大量の精子をを放出してしまいました。
Nさん「Tさん.今日もたくさん出ちゃいましたね^_^」
と言いながら、出した精子をチンチンに塗りたくるようにして扱かれ、あまりの気持ちよさに手を止めようとすると、
Nさん「もうしなくて良いんですか〜?手をどけないと二度としませんからね^_^」
と言いながら敏感になったチンチンを触りながら、
Nさん「Tさん.可愛いですね????今度はもっと気持ち良い声出して下さいな^_^」
と言い、精子でビチャビチャになったチンチンを拭いてくれました。
会社にかえる車中、
Nさん「今日は楽しかったですね〜Tさんが可愛いかった????」
自分「何か恥ずかしいです…」
Nさん「また遊びましょ^_^Tさんのオチンチンで^_^」
これを機にNさんが徐々に