同僚にオナニー 見せてから徐々に…その3(びえろ

Hatch コメントはまだありません

Nさんにオナニーを見て貰ってからは、かなり打ち解けたのか、日々のLINEも下ネタがメインに(笑)

自分「お疲れ様^_^今日は楽しかったかな?」

Nさん「はい^_^Tさんは気持ち良さそうでしたよ^_^」

自分「そう?」

Nさん「はい^_^いっぱい出てましたよ^_^」

自分「…ですね…。凄く気持ち良かった^_^少し触ってくれて良かったのに(笑)」

Nさん「(笑)今日は見るだけで我慢しました^_^」

自分「我慢?したの?触りたかったの?」

Nさん「少し^_^」

自分「触って欲しかったな〜」

Nさん「今度、触らせて下さいね^_^」

自分「楽しみ^_^、なんかNさんHになってませんか?」

Nさん「少しだけですよ^_^Hな事は嫌いでは無いので(笑)」

自分「全然、そんなイメージなかったか不思議な感じですよね」

Nさん「良く言われます(笑)じゃ、Hな話はやめますね」

自分「今のまま楽しく行きましょ^_^」

Nさん「TさんもHですね^_^」

この辺りから徐々にNさんと自分の関係が…

オナニーを見て貰ってから、下ネタ中心のLINEの中で、仕事が楽な時にまた見せて欲しいと言われ数日…その日の事です。

自分「今日は早く終わっちゃったね^_^どうしよう?」

Nさん「Tさん、見せたいんじゃないんですか?」

自分「Nさんが見たいと思うなら、見せたいですよ」

ちょっとニヤニヤしながら…

Nさん「見られたいんですね〜^_^見せて下さい」

その言葉を合図にズボンを下ろし、すでにビンビンになったチンチンをNさんに見せると

Nさん「Tさん.もう元気いっぱいじゃないですか〜^_^」

自分「また見て貰えると思ったら…」

Nさん「今日は、じっくり見させて貰いますよ^_^」

Nさんの視線をチンチンに感じながら、緩急をつけて摩っていると、それを見ていたNさんが

Nさん「そうやってするんですね^_^少しだけ触って良いですか?」

自分「えっ?良いの?是非お願いします。」

Nさんの細く白い指が、チンチンをしっかりと握り上下に…肉体的な気持ち良さと、視覚的なエロスの為先走りが少しずつ…

Nさん「Tさん.なんか出てきましたよ〜^_^」

自分「あまりにも気持ち良くて…」

Nさん「もっと気持ちよくなって下さいね^_^」

と言いながら、先走り汁を亀頭に塗りたくり、Hな音をたて手を上下に動かしながら…

Nさん「いっぱい出てきましたよ〜^_^」

自分「Nさん気持ち良いです…そろそろイキそうです…」

Nさん「え〜どうしようかな〜^_^」

自分「…」

Nさん「イカせて欲しいですか?」

自分「イカセテ欲しいです…」

Nさん「じゃ、お願いして下さいね^_^イカセテ下さいって^_^」

自分「…イカセテ下さい。。」

Nさん「ダメです。。誰にどうやってイカセテ欲しいんですか^_^?」

自分「Nさんの手で扱いてイカセテ下さい…」

Nさん「良く出来ました^_^たくさん出して下さいね」

と言うと、左手の手のひらで亀頭を覆い、右手ど扱きはじめました。たまらすNさんの左手の手のひらに大量の精子をを放出してしまいました。

Nさん「Tさん.今日もたくさん出ちゃいましたね^_^」

と言いながら、出した精子をチンチンに塗りたくるようにして扱かれ、あまりの気持ちよさに手を止めようとすると、

Nさん「もうしなくて良いんですか〜?手をどけないと二度としませんからね^_^」

と言いながら敏感になったチンチンを触りながら、

Nさん「Tさん.可愛いですね????今度はもっと気持ち良い声出して下さいな^_^」

と言い、精子でビチャビチャになったチンチンを拭いてくれました。

会社にかえる車中、

Nさん「今日は楽しかったですね〜Tさんが可愛いかった????」

自分「何か恥ずかしいです…」

Nさん「また遊びましょ^_^Tさんのオチンチンで^_^」

これを機にNさんが徐々に

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です