ラッキースケベな日常を楽しんでます。
在宅ワークが増えて、浩子と会わない日々が多くて、中々ラッキーはありません。
在宅でも、電話やWEBで絡むこともあり、
業務ヘルプなどした時に
おれ「浩子、貸しやな」
浩子「しょーがないな」
おれ「ハグかポッベにちゅ1回ね」
浩子「貸しやすっ」
これは、いい感じかもと、ラッキーの予感。
コロナが落ちつきだし、交代勤務による、ソーシャルディスタンス確保になりました。
週1-2回勤務がかぶることが出てきました。ソーシャルディスタンスとはいいつつ、同じチームなので、近くでブラチラ、席の座った浩子を上から、谷間を拝む背の高さの特権を享受。
浩子は胸の大きさにコンプレックスがないDかEなのかパットちゃんなし。
薄着も手伝って、浩子が伸びをすると、たまーに、乳首が浮き出てたまりません。
交代勤務で事務所に人が少ないこともあり、周囲の目も少ないこともあり、席の横に行き、強制伸び(後ろにそらすようにしてみる)をちょっかいを出すふりでやってみたりとラッキースケベを楽しんでます。
先日、倉庫整理。ここは密着チャーーンス
到来。4名で整理も業務的に余裕があるのは、浩子とおれ。二人を中心に作業。
作業してるふりをしながら谷間を眺める
狭いので、胸な肘を偶然を装って当てる
やわらかーーい、お尻を軽く触れてみる
やわらかーーい、ラッキースケベ最高!!
などなどラッキースケベを楽しみながら作業終了。一人は交代勤務の関係で、先に帰宅。もう一人は若手の男性。
おれ「さとし、終わったな、疲れたから何か甘いもの買ってきてよ、お腹空いてるなら他のもんでもええよ、浩子も頼みやと」
とお使いに出した。コンビニまで少し距離があるので30分やさは帰ってこないやろ。
おれ「浩子お疲れ、綺麗になったな」
浩子「そうでしょ、綺麗でしょ(笑)」
おれ「お姫様、綺麗やな、違うわ、倉庫や(笑)」
いい感じなので、
おれ「頑張ったから、貸し、ご褒美ちょーだい」
浩子「(笑)」
いけそうかな??
後ろからハグしてみました。簡単に手短に。
背後ハグなので、手は胸に軽るく触れます。
浩子「(笑)」
と前の胸もみの時の怒りはないので、
ともう1回背後ハグ。乳首を軽く押すように。いい匂いもして、下半身はビンビン。
浩子「もう、これで貸しチャラってよら、貸し10(笑)」
と笑いで終わりかけたけど、下半身が、
時計見るとまだ、帰ってこないな、
正面ハグ。もち乳首を軽く触れてね。
浩子「はい、もう終わりだよ」
と言って少し長めのハグ。
下半身はビンビンに気づいたのか、
浩子「なにかあたってた」
おれ「気づいた、いい匂いで少しね」
浩子「ダメだよ」と倉庫に手を引かれ
「しょーがないさとし君が帰ってくるまで
、次はしないし、誰にも言ったらダメ」
ひざまづいて、チャックをおろして
マジ、マジでと。
軽く触ってちゅ、
浩子「終わり!」
おれ「そりゃないで」
浩子「しょうがないな」
結構濃厚で、悔しいので行きそいとら
言わずに、すぐに口の中で果てました。
出された瞬間、えっと顔をしたけど、
ごっくん。
浩子「次はないからね」
次回あった業務の時はさすがに警戒され
二人きりにならないようにされたわ。
フェラはラッキーだったけど、
ラッキースケベが出来ない、これはこれで
辛いの。フェラ前の関係がよかったなと
少し後悔。
お互い独身なので、何か展開あれば、報告します。