「(もうダメ、見つかっちゃう)」
パタ、パタ、パタ、パタ(足音)
私たちの事務所は、広めの1部屋を本棚で隔てて男女更衣室が作られており、出入り口は同じで、声なんかは同じ部屋なので、丸聞こえ。
私は、パンツを履き損ねてバランスを崩し、その男女が通る通路に横たわってしまった。
そして…
「はっ!ごめんなさい、着替えててバランス崩して、ごめんなさい!」
「あっ、いや、え、すいません!」
同世代の男性に見られてしまった…
しかも、ケツマンコ姿。
急いで、女子ロッカーに身を隠すが、冷静に考えてみると、コケた時点で近くに足音が聞こえたという事は、私がイッた声を出してた時はもう玄関から上がったくらいだったのではないかと…
「(終わった…絶対喘ぎ声聞かれた…)」
恥ずかしくて、パンツも履かずに蹲っていた。
「あのータテヤマさん?(私の苗字)」
「え?はい。」
「あの、ごめんなさい。タイミング悪くて。ちょっと忘れ物をと思って来ちゃったんです。」
「いや!いいんですよ!変なもの見せちゃって、すいませんでした。」
・・・・・・・・・沈黙
「(やばい、この沈黙濡れる…)」
「(オナニーしてた場所に、男が現れるなんて、やばい、興奮する)」
同年代のウエムラ君は、顔は結構好みで普段から、事務所にちょっとでもカッコいい人居てよかったなーと思っていた。
「(ああ、ぼーっとする…どうしよう…)」
気づけば私はカーテンで仕切られている男子ロッカーの中まで下半身丸出しで入っていた。
「え???タテヤマさん?ちょ、どうしたんですか?」
「すいません、ウエムラさん。聞こえちゃいましたよね?私1人でしてたんです。あんな格好までみられて…だから…その…」
・・・・・・・・・
ガバっ!
私はウエムラさんに抱きついた。
「タテヤマさん!?」
「(あ、やばい、この人勃起してる)」
ハグした時に、私のマンコの上の辺りからお臍ら辺までに、ゴツゴツした突起物が当たるのがわかった。
「え?どうした?タテヤマさん?」
「もう、見られちゃたから(笑)しませんか?私と?ウエムラさんだって、ほら、こんなにガッチガチになってる。凄い…」
「いや!ああっ、それは。タテヤマさんの見ちゃったから。やばいよ、タテヤマさん結婚してるでしょ?」
「いいの。関係ないから。」
・・・
・・・・・・・・・・・・・・・
ガバっ!
「クチュ!」
ウエムラさんはいきなり私の唇を奪った。
「ムチュ、クチュチュ!ぶちゅ!ぶちゅちゅ!」
「んんん!あぁあ!」
「んんん!ああ!」
お互いの舌を口の中で絡めあい、ネバネバした唾液が口から滴り落ちていく。
私の舌を包み込むような優しいディープキス。
でも、時折激しく奥まで舌を入れてくるウエムラさん。
「(あああ、やばい、キス上手い。最高。)」
「クチャ、クチャ、クチャチャ!じゅるるる!」
唇を離すと、糸を引いた唾液がお互いの唇を繋げている。
「はぁ、はぁ、気持ちいい。ウエムラさん。」
「俺も…はぁはぁ。・・・我慢できない、タテヤマさん。」
ウエムラさんは、私を床に押し倒し、中途半端に着ていたブラジャーをサラッと脱がし、Fカップの私の胸にしゃぶりついた。
「じゅるるる!!!じゅぽ!!!べちゃ!べちゃ!」
いきなり乳輪にはいかず、胸の根本の方からいやらしい音をたてながら、ウエムラさんの舌が徐々に乳輪に近づいてくるのがわかる…
「うあぁぁ!あああん!うぅぅぁぁ!」
そして、ゆっくりと乳輪にしゃぶりついてくる。
「じゅぼぼぼ!!!ぎゅぽぽ!!じゅるじゅる・・・」
「あぁぁあああ・・・うぅぁ!あああん・・・(ああ、乳首でイッちゃう…)」
「あああぁあ!」
私はウエムラさんの舌使いに、乳首だけでイッてしまった。
「あぁ、はぁはぁ、ウエムラさん、エッチ…」
「凄い、綺麗な胸で、タテヤマさんも可愛いです。」
「そんな…え!ああ!ダメ!ウエムラさん!」
ウエムラさんは、胸から舌をお臍、マン毛と通過させ、下着を履いていない、マンコの位置まで顔を移動させて、クリトリスを転がし始めた。
「あぁぁ…ああ!ダメ…お風呂入って…ない…汚いよ…ウエムラ…さん!あああぁ!」
「じゅるるる…ずずずっっ!」
「ああ、凄いヤラシイ臭いがします。美味しい。」
「レロレロ…じゅるるるるぅ!ぶちゃぶちゃ!」
クリトリスからマンコのヒダをゆっくりと、愛撫され、徐々に、マンコの中へ、中へと舌が入れられていく…
「あああ!!ああん!ああ!ウエムラさん!ああ気持ちいい…くぁ…あああ…イクぅ…あああああ!!!」
クリトリスだけで、私はイッてしまった。
それでも、ウエムラさんはやめない。
マンコをかっぴろげ、お尻の穴までヒクヒクしている私のアナルからマンコを舐めに舐めてくる。
「ジュるるるる!!!ぶっぶぶぶ!!びちゃびちゃびちゃびちゃ!」
「はぁあはぁ!あああぁぁ♡…もう…だめ…はぁはぁ!ああああん!いぐぅ!!ああ!」
「お尻の穴まで美味しいんですね、タテヤマさんて。」
クンニを辞められても、股を開いてビクビクしてしまっていた。
「タテヤマさん、俺のもしゃぶってくれますか?」
「…はぁはぁ、うん…」
彼は、仁王立ちになり、私は彼の股間の位置に合わせるようにほぼ裸の裸体を膝をつきながら、移動させた。
彼の股間のジーンズはもっこりと今にも飛び出しそうな男根がガチガチになっているのがわかる。
「タテヤマさん、みて。」
「うん。みたい。」
彼はジーンズのジッパーを外し、そのまま脱いだあとパンツ姿に。
「ちょ…何これ…」
ボクサーパンツの中に蹲っている、男根は上を向いて、外からでもわかるのだ…
「(デカい、太すぎない?やだ、凄い我慢汁)」
黒色のボクサーパンツだか、ペニスの先から出る我慢汁でパンツは濡れていた。
「出すね、汚いかもだけど。」
そういうと、ペニスがボクサーパンツに引っかかりながら、下に向いていき、パンツが脱げた瞬間立派な巨根が音をたてて飛び出した。
「バチン!」
反り返る程の硬さと長さで勢いよく飛び出したペニスは、彼の腹付近に当たって音を発した。
「え…凄い…大っきい…ウエムラさんのオチンポデカいんですね」
「いや、どうかな…人と比べた事とかないし。タテヤマさんの旦那さんよりデカい?」
「いや、もう全然、デカい…旦那この半分くらいしかないよ…やば、マジデカいこのオチンチン。」
ウエムラさんの男根は、巨根だった。
いや、ちょっとそんな気はしていた。
たまに、座っている時ジーンズの股付近がもっこりしているのが見えていたから、想像して1人エッチした事もあった。
陰毛から伸びているペニスは、根本から先まで太く、細かい長さまではわからないが、私の顔くらいある長さで、亀頭もエラが張ってパンパンだ。
程よく薄暗く、垂れ下がる金玉袋はたくましい。
心の底から漢が感じられる男根だった。
「ごめん、俺も風呂入ってないから、ちょっと臭うかも…」
「いいの、気にしないで…」
私は竿を片手で掴みながら、金玉とアナルの間から舐め始めた。
「(うぁ、汗くっさい。アナルの方はお尻の穴特有の臭いがするじゃん、最高…あぁ、くっさい。)」
ウエムラさんの竿からアナルまで男臭がプンプンしていた。
「じゅるるる…じゅるるるる!ぎゅぽっ!ぎゅぽぽぽ!!!ずずずずっっっ!!!」
「うぉぉ!タテヤマさん、そんなとこまで…おおぉぉ…」
「あぁ…美味しい…ほんと、臭う…ウエムラさんの金玉。」
「ごめん、臭くて」
「いいの、男の臭い…最高なの…」
金玉を吸い上げ、そのまま竿の裏筋を舌で舐め上げ、亀頭の先から一気に口の奥へ巨根を頬張った。
「ずるるるぅぅ!!じゅぼっっ!!!ごきゅ♡じゅぼっ♡ごきゅ♡じゅぼっ♡ごきゅ♡じゅぼっ♡ごきゅ♡じゅぼっ♡ずるるるぅぅぅ!!!」
無我夢中だった。
巨根は久しぶりだった。
「(あぁ、結婚前は色んなペニスしゃぶってたなー。でも、ウエムラさんのデカチンは過去一かも。口でイきそう…)」
私はさらにフェラチオのストロークを速くしていった。
「じゅぼっっ!!!ごきゅ♡じゅぼっ♡ごきゅ♡じゅぼっ♡ごきゅ♡じゅぼっ♡ごきゅ♡じゅぼっ♡ずるるるぅぅぅ!!!ぎゅこっ♡ぎゅこっ♡ぎゅこっ♡ぎゅこっ♡」
「(んんん!イっちゃう…んんん!)」
咥えながらイッてしまった。
こんな事は初めてだった。
「すげ、喉奥まぢ気持ちいい…おおぉぁ、ああ、タテヤマさん。最高だよ。」
「ごちゅ!ぶちゅ、クチャ…クチャ。」
フェラチオをゆっくりに戻す。
「タテヤマさん、我慢できない。マンコに入れたい。」
「私も欲しい…」
ウエムラさんは私を立たせて、激しいキスをする。
そして…隣の部屋のウエムラさんのデスクまで行き、私はデスクに手をつき、お尻を突き出した。
自らマンコを広げ、メス豚のように、お尻を振ってしまう。
「おぉ、たまんないよ…タテヤマさん…」
同年代ということもあり、言葉遣いも砕けっていった。お互いの欲望のままに…
「きて、欲しい、そのデカいのぶち込んで!」
「あぁ、ぶち込むよ…」
ビンビンの巨根をお尻に当てがい、焦らすウエムラさん。
ゆっくりとマンコへ近づいてくる…
亀頭が徐々にマンコの割れ目を広げていき、カリがズブブっと入ってくる。
「クチュ…ズブブブブッ」
「あああぁぁ…!うぅぅぁぁ!(やばい、何これ、カリだけで裂けそう…イクっぅ)」
「ズブブブブ!!!」
「ビューーーぶしゃ!」
「いやぁぁ!あぁ、でちゃ…うぅ…」
「ああ、タテヤマさん、凄い、先入れただけで漏れてんだけど…もっとカリで擦るから…」
ウエムラさんは腰を振り、太いカリを私のマンコの出入り口付近を掻き回し始めた。
「ああぁ…あああん!あん…あん!あん!うぅぁ!!ごり…ゴリするあぁぁ!凄い、まだ先だけなのにいぃ!ああ!気持ちいいぃぃ…」
「タテヤマさん、全部ぶち込むよ…根本まで全部いくよ…」
「きて…全部きて!」
「ズブブブブっっ♡♡!!メリメリメリッッ♡!」
「あああぁぉぉ!!!…はぁ…あっあっ…あ…うぅぅあぁ!おっ…き…い…ああ!!!」
「(何これ…デカい…ほんとにやばいよ…こんな気持ちいいペニスってあるんだ…)」
「あああ!あったかいい、タテヤマさんのマンコ…締まりやばい…狭すぎる…」
ウエムラさんも、ピストンを速くしていく…
「ずぶっ!!!ずぶっ!!!ぶちゃ♡パンパンパンパンパンパン!!!ずぶっ!!!ずぶっ!!!ぶちゃ♡パンパンパンパンパンパン!!!ずぶっ!!!ずぶっ!!!ぶちゃ♡パンパンパンパンパンパン!!!」
「あぁぁ!あん♡あん!あん!はぁはぁ!あああああ!ぁぁん!ああぁぁん♡奥ぅ♡…きて…るのぉぉ♡ああん!あああん!おっき…いいぃぃ!ウエムラ…さんのぉぉ!きてるぅぅ!」
「あああ!最高ですね、タテヤマさん…ズボズボ入ってるよ。もっと犯してほしい?欲しかったら、自分で言って…」
「ああ!ほしい!ほし…ぃぃ!うああぁぁ!はぁ…あああ!犯して…くだ…さいぃ!デカいので、おマン…コ広げてくださいぃぃ♡」
「ずぶっ!!!ずぶっ!!!ぶちゃ♡パンパンパンパンパンパン!!!ずぶっ!!!ずぶっ!!!ぶちゃ♡パンパンパンパンパンパン!!!ずぶっ!!!ずぶっ!!!ぶちゃ♡パンパンパンパンパンパン!!!」
マンコの中に入っている、ウエムラさんの巨根はさらに太く硬くなっていた。
コンドームをする事は忘れ、生でウエムラさんのモノを受け入れていた。
抜き挿しする度に、子宮の奥をデカチンで突かれ、イッテしまい、マンコからは中イキした愛液や潮が吹き出し、太ももに垂れ流れていた。
低い位置の椅子に手を付いて、立ちバックで突かれている時は、下を覗くように見ると結合部がしっかりと見える。
巨根が、私のおマンコを出たり入ったり、犯されているのが見える。
「(なんて、ヤらしくて。立派なモノ。あぁ、ウエムラさんに犯されてる…)」
マンコの中では、完全にウエムラさんの巨根に広げられ、ペニスにフィットしたマンコのヒダになっていた。
パンパンに張ったカリは、私の中でぐちゃぐちゃに出ている愛液を出し入れの度にかき出し、まるで、旦那や今までしてきた相手の液体や残像を全て外に出してやると言わんばかりに、ゴリゴリに引っ掛かるのだ。
部屋中に漂うお互いの汗や愛液の臭い。
もう、脳が犯されていた。
「あぁぁ!あん♡あん!あん!はぁはぁ!あああああ!ぁぁん!ああぁぁん♡ああん!あああん!」
途中からは、頭が真っ白になったり戻ったりとスローモーションのようだった。
大きめの私のお尻は、ウエムラさんの腹と鼠蹊部と打ちつけ合い、もの凄い打音が響く。
ウエムラさんもSっ気が強いのだろう、私のお尻を叩きながら、永遠とピストン運動を行い、デカチンを脳天まで味わえと言わんばかりに、腰を振る。
「おおお!たまんないよ!タテヤマさん!やらしいよ、こんなマンコはじめてだよ。旦那よりいいだろ?セックスもペニスも旦那よりいいだろ?!」
「ぁぁぁ!いい…!いいぃぃのぉぉ!♡ウエムラ…さんのエッチ…好きいぃぃ!ああん!旦那…よりチンポ…デカくて…犯されてるのおぉおぉ!♡もっとぉもっとぉ!ああぁぁん♡」
「出すぞ!!!全部中に!!!おおおお!!!!最高だ!!!中出しするぞ!?」
「きてぇぇ!!!♡ウエムラさんの全部下さい…下さいいぃい!!!♡イクぅぅ!!ああぁあ!」
「おおおぉぁ!!!うっ!!!おぁ!!!」
「ずぶっ!!!ずぶっ!!!ぶちゃ♡パンパンパンパンパンパン!!!ずぶっ!!!ずぶっ!!!ぶちゃ♡パンパンパンパンパンパン!!!ずぶっ!!!ずぶっ!!!ぶちゃ♡」
「ドクン!!!♡ビュビュビュ!!!ドプッ!ドプッ♡ドプッ!ドプッ♡ドプッ!ドプッ♡ドプッ!ドプッ♡ドプッ!ドプッ♡ビュルル!ビュルルルッ…ビュルル…ドクンッドクンッ…」
「ああぁ!ああ…ああ…はぁはぁはぁ…ああん!♡」
「うぉぉ…すげー出る…おおお、タテヤマさん、すげー出てるよ。」
大量の精液が私のマンコの奥に注がれた。
射精中は、デカチンがさらに大きくなり、垂れ下がった金玉から精液がペニスの尿道を通って、私の子宮口から、子宮の中まで入ってくるのがわかった。
本当に、長い射精だった。
熱く、濃く、ネバネバした、よく言えば白いミルクのような、悪く言えば汚くてイカ臭い液体が、大量に注がれた。
射精し終わると、ゆっくりとマンコからデカい物体が出ていく。
「ズブブブブ♡ぐちゅちゅちゅ!!!」
その場で私は床に倒れ込んだ。
マンコからは、注がれた精液が大量に外に出てきていた。
ウエムラさんは、私の頭をポンポンして、キスをした後、射精したばかりの精液と愛液まみれの肉棒を私の顔になすりつけてきた…
「(幸せ…私悪い女…でも罪悪感より、幸福感と高揚感が勝ってる…もうまた、なすりつけてきて…ウエムラさんったら、ホントこの肉棒最高)」
なすりつけられるがままに、私は彼の股間をお口で掃除した。
だが、お掃除フェラチオしていると、みるみる間に彼の肉棒は大きく硬く、勃起し始めた。
「まだまだ、出るよ。口に出させて。」
「(こんな出したのにまだ、こんな硬く勃起して出るの?嘘でしょ…)」
「うん、いいよ」
彼は私の頭を両手で掴み、イマラチオを始めた。
ゴツゴツした巨根は喉奥まで、私を犯した。
マンコに入れられてる訳でもないのに、マンコは正直だった。
「ぶしゃぁぁあ!!!♡ああああ!!あうぐぅぅおええっ!!ああ!」
巨根が喉奥を突いた瞬間マンコから、潮を吹いてしまった。
床が濡れているのが、ウエムラさんにもわかっただろう。
「また、濡らして…可愛いなタテヤマさんは。ほら、もっと咥えて!口でイカせて。」
「んごっ!♡ごきゅ!♡じゃぼっ!♡んごっ!♡ごきゅ!♡じゃぼっ!♡んごっ!♡ごきゅ!♡じゃぼっ!♡んごっ!♡ごきゅ!♡じゃぼっ!♡」
「あああ、いくぞ!口に出すぞ!あああ!」
「ビュルル!!!♡ドクン♡ドクン♡ドプッ♡ドプッ♡」
「(まだ、こんなに出るの?やばすぎ…濃すぎる…まぢ臭い…ああ、もう好き…)」
出し終わると彼はペニスを口から離した。
「タテヤマさん、ごめん。臭かったね。出しすぎた(笑)」
「みて、ほら、マンコ(笑)出しすぎ(笑)でも、ウエムラさん、気持ち良かった。人生で一番気持ち良かった。」
「俺も気持ち良かったよ。タテヤマさんとのセックス凄い興奮したし、可愛かったよ。」
「ふふふ…そんなゴツいデカチンぶら下げながら、言わないでよ(笑)」
「ごめん(笑)痛かった?大丈夫?」
「ほんと、マンコ裂けるかと思った。めっちゃマンコ広がったよ(笑)やばいね♡」
「じゃあさ、もっとしない?」
そういうと、ウエムラさんは仁王立ちになり、ペニスを口元に持ってきた。
「やば、あんだけ出したのに、ビンビンじゃん…怖いんだけど(笑)いいよ、もっと犯して…」
あれだけ、大量射精したにも関わらず、再度勃起している巨根。
第3回戦が始まる…
・・・・・・・・・・・・続