同じ部活の子を

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すごく昔のことになります

吹奏楽部に入ってました。

3年生の春・部活も終わり周りに人はいなかった。楽器をしまおうと音楽室から部室に入った時同級生が4人いた。(3人がけの椅子と1人はテーブルに手をおいていた)

椅子にすわっていた

沙知絵

穏やかな感じ

紀香

かわいくてあとでミス○○になるくらい

千里の彼氏(司)と同じ部活の先輩と付き合っている

千夏

少しだけ澤穂希に似てる

テーブルに手をおいていた

千里

生意気で先生から怒られること多々あり

裏表が激しい

運動部で自分と同じクラス

音楽室には自分しかいないのを知っていて、今思うとどんな反応をするか楽しみ半分で千里だけスカートをめくりガードルを見せていた。

自分は驚き1度音楽室へ。小さく笑い声が聞こえた。なんでと思う気持ちと笑われたことに千里は司とどんな感じでエッチしてるかと思うとさわりたくなった。

もう一度部室に戻り千里めがけて歩きスカートをめくってガードルに手をかけさげた。他の3人はびっくりした。

ガードルにはナプキンがついててその時初めて見た。まだ童貞ということもありお尻にチンチンをいれればエッチをしてることだと思ってた。

まずは千里のお腹に手をまわしくっついた。それを見て3人がかりで千里から離そうとしてきた。とくに紀香は自分の後ろにつき背中越しに胸が当たっているのを感じた。

前から千里・自分・紀香の順番に並んで後ろに勢いよく転んだ。自分は千里とエッチしたい気持ちは変わらずズボンとパンツを同時に下げ勃起していることに女性陣は引いていた。

千里のお尻めがけてチンチンを挿れようとすると千里に笑われた。さすがにムカついて手を動かし手が入る穴を見つける。チンチンを挿れるところはここだと思いチンチンを挿れチンチンが入っていった。

千里は本気で嫌がりはじめ他の3人も止めようとする。両手で胸をもみはじめ千里は抵抗しているものの少しずつ声をだしはじめた。時々しめつけられ気持ち良くなると思ったら

千夏は右手

沙知絵は左手

紀香は後ろにつき

離された。すぐに千里にたくさんビンタされ千夏・沙知絵・紀香にも1発ずつビンタされた。4人は出ていきチンチンは少し赤くなっていた。こんな童貞喪失ならもっと他にあったのではと思う反面もっとかわいいパンツはけよと思う自分がいた。

次の日からは冷ややかな視線を痛いほど感じ奴隷扱いされた。

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