これは6年前、僕が高校一年生だった頃の話です。登場人物は僕と、陸上部の友達の男子3人と同じ陸上だった女子の、まゆ、あき、みゆの3人です。まゆは彼氏もち、あきは小柄で可愛らしい女子、みゆは部内で1番真面目な女子でした。
ある夏休みの日の午前、部活が終わり、部活の男友達3人と部室で部活の後片付けをしていると女子3人がなにか、話しながら入ってきました。
まゆ「最近さ〜、アソコの毛がすごい蒸れるんだよね〜。ふたりとも処理どんな感じにしてる?」
あき「まあ、気になったらちょっと剃るぐらいかな。」
みゆ「私もそんな感じ!」
まゆ「けどさ、男子とかそういうの気にならないのかなぁ。だって多分剃ったりしてないでしょ。」
あき「え、ちょっとあの3人に見せてもらわない?笑」
まゆ「いいけど、あきが頼んでよ?笑」
あきが僕たちに話してきました。
あき「あのさ~、めっちゃストレートに言うよ?チン毛見せてくれない?」
僕達は2、3秒静止しました。
僕「急にな、なんだよ。そんなんできるわけないだろ。」
すると、みゆが
みゆ「じゃあ、私達がそれ見ながらオ○ニーするの見せてあげるから!!お願い!」
正直、以外だった。真面目なみゆがこんなこと言うとは…。
僕「いや、流石に無理だわ。もう帰るし。」
そう言って、僕たち3人は学校を出ました。しかし、僕の頭の中には女子のオ○ニーを見れるというのはチャンスじゃないかという思いが浮かんできた。そう考えるともう欲が止まらず、一緒に帰っていた友達に「学校に忘れ物した」と告げ、急いで部室に戻った。すると、女子3人はまだ残っていた。
あき「あれ、僕くんどうしたの。」
僕「あのさ、ほんとにオ○ニー見せてくれるの?笑」
みゆ「いいよ!じゃあ、脱いで。」
僕「え、ここで?!」
まゆ「どうせ、誰も来ないから!」
僕「じゃ、じゃあ3人も脱いでよ。」
そうして、僕と女子3人のエロ交流が始まった。3人は僕のビンビンのムスコを見ると
あき「めっちゃ興奮してるじゃん笑」
まゆ「ヤバイ。うちも興奮してきちゃう。もう、濡れてきた。」
僕は初めて、女子の体をまじまじと見た。まゆのま○こは毛で覆われていた。あきのま○こはワレメは見えるが、下の穴は毛で覆われていた。みゆは、3人の中で、1番毛が少なかった。正直、みゆのが一番興奮した。
すると、あきが部室にあったストレッチマットを敷いて、僕にそこに寝るように言ってきた。そこに寝たら、あきは僕のち○この上に乗って、素股を始めた。それから、みゆが僕の顔面にま○こを押しつけ、クンニするよう促した。まゆはそれを見てオ○ニーしている。正直、最高の時間だった。気付いたら、4人ともイってしまっていた。
一通りの行為が終わると
まゆ「今日はありがとね。」
僕「こちらこそ。今日のことは絶対秘密ねだからね。」
あき「もちろん。」
これは間違いなく、学生時代の最高の思い出になった。