同じ職場の年下の人妻と その2

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Eちゃんとはその後、変に意識してしまい、仕事の話以外はあまり話をしない日が続きました。といっても1週間位だったかな、そのくらいの時間だったと思う。

そんな時間が経った頃、Eちゃんからメールが来て、内容が

「先日は上の人達との事を話をしてくれてありがとうございました。でも、あれからなんか避けられているような気がするんですけど。私はまた先輩としたいな、としたいな、て思ってて、、、不倫になっちゃうけど」

といったようなのが来たので、本当にその気があるのかな、て少し俺の悪魔な心が囁き出して、Eちゃんに

「そんな事ないよ、話は出来ないけど、俺はEちゃんをちゃんと見てるよ。で、またしたい、て事だけど、いいのかな?もし、OKなら、そうだな、明日は仕事にはノーパンでストッキングは履かないか、それとも足だけのを履いて来たら、明日にでも時間がある時しようか?」

と送ったら、すぐに返信がきて

「(笑)先輩、変態。でも、いいですよ、明日、服の下はその格好で行きます。」

と。

翌日、あまり期待はしないで仕事に行き、Eちゃんを見たら、膝下のスカートに上はニットのカーディガンを着ていて、俺と目が合ったら笑顔で

「おはようございます、先輩」

と挨拶をしたら、スマホを見だしてすぐに俺のスマホが鳴ったので見ると

「先輩に言われたように下は履いてないですよ。でも恥ずかしいんですよ。」

とあったので、俺も

「じゃあ、今日はそれで過ごしてみて」

と返信して仕事が始まりました。

仕事中は、Eちゃんの事が気になってしまい、書類を作りながら想像していました。

あと、Eちゃんが別の人と相談をしていた時には、別に用事は無かったけど、わざとEちゃんの後ろを通りながら、手の甲でEちゃんのお尻を触ってみたら、たしがに柔らかい感じがしたので、それで仕事中だというのに勃起もマックスに。この状態をどうしようか、今にでもやりたくなってきた、て思った時に、なんとタイミングが良い事に上司から

「俺くんとEさん、でいいかな。2人に急遽お願いしたい話があるんだけど」

との事を言われて、要件を聞いて2人で打ち合わせが必要だな、と思ったので、上司に許可をもらい小さな打ち合わせの部屋へ2人で行きました。

部屋に入ったら

「先輩、こんな事もあるんですね」

と言われたので

「ねえ、スカート上げて見せてよ」

「えっ、ここで、ですか?」

「いや、俺、したくなってきちゃってさ。ゴムもあるよ」

と言いながら、俺がズボンとパンツをまず脱いだら俺のマックスになったものを見ながら

「先輩もそんなになってたんですね(笑)良かった、私だけじゃなくて」

と言ってスカートのホックを外して、スカートを脱いだらノーパンだったので、ゆっくりとまずは毛の部分だけを撫でながら

「Eちゃん、ここをどうして欲しい?」

「また、先輩に入れて欲しい」

と言った後で割れ目を触ったら、十分過ぎるくらい濡れていたので、指をまずは一本入れたらすんなりと入ってしまったので、もう一本入れて穴の中をゆっくりかき回したら

「んっ、んっ、あっ、あっ、先輩の、欲しい、あっ」

「何が欲しいの?」

と言ったら俺のものを握りながら

「先輩のこれが欲しい、、はぅ、あっ、」

「もうEちゃんのま◯こはOKだね。俺のものも入れやすいように、まずは口でしてよ」

と言ったら、膝をついて座り、握りながら、まずはカリを舌で舐めてその後、竿の部分を舐めながら

「先輩の、もう十分入るから、入れて下さい」

「ダメ、ちゃんとフェラして」

と言ったら、口に入れてEちゃんの手は俺のふとももに置き、口だけを前後に動かして、上目遣いで

「先輩、入れて」

と言われたので、あまり時間もないので、机に寝かせて足を広げて、ゴムもしないで一気に突き刺してあげたら

「あっ、これが欲しかったんです、あっ、あっ

「聞こえたらまずいから、今日は声は出すなよ、出したら辞めちゃうよ」

「は、はい、んっ、んっ、、、」

と必死に声を押し殺している姿が、またエロかったので、早いペースで突いてあげたら

「んー、んっ、んっ、んっ、んーんーんー」

と俺を見ながら首を横に振っていたので、それを無視して更に早いペースで突き続けたら

「んっ、んっ、ふんっ、あっ、、」

と言ってイってしまいました。

その後すぐに、まだ身体に力が入ってないような感じだったけど、机にうつ伏せの状態で、足を机から降ろして、お尻を俺の方にむけた状態で、バックでまた一気に突き刺して、早いペースで突き出したら

「まだ、あっ、あっ、あっ、無理、あっ、あっ、あっ、」

「だから、外に聞こえちゃうから。声を出さないように」

「はっ、はっ、はい、、、んっ、んっ、んっ」

と食いしばって、また声を押し殺して頑張っていたので、俺もイタズラ心から更にペースを上げたら

「ダメ、だ、だ、ダメ、、そんな、、あっ、あっ、あっ、あっ、ダメ、ダメ、、、」

「何がダメなの?俺とセックスしたかったんだろ?」

「はっ、はっ、はい、すごい、すごい、したかったです、、あっ、あっ、あっ、あっ」

「俺、ゴムは持って来たんだけど、Eちゃんがあまりにもエロい格好だったから、ゴムしてないんだけど、どこに出して欲しい?」

「えっ、えっ、あっ、そっ、、そんなの、、決まってます、、、な、中に、、中に下さい、、あっ、あっ、」

「じゃあ、中に出すね、、ペースをもっとあげるよ」

「えっ、や、や、やばいです、、あっ、あっ、あっ、ま、また、また、、い、、イきそう、あっ、あっ、やっ、やっ、、あっ、、」

「あー、俺もイきそう、出すよ」

「あ、私も、だ、ダメ、あっ、あっ、あー」

「うっ、う、うっ、あー」

と、中に出して同じタイミングでEちゃんもイったようでした。

Eちゃんの穴から、俺のものを抜いたら、白い液が垂れてきていました。

Eちゃんは、よろよろの状態でなんとかスカートを履いて椅子に座ると、

「まだ、なんか、身体がビクビクしてる。先輩、激し過ぎます」

「じゃあ、もうしない方がいい?」

「また、して欲しいです」

「でもさ、大丈夫なん?中でまた出したけど」

「仮に妊娠しても大丈夫です。先輩と旦那、血液型同じだから」

「そういう問題なの(笑)」

「先輩としてから、旦那ともしてるけど、旦那の方は出して終わりだから、あまり気持ちよくないんです。だから、問題ないんです。また、してくれますか?」

「それなら、またしてあげるよ」

と言って、それから上司に言われた要件の打ち合わせをしました。

また、時間があったら、続きを書きますね。

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