まりことだんだんすれ違い出した頃の話です(結局まりことは結婚はしなかったけどね(笑))。
いつも職場で飲み会がある時には、同じ職場のEちゃんが俺のうちの近くだった事もあり、いつも帰りは送ってもらっていました。えみちゃんは俺より4つくらいかな、年下で子供と旦那さんといつも仲良し的な話をしていました。それに見た目は清楚な美人さんでありながら気さくな感じの性格だったので、職場の人達から人気もありました。
その日の飲み会の帰りもEちゃんに送ってもらい仕事の話や俺のプライベートな話をしながらうちの近くになったので、いつもと同じようにお礼を言って車から降りるかな、としていたら
「俺さん、あの、今日はもう少し話をしてもらえませんか?」
と言われたので、顔を見たら、なんか悩みを抱えているような様子だったので、近くのショッピングモールの駐車場に車を止めてもらい、話し始めたら突然、ハンドルに頭をつけて
「なんか、もう嫌なんです、色々、疲れちゃって」
と言って泣き出してしまい、話を聞き始めたら、家庭での事、仕事においても俺が席を外している間にあった出来事などを話し始めて、知らなかったとは可愛そうな事をしたな、と思い、家庭の事はその頃俺自身、まだ独身だった事もあり上手いアドバイスは出来なかったけど、仕事の事については明日仕事に行ったら、上の奴らに事実確認をして話をつけるよ、と話をしたら、俺に抱きついてきました。その頃はまだかわいい後輩位の気持ちしかなかったんだけど、肩に手を回して慰めていたら、なんか女として意識してしまい、俺の中で引いていた線を超える感覚がして、Eちゃんの顔を手であげてキスをしてしまいました。Eちゃんも拒むどころか、舌を入れてきてしばらくディープキスをしながら、俺も理性が飛んでしまい、胸やお尻、そしてその日はEちゃんはタイトスカートを履いていたけど、それを捲り上げて、パンツの上から割れ目を撫でていました。Eちゃんも俺のスラックスのベルトを外して、パンツの上から俺のものを撫でていたので、あのEちゃんが、て思ったけど、そのギャップに余計興奮してしまい、Eちゃんの服の中に手を入れて胸を揉んだり、パンツを脱がして、お尻を触ったりクリを刺激しだしたら
「あっ、あっ、、あんっ、、あっ、、」
と喘ぎ出して
「俺さん、後ろの席に。今日だけは私の彼氏になってくれませんか?」
「いいよ、今日の事は2人の秘密ね」
「はい。」
と言い、後ろの席に移動。そして、俺はパンツを脱いでEちゃんにフェラしてもらいながら、Eちゃんの服は脱がせずにブラを捲り上げて、胸とクリを刺激していたら、入れたくなってきたので、無言でEちゃんを見たら、俺に跨ってきて
「あー、俺さん、あまり気づいてないかと思いますけど、先輩、みんなに優しいから、特に下の娘たちからは人気があるんですよ。私も結婚してるけど、いいなぁ、て、あー、でも今日は先輩とこうしていられるなんて、、」
とゆっくりと腰を上下に動かしてきたので、俺は胸を吸ったり、クリを刺激していたら
「あっ、あっ、そんな事、、、旦那さんにもしてもらった事ない、、あっ、あっ、ダメです、、私、変になっちゃう、あっ、あっ、あっ」
「いいよ、今日はEちゃんのいつも見れない姿を俺に見せてよ」
「は、はい、、あっ、あっ、、あんっ」
となってきたので、一度抜いて四つん這いにしてバックから打ち付けたら
「あっあっあっあっあっ、あんっ、あっあっ、ダメ、変に、変に、、あっあっあっ、奥に、当たって、、あっあっあっ」
となり、それでも俺はEちゃんの腰を手で固定して打ちつけながら、腰のラインからお尻のラインを見たら更に興奮してしまい、更に強く打ちつけたら
「あっあっあっあっあっあっあっ、は、早い、あっあっあっイっちゃいそう、あっあっあっ、先輩と、あっあっあっ、いっ、一緒に、イキたい、あっあっあっあっ」
と嬉しい事を言って貰えたので、一度抜いて、今度は正常位にして入れ出したら、また胸や腰のライン、それにいつも職場では真面目なEちゃんがよがっている姿がまた良くて、スピードを上げて腰を振ったら、俺もいきそうになってきたので
「中はまずいでしょ、お腹に出していい?」
「今日は、あっあっあっ、大丈夫、なんで、あっあっあっあっ、中に、先輩、中に、ください、中に欲しい、あっあっあっ、いっちゃう、あっあっあっ」
「じゃあ、中に出すよ、出すよ」
「はい、あっあっあっイっちゃい、いく、あっあー」
「出る、うっ、うっ!」
とEちゃんの穴の奥に思いっきり出して、しばらく繋がったまま、Eちゃんとキスをしていたら
「先輩、ありがとうございます、今日の事は2人の秘密ですけど、明日から頑張れます。あっ、あの、、」
「ん?どうしたの?」
「した事はないけど、友達とかはしてるようなんで、先輩のも、綺麗にしますね」
と言って、お掃除フェラをしてくれました。
そして、身支度をしてうちに送ってもらい
「今日は本当にありがとうございます。嬉しかったです」
と言って帰って行きました。
次の日に職場で目を合わせた時は、少しお互い戸惑ったけど、俺もエッチをする前にEちゃんと約束した事を思い出して、上の奴らに話をしに行き、そこはキッチリ話をつけてきましたよ。