同じ職場の凄く美人な40歳の女性と肉体関係になる話

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若い時から勤めていた会社をやめて

33歳で保険関連の会社へパートとして働き始めた時に起こった出来事です。

正社員というのがすぐには難しくてとりあえずパート採用でもいいやと思って、保険会社の下請けみたいなとこで外回りのアルバイトをすることになったんです。

そこで俺の指導係としてついてくれたのが小林さんという女性。

40歳らしくて、でも全くおばさんという感じではなくて

昔ユニクロに勤めていたこともあって、今はここで働いているらしいがとにかく美人。

たしかに言われてみれば40歳らしいところもあるが

ぱっと見た感じ最初は29歳くらいの人に見えて、女優の高梨臨さんに雰囲気が似ていた。

こんな美人な人が指導係についてくれるなんてここの会社にたとえパート採用でも入って良かったと心底喜んでいた。

基本車であちこち顧客の所へ回るのだが、車内では小林さんのいい匂いで正直いつもズボンの中の股間は少し勃ち気味だった。

しかも外回りは自分の車を使うことになっており、研修期間はずっと小林さんの車に乗って仕事を覚えることになっていた。

とにかく優しくて美人な上にスタイルもいいし、とにかくお洒落でいつも女子アナが着ているような清楚な服を着ていた。

車内で小林さんに待つように言われて待っている時も

飲みかけのペットボトルに口をつけて舐めてみたり変態ちっくなことももちろんした。

わざと唾を少しだけ入れてみたりなど。

とにかく研修期間は最高だったし、これが終わればもう小林さんと一緒に車に乗れることもないのかとそれが一番悔しかった。

ただ不思議だったのが小林さんは指輪をはめていなかったのだ。俺もあえてそこは聞くのを避けていたのだがある日思い切って聞いてみた。

「小林さんって今結婚とかしてないんですか?」

「うん、してないんだ。もうおばちゃんだし出遅れちゃった」

笑ってごまかしていたが、こんな美人な人が結婚していないなんて珍しすぎると思ってさらに話を進めた。

「こんなに美人なのに結婚してないんですか、びっくりです。でもさすがに彼氏さんはいるんでしょ?」

「深く聞いてくるねぇ、さぁどうだろうねー」

さすがに直球では返答してくれなかった。

「逆に鈴木くんは相手いないの?」

「いえ、自分はいませんよ。もう五年くらいご無沙汰です」

「若いのにもっと恋愛しなきゃ相手いなくなっちゃうよ」

実際40歳の人に言われているのだが、どう見ても俺からすると29歳くらいの見た目の年下の女性にアドバイスされている気がして

むしろ心の中では貴方と繋がりたいんですと願っていた。

それからというもの、エッチな動画も小林さんに似た感じの女優さんとかを見つけて、小林さんとセックスしていると想定してオナニーをしまくった。

この仕事の間も実はコンパみたいな今は食事会と言ったりもするが、そういう集まりにも行ったりもしたのだが

明らかに20代で若い女の子達だったが、全く小林さんのルックスとは天と地くらい違って全く興味が沸かなかった。

やはりただ若いだけではダメだった。

美人というのがこんなに性欲には大切なのだと。

しかしこんな俺にも運命的な出来事が起こった。

それは秋で台風シーズンの時の仕事の日で、とある入居前のアパートへ行ってくる仕事だった。

その日は直帰で良かったのだが、最後にそのアパートへよって仕事は終わりという流れだった。

とにかくすごい雨で車から降りてアパートへ入るまででベタベタになってしまうほどの豪雨だった。

二人ともかなり濡れてしまって、小林さんの綺麗な髪も濡れてしまってさらに色気が出てしまっていた。

「服とかベタベタになってしまいましたね」

「そうだね、靴下も濡れてかなり寒いし嫌な台風だね」

まだ入居前のアパートなので家具も何もないが、一応備え付けのベッドや机とか一通りは置いてあった。これは元々アパートについているものだ。

「ここ洗面台にドライヤーあるから良かったら髪とか服とか乾かしていったらどうですか?」

すると小林さんは脱衣所に入り、服や髪を乾かしていた。

小林さんが使ったあと俺も使わせてもらって髪を乾かしてから二人でリビングで色々と雑談をした。

いつも車なので雰囲気も違って話も弾んだせいか

小林さんが突然「今日家に帰るのめんどうだし、ここに泊まっちゃおうかな」

咄嗟に俺も

「じゃあ俺も一緒に泊まっていこうかなって」と少し笑いながら言うと

「いいじゃんそうしようよ」と言ってくれたので二人で晩御飯の買い出しやお酒も買って夜はここで過ごすことにした。

あまり遅い時間まで電気をつけていると近所の人から怪しまれるので早めに寝ることにしたのだが

ベッドは二人ではサイズ的にも寝れないし、さすがにカップルでもないので同じベッドでいきなり寝ようとはならないので

俺が下で寝ると何度も言ったのだが、結果的にベッドで寝ることになって小林さんが下で寝ることになった。

すると夜中にさすがにお酒が入っているとはいえ、床は寝にくかったのか

「ねぇ、私も一緒に寝ていい?」と寝ぼけた感じで話しかけてきた。

一応セミダブルなのでなんとか寝れないこともないが当然ダブルベッドではないので密着して寝るしかなかった。

するとベッドに入ってきたら突然そっと横から小林さんが抱きついてきて

しかもその綺麗な生足まで絡ませてきたのだ。

たぶん酔っているせいもあるかもしれないが、そこまで酔っ払っている感じでもなかった。

「最近彼女いないんでしょ?気持ちよくしてあげよっか?」と暗かったけど軽く微笑んで語りかけてきたことは分かった。

ブラジャーと下着だけの姿になったと思ったら

布団の下の方へ潜り込んで俺のチンコをしゃぶりはじめた。

まじでいきなりかと思ったがさすが若い子と違ってアプローチがうますぎて、あっという間にジュポジュポと吸っていた。

気持ちよすぎて簡単にイッてしまいそうだったので

「あ、ダメです。もうイキそうです」と伝えると

「じゃあ今度は私も気持ちよくしてね」とそのまま騎乗位の姿勢で下着を下ろしてあっという間に挿入してしまった。

「あぁ、最高、やっぱ年下くんのセックスいいね」と言いながら何度も腰を動かしていた。

でも俺からするとほぼタメくらいの女性とセックスしているようにしか思えなかった。

体も暗がりだったが見てみるとめっちゃ綺麗でくびれからお尻のラインがほんとエロかった。

終始指導権は向こうにされるがままにセックスをしていた。

まさかこんな美人とやれるなんて夢にも思わなかった。

正常位もしたけどよっぽど上が好きなのか最後も騎乗位で何度も腰を動かされて、生だったのでイキそうになった時に

「そろそろ出ちゃいそうなんで体勢かえてもいいですか?」と聞くと

急に無言でガバッと俺に覆いかぶさってきて

「このままイッていいよ、大丈夫」と言って腕をがっちりと背中に回して腰をどんどん早く動かしてイカそうとしてきた。

「ちょっとさすがに俺も中は困ります」と焦りながら言ったのだがこっちもだんだん気持ちよさが増してきて

本気で振りほどこうと思えば出来たのだが気持ちよさが勝ってしまい、力が入らなくなって気づいたときには小林さんの中に大量の精子を出してしまっていた。

しばらくはドクドクと流れていて気持ちよさの余韻に浸っていた。

だが我にかえったあと「どうしよう、中に出してしまいましたよ」

すると小林さんが「心配しないで、実は私子供できにくいの」

「彼氏いたんだけど、そういうことも含めてぎくしゃくして別れちゃったの。彼子供がすごく好きだったから」

「でももしかしたら鈴木くんとだったらこれで出来ちゃったりしてね」と笑いながら抱きついてきて、

たしかに美人で最高だったけど、急なことで怖さと不安と徐々に沸いてきた。

でもこんな人とセックスできる機会なんてなかったし、それからも小林さんを誘って時々セックスする関係になった。

付き合うことはしなかった。この丁度いい距離がお互い良かったのだ。

子供の件は少し心配だったが、中出しはあの1回だけだったがほんとに妊娠とかはしなかったみたいで今もそのまま働いている。

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