今から15年以上前の出来事なので記憶違いもあるかもしれませんが、その点はご容赦ください。
当時独身だった私(25歳)は職場の先輩に誘われてBBQを近くの河原で楽しんでいました。参加者は独身、既婚、家族連れ問わずの自由参加、約15人くらいでわいわいやっている中に同じ職場の美鈴さん(私より2歳年上既婚子なし)が一人で参加していた。
BBQもお開きとなったあと美鈴さんから突然、「来週末、洋服を買いに行きたいから付き合って」と言われた。
当時私は失恋で若干落ち込んでいたが、せっかくのお誘いなので、「はい。。。いいですよ」と返事。
翌週のデートの日、美鈴さんは車で私のアパートまで迎えに来てくれ、車で一時間の繁華街でショッピングに付き合った。
美鈴さんが既婚者であることなど特に気にもしなかったが、半袖から露出する真っ白で少し肉感のある二の腕に少し興奮を覚えていた。
ショッピングを終えると、美鈴さんは私の家でDVDを観ようと言い出し、近くのレンタルショップでDVDを借り私のアパートへ行った。二人とも何も気にせずソファへ隣あわせで座りDVDを鑑賞。
ショッピングの疲れからか美鈴さんは「はぁ~、眠くなってきちゃった」と言い、ソファに横たわった。
「私も実は眠かったんですよねぇ~」と言い、私が美鈴さんの背中側に添い寝する形でDVDを観た。美鈴さんの髪の香り、軽く触れ合う手、私のアソコは否が応でも反応し始めるが何とか理性を保つ。
そんな状況を美鈴さんは察したのか突然、私の手を握り引き寄せる。私は美鈴さんを後ろから抱くような形で美鈴さんとの距離を縮める。
もう我慢できない、そう思い私は美鈴さんにキスをする。
Dカップの胸を服越しに揉みながら、片方の手は美鈴さんの秘部をゆっくり愛撫する。「はぁ~ん」というなまめかしい声で感じる美鈴さん。
服を脱がし血管が青白く浮き上がる色白な乳房にしゃぶりつく。
胸からお腹をなぞるように舐め、美鈴さんのパンツをずらし秘部を舐め始めた。
別れた元カノとは違い、薄い毛に無味・無臭、陰唇周りの肌もきめ細かな膣に興奮する。
私の家にはスキンは常備されておらず、念のためそのことを告げる。
「美鈴さん、俺そろそろ挿れたいですけど、ゴムがないんです」
美鈴さんは「いいよ、このまま来て。挿れて。」と言い、
私はパンツをずらし生の肉棒を膣内へ挿れた。
美鈴さんの膣内は出産経験もないせいか、ギュッギュッと締め付ける。
狭いソファの上だが正常位でガンガンと美鈴さんの膣奥を突き、美鈴さんを何度か中イキさせると膣内から白濁の愛液がしたたり落ちはじめた。
「はぁ~ん、気持ちいい。出ちゃう、出ちゃう」と言いながら美鈴さんは何度も果てたようだ。
私も限界に近づき「美鈴さん、俺そろそろ出したいです」と伝えると、
「いいよ、出して。いっぱい出して。私の中にいっぱい射精して」
「本当にいいの、ゴムしてませんよ。膣内射精していいんですか、いっぱい出ちゃいますよ」
「いいの、私の膣内で気持ちよくなったほしいの。いっぱい頂戴。精子頂戴」
「わかった。出すよ。全部美鈴さんのナカに出すよ。美鈴さん俺の精子全部受け止めて。イクイクイクイク~」
「ドクン、ビュルビュビュル、ドクドクドク」
「はぁ~ん、いっぱい出されてる。中出し気持ちいい~、子宮にいっぱい精子かかってる。」
「美鈴さんめっちゃ気持ちいいです。また出してもいいですか?」
「はぁ~ん、まだできるの?またいっぱい出してくれるの」
私は人生で初めて抜かず二回戦に突入した。
精子まみれの膣内は愛液とは違うヌルヌル状態、ヌルヌルだけど膣はギュッギュッと締め付ける。
その気持ちよさに私は二度目の絶頂を迎える。
「美鈴さん、またナカに出してもいいですか。ナカに出したいです。美鈴さんに膣内射精したいです」
「きて、きて。いっぱい頂戴。精子、私の膣内に射精して。」
「美鈴さんいきますよ。あぁ、イクぅ、イクイクイクイクゥゥゥ」
「ビュルッ、ビュルビュルビュル。ピクピクピク」
私はありったけの精子を美鈴さんの膣内で射精し、そのまま美鈴さんの上に倒れ込んだ。
「他人の奥さんに中出ししてもいいのかな」と私の耳元でささやく美鈴さん。
「はぁはぁ、美鈴さんすみません。抑えることができませんでした」
「ふふふ、今日は大丈夫な日だから。今度はゴム準備しててね」
「また会ってくれるんですか」
「会社のみんなには絶対に内緒だよ」
その日は膣内射精4回、口内射精1回の計5回、美鈴さんに射精した。
なまめかしい表情で私を快楽の世界へ誘う美鈴さんにとろけそうになりながら、美鈴さんがアパートから帰っていくのを見守るのでした。