同じ職場にいる俺のセフレが好きな職場の男に寝取らせた

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38歳妻子持ち、会社員です。

早くも9回目の投稿。

コウ(31歳)、N子(34歳)、A(20歳)、F(30歳)の4人のセフレと週1〜月1ペースで、S子(39歳)、R美(19歳)、M奈(30歳)の不定期に抱いた女など、27歳当時はかなりのモテ期。

仕事も遊びも充実していた。

この日はAとの月1デートの日、Fがコウとの関係を知る以外はそれぞれの関係は知らないので、Aは久しぶりに会う俺が溜まってると思って、ミニのナマ足で待ち合わせ場所に登場した。

前日にはコウを、前々日にはN子を抱いていたので大丈夫だったのだが、繁華街で待ち合わせた為、ショートカットで切れ長の目、モデル並のプロポーションにヒールで身長まで足されたから、通りすぎる男が皆振り返るほど気合いの入った姿だった。

その相手がごく普通のサラリーマンの俺だから余計にイラッときたみたいで、睨む男も居てAが腕を絡めてきた瞬間、足早にその場を立ち去った。

「もぅ〜!!ヒールなんだからそんなに早く歩かないで下さいよ〜!!」

Aは美容学校の生徒で、美容機器販売の俺のお客さんでもある。

美容に詳しい俺を先生のように慕い、Aの処女を奪ってから、性の先生でもある。

メイクが上手くなってきて、芸能人かモデルかって感じのオーラを出すから、セフレの中でも1番心配な女だ。

「お前が綺麗だから皆が振り向いて、特に男で俺を睨む奴も居たからだよ!!もうちょっと抑え目で来いよな!!」

「ぷっ、アハハッ♪俺さ〜ん、私今綺麗過ぎるって怒られてるの?」

「そうだよ!!お前が綺麗だから、怒ってんの!!!!」

「やったぁ〜♪じゃあもっと怒って〜♪♪」

そう言って、ますます俺の腕に抱きついてくる。

こういう子供っぽい可愛さもあるから、たまらない。

まぁAは俺しか眼中にないみたいだから、安心はしているが。

Aは俺が泊まってるホテルにすぐ行こうと言うが、毎日メールか電話だけで月に1〜2日しか一緒にいれないので、朝からデートとかは出来ないけど、食事くらいは一緒にしたい。

って事で、焼き肉に来た。

飲まない俺と、最近日本酒まで飲めるようになったAとで食事に行くと、100%の確率でアルコールの飲料が俺の前に、Aにウーロン茶がいく(笑)

店内での会話のスタートは必ず

「また間違えられたね(笑)」

から始まる。

ビールを美味しそうに飲みながら、焼き肉を頬張る大人のAと、肉の後にご飯をかき込み、卵スープを流し入れる学生みたいな食べ方をする俺。

「ほら、俺さん♪ゆっくり食べて下さいよ〜(笑)」

「だって…美味しいんだも〜ん♪」

そう言って甘えた声を出してみた。

「ウフフッ♪じゃあ喉つめないようにだけ気を付けて♪」

とAが言った。

この表情が色っぽくてすぐ抱きたくなった。

俺が食べ終えるのを見て、

「俺さん♪ホテル行こう♪」

Aは箸を置いた。

「Aが食べ終わってからでいいよ」

「ウフフッ、もうしたいの♪」

そう言って微笑んだ。

店を出てコンビニで夜食を買い、部屋に戻るとAから抱きついてきてキスをしてきた。

20歳の去年まで処女だった女がこんなに積極的になるなんて(笑)

食事中からずっとAにリードされてる感じがしたので、Aの服を全部脱がせた。

俺はワイシャツすら脱いでいない。

「俺さんも脱いでよ〜」

「ダメ♪こっちおいで♪」

ビジネスホテルにありがちな部屋の入口にある姿見の前でAの全裸を写した。

俺はAの後ろにまわり、Dカップの胸を鷲掴みにした。

「ハァ…いやらしい…俺さん…」

自分の姿で感じている。

片足を持ち上げて少し腰を前に出し、マンコをぱっくり開いてやった。

「ヤダッ…」

俺は右手の中指に唾をつけてクリを刺激する。

「ハァ…ハァ…」

顔をうつ向けて恥ずかしそうにするAに、

「ちゃんと自分を見て!!」

Aは顔を上げて、鏡越しに弄られてる姿を凝視していた。

しばらくそうした後に、俺はその場にしゃがみこんでAの股間の前に顔を近づけた。

「エッ…恥ずかしいよ…」

何されるかが分かったのだろう。

Aに足を開かせ俺はマンコを見上げるように潜り込み、両手でAの縦の一本筋で少女のようなマンコを広げる。

中はテカテカと光っていて、泡立った愛液とところどころに白いマンカスがついていた。

若いから新陳代謝が激しいのか、Aのマンコにはマンカスがよくついている。

おしっこ臭とチーズ臭のするマンコに鼻を近づけ、深呼吸するように匂いを嗅ぐと、

「アァ〜ッ、俺さんいやらしい〜!!」

Aは鏡に写る自分の姿がいやらしくて、思わず俺の頭を掴んだ。

そのままアナルからマンコ、そしてクリまで何度も舌を這わすと、性に貪欲なAは腰を前に突き出して俺の舌にマンコの気持ちいい部分を押し付けてくる。

「ちゃんと鏡見ながら、何されてるかをよく見て!!」

「んッ、ハァ…ハァ…いま…俺さんに…Aはアソコを…舐められて…ハァ…気持ちいいッ!!」

完全にスイッチが入ったAの腰の動きがカクカクと早まり、俺が息苦しいのも関係なくマンコをグリグリと押し付けてきた。

しばらくして俺は立ち上がり、ズボンとパンツをおろした。

Aがこれからする事が鏡で見れるようにしゃがませた。

Aは目の前にそそり立つチンポに頬ずりしたり、鼻の穴をつけて深呼吸している。

「ハァ…俺さんの匂いだ♪」

今日は俺も汗臭く、チンカスも少しあった。

それをAはさっきの焼き肉よりも美味しそうな顔で舌で舐めている。

チンポを咥えるAを横から鏡で見ると、こんな小さな頭のAのどこまでチンポが飲み込まれているのか?

不思議になるほど、根元まで飲み込んでいる。

「鏡見て!!」

「んッ、んッ、ハァ…ハァ…私…いやらしいね…」

「うん、確かにいやらしいね。けど魅力的だよ♪」

ビンビンに勃起したので、椅子を鏡の前に移動し、俺の上に座るようAに指示した。

鏡には俺のチンポに串刺しされたAの姿が写っていて、Aの足を後ろから抱えた俺はゆっくり腰を動かしながら、

「見えるか?処女だったのに、いま俺のチンポをこんなに咥えこんでるよ」

「アッアッ…いやらしい…アッアッ!!」

俺もAも本格的に腰を振りたくなったので、そのままベットに移動。

Aが上になり、俺の乳首を舐めたり、耳や首筋を舐めたりしながら激しくピストンする。

鏡で見たせいか、自分のしている事を想像してAは一気に高まり、

「俺さんッ、イクッイクッイク〜ッ!!」

そう言い、バタッと俺に覆い被さってきた。

自分勝手にイクAだが、家族や親友に見せる本来の天真爛漫さの表れだと思う。

そんな心を許すAがいとおしい。

正常位スタイルに反転して、俺は腰を振り始めた。

首筋や耳に舌をはわせ、Aの通った鼻筋も舐める。

そして俺がAにだけにする大好きな鼻舐めをした。

たっぷりと唾液を出してAの鼻に舌をねじ込む。

「んッ、んッ、俺さんの匂いがする〜ッ!!」

Aはマーキングされるのが嬉しいみたいで、嫌がらない。

脇の下やDカップの胸、そしてピンク色の乳首をクチに含み、ピストンを早めていった。

「アッ…アッ…気持ちいいッ〜!!」

「A、イキそうだ」

「アッ、俺さんッ中に…中にきて〜!!」

一瞬ヤバいかなと思ったが、性欲に負けて

「イクッ!!」

と中にたっぷりと吐き出した。

「ハァ…ハァ…初めて中に出してもらえた…嬉しい♪」

Aはセックスに貪欲で、見聞きした事を俺と試すのが快感らしく、中出しもそのひとつだった。

「妊娠とか、今日は大丈夫だったの?」

「うん。大丈夫」

ホントかどうかは知らないが、本人が言うのだから。

その後、Aは俺をベットに寝かせて、チンポをキレイに舐める。

たまに乳首やアナルまで舐めるから、また勃起してしまい、普段は1日1回の俺が二回戦を始めた。

さて、連続出張の後、久しぶりに会社へ顔を出すとK崎という営業社員が居た。

こいつは42歳の中途採用の男で、はっきり言って仕事が出来ない。

しかし上司に太鼓持ちさせると、相手は気持ちよく乗る。

事務職のお局様の機嫌を取るのが仕事みたいになっていて、営業なのに大半が社内の雑用係みたいになっていた。

15歳も下の俺にも敬語で、

「俺さん、おはようございます!!」

と気持ち良い挨拶をする。

腰が低く髪も薄くて小太り。

只でさえ背が低いから余計に小さく見える。

基本いい人なので、売上に厳しい会社のガス抜き役(上司から営業会議で罵られる役)として会社に居る。

未だに独身なので、この人は将来どうしたいんだろう?と失礼な疑問を抱いたりもした。

「K崎さん、また会社かよ!!営業は外に出て、仕事しなきゃ!!」

「すいません…不器用なので、なかなか外交員からの依頼もないんです…」

そう、この人は女性からモテないので、外交員からのウケもよくない。

悪い人じゃないのだが、弱い営業しか出来ないからだ。

そんな会話をしながら、俺はデスクで経費の精算書を作成した。

机に座って何かを見つめるK崎の視線の先にはFが居た。

気になってK崎を観察すると、明らかにFを目で追っている。

書類が足りなくなって経理にもらいに行くと、経理の女子社員から

「ねぇねぇ俺さん♪K崎ってFちゃんの事好きみたいだよ(笑)なんかランチに誘ったりしてるし。Fちゃんは全くその気ないみたいだけど、K崎なんかに付きまとわれてもちゃんと対応してるFちゃんに感心するわ〜♪」

それは感心ではなくて興味津々だろと思いながら、Fにメールをした。

「K崎さんと食事行ったりしてるの?」

しばらくすると、

「誰からも声かけられなくて可哀想だから。勇気振り絞って私を誘ってきたみたいだし。けど全く興味無いです」

という返事でした。

「そうか。けどあまり行くと付き合ってとか告白してくるゾ」

と送ると、

「気を付けます」

と返事がきた。

俺は大丈夫だがFがメールしてるのをK崎がチラチラ見ているので、そこで止めた。

今日はコウが弁当持参で抱かれに来る日だから、俺は適当な時間で帰った。

コウの実家の和食店が、デパートにお弁当専門店を出す話が出ているらしく、それもこれも毎週俺の為にお弁当を作る板前さんが、

「これいけるな!!」

という新メニューは俺の弁当に真っ先に入れてたらしく、コウは板前さんに内緒で弁当を作らせる代わりに俺の反応を見てくるように言われてたらしい。

半分フェラしながらなので、ちゃんとリサーチは出来ていないとは思うが、特に旨かったおかずだけはよく知りたがった。

ただで美味しいお弁当の試食をしてただけだから、文句はないけど(笑)

そんな話をしてる中コウが、

「ねぇ俺くん♪Fちゃん会社に好きな人居るんだって♪」

思わずお茶を吹き出す!!

「急に弁当から話が変わってビックリしたわ!!」

「でね、その人は別に彼女が居るから片想いらしいの。けどそれでもいい!!って思えるくらい仕事熱心で、見るとキュンキュンするんだって(笑)私、応援するね♪って言ったの。でもその人以外の変な人から毎日のようにランチ誘われて、嫌だけど断れなくて一緒に行ってるみたい…」

まず、お前が応援したらややこしいわ!!と思いながら、Fの押しに弱い性格がK崎の誘いを断れなくしてるんだなぁ…。

「でね、絶対誰にも内緒って言われたんだけど…あぁ〜どうしよう…やっぱ止めよう」

「おい!!言いかけて止めるなよッ!!」

「だってぇ〜」

クチを割らせる為に、ネクタイでコウの手首を縛り、ロフトの階段の上の方に縛り付けた。

「俺くぅん、なんか人質みたいだよ〜」

「うるせぇ、早く言え!!気になるだろ」

そう言って、ドンキで買った電マをスカートの上からマンコに当てた。

「んッ…アァ…アァ〜ッ!!」

いい感じまで高まるとパッと離す、そしてまた当てるを繰り返していると、

「わかった…言う…帰りにFちゃん待ち伏せされてて、飲みに行ったらしいの…30分くらいで帰ろうとしたら、抱きつかれて結婚してほしいって言われたんだって…」

なるほど。

そりゃ俺にも言えない話だな。

「よし。あと隠してる事は無いな!!」

「うん、無い!!だからしてぇ〜ッ!!」

一気にイカせてやった。

コウを抱いて帰らせた後、Fにメールした。

「起きてる?」

「はい。起きてます。珍しいですねこんな時間に(笑)」

「今からうちに来ないか?」

「エッ!!行っていいんですか?」

うちの幽霊ハイツには、コウと、たまにAしか来た事がない。

何人も出入りすると必ずボロが出るからだ。

「もうすっぴんですけど、今から行きます!!」

タクシーに飛び乗ったんだろう、30分もしない内に《ピーンポーン》と鳴った。

明日の出勤用の服を着て、さっきまで着ていたパジャマなどは紙袋に詰めていた。

早速、パジャマに着替えさせ、さっきコウにやったようにネクタイで両手首を縛り、ロフトの階段に縛り付けた。

「エッ、エッ、」

いきなり何もしていないのに、縛られたFは動揺しながらも興奮している。

「恥ずかしい…」

嬉しさと恥ずかしさが入り交じるF。

パジャマのボタンを全部外して、ズボンもパンツも脱がせてやった。

電マを強にしてクリに当てる。

「ヒィィ〜ッ!!ダメ〜〜ッ!!」

一瞬白目を向いて、足をガクガクさせる。

Fは初めてだいた時からドンドンM性が開花されてきた。

社内での写メ撮影など嫌がらずに受け入れる。

Fの片足をはしごに乗せて、マンコが開いた状態しに電マを当てた。

「ダメ〜ッ!!出ちゃう〜ッ、出るッ!!」

音で言うとプシューッて感じで、潮が飛び出した。

ネクタイがピーンっと張るほど、脱力し身体のチカラが抜けている。

「ハァ…ハァ…気持ちいい…ハァ…」

Fの足元には水溜まりが出来ていて、つくづくフローリングでよかったと思った。

どうせならもっとしてやろうと思い、中指と薬指を一気にぶちこんだ。

「アァ〜ッ!!ダメぇ〜ッ!!」

ジュクジュクのマンコを激しくかき回すと、足をガクガクさせて更に大量の潮をビュッビューッと吹き出した。

「ハァ…ハァ…お願い…もう入れて…」

俺はスウェットとパンツを脱ぎ、はしごのネクタイを外してFをしゃがませ、クチにチンポをねじ込む。

Fの両手は俺が持つネクタイに繋がれていて、両手をバンザイした状態のFはチンポをくわえこんでいる。

イラマチオみたいに俺が腰を振り、Fは喉の奥に当たり、

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