過去にいじめを受けていました。
しかしそのいじめの相手というのは女子の不良グループ。
不良と行ってもあからさまな不良ではなくて、真面目な仮面を被った素行の悪い女子達でした。
見た目も清楚系だったり優等生や外見からは全くそんな感じのしない女子達でした。
その女子達のいじめは些細な事からでした。
当時私がまだ学生だった頃、柔道部に入っていたけど体格も小さく細かったため当然力もあまりなく、柔道も弱かったので全く勝てませんでした。
しかも周りは割と強い部員ばかりで辞めようかと思っていたくらいです。
そんなある日、乱取りと呼ばれる実戦形式の練習の時にうちは男子も女子も関係なくやるのですが俺と組んだ女子にコテンパンにやられてしまい、投げられるわ寝技かけられて簡単に押さえ込まれるわ、いつものことですが散々でした。
小林さんという女子にこかされて寝技で押さえ込まれている時に
「お前雑魚すぎw」と技をかけられている時に小声で言われました。
そんなに交流のある女子ではなかったけどいきなりそんな事言われてびっくりしました。
「女子にすら簡単に寝技かけられてにげられないとか君弱いね」
そう言いながらさらにぐっと締められていると
「女の子に抱き着かれてほんとは嬉しくて立ってるの?」と足を股の間にぐいっと入れられてあそこにぐいぐい押し当てられました。
当時の俺はなんとか必死に技から抜けようとしましたがたとえ相手が女子であっても強さが違いすぎて逃げれませんでした。
さらに小林さんはおっぱいがわざと当たるように体をぐっと寄せてきて、さらに体勢を変えて手で俺の太ももを掴むように見せかけて股間をぎゅっと握ってきたのです。
たしかに気持ちよさはあったけどまだ若かった俺は恥ずかしくて
「辞めてください」と訴えたが
「気持ちよくさせてあげるから後で女子更衣室来いよ」と低く怖い声で語りかけてきました。
「来なかったら練習中に胸触ったって顧問にちくってやるから」
そう言うと小林さんは少し力を緩めたのでその隙に寝技から脱出することが出来ました。
小林さんはたしかに怖かったけど、もしかしたらほんとに気持ちいいことしてくれるのかなと安心したらプラスに考えるようになって、部活が終わってからこっそり女子更衣室の前へ行きました。
「小林さん、いるの?来たけど」そう言うとドアが開いて中から笑顔の小林さんが迎えてくれました。
一瞬めっちゃ可愛いと思ったけど次の瞬間ぐっと引っ張られて中に入れられると数人の女子が既に待機していました。
「お前まさかほんとに気持ちいいことしてもらえるとか期待した?」
ケラケラ笑いながら周りの女子たちが俺に掴みかかってきました。
みんな柔道部の女の子たちなので力も強くあっという間に床に押し倒されました。
服も全て脱がされその場で写真を撮られました。
「今日からお前あたしたちの暇つぶしの相手な」
「ちくったらお前に犯されたって言いふらしてやるから」と脅されました。
冷静に今考えれば相手の言ってることがおかしいことは分かるけど当時は学校生活が破綻する方が怖くて言いなりになるしかありませんでした。
すると小林さんが制服のまま俺の胸の辺りにドスンと乗っかるとマンコの部分を俺の顔に押し当てて何度も腰を動かしていました。
俺は息が出来ませんでした。それでも何度か腰を浮かせて息は吸わせてくれたけどすぐに顔の上に乗ってきてまたマンコを擦り付けてきました。
その間他の女子たちはゴムも何もつけずに騎乗位で挿入してきたのです。
初体験がいじめでセックスなんて衝撃的でした。
そのまま代わる代わるセックスは続きました。俺は最初は怖かったけど気持ちよくて自分から腰を振るようになっていました。
それから俺は何度も部室に呼ばれるようになり、最初はいじめるつもりだったらしいけど小林さんとセックスしているうちにお互い相性が良かったのか二人だけで会うようになって当時学生だったので毎日のように部室でセックスをしまくりました。
特にバックが好きなのか制服のスカートを捲り、くびれた腰を掴んで何度もバックで挿入するとあんなに強気だった女子がただの女の子になっていました。
「弱い男に後ろから突かれるのどう?」とバックで攻めながら語り掛けると
「うるさい、、、」と力なく答えるが小林さんは感じていてそう答えるので精いっぱいのようでした。
最初はいじめるつもりだったのが最後は俺の方が主導権を握るようになっていったのです。
間違いなく学校で100回以上はセックスしたと思います。
そんな小林さんとは大学では一度離れましたが大学2年の頃に再開して正式に付き合うになり、卒業して社会人になりすぐに結婚して今の嫁です。
もちろんその時の話は二人だけの秘密ですが、今でもあの時の興奮を味わうために母校に潜入して部室で嫁に制服を着させてバックで攻めています。