俺は陽介。
小6の頃、隣町の中◯校の柔道場に通っていた。
柔道場には、その中◯校の柔道部、その中◯校のOBの高◯生や社会人、あるいは俺みたいに近くの町の小中◯生などが練習に来ていた。
練習はいつも金曜と土曜の夕方~晩にかけて行われる。
俺は、毎回この練習が楽しみで仕方がなかった。
それはなぜか?
練習に参加している女子高生の選手のことが好きで、いつも女子高生に性的イタズラをしていたから。
女子高生は、この中◯校の柔道部のOB。
名前は裕香(ゆうか)ちゃん。
柔道してるからガタイはまあまあいいけど、まあ痩せてて肉づきは程よいくらいの女の子だった。
そして、柔道部なのに、割りと可愛い。
強いて言うなら、乃木坂46の高山一実ちゃん(知らない人が多いか)っぽい感じの顔だ。
裕香ちゃんは大変明るくてオープンな性格で、俺は仲が良かった。
俺から見ればお姉ちゃんみたいな感じで、裕香ちゃんも俺をよく面倒見てくれた。
さて。
そんな俺は、性欲だけは人一倍。
練習で裕香ちゃんと乱取り(試合形式の実戦的な練習のこと)をする度に、どさくさに紛れて偶然を装って、裕香ちゃんにいろんなイタズラをしかけた。
技をかけるふりをして胸に顔をひっつけたり。
技をかける際に裕香ちゃんの道着のズボンを掴むふりをして、お尻を触ったり。
だけど裕香ちゃんは神対応。
大抵は黙って受け流して、何も言ってこない。
寝技で裕香ちゃんに押さえ込まれたときには、寝技から逃げる中で、どさくさに紛れてお尻を鷲掴みした。
そのときは
「ねー、わざとでしょー?」
と裕香ちゃんが俺に言った。
だけど嫌がってなくて、笑顔。
だから俺はますます調子に乗ってきた。
あるとき、俺の放った払い腰(技名)で裕香ちゃんがバランスを崩し、床にうつ伏せになった。
うつ伏せになった体勢から、裕香ちゃんは膝を自分のお腹の下に運び、防御体勢の丸い姿勢になった。
俺はすかさず裕香ちゃんの背中に覆い被さって寝技に持っていこうとした。
覆い被さる寸前、裕香ちゃんのお尻を見る。
裕香ちゃん、道着のズボンに思いきりパンティのラインがくっきり浮き出ていた。
白のパンティぽかった。
俺は裕香ちゃんの透け透けパンティに興奮した。
このまま覆い被さると、裕香ちゃんのお尻に丁度俺のチンコが当たってしまいそう。
だから、覆い被さった際に思いきり尻にチンコをくっつけてやった。
チンコに感じた裕香ちゃんのお尻の温もり。
柔らかい裕香ちゃんのお尻。
初めてチンコを女の子のお尻にくっつけた。
初めて感じた女の子のお尻の感触。
気持ち良かった。
そして気持ちよくなった俺は、腰をガクンガクンと振った。
まさに、チンコを挿入するかのように。
興奮して勃起した俺の息子が、裕香ちゃんのお尻の割れ目あたりを突き突きした。
そしたら
「あ~っ」
と言いながら裕香ちゃんが笑った。
「陽介君なにしてんの~。変なことしないっ!」
「すいません!」
俺と裕香ちゃんが立ち上がったとき、俺の息子もまだ勃っていた。
それを見た裕香ちゃん。
「ちょっ・・・」
と困惑気味に苦笑い。
「も~ちゃんとして~っ」
小声で恥ずかしがりながら、顔を赤らめる裕香ちゃんが可愛すぎて、俺は興奮死するかと思った。
性的イタズラにも大して怒らず、普通に接してくれる裕香ちゃん。
もう俺には女神だった。
俺はしょっちゅう裕香ちゃんをオカズにしながらオナに励んだ。
だが、そんな天国もずっと続きはしなかった。
それからしばらく後、俺はある事件を起こし、道場を破門させられることになった。
事の発端は、裕香ちゃんのパンチラ。
練習開始の大分前、俺と裕香ちゃんとあと数人が、もう道場にいた。
俺が道着に着替えて柔道場の畳みに座ったとき、裕香ちゃんは中◯生の後輩女子と手分けして道場の窓を開けていた。
その窓を開けたと同時に風が入ってきて、まだ制服姿だった裕香ちゃんのスカートが、バッとめくれた。
裕香ちゃんはすぐにスカートの上からお尻を押さえた。
だが、ばっちり俺はパンティを確認できた。
ピンクと白のチェック(格子柄)のパンティ。
想像以上に女の子らしいかわいらしいパンティに俺は再び興奮死しそうになった。
さらに、床に近い位置にある小窓を開けようとして、裕香ちゃんが前にかがみこむ。
後ろからパンティが丸見え。
ヤバイ、俺の理性が限界を超えそうだった。
俺はズボンを押さえてチンコを隠した。
ムラムラしてきて、もう裕香ちゃんに、何でもいいから超エロいイタズラをしたい欲求に駆られた。
中◯生「練習日誌どこでしたっけ?」
裕香「あ、器具室かな?取ってくる」
会話を聞いた俺は、裕香ちゃんを追って器具室(筋トレ用具やその他の道具が置いてある部屋)に入った。
ここでイタズラしてやろう。
ここは、道場の外にある場所だから、多少声を出されても多分わかるまい。
俺は器具室に入り、ドアを閉めた。
(誰も入れないよう、カギもカチャッと閉めた)
裕香「あっ、陽介君」
俺「先輩、何してるんですか?」
裕香「練習日誌ここにあるはずなんだけど、どこに置いてるんかなあ・・・?」
俺「どこですかね?」
二人で探す。
俺はしゃがんで、下の方の棚を見てみる。
真横に、裕香ちゃんの太ももが。
や、やばい。
今下から見上げれば、あのパンティが見える。
また勃起した。
裕香ちゃんが棚を覗きこみ、奥を探っている。
今なら気づかれない。
俺は裕香ちゃんの真後ろに、すすすっと移動。
いざ、見上げた。
部屋の灯りで少し透けたスカートの中に、裕香ちゃんのパンティが見えた。
もー我慢できない!
あのお尻に、カンチョーしてやる!
俺はそう決心してしまった。
俺は両手を合わせて、下からスカートの中に一気に手を突っ込んで、裕香ちゃんの尻の割れ目にカンチョーをした。
見事割れ目に指が食い込んだのが、パンティ越しにもわかった。
俺の頭に裕香ちゃんのスカートが被さり、裕香ちゃんのチェックのパンティに、俺の指が食い込んだ。
「きゃあああっ!!」
裕香ちゃんはお尻を押さえようとした。
そして俺は間髪おかずに、裕香ちゃんのパンティを力一杯、一気にズルズルズルーーッと脱がした。
裕香ちゃんの足元にパンティがズルンと落ちた。
「いやあっ!」
裕香ちゃんはパンティを引っ張りあげようとした。
その瞬間、裕香ちゃんがお尻を後ろに突きだしたので、スカートの中のお尻が見えた。
なのでパンティを引っ張りあげてる裕香ちゃんの、無防備なお尻に、もう一発カンチョーをかました。
裕香ちゃんの肛門、アナルに指がブスッと刺さった。
「ぎゃあああーっ!!」
裕香ちゃんはパンティからとっさに手を離し、お尻を直に両手で押さえ、その場にしゃがみこんだ。
裕香ちゃんのお尻に、二発もカンチョーをかましてやった。
やった・・・。
しゃがみこんだ裕香ちゃんは、そのまま床にペタッとお尻をつけた。
さらに追い打ち。
裕香ちゃんが床に座り込んだ直後、俺は裕香ちゃんのスカートを掴み、スカートを上にめくりあげた。
床についた裕香ちゃんの大きなお尻が露出。
「いやああっ!やーだーーああっ!」
裕香ちゃんが泣きそうな大声をあげて、スカートを押さえてお尻を隠そうとした。
俺はここで流石に少し冷静になり、慌ててスカートを離した。
スカートがパタッと床についた。
裕香ちゃんがパンティを履きなおした。
そして振り返った裕香ちゃんは少し泣いていたが、鬼の形相で襲ってきた。
「なにすんの陽介!」
「あ・・・」
「さいってーっ!」
裕香ちゃんが俺を一瞬で押し倒した。
本気の裕香ちゃん、物凄く強い力だ。
とても敵うわけないと感じた。
そして裕香ちゃんは、道着の上から俺のチンコを、チンコがもぎとれないばかりに掴んだ。
「いっ、痛った!」
「カンチョーされたお返しやし!」
「や、やめて」
「うるさい!」
「いたいいいっ」
「あたしだってお尻痛かったんだから!」
裕香ちゃんは、俺のチンコを握って振り回した。
かなりの握力だ。
俺は痛くて涙が出た。
マジでチンコがちぎれて死ぬかと思った。
「ゆるして~ごめんなさい~ごめんなざい~」
俺も痛くて泣いた。
そしたら、チンコを握る裕香の力が緩んだ。
「あたしも泣きそうなくらい痛かったんだよ」
「ごめんなざい~」
「しかも何パンツ脱がして、スカートめくってんの?さいってースケベ野郎」
「あんたのパンツも脱がしてやる」
そうして、俺は道着のズボンとトランクスを強引に脱がされた。
抵抗したが、顔面をはつられて怯んでるスキに脱がされた。
激怒した裕香ちゃんはもはやいつもと別人だ。
勃起して我慢汁が先端に溢れた俺のチンコを、見て
「変態・・・!」
と、裕香ちゃんは軽蔑した目で呟いた。
俺は恥ずかしくて息子を手で隠した。
裕香ちゃんが俺の手を掴んで払いのける。
「そのままじっとして」
そう言い、裕香ちゃんは立ち上がった。
そしたらいきなり、裕香ちゃんが黒いソックスを履いた足で、俺のチンコを上から踏んできた。
「いぎゃああっ!」
俺はチンコを押さえて悶絶。
衝撃で、チンコのみならず腹も痛くなった。
「陽介、アンタ前からエッチなことしてたけど、年頃の男の子だしアンタだから別にエッチなことされてもまあ良いかなとか思ってたけど、今日のは許せない・・・。こんなことされたら、絶対許せない。もうあたしに近付かないで」
「え~、先輩そんなの嫌だ~」
「はぁ?嫌なのはあたしの方なんだけど。あんなことしといて、よくそんなこと言えるね」
「先輩、本当にすみませんでした。許してください・・・」
「・・・・・・」
すると、ドアをドンドンと叩く音が。
顧問の先生と中◯生の女子生徒が、声を聞きつけて来たのだった。
それからどうなったかは、言うまでもなく。
顧問に死ぬほど怒られ殴られて、道場の皆から白い目で見られ、親からも罵倒されて、道場破門となった。
無論柔道も止めた。
今思うと、少年院行きにならなかったのがまだ幸いだったところだ。
礼節を重んじる武道に身を置く者として、最低最悪な行為だった。
もう二度と、こんなことはすまいと思う。