前回の話もたくさんの方に見てもらい、とても嬉しいです。それでは今日は、Kちゃんのきっかけで女の子がトイレをするところに興味を持ってしまったことを話そうと思います。
初めて僕が覗きを行ったのは、小学三年生の頃の話です。
愛菜ちゃんとはそこでも同じクラスでした。
僕が通っていた学校は給食後に30分間、お昼休みがありました。僕はそこで覗こう!と前から決めていた。
幸運にも、3年生が使うトイレは和式だ。
お昼休みになると、3個あるうちの真ん中のトイレに入り、女の子が来るのを待った。
まず来たのは、百花ちゃんだった。学年で2番目に可愛いと言われてるほどの可愛さだ。
百花ちゃんは一番奥の個室を使った。
ズボンとパンツを脱ぎ、白いおしりが見えた。
ちょろちょろ…しゅいーーーー!!
百花ちゃんはおしっこを始めたのだ。あいにく、奥の方だったから割れ目は見えなかった。
おしっこが終わるとトイレットペーパーで拭き、ぶーっとおならをしてズボンを履いた。
Kちゃん以外でおならやおしっこの音を聞くのは初めてだったので、ものすごく興奮していた。
次来たのは、まおちゃんだ。まおちゃんは手前の方に入ったので、割れ目を見ることが出来る。
ジーパンとピンクのパンツを下ろすと、一筋のぷっくりとした割れ目が露になった。もう、その時点で興奮していた。
ちょろちょろ……しゅいーーーーーーーーー!
さっきの百花ちゃんより勢いがすごい。
だばだば!!と便器におしっこがうちつけられる。おしっこがおわると、拭いてズボンを履いて出ていってしまった。おならは聞けなかった。
次にやってきたのは、なんと愛菜ちゃんだった。嬉しいことに、手前側に入ってくれた。
ズボンと黄色のハートの書いてあるパンツを脱ぎ、1年生以来のあのワレメが見えた。
愛菜ちゃんはオシッコを始めた。愛菜ちゃんのワレメから1本の線で出てきているおしっこはなんだか特別に思えた。
長い時間おしっこをしていた愛菜ちゃんは、
ぶーーっ。とおならをしたんだ。可愛い愛菜ちゃんのおならも聞けて、大満足だった。
すると愛菜ちゃんは、「ん…」と小さく声を上げてまだしゃがんでいた。
そう。愛菜ちゃんはなんとうんちをし始めたのだ。
愛菜ちゃんのおしりの穴がぐわっと開いて、3本くらいのバナナのようなうんちをして、その後コロコロとしたうんちを出した。匂いはかなり臭かった。
トイレットペーパーで拭いて、ズボンとパンツを履いて出ていった。
あんなに可愛い愛菜ちゃんのワレメ、おしっこ、うんちを見れたのだ。
僕はもう本当に満足だった。
結局、愛菜ちゃんとは6年間同じクラスで、中学校も一緒でした。次回は中学生の時の愛菜ちゃんとの話をしようと思います。