俺が中学1年の時の話
俺の中学は3つの小学校が一緒になって形成される比較的人数の多い学校だった。
新しいクラスになってすぐに委員会決める時にその後の進行係を担うこともありまずは学級委員から決めることになった。
俺は小6の頃に学級委員をしてたのもあってなかなか決まりそうになかったので立候補して学級委員になった。
女子の方はというと別の小学校からきた、おそらく陽キャな女子が先に立候補していた。
この女子をA(仮名)とする。
Aは基本的に声が大きくてどちらかというとおしとやかな感じではなかったが顔は可愛い方だと思う。
後々出てくるのだがAは一卵性の双子らしい。
Aはよく「漏れる〜」といって股の部分を押さえながらトイレに行くことが多かった。
当時、男友達とAVを見たりしてエロに興味しかなかった俺はどうにかしてAが漏らすところを見れないか模索していた。
トイレに行くAを呼び止めて話をしたり、隠れてAに足をかけて転ばせたりしたが漏らすところは見れなかった。
一年と言うこともあり学級委員は何かと仕事が多かったが俺はほぼ仕事をサボってやってなかった。
そのせいもあって学年主任に空き教室のワックスがけをやらされることになった。
まず掃除をしなきゃいけないんだが2人ともやる気がなくふざけながらしていたので本来15分もかからないような掃除が30分くらい掛かった。
俺らがふざけているうちに用務員が鍵を閉めてたらしく俺がトイレに行こうとしても教室から出ることができなかった。
Aもトイレに行きたくなったらしく2人でどうやって教室から出るか考えていたが何も思いつかなかった。
ふと、俺はバケツがあるのに気づいた。掃除がめんどくさくなって水だけ汲んだバケツだ。
俺「なあ、バケツにしていいか?」
A「まって、ずるい。うちもしたい」
俺「あー、むり。俺もう我慢できないわ」
A「いいの?うちから見えちゃうよ」
俺「別にいいよ。漏らすよりましだろ」
A「ねー、まって。じゃあ一緒にしよ。漏らしたくない…」
俺「いいんだな…?」
A「うん、」
俺はバケツに向かってちんこを出した。身長が低かったため毛も生えてなく大きいわけではなかった。
Aも体操服のズボンを脱いで水色のパンツを脱いだ。
Aは割れ目の周りに薄く毛が生えていた。
A「ん…でる…//」
ジ、ジョボボボボ……
Aは立ったまま割れ目を開いてバケツの中めがけておしっこを出していた。綺麗だった水が次第に黄色くなっていった。
そして、俺もAが出したすぐ後くらいからおしっこを出し始めた。
A「ねぇ、出てきてるよ笑」
俺「ちょ、見るなって」
A「あはは、ちょっとかわいいかも笑」
おしっこを出した俺らはさっさとワックス掛けを終わらせた。
ワックスをかけ終わって少しした後に学年主任が焦って来て鍵を開けてくれた。
俺らはバケツの中身を片付けて一緒に帰った。
ここからさらに仲良くなって色々なことが起こるとか起こらないとか。それはまた別のお話。